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<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 本日の福岡修学院では電通九州の方を講師に博多駅前再開発をテーマに勉強会
2011年02月19日 (土) | 編集 |
私が理事をさせていただいております修学院は勉強会の位置付けで政治に偏重しない、社会・政治運動とは距離を置く形で進めています。

今回、福岡修学院は、3月の九州新幹線全線開業を控え、JR博多駅前の再開発に注目が集まる中、電通九州の方を講師をお迎えして勉強会を開催いたします。

福岡、九州の都市計画、今後の方向性を考える機会にしていただければと思います。

すでにはじまっておりますが、ぜひご来場くださいますようお願いいたします。

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■福岡修学院2月定例会

【入場無料です!!】

日時:2月19日(土) 13時20分より 

場所:福岡市文学館・2階会議室にて

ゲスト・宮永英樹氏(株式会社電通九州クリエイティブディレクション局長)

内容・博多駅再開発で福岡はどう変わるか

HP・http://shugakuin.sakura.ne.jp/


 イランイラク戦争でトルコに救われた元会社員も参列~エルトゥールル号追悼式典
2010年06月05日 (土) | 編集 |
日本とトルコがなぜ良好な関係にあるのか、意外に知られていません。

明治時代のご縁が現代に生きているのです。

学校教育でこういう話を教えてほしいです。

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このエピソードはいくつか本などで紹介されているのでお読みください。

http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/wakayama/100604/wky1006040253003-n1.htm

エルトゥールル号追悼式典 イ・イ戦争時、トルコ機で救出された元会社員も参列

 和歌山県串本町で3日行われた「エルトゥールル号」遭難事故の犠牲者を慰霊する追悼式典には、25年前、イラン・イラク戦争の際にトルコ航空機でイラン国内から救出された東京都羽村市の元会社員、沼田凖一さん(68)の姿もあった。「助かったのは紀伊大島の人たちの献身的な救助活動のおかげ。感謝したい」。

 日産自動車の海外技術協力部に勤務しイラン市場を担当していた沼田さんは昭和60年2月末、技術指導のため約3カ月の予定でイランに出張していた。

 しかしイ・イ戦争の最中で、イラクのフセイン大統領は3月17日、48時間の猶予期限以降にイラン上空を飛ぶ航空機を無差別に攻撃すると警告。沼田さんは「民間機でも撃墜すると聞き、脱出を試みようとしたが、外国の航空会社は自国の人を優先し搭乗できなかった」と振り返る。

 日本の民間機などによる救援がかなわなかったため、イランには多くの日本人が残された。タイムリミットが近づく中、トルコ政府は日本政府の要請に応え、航空機2機を派遣し、沼田さんら約200人の日本人を脱出させた。

 救出劇は「紀伊大島の島民によるエ号遭難の救助活動の恩返し」といわれた。沼田さんは「当時はただ助かったという気持ちしかなかった。最近このことを知り、串本の人たちには感謝してもしきれない」。

 4日のシンポジウム「テヘラン空港からの脱出」に、沼田さんはパネリストとして参加、町民に感謝の言葉を直接伝える。(井上亨)

http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/wakayama/100603/wky1006031438000-n1.htm

寛仁さま、トルコ特命大使らが慰霊 エル吐ゥールル号沈没120年

 トルコ軍艦「エルトゥールル号」が和歌山県串本町の紀伊大島沖で遭難してから今年で120年を迎え、島民の救助活動が縁で友好関係にある同町沖の遭難海域で3日、日本トルコ友好120周年事業として犠牲者を慰霊する洋上追悼式典が行われた。

 寛仁親王殿下、長女の彬子さまが出席され、トルコ共和国のセルメット・アタジャンル特命全権大使も参列。午前9時、海上自衛隊護衛艦「せとゆき」の艦上で黙祷(もくとう)の後、アタジャンル大使が「事故を思い出すたびに込み上げる悲しみの一方、悲劇が両国間に絶えることのない友情の礎となったことに心がなぐさめられる」などと追悼文を述べ、寛仁さまが献花された。

 午後には紀伊大島のエ号慰霊碑前でも陸上追悼式典が行われる。

 遭難120年の今年、外務省は「トルコにおける日本年」とし、トルコ国内で友好祝賀式典などを開催。寛仁さまは「日本年」の名誉総裁を務められている。

 親善使節として日本に派遣されたエ号は明治23年9月、帰国途中に沈没。550人以上が死亡したが、紀伊大島の漁師らが69人を助けた。この救助活動は日本とトルコの友好関係の原点となる出来事とされる。


 久留米の高校教師による「差別」投書事件、懲役1年6カ月の判決だが、執行猶予3年
2010年04月27日 (火) | 編集 |
のちほど夕刊やテレビニュースで放送されるでしょうが、久留米市の高校教師が行った被差別部落を誹謗するはがきなどの投書が脅迫罪に問われた事件の判決が福岡地裁久留米支部でおりました。

せめて私たちくらい同情的な立場の人間もいたほうがいいと思いました。

法廷にはマスコミ関係者のほか、久留米市教委などの姿がありました。

法廷はいっぱいでした。

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判決の言い渡しは数分でしたが、執行猶予がついたのは妥当な判決でしょう。

やはり生徒を「健全に育成する」という教師の職責から考えると難しいのかもしれません。

ただ、判決では当該教師の行為を「憤懣を募らせた」ものであり、地域社会への悪影響を指摘されました。この悪影響とはどういうことを指すのでしょう。

この問題の父親については被害者扱いですね。

ただ、裁判官は社会内で更生させるのが望ましいと判断したようです。

一緒に傍聴に行った方ともお話ししたのですが、4年前から校長などに送りつけていたというのが気になりました。

http://www.asahi.com/national/update/0427/SEB201004270003.html

生徒宅に差別文書郵送、高校教諭に有罪判決


 被差別部落を中傷する文書を生徒宅に郵送したとして、脅迫の罪に問われた高校教諭吉田威被告(37)=福岡県うきは市浮羽町、休職中=の判決公判が27日、福岡地裁久留米支部であった。長倉哲夫裁判官は「卑劣かつ短絡的な動機に酌量の余地はない」と指摘し、懲役1年6カ月執行猶予3年(求刑懲役1年6カ月)を言い渡した。

 判決によると、吉田被告は、生徒指導を巡って2009年2月にトラブルになった生徒の父親にあてて同年9月~10月、「はよ死ねや」などと書いた文書を計6通郵送して、父親や親族を脅迫した。

 長倉裁判官は「生徒を健全に育成すべき高校教諭の立場にあったのに、鬱憤(うっぷん)を晴らすために犯行に及んでおり、教育者としての自覚が著しく欠如している」と指摘した。

 久留米市の堤正則教育長は「執行猶予とはいえ、懲役刑の判決を現職の教育職員が受けたことを厳粛に受け止め、厳正に対処したい」とのコメントを発表した。

**

しかし、裁判所の中にあった組合掲示板を見たら、全労連系、つまり共産党支持の全司法労働組合が強いことを窺わせるポスターが掲示されていました。

全司法労働組合ポスター1

全司法労働組合ポスター2

全司法労働組合ポスター3


 今日は紀元節 日本の誕生日をお祝いしましょう
2010年02月11日 (木) | 編集 |
今日は紀元節。建国記念の日です。全国各地で記念式典や講演会などが開催されます。

大阪では日本を内部から破壊する法案について講演が行われます。

外国人参政権や夫婦別姓、人権侵害救済法案に危機感を持つ皆様、今日のこの機会に改めて日本国の成り立ちについて考えてみませんか?

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あす建国記念祝う大阪府民の集いを開催 日本会議大阪

 保守主義の立場で政策提言や国民運動を進めている日本会議大阪は建国記念の日の11日、大阪市中央区久太郎町の府神社庁会館で「建国記念の日をお祝いする府民の集い」を開く。

 式典後、日本会議専任研究員の江崎道朗氏が「御即位二十年奉祝運動の成果と日本を溶解させる法案の問題点」と題して講演。昨年の天皇陛下即位20年奉祝行事を振り返るほか、永住外国人への地方参政権付与法案や人権擁護法案、選択的夫婦別姓制度導入に向けた民法改正案など、今後国会に提出される可能性がある法案の問題点を解説する。

 午後2時~4時半。参加費千円(正会員は無料)。

 裁判員制度は米国の圧力を背景に導入され、左翼お得意の人民裁判になるのではないか
2009年09月11日 (金) | 編集 |
福岡でも裁判員による裁判が行われました。

多くの問題点が指摘され、司法の民主化を唱えてきたはずの左派からも批判が出ていた裁判員制度です。

宮崎正弘氏は、この裁判員制度こそアメリカの要求で実現したものであり、財界・日弁連と利害が一致したという見方をされています。

私も同様の見方をしており、裁判員制度は本当に趣旨のとおりに運用されるのか疑問を感じています。

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▲本号も2700号突破記念増ページ!
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  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成21年(2009年)9月9日(水曜日)
         通巻第2702号 
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 「遠山の金さん」と裁判員制度
民智が偏向裁判のサヨク判決を覆していくのか
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 遠山の金さんといえば庶民感覚で犯罪者を裁いた”名裁判官”として歴史に残る。通俗大衆小説のモデルにもなり、何回かテレビドラマにもなった。
 お白砂には花吹雪舞う刺青の松方弘樹扮する金さんが颯爽と登場して悪を懲らしめ、弱き庶民から拍手喝采をあびる。
 裁判官もヒーローがいたのだ。

 江戸時代までは検非違使の伝統が息づいていた所為か警察、検察、司法が同じ行政機関で行われた。警察が逮捕し、検察が起訴し、裁判所が法に従って結審するという近代の概念はなかった。火つけ強盗改めの長谷川平蔵も然り。

 大岡越前守も温情主義裁判で庶民に人気がある。考えてみれば南町と北町奉行所の同心だけであらゆる民事裁判をまかなっていたのである。
 江戸時代を世界同時代的に俯瞰すると日本はたいそう治安が良かった。日本人が裁判沙汰を好まなかった証左にもなる。

 水戸黄門様は印籠をかざして即席裁判。これは超法規行為であり、そもそも黄門様は司法の独立って概念を知っていたのかな。
 そういうわけだから日本人は争い事が嫌い、裁判は避ける。なにごとも裁判で決着をつけ、交通事故でも弁護士をよぶ米国とは法律の風土が違う。

 だが世の中が変わり「国際化」というアメリカ化が進んだ。外国人の犯罪ばかりか、外国企業との軋轢、特許係争が頻発し、あげくは米国からの強い要求が突きつけられる。日本に弁護士が少ない、と。
 この結果、二つの政策が実現した。まずは大学に雨後の竹の子のごとく誕生した法科大学院。


 ▲米国の陪審員制度に酷似

 そして日本に馴染むかどうか不明な新制度、すなわち裁判員である。しかもこの裁判員が臨む裁判と言えば殺人、傷害致死、放火、身代金誘拐などの重大犯罪であり、死刑か量刑か無罪かを決める「大岡越前」の小型ヴァージョンとなる。実際に最初の判決が八月初旬に実現し「業界予想よりすこし思い」量刑が下った。世間の常識が裁判官の常識を変えた例になった。

 ともかく裁判員制度の発足は米国からの圧力が遠因、これに財界の要求が一致し、日弁連が便乗した。奇妙な、面妖な裁判員制度が日本にうまれた。
 左右の境界線がないまま賛否両論が渦巻き、「ともかく始めてみなければ分からない」ということになったわけだ。

 さて裁判員制度の本質的な問題点とは何か?
 議論は曖昧なまま、米国へのジェスチャーのごとくに審議が進み、国民が誰も知らないうちに米国流の「陪審員」制度の誕生となったことは述べたが、米国には黒人奴隷制やリンチによる縛り首があった。日本とは異なり犯罪者も多く、弁護士は百万人以上、なかには悪徳弁護士、アンビュランス・チェイサー(救急車を追いかけて患者から事故の弁護士を成功報酬でいかがかと注文をとる)もいれば、マッチ・ポンプもいる。セクハラをでっち上げて日本企業から大枚をせしめた手合いもいる。

 だから伝統重視の保守派がいきり立って反対の論陣を張る。教養の低い、裁判官に比べると法律知識のない素人にそんな重大犯罪を判定させて良いのか、それこそ左翼の思う壺ではないのか、と。

 第一に無知蒙昧なる庶民が重大犯罪を裁けるのか。冷徹な判断が出来ず情実に走り、死刑を避ける傾向が顕著になるのではないのか。

 第二に陪審員は買収されやすく誤審、冤罪が多く死刑執行後に真犯人がでるケースが米国では頻発している。だから「逃亡者」というテレビは大ヒットした。反面で、陪審員を黒人ばかりにして、妻殺しの「無罪」を勝ち取ったO・J・シンプソン事件のような法廷テクニックの悪用がおこる。

 第三にこれは基本的に人民裁判であり、ソクラテスの「法は法なり」と言って毒杯をあおいで死ぬようなケース、あるいはマリー・アントアネットのように左翼お得意の人民裁判が復活する恐れはないのか。


 ▲上告審には適用されず、なんのために必要なのかは不明

 細かな問題点はほかにも多々ある。
 一、選挙管理委員会のリストを元に無作為に選ばれる「裁判員候補者」は面接で拒否されることもあるシステムとはいえ、拒めば罰金とか、法廷の密室での協議内容は一切喋ってはいけないが、違反した場合、数十万円の罰金とか馴染めない特徴あり。
 二、籤による選任が「健全な市井の人の常識」を反映するのか
 三、強制するのは憲法違反ではないのか?
 四、多数決で裁定することが本当に妥当なのか等々、問題点が沸騰する。

 ところが新制度では凶悪犯罪の一審でしか適用にならず、高裁から最高裁へと上告するに従い、裁判員はおかれない。どのみち現在の裁判で一審で終わる裁判は稀だから、それならいったい何のためにこういう「改革」が必要かも論議された。

 裁判員制度導入に賛成する保守の論客も意外に目立つ。代表選手はコラムニストの高山正之氏だ。
 高山氏は産経新聞ロスアンジェルス特派員時代に多くの裁判を傍聴し、陪審員制度に精通し日米の裁判に関連する著作も多い。

 法律の解釈しか知らない裁判官、世間知らずの無知な裁判官より大衆の叡智、つまり民度が裁いたほうが適正な判決が出やすく、主知主義、インテリの暴走、左翼優勢といういまの偏向状況を覆せる嚆矢になるかも知れないという。世間智の欠如甚だしきインテリの裁きより大衆のほうが賢いという日本人への信頼がそう言わせるのだろう。これぞまさしく遠山の金さんの時代への回帰ではないか。

 ただし米国の陪審員制度といい、今度の日本の裁判員制度といい、これらは民主主義の発展とは相関関係にはない。司法の民主化などというお題目は寝言の部類であり、推進側だったはずの日弁連ですら一部は反対に回っているそうな。

 (この文章は『月刊日本』九月号からの再録です)

【日教組の教育支配復活を許すな】

鳥取県が学校別結果を公開しました。

http://sankei.jp.msn.com/life/education/090907/edc0909071641009-n1.htm

全国学力テストで学校別成績を初めて開示 鳥取県

 鳥取県教育委員会は7日、今年度実施した全国学力テストについて、県内の市町村別・学校別の成績を、情報公開請求者に一部を除いて開示した。都道府県教委が学校別の成績を開示するのは初めて。

 文部科学省は「県が開示すると判断をされたのは残念。国会での議論を踏まえた実施要領を守るのが本筋」としている。

 開示されたのは県内19市町村すべてと、テストを実施した196校の小中・特別支援学校のうち、児童・生徒が10人以下の学校を除いた国語と算数・数学の平均正答数と平均正答率。

 鳥取県では市町村別・学校別成績をめぐり、住民が県に開示を請求。県教委は昨年、市町村教委などの反発を受けて平成19、20年度分の非開示を決定したが、その後、21年度分以降の開示を決めた。



福岡では市町村別、学校別はなしです。

数人で分担していくつかの自治体に請求しましたが いずれも非開示判断でした。

行政不服審査法に基づいた異議申し立てを行おうと考えます。

関西から帰ってきましたし、取りかかろうと思います。

政権交代後も文部科学省や国会議員への働きかけなどにより取り組みは継続していきたいと思いますが、すでに日教組よりの方向性が見え始めています。民主への政権交代は左派が支配するということです。日教組による教育支配が再び起こります。


ある情報では文部科学省は安倍内閣時の教育再生路線を放棄するようです。

皆さん、それでいいでしょうか?


<活動をご支援ください>

5日より大阪・京都を訪問し、我々の活動の同志や地方議員さんに会ってまいりました。

また、関西は京都・大阪ともに共産党や旧社会党など左派が強い地域です。民主党政権交代後の状況を見据え、有力支持母体の部落解放同盟や日教組の関西地方における実情を調査し、懸念される教育問題、人権擁護法案などの対策を練ることが目的です。

京都部落解放センター2

京都部落解放センター


7月20日に福岡市で開催されました在日特権を許さない市民の会(在特会)のデモ行進に参加し,
私も、予告街宣と、出発前集会で演説をさせていただきましたが、いずれも部落解放同盟の問題について述べさせていただきました。

今回のデモのメインテーマである外国人参政権とはややずれるのですが、福岡において部落解放同盟の問題は非常に深刻で、先日も八女郡立花町で自作自演を行った部落解放同盟所属の嘱託職員が逮捕されています。

その立花の問題を中心に、解同の行政介入が福岡県を歪めているという話をさせていただきました。



偏向報道の批判や人権擁護法案・外国人参政権など亡国法案阻止運動を展開しております。

街頭活動も必要ですが、着実な教育再生への道は情報の徹底した公開です。

学力テストの公開請求もいずれも拒否で、情報公開審査会への不服審査を行います。文科省の自治体への非公開を求める行政指導は法的根拠はないとされます。

行政への要望や街頭活動も続けております。

そういった活動の推進にあたり費用がかかります。


大変申し訳ありませんが、状況をご理解いただき、
少額でも大丈夫ですので、皆さまから暖かいご支援を賜りますことが 出来れば誠に幸いです。



何卒、よろしくお願いいたします m(__)m

■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     



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