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 3月7日は武道館に集まろう--皇室の伝統を守る1万名大会
2006年02月28日 (火) | 編集 |
2千年の長きにわたり連綿と継承されてきた皇室の伝統が一部の有識者なる者たちにより破壊されようとしています。

来週、3月7日は皇室の伝統を守る一万名大会です。
元号法制化、反省と謝罪の国会決議以来の1万名大会となります。

「草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN」から転載します。


★皇室の伝統を守る一万名大会

日 時 3月7日(火)15〜17時(13:30分開場)  
※一般の方は時計塔そばのDゲート(当日表示)よりご入場ください。入場無料です。        
会 場 東京・日本武道館
提言者 櫻井よしこ氏(ジャーナリスト)
    中西 輝政氏(京都大学教授)
    金  美齢氏(評論家)
    関岡 英之氏(フリージャーナリスト)
    平沼 赳夫氏(元経済産業大臣・日本会議国会議員懇談会会長)
    三好  達氏(元最高裁長官・日本会議会長)など
主 催 皇室の伝統を守る国民の会
賛同者 市田ひろみ(服飾評論家)
敬称略 入江 隆則(明治大学教授)
    潮  匡人(評論家)
    遠藤 浩一(評論家)
    小堀桂一郎(東京大学名誉教授)
    篠沢 秀夫(学習院大学名誉教授)
    平川 祐弘(東京大学名誉教授)
    三宅 久之(政治評論家)
    屋山 太郎(政治評論家)
    など多数


参加申込みを、下記のホームページから受け付けています。先着一万人だそうです。


http://www.nipponkaigi.org/n/budoukan/budou-moushikomi.html

椛島


最近、日本会議より男系継承になぜこだわるのか、その理由に明確に答えた小冊子が出ました。

以前、御紹介した福岡の憂国忌でご講演された椛島有三日本会議事務総長が執筆者です。

中世欧州の薔薇戦争や蘇我氏の跳梁など歴史の事例から女系容認が国家の危機をもたらしかねねいことを明らかにされています。

世界の王室と日本の万世一系
各A5判・48頁 頒価300円(送料実費)
●メール:お問い合わせjc@nipponkaigi.org

皆様ぜひお読みください。

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