2007年09月20日 (木) | 編集 |
動画サイトYoutubeにチャンネル桜の対談番組で、在日特権を許さない会の桜井誠会長がご出身の福岡の同和教育を批判されていました。
桜井氏が学生の頃は、今以上に日教組は勢力が強く、部落解放同盟による介入がひどかった頃です。
水平社以来の差別解消という目的が利権獲得にすり替わっているとの指摘は同感です。
今週末、福岡市で在日特権を許さない会の勉強会がありますが、これも話題になるでしょう。
ぜひ動画をご覧ください。
福岡の方のようです。
自分の意に沿わなければ
何でも自民党、安倍政権、保守派の
せいにする。
そんなの関係ない♪〜
そんなの関係ない♪
意に沿わないからと決め付けたい
のでしょうが、私らも情報網を持っています。
太宰府市の総務課職員が勤務中にこのブログを
読んでいたとのことで・・・
市議に見つけられました。
残念
筑前町の事件について犯人探しはしていませんが
教育委員会は最後までいじめと思わないとか
いっていました。
教育の中立性を守らない解放教育は駄目だと指摘しましたが。
http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-318.html#comment1513
自分の意に沿わなければ
なんでも日教組、自治労のせいにする
これは、ナチズムの扇動とよく似ていますね。
筑前の事件で、遺族の感情をさかなでするように
しつこくしつこく、偏見によって犯人さがしをする君は・・・
自分の意見を聞いた人だけが君の尊敬する人・・・
2007/09/20(木) 18:44:36 | URL | 通りすがり #-[ 編集]
今回の地震で被災された新潟県・長野県北部の皆様にお見舞い申し上げます。
『正論』8月号ご注文はこちらから
ぜひ読んでね♪
その他の本なども注文できます
別冊正論これは必読です。
http://www.sankei.co.jp/seiron/etra/no07/ex07.html
産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html
↓次の首相は国家観が確かな人と思う方はぜひクリックを♪

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
桜井氏が学生の頃は、今以上に日教組は勢力が強く、部落解放同盟による介入がひどかった頃です。
水平社以来の差別解消という目的が利権獲得にすり替わっているとの指摘は同感です。
今週末、福岡市で在日特権を許さない会の勉強会がありますが、これも話題になるでしょう。
ぜひ動画をご覧ください。
福岡の方のようです。
自分の意に沿わなければ
何でも自民党、安倍政権、保守派の
せいにする。
そんなの関係ない♪〜
そんなの関係ない♪
意に沿わないからと決め付けたい
のでしょうが、私らも情報網を持っています。
太宰府市の総務課職員が勤務中にこのブログを
読んでいたとのことで・・・
市議に見つけられました。
残念
筑前町の事件について犯人探しはしていませんが
教育委員会は最後までいじめと思わないとか
いっていました。
教育の中立性を守らない解放教育は駄目だと指摘しましたが。
http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-318.html#comment1513
自分の意に沿わなければ
なんでも日教組、自治労のせいにする
これは、ナチズムの扇動とよく似ていますね。
筑前の事件で、遺族の感情をさかなでするように
しつこくしつこく、偏見によって犯人さがしをする君は・・・
自分の意見を聞いた人だけが君の尊敬する人・・・
2007/09/20(木) 18:44:36 | URL | 通りすがり #-[ 編集]
今回の地震で被災された新潟県・長野県北部の皆様にお見舞い申し上げます。
『正論』8月号ご注文はこちらから
ぜひ読んでね♪
その他の本なども注文できます
別冊正論これは必読です。
http://www.sankei.co.jp/seiron/etra/no07/ex07.html
産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html
↓次の首相は国家観が確かな人と思う方はぜひクリックを♪

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
2007年09月20日 (木) | 編集 |
毎度おなじみ岡本さんから発信されている「国連通信」です。後半の43号は衝撃的なレポートです。
**
●今回の通信は、欧州で堕胎を自由に認めないカトリックの国々への攻撃が始まっているという話題です。
国際家族計画連盟が開始した欧州での新たな堕胎キャンペーン
C-FAM は、国連や世界中で堕胎を推進する勢力の大きな存在の1つが、欧州連合の中の幾つかの政府であると確信しています。C-FAMは、ヨーロッパ機関に、これから更に注意を傾けることを決めました。今日は、欧州連合で家族計画的堕胎について報告します。
国際家族計画連盟(IPPF)ヨーロッパ支部は、最近、"Why We Need to Talk about Abortion"(我々が何故堕胎について話さなければならないか)というタイトルの、欧州連合(EU)で堕胎の合法化を要求する、反宗教的な言葉で綴られた文書を出しました。IPPF-ヨーロッパは、EU委員会やヨーロッパ議会の議員達に、(堕胎の合法化)を政治的アジェンダとして高位に置くように促しました。
IPPF文書は、近年、2つの堕胎支持文書(拘束力はありませんが)を出したヨーロッパ議会の議員と欧州委員会を賞賛しています。この文書は、ヨーロッパでの無制限の妊娠中絶の権利を要求している、欧州議会の「Van Lancker報告書」と呼ばれているものを引用しています。またIPPFは、EU委員会が、1994年のカイロ国際人口と開発会議(ICPD)での結論を支持していると述べています。このカイロ文書は堕胎に言及していないのに、堕胎賛成論者は、カイロでの「reproductive health(性と生殖に関する健康)」は堕胎と同義であると主張しています。
IPPFテキストは全般を通して、スロヴァキア、マルタ、アイルランド、ポルトガル、ポーランドというカトリックの国々における、堕胎しなければ生命に関わるというような特殊な例を取り上げて、これを標的にしています。
スロヴァキアは、医者が宗教的理由で堕胎手術を拒否できる「良心的拒否(権)」を与えたことで非難されています。IPPF文書は、“Every abortion has a story”(あらゆる堕胎には物語がある)というセクションにおいて、上記の6カ国で「計画になかった、或いは望まれない妊娠」に直面した女性の話を掲載しています。その中の或る物語は、女性が堕胎したために、日曜のミサのときにカトリックの聖職者によって、彼女が恐らく懲罰されるという確証の無い話です。
欧州連合のほとんどの国々が、アメリカよりも堕胎に対して多くの制限を行っていることに注目するべきでしょう。ほとんどのヨーロッパの国では、堕胎について、かなり保守的です。また、いくつかのEUの国では、堕胎が完全に禁止されています。この最近のIPPFキャンペーンは、堕胎支持組織がEUのアジェンダに「堕胎の権利」を置くために、EU機関を積極的なロビー活動を展開する標的と見なしていることを示すものです。
**
国連通信43号
今回の通信は、皆様、ちょっと興味を持つことの出来る話題かもしれません。
国連事務総長に潘基文氏が就任しましたが、その側近で、かつて国連人口基金のトップだった、ナフィス・サディックという女性・・・行動を見ると100%フェミニストなのだろうと思いますが、それだけでなく、なんらかの工作員なのかもしれません。この人物に関する話題です。
国連のトップの官僚が、国連からバチカンを締め出そうという計画を支持
今日は、国連からバチカンを締め出そうとする"Catholics" for a Free Choiceという団体の企てを支持している、国連トップの職員が公表した記事を紹介します。このトップの国連職員は、かつて国連人口基金のトップだった、ナフィス・サディックです。現職の国連職員がそんなものを書くとは、非常に困ったことです。
国連事務総長 潘基文(パン・ギムンまたはバン・ギムン)のトップアドバイザーは、最近掲載された記事の中で、外交上の大失敗と見なされることを書きました。記事の中で、国連事務総長HIV/AIDS特使であるナフィス・サディックは、バチカンから国連オブザーバー資格をはぎ取り、かつ国連総会からも追い出すというキャンペーンを賞賛しました。このコメントは、恐らくサディックにとって重大な影響を引き起こすでしょう。
この記事は、"Catholics" for a Free Choice (CFFC) という中絶支持で、カトリック教会を「倒す」ために献身するグループの発刊している「Conscience Magazine」に書かれたものです。サディックは、このグループの元トップであるフランシス・キスリングを、サディックの「性・性と生殖に関する健康と権利に対する情熱」を共有する「同志」と賞賛しています。
またサディックは、国連から法王庁を放り出すことが目的の、CFFCの"See Change"キャンペーンを賞賛しました。数年にわたって、キスリングは、法王庁の持つオブザーバー地位(バチカンが国連文書について協議することを可能にする地位)の剥奪することを支持する堕胎支持のNGOを数百集めてきました。サディックは、このキャンペーンは「大胆さ、知恵、組織力、機知で知られるフランシス・キスリングのすべてを表すものだ」と述べました。
キャンペーンは、結果的に、国連における法王庁支援の世界的な波を誘発しました。法王庁を支持するキャンペーンが始められました。世界中から4200のグループが、国連において法王庁を支持しました。(このキャンペーンは、このフライデイ・ファクスを送っているC-FAMが行いました)。米国議会は、国連での教皇庁を賞賛する決議を可決しました。国連加盟国で、国連からカトリック教会を追い出すことを支持する国はありません。そしてついに、数年前、国連総会は法王庁の地位を上げました。そうした中でサディックが、こんな最近になって、"See Change"キャンペーンを賞賛するとは奇妙な話です。
サディックは、国連人口基金(UNFPA)が、UNFPAが中国の一人っ子政策に関与していると英国と米国の捜査官によって告発され、そのために米国がUNFPAへの援助をやめたとき(未だに援助していない)の、UNFPAの最高責任者でした。さらに、ペルーでの強制的不妊にもUNFPAが共謀していると分かったのも、彼女がこの地位にいたときでした。サディックは以前、抑圧的な中国の政策担当者にUNFPAの最高の賞を与えたりなどという政策音痴ぶりを、長いこと晒しています。また、1999年のカイロ+5会議の間に、キリスト教NGOとの緊密な関係のために、彼女はイスラム教の大使達を怒らせました。
事務総長が、どういう処置を講ずるかは知られていません。フライデイ・ファクスは、事務総長のコメントを求めて、何度もオフィスに電話をしました。また、UNFPAの現在のトップが、サディックに賛同するかどうか確かめるためにUNPFAの広報課に電話しました。答えは得られないままです。
福岡の方のようです。
自分の意に沿わなければ
何でも自民党、安倍政権、保守派の
せいにする。
そんなの関係ない♪〜
そんなの関係ない♪
意に沿わないからと決め付けたい
のでしょうが、私らも情報網を持っています。
太宰府市の総務課職員が勤務中にこのブログを
読んでいたとのことで・・・
市議に見つけられました。
残念
筑前町の事件について犯人探しはしていませんが
教育委員会は最後までいじめと思わないとか
いっていました。
教育の中立性を守らない解放教育は駄目だと指摘しましたが。
http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-318.html#comment1513
自分の意に沿わなければ
なんでも日教組、自治労のせいにする
これは、ナチズムの扇動とよく似ていますね。
筑前の事件で、遺族の感情をさかなでするように
しつこくしつこく、偏見によって犯人さがしをする君は・・・
自分の意見を聞いた人だけが君の尊敬する人・・・
2007/09/20(木) 18:44:36 | URL | 通りすがり #-[ 編集]
今回の地震で被災された新潟県・長野県北部の皆様にお見舞い申し上げます。
『正論』8月号ご注文はこちらから
ぜひ読んでね♪
その他の本なども注文できます
別冊正論これは必読です。
http://www.sankei.co.jp/seiron/etra/no07/ex07.html
産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html
↓次の首相は国家観が確かな人と思う方はぜひクリックを♪

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
**
●今回の通信は、欧州で堕胎を自由に認めないカトリックの国々への攻撃が始まっているという話題です。
国際家族計画連盟が開始した欧州での新たな堕胎キャンペーン
C-FAM は、国連や世界中で堕胎を推進する勢力の大きな存在の1つが、欧州連合の中の幾つかの政府であると確信しています。C-FAMは、ヨーロッパ機関に、これから更に注意を傾けることを決めました。今日は、欧州連合で家族計画的堕胎について報告します。
国際家族計画連盟(IPPF)ヨーロッパ支部は、最近、"Why We Need to Talk about Abortion"(我々が何故堕胎について話さなければならないか)というタイトルの、欧州連合(EU)で堕胎の合法化を要求する、反宗教的な言葉で綴られた文書を出しました。IPPF-ヨーロッパは、EU委員会やヨーロッパ議会の議員達に、(堕胎の合法化)を政治的アジェンダとして高位に置くように促しました。
IPPF文書は、近年、2つの堕胎支持文書(拘束力はありませんが)を出したヨーロッパ議会の議員と欧州委員会を賞賛しています。この文書は、ヨーロッパでの無制限の妊娠中絶の権利を要求している、欧州議会の「Van Lancker報告書」と呼ばれているものを引用しています。またIPPFは、EU委員会が、1994年のカイロ国際人口と開発会議(ICPD)での結論を支持していると述べています。このカイロ文書は堕胎に言及していないのに、堕胎賛成論者は、カイロでの「reproductive health(性と生殖に関する健康)」は堕胎と同義であると主張しています。
IPPFテキストは全般を通して、スロヴァキア、マルタ、アイルランド、ポルトガル、ポーランドというカトリックの国々における、堕胎しなければ生命に関わるというような特殊な例を取り上げて、これを標的にしています。
スロヴァキアは、医者が宗教的理由で堕胎手術を拒否できる「良心的拒否(権)」を与えたことで非難されています。IPPF文書は、“Every abortion has a story”(あらゆる堕胎には物語がある)というセクションにおいて、上記の6カ国で「計画になかった、或いは望まれない妊娠」に直面した女性の話を掲載しています。その中の或る物語は、女性が堕胎したために、日曜のミサのときにカトリックの聖職者によって、彼女が恐らく懲罰されるという確証の無い話です。
欧州連合のほとんどの国々が、アメリカよりも堕胎に対して多くの制限を行っていることに注目するべきでしょう。ほとんどのヨーロッパの国では、堕胎について、かなり保守的です。また、いくつかのEUの国では、堕胎が完全に禁止されています。この最近のIPPFキャンペーンは、堕胎支持組織がEUのアジェンダに「堕胎の権利」を置くために、EU機関を積極的なロビー活動を展開する標的と見なしていることを示すものです。
**
国連通信43号
今回の通信は、皆様、ちょっと興味を持つことの出来る話題かもしれません。
国連事務総長に潘基文氏が就任しましたが、その側近で、かつて国連人口基金のトップだった、ナフィス・サディックという女性・・・行動を見ると100%フェミニストなのだろうと思いますが、それだけでなく、なんらかの工作員なのかもしれません。この人物に関する話題です。
国連のトップの官僚が、国連からバチカンを締め出そうという計画を支持
今日は、国連からバチカンを締め出そうとする"Catholics" for a Free Choiceという団体の企てを支持している、国連トップの職員が公表した記事を紹介します。このトップの国連職員は、かつて国連人口基金のトップだった、ナフィス・サディックです。現職の国連職員がそんなものを書くとは、非常に困ったことです。
国連事務総長 潘基文(パン・ギムンまたはバン・ギムン)のトップアドバイザーは、最近掲載された記事の中で、外交上の大失敗と見なされることを書きました。記事の中で、国連事務総長HIV/AIDS特使であるナフィス・サディックは、バチカンから国連オブザーバー資格をはぎ取り、かつ国連総会からも追い出すというキャンペーンを賞賛しました。このコメントは、恐らくサディックにとって重大な影響を引き起こすでしょう。
この記事は、"Catholics" for a Free Choice (CFFC) という中絶支持で、カトリック教会を「倒す」ために献身するグループの発刊している「Conscience Magazine」に書かれたものです。サディックは、このグループの元トップであるフランシス・キスリングを、サディックの「性・性と生殖に関する健康と権利に対する情熱」を共有する「同志」と賞賛しています。
またサディックは、国連から法王庁を放り出すことが目的の、CFFCの"See Change"キャンペーンを賞賛しました。数年にわたって、キスリングは、法王庁の持つオブザーバー地位(バチカンが国連文書について協議することを可能にする地位)の剥奪することを支持する堕胎支持のNGOを数百集めてきました。サディックは、このキャンペーンは「大胆さ、知恵、組織力、機知で知られるフランシス・キスリングのすべてを表すものだ」と述べました。
キャンペーンは、結果的に、国連における法王庁支援の世界的な波を誘発しました。法王庁を支持するキャンペーンが始められました。世界中から4200のグループが、国連において法王庁を支持しました。(このキャンペーンは、このフライデイ・ファクスを送っているC-FAMが行いました)。米国議会は、国連での教皇庁を賞賛する決議を可決しました。国連加盟国で、国連からカトリック教会を追い出すことを支持する国はありません。そしてついに、数年前、国連総会は法王庁の地位を上げました。そうした中でサディックが、こんな最近になって、"See Change"キャンペーンを賞賛するとは奇妙な話です。
サディックは、国連人口基金(UNFPA)が、UNFPAが中国の一人っ子政策に関与していると英国と米国の捜査官によって告発され、そのために米国がUNFPAへの援助をやめたとき(未だに援助していない)の、UNFPAの最高責任者でした。さらに、ペルーでの強制的不妊にもUNFPAが共謀していると分かったのも、彼女がこの地位にいたときでした。サディックは以前、抑圧的な中国の政策担当者にUNFPAの最高の賞を与えたりなどという政策音痴ぶりを、長いこと晒しています。また、1999年のカイロ+5会議の間に、キリスト教NGOとの緊密な関係のために、彼女はイスラム教の大使達を怒らせました。
事務総長が、どういう処置を講ずるかは知られていません。フライデイ・ファクスは、事務総長のコメントを求めて、何度もオフィスに電話をしました。また、UNFPAの現在のトップが、サディックに賛同するかどうか確かめるためにUNPFAの広報課に電話しました。答えは得られないままです。
福岡の方のようです。
自分の意に沿わなければ
何でも自民党、安倍政権、保守派の
せいにする。
そんなの関係ない♪〜
そんなの関係ない♪
意に沿わないからと決め付けたい
のでしょうが、私らも情報網を持っています。
太宰府市の総務課職員が勤務中にこのブログを
読んでいたとのことで・・・
市議に見つけられました。
残念
筑前町の事件について犯人探しはしていませんが
教育委員会は最後までいじめと思わないとか
いっていました。
教育の中立性を守らない解放教育は駄目だと指摘しましたが。
http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-318.html#comment1513
自分の意に沿わなければ
なんでも日教組、自治労のせいにする
これは、ナチズムの扇動とよく似ていますね。
筑前の事件で、遺族の感情をさかなでするように
しつこくしつこく、偏見によって犯人さがしをする君は・・・
自分の意見を聞いた人だけが君の尊敬する人・・・
2007/09/20(木) 18:44:36 | URL | 通りすがり #-[ 編集]
今回の地震で被災された新潟県・長野県北部の皆様にお見舞い申し上げます。
『正論』8月号ご注文はこちらから
ぜひ読んでね♪
その他の本なども注文できます
別冊正論これは必読です。
http://www.sankei.co.jp/seiron/etra/no07/ex07.html
産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html
↓次の首相は国家観が確かな人と思う方はぜひクリックを♪

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
| ホーム |






