<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 本日、産經新聞九州山口本部長の講演があります
2010年01月30日 (土) | 編集 |
自民党九州ブロック青年局長も務められている福岡県議会議員の鬼木誠先生主催の勉強会が本日、福岡市内で開催されます。

講師は産經新聞九州山口本部長の北村氏です。

鬼木先生は外国人参政権に反対しておられます。

応援して頂ければと思います。

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お世話になっております。本年も「おにきまこと政治塾」を宜しくお願い致します。
さて、新年最初の「おにきまこと政治塾」のご案内です。
今回は産経新聞 九州山口本部長の北村経夫様をお招きして混迷を極める日本政治の近況について語っていただきます。
この度は開催曜日が「土曜日」となっております。またいつもと違う部屋での開催となりますのでご注意ください。

おにきまこと政治塾第25講
講 師:産経新聞 九州山口本部長 北村経夫様
日 時:平成22年1月30日(土)18:00~
場 所:市民福祉プラザ(ふくふくプラザ)201会議室
    中央区荒戸3-3-39(092-731-2929)
会 費:一般2,000円 学生1,000円
懇親会:講義終了後に懇親会を予定しております。
    お時間がございましたらこちらもご参加ください。

準備の都合上出欠確認をいたしますので、ご回答よろしくお願い致します。

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 熊本市で外国人参政権反対の街頭署名活動が展開される
2010年01月29日 (金) | 編集 |
今国会での外国人参政権提出は民主党内で異論も強く国民新党の反対もあり、難しいという見方がされていますが、平野官房長官が地方の声=反対意見書採択と受け止めていないというような発言もあり、民主党の言う地方主権のあやしさを感じています。

こういう状況下で熊本では、日本会議熊本が中心となって署名活動が展開されています。

私達も全国各地で戦って参りましょう。

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http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kumamoto/news/20100129-OYT8T00082.htm

外国人地方参政権に反対」

日本会議熊本など街頭活動

 政府が永住外国人に地方参政権を付与する法案を検討していることに対し、日本会議熊本などでつくる「外国人地方参政権付与に反対する県連絡会議」は、法案に反対する街頭活動を熊本市の下通アーケードで行った。

 連絡会議のメンバーらは、反対を訴える横断幕を掲げ、「外国人参政権は憲法違反」などと書かれたチラシを配布したり、法案に反対する署名への記入を呼びかけたりした。2月末まで署名活動を続け、政府に送る。

 日本会議熊本の多久善郎理事長は「参政権は国民の権利。国籍がない外国人に参政権を与えることは憲法違反。地方選であっても、国の政策へ影響する事案もある」と訴えた。

 街頭活動に参加した馬場成志県議は「十分に議論されないまま法案が国会に提出されようとしているのは問題だ。街頭活動を通して、多くの人が参政権について考えるきっかけになれば」と語った。

 永住外国人の地方参政権を巡っては、県議会のほか、熊本市や湯前町など県内5市町村議会で、参政権付与の法制化に反対する意見書が採択されている。



 福岡に帰ってまいりました
2010年01月27日 (水) | 編集 |
先ほど福岡に戻ってまいりました。

国民集会、陳情活動にご参加の皆様お疲れ様でした。

今回は教育正常化推進ネットワークとSNS「FREEJAPAN」の共催で実施いたしました。

SNS「FREEJAPAN」管理人の小坪さんもレポートをあげておられるのであわせてお読みいただけると幸いです。

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25日は憲政記念館で開催された日本会議・同議員懇談会など主催の外国人への地方参政権付与に反対する国民集会に参加し、午後4時半から有志で外国人参政権、夫婦別姓・非嫡出子の相続差別撤廃に関する陳情書を提出してまわりました。第一議員会館を2班に分けて回りました。

翌26日は、10時過ぎから衆議院第一議員会館と第2議員会館に2班にわけて、昼前まで陳情を行いました。

午後1時から法務省の5階の会議室で民事局と、1時半から向かいの合同庁舎で総務省に申し入れを行いました。

陳情はおもに民主党の閣僚、党幹部、1回生を含む保守派、旧民社系に重点を置きました。

2日間で100名近い与野党議員に陳情し、民主党の長尾たかし議員とは1時間半近くお話を伺うことができました。

また、民主党の議員秘書も参政権や夫婦別姓に反対、慎重なスタンスの方が少なからずいらっしゃることが確認されました。

たとえば旧民社のある議員。参政権は推進ではありますが、女性秘書の方が応対され

「受付からの電話でうちなど民社系に来られると思ってました(「教育正常化」という団体名でピンときたと)」
「参政権は地域性もあり、推進ですが。夫婦別姓は反対の立場です」
「フェミの、旧社会党の先生たちはなぜかこの問題では子供の問題をいいたがらない」
「子供の立場を強調すると効果的ですよ」
「頑張ってください」とアドバイスもいただきました。


また名前は伏せますが、ある保守系の秘書の方は「閣法になる前の段階で阻止したい」と仰ってました。

やはり人づてに話は聞いてはおりましたが、議員秘書の推進派はごく一部であるのは間違いないようです。

ただ、やはり議員となると推進が2割、反対派が1割、残りは不勉強やどちらともいえないという立場のようです。

また、鳩山首相の事務所は、「陳情は民主党本部が受け付けており、こちらでは受け取れない」などといったので、「申し入れとしてうけてほしい」と強く求め、受理されています。

詳細は改めて整理しますが、陳情活動に際し、参加者の方に趣旨を徹底したのはノー民主党や民主党粉砕で喧嘩しに行くのではないということです。

政治の世界では数をとらなければ正しい主義主張も通りません。
民主党議員、秘書の方々が口々におっしゃったのは、
「民主党粉砕とやられると若い議員たちが反感を抱いたり萎縮する」ということでした。

あくまで政策の是非を訴えたいことを強調しました。

左の陣営、とくに私の宿敵ともいえる部落解放同盟が自民党まで巻き込んで人権擁護法案推進を働きかけたことを考えれば、いまや巨大与党となった民主党を正面から敵視するやり方は得策ではないと考えています。

ご異論の方もおられるかと思いますが、個人の民主党評価とはまた別次元で運動はあると考えている次第です。

陳情活動は非常にアクティブかつセンシティブなセンスが必要な行動だと実感しています。

単なるアンチではない、自らの思いを直接議員やその秘書に届けるのです。

まずは自らが動かなければという思いで九州の田舎から上京しております。
なにより継続して実施できているのは、ご参加、ご支援いただく皆様のおかげでございます。

政府要請行動も4年目を迎え、行政交渉のノウハウも多くの方に共有していただきたいと思っています。

 上京してきました
2010年01月25日 (月) | 編集 |
さきほど東京到着しました。

これから憲政記念館向かいます。

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<1・26夫婦別姓・外国人参政権反対政府要請行動のお知らせとご支援のお願い>

来週1月25日、26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で申し入れを行います。

省側は2~3名。我々は5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

永住外国人参政権反対の政府要請行動についても、総務省に申し入れを行っていましたが、21日午後電話で回答があり、26日午後1時半から総務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで合意しました。


今回はSNS「FREEJAPAN」と共同で実施するので、人数が多い場合、議員会館回りと分けて、終了後、議員会館で再度合流することにします。

人数次第ですが、私が法務省に行っている間、議員会館回りの責任者をSNS「FREEJAPAN」の小坪慎也氏にお願いします。

国会陳情活動に参加希望の方は事前に事務局の私、近藤のほうに連絡先などメールをいただきたいと思います。

服装は男性は原則、ネクタイを絞めて上着も着て下さい。

場にふさわしい恰好は重要です。

国会陳情2 赤池先生

女性は、とくに服装は問いませんが、スーツ姿がよいと思います。

また、歩き回るのでヒールの高い靴は避けたほうが

無難だと思います。

時間は貴重なので遅刻はされないようお願いいたします。

簡単な朝礼、昼食時にミーティングを行います。

日時:(追加)※日本会議主催の集会後、1月25日午後4時からも陳情活動を行います。

平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

主催:教育正常化推進ネットワーク SNS「FREE・JAPAN」

集合場所:衆議院第1議員会館ロビー
国会周辺図

最寄り駅
東京メトロ 丸ノ内線 千代田線 国会議事堂前駅
有楽町線 半蔵門線 南北線 永田町駅


※午後1時から私(近藤)ほか5名で法務省、総務省に行きます。

警視庁側の赤レンガから入省します。

現場責任者:近藤将勝 小坪慎也

*【ご支援のお願いの趣旨】*

鳩山首相が外国人参政権法案と選択的夫婦別姓法案を

通常国会に提出、成立させると言明した以上、

国会議員に要望することは重要なことです。


国会議員は、民主党の保守系、推進派、どちらも、国民新党、自民党、など時間の許す限り陳情して回ります。

今回は議員の先生に面会する事よりも一人でも多くの議員事務所に声を届ける事に重点を置きます。

九州からの上京は、交通費、宿泊費、資料代など費用がかかります。

大変申し訳ありませんが、状況をご理解いただき、 皆さまから暖かいご支援を賜りますことが
出来れば誠に幸いです。


何卒、よろしくお願いいたします m(__)m

■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ    



 産経新聞(大阪本社版)が1面トップで小沢幹事長を「容疑者」と報道
2010年01月23日 (土) | 編集 |
ネット上でも話題になっています。これはミスなのでしょうが、いよいよこれで民主党、小沢幹事長周辺は産経新聞を意識せざるをえないでしょう。

現職の閣僚がマスコミ批判をするくらいですから、産経新聞に対して許しがたいと民主党幹部は感じたことでしょう。

なにしろ、一面トップですからね。

しかし、国民は限りなく黒いとみています。

ちなみに九州・山口版は、東京本社版をベースに製作されているので、差し替えられています。

今回は、大阪版をぜひ読みたいですね。

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http://www.cyzo.com/2010/01/post_3703.html

故意か、事故か......産経新聞が一面トップで小沢一郎を「小沢容疑者」と報道 

「反小沢」を掲げる産経新聞が大阪版の22日朝刊1面トップで、民主党の小沢一郎幹事長を誤って「小沢容疑者」と表記していたことが分かり、国会内で大騒ぎになる一幕があった。

 問題の記事は、東京と大阪の両版とも1面トップに掲載されたもので、見出しは「小沢氏の立件視野」「4億円不記載認識か」「石川容疑者、偽装認める」というもの。東京版では「小沢氏」への差し替えが間に合ったが、大阪版では間に合わなかったようだ。

 記事は冒頭で、小沢氏の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件について、衆院議員の石川知裕容疑者が、4億円近い土地代金を支払ったあとに4億円の融資を受けたのは、土地代金の原資を隠すための偽装工作だった、と供述した旨を特報。さらに「特捜部は、小沢氏が融資までの一連の行為に関与したことなどから、政治資金収支報告書に原資を記載しない意図を認識していたとの見方を強め、小沢氏本人の立件を視野に捜査を進めているもようだ」と、新聞・テレビで初めて、小沢氏の立件を打ち出した記事だった。

 記事には石川容疑者の供述内容が詳細に書き込まれている。例えば、偽装工作や虚偽記載の動機については「小沢先生が大金を持っていることを表に出すのはよくないと考えた」「収支報告書は小沢先生の了解を得て提出した」とし、一方で「石川容疑者は、小沢氏が偽装工作の意図を知らなかったと主張している」ともある。

 問題の記述はこうした石川容疑者の供述を紹介した後で、以下のように記されている。

「しかし特捜部は、小沢氏が土地代金に個人資金を充てたと主張しながら、偽装工作の一つである不必要な融資の関係書類に署名していることを重視。小沢容疑者が虚偽記載を認識し、収支報告書の提出を了承した疑いが強いとみている」

 同記事は産経新聞のWEB版でも、22日午前2時56分から3時間ほど小沢氏の容疑者呼称が続き、おわびのうえで訂正されていた。

 これを知った国会内の民主党議員たちは「スタンスが違うまでなら許せるが、逮捕もされていないのに容疑者呼ばわりするとは何事か」とカンカン。産経政治部の記者を呼び出し、真意をただす一幕もあったという。

 しかし、事情を知らない政治部記者は「それは社会部の記事なので......」と困惑の表情を浮かべるばかり。果たして、これは確信犯なのか、うっかりミスなのか。少なくともこの一件で、民主党が「vs.検察」に「vs.産経」を加え、敵対姿勢を硬化させたことは間違いなさそうだ。


<1・26夫婦別姓・外国人参政権反対政府要請行動のお知らせとご支援のお願い>

来週1月25日、26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で申し入れを行います。

省側は2~3名。我々は5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

永住外国人参政権反対の政府要請行動についても、総務省に申し入れを行っていましたが、21日午後電話で回答があり、26日午後1時半から総務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで合意しました。


今回はSNS「FREEJAPAN」と共同で実施するので、人数が多い場合、議員会館回りと分けて、終了後、議員会館で再度合流することにします。

人数次第ですが、私が法務省に行っている間、議員会館回りの責任者をSNS「FREEJAPAN」の小坪慎也氏にお願いします。

国会陳情活動に参加希望の方は事前に事務局の私、近藤のほうに連絡先などメールをいただきたいと思います。

服装は男性は原則、ネクタイを絞めて上着も着て下さい。

場にふさわしい恰好は重要です。

国会陳情2 赤池先生

女性は、とくに服装は問いませんが、スーツ姿がよいと思います。

また、歩き回るのでヒールの高い靴は避けたほうが

無難だと思います。

時間は貴重なので遅刻はされないようお願いいたします。

簡単な朝礼、昼食時にミーティングを行います。

日時:(追加)※日本会議主催の集会後、1月25日午後4時からも陳情活動を行います。

平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

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集合場所:衆議院第1議員会館ロビー
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最寄り駅
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有楽町線 半蔵門線 南北線 永田町駅


※午後1時から私(近藤)ほか5名で法務省、総務省に行きます。

警視庁側の赤レンガから入省します。

現場責任者:近藤将勝 小坪慎也

*【ご支援のお願いの趣旨】*

鳩山首相が外国人参政権法案と選択的夫婦別姓法案を

通常国会に提出、成立させると言明した以上、

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国会議員は、民主党の保守系、推進派、どちらも、国民新党、自民党、など時間の許す限り陳情して回ります。

今回は議員の先生に面会する事よりも一人でも多くの議員事務所に声を届ける事に重点を置きます。

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 三橋貴明氏が参院選に出馬表明されます
2010年01月22日 (金) | 編集 |
経済評論家の三橋貴明氏が参院選に自民党から出馬されます。

本日午後5時から会見を行うようです。

チャンネル桜のデモにも参加されておられ、日教組や部落解放同盟の批判も堂々と展開しておられます。

三橋先生のブログ(新世紀のビッグブラザーへblog http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/)は政治ランキングトップです。

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ぜひとも三橋先生を応援してまいりましょう。

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

本日17:00に記者発表される予定ですが、三橋貴明は自由民主党の全国比例区(非拘束名簿方式)の候補として(99%の確率で)今年の参議院選挙に出馬します。何で99%なのかといえば、公認証をもらえるのが、24日の自民党党大会になるためです。(その前に記者発表だけはしてしまうそうです。)
 
 残念ながら、わたくしは本日は地方で講演のお仕事があり、記者会見の方には出席できません。(報道資料だけが配布される予定になっています。)
 上でも書きましたが、支援団体も支援企業も何もない、まさしく徒手空拳(旧来型の選挙の場合)な立候補になります。もちろん、本当に徒手空拳では受かりませんので、このときのために様々な準備をしてきたことは、ご存知の通り。
 
 共和制末期の古代ローマでは、軍団を率いた司令官はルビコン川を越えて南下することは許されませんでした。それはすなわち、共和国に対する反逆としてみなされてしまったのです。
 
 元老院との対立の末に、「元老院最終勧告」という切り札を切られたユリウス・カエサルは、紀元前49年1月12日にルビコン川を渡りました。後戻りができない道を、歩み始めたのです。
 
 三橋貴明も、本日、ルビコン川を渡ります。


<1・26夫婦別姓・外国人参政権反対政府要請行動のお知らせとご支援のお願い>

来週1月25日、26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で申し入れを行います。

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 小池百合子議員が衆議院予算委員会で参政権について質問されます
2010年01月22日 (金) | 編集 |
さきほど始まった衆議院予算委員会で茂木敏充議員の関連質問で小池百合子議員が参政権について質問をするようです。

■小池百合子 Twitter
明日、午前10時半から90分間、予算委員会で質問します。外国人参政権問題も含みます。
NHK中継あり。答弁慣れはしていますが、久々の野党質問となります。


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■国会中継「衆議院予算委員会質疑」 

1月22日 NHK総合

午前9:00~

・茂木 敏充(自由民主党・改革クラブ)
・小池百合子(自由民主党・改革クラブ)

午後1:00~

・井上 義久(公明党)
・赤嶺 政賢(日本共産党)
・渡辺 喜美(みんなの党)

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来週1月25日、26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で申し入れを行います。

省側は2~3名。我々は5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

永住外国人参政権反対の政府要請行動についても、総務省に申し入れを行っていましたが、21日午後電話で回答があり、26日午後1時半から総務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで合意しました。


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国会陳情活動に参加希望の方は事前に事務局の私、近藤のほうに連絡先などメールをいただきたいと思います。

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場にふさわしい恰好は重要です。

国会陳情2 赤池先生

女性は、とくに服装は問いませんが、スーツ姿がよいと思います。

また、歩き回るのでヒールの高い靴は避けたほうが

無難だと思います。

時間は貴重なので遅刻はされないようお願いいたします。

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日時:(追加)※日本会議主催の集会後、1月25日午後4時からも陳情活動を行います。

平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

主催:教育正常化推進ネットワーク SNS「FREE・JAPAN」

集合場所:衆議院第1議員会館ロビー
国会周辺図

最寄り駅
東京メトロ 丸ノ内線 千代田線 国会議事堂前駅
有楽町線 半蔵門線 南北線 永田町駅


※午後1時から私(近藤)ほか5名で法務省、総務省に行きます。

警視庁側の赤レンガから入省します。

現場責任者:近藤将勝 小坪慎也

*【ご支援のお願いの趣旨】*

鳩山首相が外国人参政権法案と選択的夫婦別姓法案を

通常国会に提出、成立させると言明した以上、

国会議員に要望することは重要なことです。


国会議員は、民主党の保守系、推進派、どちらも、国民新党、自民党、など時間の許す限り陳情して回ります。

今回は議員の先生に面会する事よりも一人でも多くの議員事務所に声を届ける事に重点を置きます。

九州からの上京は、交通費、宿泊費、資料代など費用がかかります。

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 麻生渉全国知事会長(福岡県知事)は外国勢力に日本が乗っ取られてもいいのか
2010年01月22日 (金) | 編集 |
本日開催された全国知事会議で外国人参政権に反対、慎重論が出たのに対し、渡辺総務副大臣も「「(地方の意見を)反映させる機会をつくらなければならない」と
語ったようです。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010012100698

もともと渡辺副大臣は参政権に反対の立場の党内保守派です。

一方、全国知事会長の麻生渉福岡県知事は、会議終了後の記者会見で、「国を挙げての 検討でやっていくのが適当」と語り、法案は政府提案が望ましいという見解を示したようです。

この報道の通りだとすると、福岡県知事は政府提案がいいというならば、結果的に地方自治体が、外国勢力に支配されてもいいということなのでしょうか。

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これまでも問題にしてきましたが、麻生知事は、いわゆる教育3法の改正に際しての地方公聴会でも文部科学省の是正指導はないほうがいいという発言をしたり、部落解放同盟の集会に出席して人権侵害救済法案を制定させようというような人です。

昨年、自民党県議団から地方主権について質問され、国家観がないリベラル派だという正体を暴露しています。

麻生知事に限らずマニフェストやら地方分権やらを好む人たちは地方になんでも任せれば大丈夫と錯覚しています。

麻生知事は、福岡県副知事が官官接待で辞任したことをどう考えているのでしょう。安易な地方任せは癒着の構図になることを自覚しているとは思えません。


<1・26夫婦別姓・外国人参政権反対政府要請行動のお知らせとご支援のお願い>

来週1月25日、26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で申し入れを行います。

省側は2~3名。我々は5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

永住外国人参政権反対の政府要請行動についても、総務省に申し入れを行っていましたが、21日午後電話で回答があり、26日午後1時半から総務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで合意しました。


今回はSNS「FREEJAPAN」と共同で実施するので、人数が多い場合、議員会館回りと分けて、終了後、議員会館で再度合流することにします。

人数次第ですが、私が法務省に行っている間、議員会館回りの責任者をSNS「FREEJAPAN」の小坪慎也氏にお願いします。

国会陳情活動に参加希望の方は事前に事務局の私、近藤のほうに連絡先などメールをいただきたいと思います。

服装は男性は原則、ネクタイを絞めて上着も着て下さい。

場にふさわしい恰好は重要です。

女性は、とくに服装は問いませんが、スーツ姿がよいと思います。

また、歩き回るのでヒールの高い靴は避けたほうが

無難だと思います。

時間は貴重なので遅刻はされないようお願いいたします。

簡単な朝礼、昼食時にミーティングを行います。

日時:(追加)※日本会議主催の集会後、1月25日午後4時からも陳情活動を行います。

平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

主催:教育正常化推進ネットワーク SNS「FREE・JAPAN」

集合場所:衆議院第1議員会館ロビー
国会周辺図

最寄り駅
東京メトロ 丸ノ内線 千代田線 国会議事堂前駅
有楽町線 半蔵門線 南北線 永田町駅


※午後1時から私(近藤)ほか5名で法務省、総務省に行きます。

警視庁側の赤レンガから入省します。

現場責任者:近藤将勝 小坪慎也

*【ご支援のお願いの趣旨】*

鳩山首相が外国人参政権法案と選択的夫婦別姓法案を

通常国会に提出、成立させると言明した以上、

国会議員に要望することは重要なことです。


国会議員は、民主党の保守系、推進派、どちらも、国民新党、自民党、など時間の許す限り陳情して回ります。

今回は議員の先生に面会する事よりも一人でも多くの議員事務所に声を届ける事に重点を置きます。

九州からの上京は、交通費、宿泊費、資料代など費用がかかります。

大変申し訳ありませんが、状況をご理解いただき、 皆さまから暖かいご支援を賜りますことが
出来れば誠に幸いです。


何卒、よろしくお願いいたします m(__)m

■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ    


 1月25、26日、外国人参政権、夫婦別姓反対、政府要請行動のご案内とご支援のお願い
2010年01月21日 (木) | 編集 |
来週1月25日、26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

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今回はSNS「FREEJAPAN」と共同で実施するので、人数が多い場合、議員会館回りと分けて、終了後、議員会館で再度合流することにします。

総務省についてはまだ返事がきていません。

人数次第ですが、私が法務省に行っている間、議員会館回りの責任者をSNS「FREEJAPAN」の小坪慎也氏にお願いします。

国会陳情活動に参加希望の方は事前に事務局の私、近藤のほうに連絡先などメールをいただきたいと思います。

服装は男性は原則、ネクタイを絞めて上着も着て下さい。

場にふさわしい恰好は重要です。

女性は、とくに服装は問いませんが、スーツ姿がよいと思います。

また、歩き回るのでヒールの高い靴は避けたほうが

無難だと思います。

時間は貴重なので遅刻はされないようお願いいたします。

簡単な朝礼、昼食時にミーティングを行います。

日時:(追加)※日本会議主催の集会後、1月25日午後4時からも陳情活動を行います。

平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

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集合場所:衆議院第1議員会館ロビー

※午後1時から私(近藤)ほか5名で法務省に行きます。
警視庁側の赤レンガから入省します。

現場責任者:近藤将勝 小坪慎也

*【ご支援のお願いの趣旨】*

鳩山首相が外国人参政権法案と選択的夫婦別姓法案を

通常国会に提出、成立させると言明した以上、

国会議員に要望することは重要なことです。


国会議員は、民主党の保守系、推進派、どちらも、国民新党、自民党、など時間の許す限り陳情して回ります。

今回は議員の先生に面会する事よりも一人でも多くの議員事務所に声を届ける事に重点を置きます。

九州からの上京は、交通費、宿泊費、資料代など費用がかかります。

大変申し訳ありませんが、状況をご理解いただき、 皆さまから暖かいご支援を賜りますことが
出来れば誠に幸いです。


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 23日に自民党本部で外国人参政権問題での討論会が開催されます
2010年01月21日 (木) | 編集 |
自民党本部で外国人参政権について討論会が開催されるそうです。

BSフジの番組でも谷垣総裁は、民主党が謳う地域主権の危うさを指摘しつつ参政権に反対と表明されました。

参加したいのですが、私は23日は福岡におりますので、参加出来ません。

首都圏の皆さん、ぜひ参加されませんか?

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■地方参政権で自民党の国会議員が決起

……………………………………………………………………………………………
 一昨日、自民党内で地方参政権反対で奮闘されている古屋圭司衆院議員から連絡があり、来る23日(土)午後四時から、自民党本部にて、外国人地方参政権問題についての討論会が開催されることになったそうです。
 党執行部がなかなか判断しない中で、古屋先生らが自民党党大会の前日に、党本部で参政権問題について取り上げる行事をすることで、自民党を引っ張っていこうとされているのです。
 プログラムは以下の通りです。本来ならば、自民党員しか参加できなかったそうですが、古屋先生や山谷先生が党本部と折衝した結果、添付したPDFファイルの「通行証引換券」をプリントし、党本部入り口で提示すれば、党員でなくても参加できることになりました。
 自民党を地方参政権「反対」政党にしていくためにも、是非とも、このワークショップに参加し、古屋先生ら「参政権反対派」を支援してください。宜しくお願いします。

●外国人地方参政権に関するワークショップ
 平成22 年1 月2 3 日( 土)1 6 : 0 0 ~ 1
7 : 3 0
 自由民主党本部7階704号室

一、開 会(16:00)
 (司会) 古 屋 圭 司 自由民主党副幹事長

二、挨 拶(16:00-16:05)
 鴨 下 一 郎 自由民主党政務調査会長代理

三、基調講演(16:05より、各々15分程度)
 評 論 家 石 平 氏
 日本大学教授 百 地 章 氏

四、パネルディスカッション(16:35-)
パネラー:評論家 石 平 氏、
東京都議会議員 川 井 しげお 氏
日本大学教授 百 地 章 氏、
参議院議員 山 谷 えり子 氏(五十音順)
コーディネーター:古 屋 圭 司 自由民主党副幹事長


<1・26夫婦別姓・外国人参政権反対政府要請行動のお知らせとご支援のお願い>

来週1月26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

今回はSNS「FREEJAPAN」と共同で実施するので、人数が多い場合、議員会館回りと分けて、終了後、議員会館で再度合流することにします。

総務省についてはまだ返事がきていません。

人数次第ですが、私が法務省に行っている間、議員会館回りの責任者をSNS「FREEJAPAN」の小坪慎也氏にお願いします。

国会陳情活動に参加希望の方は事前に事務局の私、近藤のほうに連絡先などメールをいただきたいと思います。

服装は男性は原則、ネクタイを絞めて上着も着て下さい。

場にふさわしい恰好は重要です。

女性は、とくに服装は問いませんが、スーツ姿がよいと思います。

また、歩き回るのでヒールの高い靴は避けたほうが

無難だと思います。

時間は貴重なので遅刻はされないようお願いいたします。

簡単な朝礼、昼食時にミーティングを行います。

日時:平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

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集合場所:衆議院第1議員会館ロビー

※午後1時から私(近藤)ほか5名で法務省に行きます。
警視庁側の赤レンガから入省します。

現場責任者:近藤将勝 小坪慎也

*【ご支援のお願いの趣旨】*

鳩山首相が外国人参政権法案と選択的夫婦別姓法案を

通常国会に提出、成立させると言明した以上、

国会議員に要望することは重要なことです。


国会議員は、民主党の保守系、推進派、どちらも、国民新党、自民党、など時間の許す限り陳情して回ります。

今回は議員の先生に面会する事よりも一人でも多くの議員事務所に声を届ける事に重点を置きます。

九州からの上京は、交通費、宿泊費、資料代など費用がかかります。

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 今年の政府要請行動、法務省は申し入れを受けると伝えてきたが総務省は返答なし
2010年01月20日 (水) | 編集 |
来週、26日に今年で4年目、5回目となる政府要請行動、国会議員陳情活動を実施します。

今回は教育正常化推進ネットワークに加え、SNS「FREEJAPAN」(http://www.sns-freejapan.jp/)と共同開催となり、外国人参政権に反対する会にもご協力をお願いしています。

このままでは小沢や一部左派勢力、韓国民団の主張の通り外国人参政権がとおりかねません。

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先週、法務省、総務省に申し入れを行っていましたが、昨日午後、法務省からは回答があり、午後1時に法務省内で申し入れ書を受け取り、意見交換を行うと決まりました。

一方、総務省はというと返答をしてきません。

政策評価・広報課というのは逃げているのか?

仮に返答なしの場合、議員会館で配布する陳情書に添付して総務省は、国民の意見を聞こうとしないといったこと報道機関、与野党の国会議員に配布していくことも考えています。

同じ与党でも国民新党さんはこういう姿勢のようです。

総務省も本音ではやりたくないと聞いいているのですが・・・

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100120/stt1001201118002-n1.htm

国民新党が総務省に通告「参政権法案は厳しい」

 国民新党の自見庄三郎幹事長は20日午前、党の会合で関係省庁から通常国会に提出予定の法案をヒアリングし、永住外国人に地方参政権(選挙権)を付与する法案の賛否について「国民新党としては厳しい党内情勢だ」と、総務省側に通告した。同党代表の亀井静香郵政改革・金融相は「帰化の要件を合理的にすべきだ」と、参政権付与に反対している。

 また会合では、夫婦が別の姓でも婚姻関係を保てるとする選択的夫婦別姓制を導入する民法改正案に対しても「不倫を助長する」との異論が出た。


<1・26夫婦別姓・外国人参政権反対政府要請行動のご案内>

来週1月26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

今回はSNS「FREEJAPAN」と共同で実施するので、人数が多い場合、議員会館回りと分けて、終了後、議員会館で再度合流することにします。

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日時:平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

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 文科省・日教組・全人教・解同一体となった人権教育の推進は広島教育界の再現になるや
2010年01月20日 (水) | 編集 |
鳩山政権になって教育正常化路線から日教組寄りになりつつあることを懸念しています。

自民党政権下でも解放同盟票を得ている関係から道徳教育が人権教育にすりかえられてもなかなか是正することができませんでした。

その証拠に全国の学校現場では北朝鮮拉致問題はほとんど人権教育の教材として取り扱われていません。

その代わりこういう動きを日教組、全人教(全国人権教育研究協議会。旧全同教)文部科学省まで一体となって進めようとしています。

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http://www.bll.gr.jp/news2010/news20100111-2.html

文科省の調査結果ふまえ
シンポで人権教育の課題探る
「解放新聞」(2010.01.11-2452)

 文部科学省の「人権教育の指導方法等に関する調査研究会議」は09年10月、全国の教育委員会と公立学校(小中高校・特別支援学校)の同年1月の人権教育のとりくみ状況を調べた結栗を公表した。この調査結果をふまえ、人権教育推進に向けた今後の課題を探ろうと12月15日午後、部落解放同盟と(社)全国人権教育研究協議会がよぴかけて実行委をつくり、「人権教育シンポジウム」を東京・日本教育会館でひらき、110人が参加した。
 
 文科省からは、高井美穂・大臣政務官がかけつけ、来賓あいさつ。同調査研究会議の福田弘・座長(聖徳大学教授)と平沢安政・委員(大阪大学教授)が、全人教の原成壽・副代表理事とともにシンポジウムに参加し、部落解放・人権研究所の中村清二さんを進行役に、調査結果の意義や今後の課題を語り合った。
 
 高井大臣政務官は「(人権教育の指導方法等のあり方の)第3次とりまとめについて、より深い議論がなされ、また、全国にもち帰り、現場で広まっていくことを期待申しあげたい」とあいさつ。また、日本社会にさまざまな差別が現存し、子どものあいだにもいじめや差別が広がっているという認識を示し、「何が有効か。知恵をしぼり、人権教育について、あらゆる方策で手をうっていきたい」と決意を語った。
 
 主催者あいさつで、部落解放同盟中央教育文化運動部の吉岡副部長は、「人権教育・啓発推進法」いらいの経過を紹介し、「成果と課題を明らかにし、さらに人権教育を推進しよう」と提起。連帯あいさつでは、日本教職員組合の高橋睦子・副委員長が「政治、行政、学校現場、地域では何をするのか。明確に課題をもち帰り、とりくみをさらにすすめる推進力に」と語った。

**引用終わり**

この文部科学政務官も「差別が現存し」とはなんと認識がないんでしょうね。解放同盟が取り組んできた部落差別は解消の方向へ向かいつつあるというのが正しい。

福岡の解放同盟が立花町の自作自演のはがき事件を教材にしろと学校教育、社会教育でどれだけ煽ってきたか。

結局、警察捜査で被害者を名乗る本人の自演と判明した途端、誰も語ろうとしない。

東京の解放同盟員にはがきが送りつけられた事件のほうは、出した本人は実刑判決が下り、刑にも服していますが、立花のほうは執行猶予がつきました。

なにはともあれ、この5年の正常化運動に取り組んできた私たちの主張が正しいことが実証されたのです。

ところが、いまだに研修会にPTAや企業、地方自治体を大動員し、半強制的に参加させ、洗脳していく。
学校教育も部落問題中心のところはまだまだたくさんあります。

部落解放同盟福岡市協議会から学校への事務文書1


その反省はないままに教育活動を行っても子供達はその偽善を見抜くことになります。

左翼が大好きな「見抜く」です。

そういうなかで埼玉県教委が国が制作した拉致問題啓発のアニメ「めぐみ」を活用するための指導手引を作成したようです。福岡県教育委員会も他の教育委員会もこういう取り組みを進めるべきです。

http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/100112/stm1001121648009-n1.htm

拉致問題アニメで人権教育 埼玉県教委が手引作成

日本人拉致問題啓発アニメ「めぐみ」 埼玉県教育委員会は、北朝鮮による日本人拉致問題啓発アニメ「めぐみ」を授業に積極的に活用してもらおうと、教師用の指導手引を作成した。さいたま市を除く県内の公立小中高校に配布している。

 アニメ「めぐみ」は横田めぐみさんが拉致された事件を題材に、家族の苦悩や救出活動を描いた作品。

 手引では小学6年、中学3年、高校2年向けのアニメ試聴後の授業展開を紹介。被害者や家族の心の痛みに共感する心情育成などを配慮して指導するよう求めている。


<1・26夫婦別姓・外国人参政権反対政府要請行動のご案内>

来週1月26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

今回はSNS「FREEJAPAN」と共同で実施するので、人数が多い場合、議員会館回りと分けて、終了後、議員会館で再度合流することにします。

総務省についてはまだ返事がきていません。

人数次第ですが、私が法務省に行っている間、議員会館回りの責任者をSNS「FREEJAPAN」の小坪慎也氏にお願いします。


日時:平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

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 学園紛争時の民青のような民主党に日本がハイジャックされつつある
2010年01月20日 (水) | 編集 |
小沢の周辺に共産党系の青年組織、日本民主青年同盟の元メンバーがいるのと、検察と断固戦うという小沢民主党の姿勢には関係があるようです。

国会のヤジといい、まるで学園紛争だと評する西村先生の指摘は的を射ていると思います。

気持ち悪いくらいどこかの国とそっくりです。

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ちなみに、先日行われた日本共産党の党大会では民主連合政府の樹立を目指した動きを鮮明にしています。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201001/2010011600324

共産党は参院選では2004年に4議席、07年は3議席と減らしており、6議席以上は高いハードル。目標達成に向け、執行部が触手を伸ばすのが旧来の自民党支持基盤だ。

今回の大会では、自民党を長く支えてきた全国農業協同組合(JA)中央会の幹部を初めて来賓として招待。代議員による討論でも、地方から「農協や医師会、商工会など、これまで全く接点がなかった団体と懇談ができた」などの報告が相次いだ。


***

民主党大会は民青の集会だった。翌十七日の新年の連動、日本再興のため
                         No.481 平成22年 1月18日(月)

 十六日には、民主党の党大会。十七日には大阪では「西村眞悟を応援する近畿の会」の同志が、危険人物、田母神俊雄前航空幕僚長を招いて「国政報告会」を開会してくれた。そして、岡山では、平沼赳夫先生の「新年互礼会」が開かれた。
 この三つの会は、全く無関係に開かれたが、日本にとっての意義は、十七日の二つの会にある。
 何故なら、二つの会は、全く連絡を取り合った訳ではないが、ともに期せずして「新しい真の保守の党を本年結成する必要がある」との認識が表明されたからである。
 
 十六日の日比谷における民主党大会は、馬鹿らしくて注目した訳ではないが、かいつまんだ感想を言えば、追い詰められた左翼の会だ。このような集会は、かつて大学紛争中の民青主導の集会によくあった。
 「外部の大きな弾圧勢力」を想定し、その共同幻想のもとに一致団結して「断固戦う」と誓い合う。全く馬鹿らしい民青的手法である。
 
 小沢氏の「側近」と会議運営手法には、民青の臭いがするので、かつて、その「知恵袋」に、「貴方は、学生時代、民青にいなかったか」と聞いたことがある。答えは、「そうです」だった。
 

 小沢氏も、鳩山総理大臣も、「検察の横暴と戦う」だと。
 政府与党が、つまり、行政の長と立法の多数集団が、司法検察と戦うというのか。言うまでもなく、逮捕状は、裁判所が発布して検察が執行しているのだ。貴君らは、三権分立を如何に解しているのか。
 この個別的事件に関して、行政と立法を盾にして戦うと党大会で合唱するとは、小沢氏と鳩山氏の頭は、国家の体制も分からない「錯乱」であると言うしかない。小沢・鳩山コンビは、亡国の錯乱か。
 

 小沢さん、鳩山さん、戦うなら、法を武器として一人で戦え。国家の公職を利用するな。事件は極めて個別的ではないか。法治国家の日本では、国民は総理大臣であろうが、ホームレスであろうが、等しく、法を武器として戦える。反対に、小沢だから、総理だから、特別に戦える手段は用意されていない。これが、法治国家なのだ。
 
(不肖、西村はそうした。「国策捜査」だとか、検察の横暴だとか言わなかった。一人で戦った。そして、検察が国会議員の首を取るために用意した訴因において、「無罪」をいただき、検察はこの無罪に対して控訴をしなかった。現職国会議員を起訴した訴因において一審で無罪が出て検察が控訴しないのは希有である)
 
それを、この十六日の両名は、大学紛争時の共産党民青のように「国家権力の横暴」にすり替えた。そして、大勢の国会議員の同調のヤジを演出した。民青的手法に従うなんと惨めな国会議員の姿か。両名は卑怯だ。
 民主党の大会は、最も精神的に脆弱で、それ故に卑怯な者達に、日本がハイジャックされていることを示したものである。

 翌、十七日、大阪と岡山では、期せずして「真の保守新党」の樹立という明るく建設的な参加者の意思が表明されたのである。
 私の大阪の会には、使命を与えられるためにチャーチルのように落選した私西村と八尾の三宅博、そして、不運にして当選してしまった民主党の議員(友人)も姿をみせた。
 以上、短文にて。(了)


<1・26夫婦別姓・外国人参政権反対政府要請行動のご案内>

来週1月26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

今回はSNS「FREEJAPAN」と共同で実施するので、人数が多い場合、議員会館回りと分けて、終了後、議員会館で再度合流することにします。

総務省についてはまだ返事がきていません。

人数次第ですが、私が法務省に行っている間、議員会館回りの責任者をSNS「FREEJAPAN」の小坪慎也氏にお願いします。


日時:平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

集合場所:衆議院第1議員会館ロビー

※午後1時から私(近藤)ほか5名で法務省に行きます。
警視庁側の赤レンガから入省します。

現場責任者:近藤将勝 小坪慎也


 阿久根市長のブログの内容は差別なのか
2010年01月19日 (火) | 編集 |
また鹿児島県阿久根市長のブログがやり玉に挙がっています。

いわゆる暴力団の構成員に在日韓国人や同和出身者が少なからずいることは事実でしょう。

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マスコミや運動体などはそういう状況に追い込まれた背景を考えるべきだといいます。
一方的な情報を垂れ流すのは偏見、差別の再生産につながるという論理です。

私は、指摘することは差別ではないと考えます。

事実かどうかを検証するというならまだしも、公に語れないというのはおかしいでしょう。

一連の阿久根市長発言などをめぐる問題は、阿久根市長を嫌う勢力がことさら騒ぎ立てているように思われてならないです。

http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=521727&log=20100115

http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20100116-OYS1T00222.htm

「ヤクザ、同和、在日 日本の裏社会構成」ブログに阿久根市長

 ブログを使った書き込みで物議を醸している鹿児島県阿久根市の竹原信一市長が15日付のブログに、「日本の裏社会を構成しているのはヤクザと同和、在日」などと書いた。

インターネットの別サイトに投稿された他人の発言や文章を引用したものが大半と見られる。

 ブログは二つのタイトルで記述している。「この国の真実」のタイトルでは、「日本の裏社会を構成している主な要素はヤクザと同和そして在日である」、「日本の経済、外交、政治は同和と在日に乗っ取られているのかもしれない」などとしている。

 「右翼らしき街宣活動」のタイトルでは、「右翼団体の構成員は『朝鮮半島出身者』が占めている」などと、別サイトから引用した一文や右翼団体名などを記載している。



 日弁連主催、国連への個人通報制度推進集会レポート
2010年01月19日 (火) | 編集 |
先日、ご紹介した日本弁護士連合会主催の国連への個人通報制度の推進集会のレポートが参加された方からいただきました。

ここに転載しご紹介いたします。

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***以下転載***

今こそ、個人通報制度の実現を! 大集会』

日本弁護士連合会(日弁連:会長 宮誠)は今月15日、人権侵害などで国の対応が不十分な場合、個人が国際機関に直接訴えることができる「個人通報制度」の導入を求める集会を東京都内・日比谷公会堂で開いた。

個人通報制度は女性差別や人種差別、自由権などをめぐる国際条約に盛り込まれているが、日本の国会が関係する部分を批准していないため、国内の問題について活用できていない。
民主党はマニフェストで制度導入を掲げていたが、日弁連は、鳩山リベラル政権下がチャンスとばかり早い実現に向けて政権を後押ししたい、と集会の目的を述べた。

15日の集会は午後6時20分に始まり、150名ほどの聴衆が集まった。冒頭、国会議員の登壇があり、福島瑞穂社会民主党党首(内閣府特命担当大臣)ほか、民主党松岡徹参議院議員(部落解放同盟運動家)、公明党漆原良夫衆議院議員・党国会対策委員長、日本共産党仁比聡平参議院議員(弁護士)らが早期導入を目指して活動するなどと挨拶した。特に福島瑞穂氏は自身が鳩山政権にあって男女共同参画担当大臣であり、フェミニズム人権弁護士の千葉景子氏が法務大臣として内閣にいる間にぜひとも「個人通報制度」を導入したいと意気込みを見せた。氏は弁護士出身でもあり、日弁連会長と親しげに会話し、共産党、公明党議員らとも親密な関係を見せるなどして、共闘体制を意識させた。

日弁連の主張するところは、女性差別被害者、政党機関誌配布の廉で刑事犯にされた者、その他冤罪事件被害者など、裁判で争い最高裁判決で有罪が確定した者は、国連人権関連機関に通報して、そこから政府に勧告を発してもらうことができる。こうすることによって、政府や裁判所は人権問題に敏感になり、条約に盛られた諸権利についての国際的な解釈の内容について目を向けざるを得ず、日本国内の人権保障が大きく向上することが期待できる、というものである。

日弁連は、OECD加盟30カ国の中で自由権規約第一選択議定書を批准していない国は日本のほかアメリカ、イギリス、スイスであるが、なんらかの「個人通報制度」を有していないのは唯一日本だけであると指摘する。 さらに都合の悪いことに、国連人権規約委員会の委員長は20年来日本の委員(安藤仁介京都大学名誉教授)が就き、現在もなお岩沢雄司東京大学教授が就任しているため、自国のことをよそに他国における個人通報を審査しているという矛盾した状態となっている。

鳩山リベラル政権はマニフェストで個人通報制度の実現を掲げており、野党である共産党や公明党もその実現に積極意的である今こそ、実現のチャンスであり、今国会で早期に条約承認にこぎつけたいと訴えた。

この個人通報制度が実現した場合の効果としては、在日韓国・朝鮮人に対する国民年金法適用上の差別、公職選挙法による戸別訪問の禁止、石原東京都知事など公人の女性差別発言、男女賃金差別、」婚外子に対する法定相続分などの差別、反戦(政党機関誌)ビラ配布事件などの懸案事項が解決できる。

この日の集会では、日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク(JNNC)から代表世話人の山下泰子氏の全体報告に続き、永井よし子氏(石原都知事ババア発言原告)、柚木康子氏(男女賃金差別原告)、土橋博子氏(婚外子差別原告)が報告した。
また布川事件の被告人櫻井昌司氏が警察(検察)での取り調べに際し何度も「自白させられた」ことを踏まえ、代用監獄制度の廃止、虚偽自白防止のための取り調べの全面可視化などを訴えた。
さらに最高裁第二小法廷で刑事罰が確定した自衛隊立川宿舎反戦ビラ配布や葛飾マンション共産党ビラ配布事件の被告人が登壇し、判決にあくまでも不服であり、国連に救済を求めたいと述べた。とくに共産党のビラを配布した荒川康生氏は、立川、葛飾の事件と都立板橋高校卒業式妨害事件を扱った検事が同一であると指摘し、また立川、葛飾裁判の最高裁判決分が瓜二つであるとして、司法の疑惑、裁判所批判を延々と述べた。

この日比谷公会堂は翌16日、民主党の党大会が開かれたことを付記する。


 外国人参政権について旗幟を鮮明にできないのか 民主党福岡県連代表の呆れた態度
2010年01月19日 (火) | 編集 |
こういうニュースが地元福岡の企業などを対象にした情報業界紙(最近は東京にも力を入れている)で報じられています。


http://www.data-max.co.jp/2010/01/post_8437.html

外国人参政権問題 民主・古賀一成衆議院議員「反対は直接上に言ってくれ」

 外国人参政権に反対する市民の声に、現職国会議員が他人事のような対応をとった。
 古賀一成衆議院議員は、外国人参政権へ抗議するため事務所を訪れた市民に対し、「私も外国人参政権については疑問に思っているが意見を言えない。直接、上(民主党本部)に掛け合ってはどうか」との説明をしていたことが分かった。
 抗議したのは、古賀議員の地元(福岡6区)である小郡市や久留米市に住む主婦7名の集まり。「国民の代表として選ばれているのに、自分は何も言えないなんておかしい。何のために代議士をやっているのでしょうか」と、古賀議員の態度に腹を立てている。
 なお、昨年12月24日には古賀議員の後援会が解散しており、地元有権者の同議員に対する不信感は募る一方だ。


**引用終わり**

古賀一成議員はかつて自民党で、中選挙区時代は古賀誠、古賀正浩、古賀一成で3古賀と呼ばれていました。

つまり思想的には左翼ではないわけです。

ではなぜ、旗幟を鮮明にできないのか。

昨年の民主党県連大会で松本龍の後任として県連代表に就任しています。

保身のために自分の意思、主張を明らかにできないとすれば残念なことです。

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立場を鮮明にできない理由をさらにいえば、おそらくは、支持母体の総評系労働組合や部落解放同盟との関係もあるでしょう。

福岡6区は久留米市、小郡市などです。
当ブログではかねてから問題を指摘して続けてきましたが、久留米、小郡両市ともにひとつの立場を持った人権行政、人権教育を推進している地域です。この地域の連合系労組も旧総評が実権を握っています。

そして組織票は議員の弱いところです。

この選挙区は自民党の鳩山邦夫元法相がおり、鳩山元法相も本音では解放同盟の主張とは違う立場にもかかわらず、同和団体票獲得のため人権擁護法案推進をいっていました。

しかし、国益がかかった問題を支持母体の意向に左右されて曖昧な態度でお茶を濁してよいものではありません。

 1月24日の自民党大会で外国人参政権反対の姿勢を示せ
2010年01月17日 (日) | 編集 |
民主党大会は会場前のチャンネル桜などによる抗議活動もどこ吹く風かのように進められ、小沢批判はまったくなし。一時休職で終わらそうとしています。

攻めるチャンスであるにもかかわらず、自民党執行部は多くの国民の反対がある外国人参政権に明確な反対の意志を示せないでいます。

もう野党なのだから在日勢力やそれと密接に繋がる部落解放同盟にへつらう必要はないはずです。ところがそういかないのが政治の世界のようです。

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自民党内には移民1000万人受け入れ論者の中川秀直とか野中と近い舛添とか河村健夫といった参政権推進派がいます。地方にも表面にあまり出てきませんがいます。

この状況を打破するにはもっと声をあげていく必要があると思います。

昨日、アクロス福岡で開催された産經新聞政治部首相官邸キャップの阿比瑠記者の講演会に参加して来ましたが、自民党本部へのメールやファックスは有効だと言う事でした。

週一回に必ず自民党本部に届いたメール等は、意見をまとめて執行部、党役員に内覧されるそうです。

昨日の講演会には少し遅れて入場したのですが、隣の席に県議会議員の鬼木誠先生がお座りになられました。鬼木先生も参政権に反対しておられます。24日自民党大会でも司会を務められます。

心ある地方議員の先生方は危機感をもっておられます。

あとは、国会議員の先生方に国民の声を直接届ける事だと思います。民主党反対派、態度を決めかねている中間派にを中心に、私達は26日にロビイング活動を展開します。

日本会議の国民運動通信を転載します。

*************************************
 新たな局面を迎える地方参政権問題
…………………………………………………………………………………

 現職の石川衆議院議員ら元秘書が三人も逮捕されながら、議員辞職もせず、幹事長も続投するという民主党の小沢幹事長。しかも、その続投を民主党は党大会において認めました。民主党には、果たして自浄能力があるのでしょうか。民主党を支持する人々から、批判の声があまり聞こえてこないのが残念でなりません。

 一方、小沢支配が揺らぐ中、永住外国人地方参政権法案に対して、民主党からも異論が聞こえてくるようになりました。

 担当大臣である原口一博総務大臣や渡部恒三元衆院議長らが、参政権法案に批判的な意見を言い始めたのです。

 あわせて、当事者である地方公共団体の首長らも、東京都の石原都知事や千葉の森田知事らが相次いで、参政権問題について批判を口にしています。

 情けないのは、自民党執行部です。去る1月14日、この地方参政権問題について、反対の地方議会決議を推進するよう通知を出すことが検討されたのですが、石破政調会長らの反対で、結論は先延ばしになったというのです。

 1月24日の自民党党大会に向けて、鴨下一郎、古屋圭司、下村博文、高市早苗、山谷えりこ先生らが自民党執行部に働きかけをしていますが、このままだと、自民党として地方参政権反対の姿勢を示すことができるのか、微妙だというのです。

 一方、地方議員は熱心な方が多く、参政権反対の決議が次々にあがっています。なかには、自民党議員でありながら、民主党議員を説得し、参政権反対に意見を変えさせることに成功している地区もあるようです。国益のため奮闘している地方議員の皆さんの声を聞くと、日本もまだまだ大丈夫だという希望を持つことができます。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100116-00000510-san-pol

 こうした地方の声を後押しするため、日本会議としても今回、参政権問題について簡易なチラシを作成しました。下記にアクセスしてくだされば、PDFでダウンロードできます。
 会員の方にお願いですが、できれば、もっと格好いいチラシにして下さる方はいないでしょうか。
 http://www.nipponkaigi.org/0000/data-news220116.html

 地方の声をもって参政権反対の機運を示すため、来る1月25日、下記のように反対集会を開催します。こぞってご参加を。

●●外国人地方参政権付与法案に反対する国民集会●●

外国人地方参政権に反対する地方議会決議が続々とあがっています。
参政権付与に反対する国会議員、地方議員が結集します。
一般の方も参加できます。大いに声を上げていきましょう。

日時 平成22年1月25日(月) 午後2時~(約90分)

場所 東京・憲政記念館・講堂
   千代田区永田町1-1-1
   永田町駅・国会議事堂前駅より徒歩7分

提言者
 平沼赳夫氏(衆議院議員)
 金 美齢氏(評論家)
 石 平氏(評論家)
 呉 善花氏(拓殖大学教授)
 百地 章氏(日本大学教授)
 土屋敬之氏(東京都議会議員)

 ※駐車場は限られていますので、
  できるだけ公共交通機関を使ってお越しください。

参加費 無料。カンパ歓迎。(事前申込みは不要です。)
主 催 外国人地方参政権の慎重な対応を求める会
共 催 日本会議・日本会議国会議員懇談会・日本会議地方議員連盟


 日本アンチキムチ団ブログを閲覧していた鳩山首相?
2010年01月16日 (土) | 編集 |
東京地検の動きとあわせるかのように18日付警視庁警視総監が 岩手出身の小沢氏と懇意な人物に人事異動発令がありました。

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20100112-585138.html

これについてもいろいろいわれていますが、警備担当を歴任し岩手県警本部長もつとめたというのが大きな理由のようです。政治が警察人事に口出すことはよくあることです。

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新党大地の鈴木宗男代表は相変わらず検察権力の横暴だとかいっています。今回の検察の捜査が囁かれるアメリカの意向と無関係ではないにしても外国人参政権などを推進する動きは国益を損ねるものです。

ここで検察が屈すればもう誰も小沢に逆らえなくなります。

ところで、裏情報といえば日本アンチキムチ団のブログを参考にしていますが、鳩山首相なのか官邸スタッフなのか閲覧しに来ていたようです。

http://antikimchi.seesaa.net/article/138429294.html

官邸


 ついに小沢の元秘書、石川衆院議員逮捕と夕刊紙売れ行きに現れた民意
2010年01月16日 (土) | 編集 |
これで小沢も枕を高くして寝れないでしょう。自民党の政治とカネには揚げ足取りしても執拗に追及していた民主党がだんまりを決め込んでいます。自民党の時は鬼の首を取ったかのごとく大騒ぎしていた気がしますが。


国民は政治とカネにまつわる醜聞が続く自民党の体質に反発したのであって、民主党であれば許されるというものではないです。

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さて、これが民意だという写真を御披露します。

写真は昨日の東京都内の売店での夕刊紙の売れ行き状況です。
夕刊フジとゲンダイ


検察完敗と見当違いな民主ヨイショ記事を飛ばしたゲンダイは大量に売れ残り、「小沢辞任要求」の夕刊フジ は売れていますね。

これが現実です。

テレビ朝日あたりは、民主党擁護のためか小さな扱いです。昨年、吉永みち子の一生懸命支えている発言がありましたからね。

それにしても、東京地検特捜部は慎重姿勢だった上級庁の意向を受けても執念ぶかくやりました。

国民を欺いている点で悪質。これに尽きます。

あとは小沢をどうするかです。

公明党は新進党時代に蜜月関係を築いていた市川元書記長を常任顧問に据えましたが、いわゆる「一・一」ラインの復活、民主への接近のフラグという見方がもっぱらです。

自民党サイドの情報によると、中川秀直とか外国人参政権推進派が谷垣総裁を脅しているとのことです。離党も辞さないぞと。

この際、どうぞどうぞ、出ていってください。そういえばいいのです。

自民党は今こそ結束し、小沢の黒い政治とカネを追及し、外国人参政権と夫婦別姓の阻止を行ってほしい。

逮捕された石川容疑者の選挙区北海道11区は故中川昭一経産相の選挙区でした。生前の中川先生は先頭に立って参政権や別姓に反対しておられました。中川先生の弔い合戦でもあると思います。


今日は福岡市内で産経新聞首相官邸キャップの阿比留瑠比さんの講演会があります。折からの寒さで風邪をこじらせており、行けるか微妙ですが、貴重なお話が伺えるのではと期待しています。

在京の皆さんは日比谷公会堂での民主党大会会場前での抗議行動にぜひご参加ください。


http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100116/crm1001160029003-n1.htm

特捜部執念の捜査 「国民を欺いている点で悪質」 

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で、東京地検特捜部は15日夜、小沢氏の元秘書で会計事務担当だった衆院議員の石川知裕容疑者(36)らの逮捕に踏み切った。昨年3月の公設第1秘書の逮捕以来、小沢氏側の不透明な資金について、執念の捜査を続けてきた特捜部。捜査の経緯や狙いを追った。


批判をバネに

 特捜部が初めて小沢氏側の強制捜査に着手したのは西松建設の違法献金事件を立件した昨年3月。

 その際、民主党側だけでなく、身内の検察OBからも「衆院選が近い時期になぜ着手するのか」「表のカネだけで逮捕するのか」などの批判が渦巻いた。

 特捜部は“逆風”を受けながらも、その後もヤミ献金など小沢氏周辺の「裏のカネ」を探る捜査を継続。その過程で浮上したのが、小沢氏の資金管理団体「陸山会」が平成16年10月に購入した東京都世田谷区の土地をめぐる疑惑だった。

昨年7月には、国発注の胆(い)沢(さわ)ダムの下請け工事を受注した水谷建設元幹部らから、土地購入と同時期に5千万円を石川容疑者に渡したとの供述を得て、ダム工事を受注した各社の裏献金が土地代金の原資になった疑いがあるとの見方を強めていった。


逮捕か在宅か

 購入原資の特定には当時、資金移動に直接関与していた石川容疑者の供述が焦点となり、昨年12月、特捜部は石川容疑者の任意聴取に踏み切った。

 しかし、石川容疑者は「小沢先生のたんす預金」「記載を忘れていた」などと虚偽ともとれる供述を続け、今月13日に陸山会などが一斉捜索を受けた後の3回目の聴取でも、その対応は変わらなかった。

 また、小沢事務所が土地代金の原資について、定期預金を担保にした融資で支払ったと虚偽の説明を報道機関に展開し、土地代金の原資を隠すための偽装工作が発覚。これに加え、小沢氏も5日の聴取要請を「忙しいから」などと無視し続けた。

 この事態に、任意での捜査を慎重に進めるべきだとする上級庁に対し、特捜部は石川容疑者らの逮捕を強く迫った。検察内部では石川容疑者らの刑事処分をめぐって判断が分かれた。

 だが、小沢氏の聴取拒否や石川容疑者の虚偽説明などが風向きを変えた。逮捕に慎重だった上級庁も「全容解明には石川容疑者らの逮捕が必要」と一致したのだ。ある検察幹部は「捜査に協力的ではない小沢氏側の対応で、検察内の雰囲気が変わった」と話す。

 陸山会の不動産問題では「隠し資産を所有している」との週刊誌記事をめぐって、小沢氏が出版社を訴えたが、20年6月の高裁判決で「前提事実の重要部分は事実」として1審に続いて小沢氏の請求が棄却されている。

 こうした経緯からも、ある幹部は「不動産問題がこれほど問題視されている中で、小沢氏側は一貫して融資で購入したと説明してきた。国民を欺き続けている点で悪質だ」としている。


<民主党・党大会抗議!日本解体阻止!外国人地方参政権阻止!金権小沢糾弾!緊急国民行動のお知らせ>

期日 平成22年1月16日(土) ※ 雨天決行

内容 9時00分 日比谷公園内・大噴水前 集合
→ 15時30分まで日比谷公会堂を包囲する場所で街宣・抗議活動   
《日比谷公園》  
地下鉄丸ノ内線・千代田線「霞ヶ関」駅(M15・C08) 徒歩2分、
日比谷線「日比谷」駅(H07) 徒歩2分、JR「有楽町」駅 徒歩8分


※ 途中から参加される方は、日本生命日比谷ビル(日生劇場のあるビル)前にお越し
ください。===日比谷A13出口

http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C6%FC%CB%DC%C0%B8%CC%BF%A1%A1%C6%FC%C8%E6%C3%AB&lat=35.66991472&lon=139.76165667&type=&ei=euc-jp&v=2&sc=3&lnm=%C6%FC%CB%DC%C0%B8%CC%BF%C6%FC%C8%E6%C3%AB%A5%D3%A5%EB&idx=33

 ⇒日本生命日比谷ビル 桜ちゃんねる関係の方が一日(15:00くらいまで)  
  立っているそうです。

主催
草莽全国地方議員の会、外国人地方参政権絶対阻止行動委員会、
日本文化チャンネル桜 二千人委員会有志の会 ほか

ご連絡先
草莽全国地方議員の会  TEL 03-3311-7810
日本文化チャンネル桜二千人委員会有志の会  TEL 03-6419-3900

http://www.ch-sakura.jp/events.html (中段辺り)

※ チラシ(PDF版)は こちら →
http://www.ch-sakura.jp/sakura/action-against-dpjrally0116_flyer.pdf

※ チラシは こちら [1/14更新] →
http://www.ch-sakura.jp/sakura/action-against-dpjrally0116_flyer.pdf


 法務省、総務省に中央交渉の申し入れを打診しています
2010年01月15日 (金) | 編集 |
26日の省庁への申し入れの段取りをしているところですが、総務省は政策評価・広報課を窓口にお願いをしているところです。

担当者からファックスを送ってほしいということで、趣旨と現段階の確定者の名前、申し入れ内容を送りました。

簡易な名簿の提出はICゲートをとおって入省するセキュリティ上の問題があるためです。

国民の声を原口大臣に届ける必要があります。

ならば総務省へ行きましょうという話です。


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法務省は夫婦別姓を所管する民事局参事官室が対応しました。

こちらは前例がないということですが、だいぶ粘りました。

人権擁護局も一昨年の申し入れの際は前例がとか渋っていましたが、最終的には会っていただきました。

やはり左派フェミニスト団体だけが直接、法相に要請してそれがそのまま(政策会議を)通るのはおかしいと思います。

男女共同参画がそうでしたが、自民党政権下でも左派系の女性団体が民主党、社民党や公明党、共産党の女性議員を背景に内閣府との交渉の場を独占していました。 人権問題も部落解放同盟をはじめ特定団体と国の駆け引きの場になってきました。

偏向した思想を行政権力を使って押しつけてきたのが、我が国の男女共同参画、人権行政です。

絶対そういうことがあってはならないのです。

こちらも週明けの返事待ちですが、趣旨を汲みとってもらえたらいいなあと思います。

もし会わないとなれば、議員にお願いしてでもやります。


 総務省政策会議で参政権に反対慎重を唱えた2人の民主党議員
2010年01月15日 (金) | 編集 |
外国人参政権問題は小沢幹事長の政治資金問題があってややわきに置かれた感もありますが、連日報道が続いており、注目されていることは間違いありません。

この問題は保守派だけでなくややリベラルな層からも慰問の声があがっています。

民主党サイドの情報では昨日午後1時15分から合同庁舎2号館地下2階にある総務省講堂で開かれた総務省政策会議でも参政権法案について検討しているとの話だったようです。

ちなみに政策会議の中で「空気嫁よ」的な空気の中で堂々と反対だとおっしゃったのは、比例東北の菊池長右ェ門先生です。ニュートラルだけど慎重にとおっしゃったのは群馬1区の宮崎先生だったとのことです。

このお二人の先生のことは拡散させ、全力で応援します。

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今朝の読売新聞のコラム「編集手帳」は参政権問題を取り上げていました。


叛徒(はんと)を征討する官軍の大将が朝廷から賜った旗を「錦の御旗」という。転じて現在は、自分の主張などを権威づけるもの、の意味で用いられる

◆民主党の山岡賢次・国会対策委員長が在日本大韓民国民団(韓国民団)の新年会であいさつしたなかに、この言葉が出てきた。永住外国人に地方選挙権を与える法案に触れ、「今国会で実現するように錦の御旗として取り組んでいく」と語っている◆意味の取りにくい物言いだが、衆院選で圧勝した事実を「錦の御旗」にたとえたようである。この御旗で反対派を征伐しますので、ご期待くださいませ――ということだろう

◆憲法15条は、公務員の選定・罷免は国民固有の権利と規定している。衆院選に大勝して憲法の条文まで蹴(け)散らせる「錦の御旗」を手に入れたと考えるのは、おごれる者の幻想である。島根県の「竹島」条例を挙げるまでもなく、地方政治が領土や基地など国益に深くかかわる事柄も扱うことを忘れてはなるまい◆他国の人々に「温良」であることと、自国民の利益に鈍感な「能天気」であることの区別がつかないとすれば、困った“官軍”である。

**引用終わり**

昨年の選挙で大勝したからといっておごるのも大概にせよと申し上げたい。昨年、異例のSPをつける騒動になったことをよもやお忘れではあるまい。

昨日も少し紹介しましたが、発売中の週刊新潮には読売コラムでも取り上げられている山岡国対委員長が、革マル派の影響の強いJR総連から候補者を擁立することについて報じています。

また警察トップである国家公安委員長が韓国の民団の集会に出席し、このような挨拶をしているのには唖然とさせられた。26日の陳情活動では議員会館にある中井公安委員長の部屋にも申し入れを届けます。


聞くところでは拉致問題の担当大臣でありながらまったく拉致問題対策の事務局に顔も出さないそうですが・・・

旧民社党の皆さん、最近の貴方方はおかしいのではありませんか。
富士社会教育センターは今こそ声をあげるべきだ。

【民主党の中井洽国家公安委員長(日韓議員連盟を代表してのあいさつ)】

 「鳩山内閣で国家公安委員会委員長、警察の監督でございます。パチンコ業界もこの中に入っております中井洽です(笑)。同時に日韓議連のメンバーで、今、森(喜朗)会長のもとで副会長をしています」

 「きょうは森さんがご出席できないということで急遽(きゅうきょ)、私が代理をしていいかよく分かりませんが、一言お祝いを申し上げます」

 「韓国は本当に皆さんの努力で先進国、そして援助する側に回られる。こういう発展を遂げておられることをわがことのようにうれしく思っております。今年1年の一層のご発展をお祈り申し上げると同時に、鳩山内閣におきまして、この5日の閣議で(鳩山由紀夫)総理から『法案に取り組む、参政権の法案に内閣として取り組む、原口(一博)総務大臣が担当で法案つくりを』といわれたわけでございます」

 「いよいよスタートします。立派な法案を作って今国会で成立をさせてさらに韓日、日韓友好親善を増進させていきたい。そんな思いであります。みなさんのご理解、ご協力をお願いを申し上げます。鳩山総理は就任後、最初に韓国を訪れて李明博大統領と会談をいたしました。ご歓迎いただいたことを閣僚の一人としてお礼申し上げる。私は拉致担当大臣として韓国との情報交換ということでお国を訪ねいたしました。大変お世話になったことをお礼を申し上げます」

 「鳩山さんは韓国へいろんな政治的な判断で行かれると同時に、昨日、韓国の俳優と夫婦でごはんを食べてました。奥さんの趣味かご当人の趣味かよく分かりませんが、大変な韓国びいき、韓国好きでございます」

北朝鮮のスパイは韓国にうようよいることくらいわかっているはずだが、警備公安部門を有する警察を監督する立場としてノー天気もいいとこです。

また、担当である原口総務大臣の姿勢はどちらにも気を使うような態度であり、総務省に申し入れを行う方向で進めています。

 外国人参政権について日本海沿岸地域の反応
2010年01月14日 (木) | 編集 |
外国人参政権は国民の猛烈な反対を受けても推進しようと民主党や社民、共産、そして公明党がしています。

国民新党は反対、肝心な自民党は慎重と態度を明らかをしていません。多くは反対派ですが、河村元官房長官など一部に推進派がいるためです。

全国の地方議会で反対の意見書を採択していますが、紹介している議会以外でも反対決議、意見書採択を進める動きが進行しています。

御参考までに以前ご紹介した熊本県議会で採択された意見書を掲載します。


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永住外国人への地方参政権付与の法制化に反対する意見書
 
 民主党の小沢幹事長は、9月19日、韓国の国会議員代表等と会談し、在日韓国人ら永住外国人への地方参政権付与について賛成し、党内の意見集約を図りたいとの考え方を示したとされ、懸念するところである。
 参政権付与をめぐっては、民主党は2009年の政策集に「結党時の基本政策に「早期に実現する」と掲げており方針は引き続き維持する」と掲載しているが、党内には一部の反対者もあり、衆議院選挙マニフェストでは見送っている。
 我が国には、永住権を持つ外国人が約91万人生活しており、地域に密接な関係を持つに至っていることから、これら外国人に対し地方公共団体の意思決定に参加させるべきであるとして、これまでもしばしば、永住外国人に対する地方参政権付与について議論がなされてきたところである。

 しかし、日本国憲法は、第15条において、「公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である」と規定し、また、第93条第2項において、「地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の住民が、直接これを選挙する」と規定しており、さらに、同項中の「住民」の解釈として、平成7年2月28日の最高裁判所判例は、「住民とは地方公共団体の区域内に住所を有する日本国民を意味する者と解するのが相当である」としていることから、日本国民ではない永住外国人に対し、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等を付与することは、憲法上問題があると言わざるを得ない。
 また、先進8カ国(G8)を見ても、ロシアを除く7カ国は、国として永住外国人に地方参政権を付与していない。
一方、国籍法は、第4条において、「外国人は、帰化によって、日本の国籍を取得することができる」と規定しており、永住外国人が、憲法に基づく参政権を取得するためには、この国籍法に定める帰化によるべきものと考える。
 よって、国におかれては、永住外国人への地方参政権付与に関する法律を制定することのないよう強く要望する。
以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

  平成21年10月8日

   熊 本 県 議 会 議 長  早 川 英 明

衆議院議長        横 路 孝 弘 様
参議院議長         江 田  五 月 様
内閣総理大臣  鳩 山 由紀夫 様
総務大臣        原 口 一 博 様
法務大臣         千 葉 景 子 様
外務大臣        岡 田 克 也 様

(以上)


昨年末時点での各地方における反対決議の推進状況です。

(以下)

1、地方議会反対決議の推進状況について(平成21年12月23日現在)
(1)意見書可決 
 ①熊本県(10月8日) ②茨城県(12月9日) ③香川県(12月14日) ④石川県(12月14日)⑤島根県(12月15日) ⑥埼玉県(12月16日)
 ⑦佐賀県(12月17日)⑧長崎県(12月17日) ⑨秋田県(12月17日) ⑩新潟県(12月18日)⑪富山県(12月18日) ⑫山形県(12月18日)
 ⑬千葉県(12月22日)
 1愛媛県今治市(12月10日) 2福岡県直方市(12月10日)
 3茨城県常総市(12月14日) 4埼玉県吉川市(12月16日)
 5神奈川県綾瀬市(12月16日) 6愛知県岡崎市(12月17日) 
7富山県富山市(12月18日) 8新潟県長岡市(12月21日) 
9愛媛県松山市(12月22日)
(2)ほか12月議会で取り組んでいる議会
 東京都 
(3)3月議会で取り組む議会
 宮城県 神奈川県 和歌山県 兵庫県 岡山県 愛媛県 山口県 宮崎県 鹿児島県
2、全首長への慎重な対応を求める署名について
 ①呼びかけ人承諾 石原慎太郎東京都知事、上田清司埼玉県知事
          山田宏杉並区長
 ②依頼中 千葉県・福岡県・ 長崎県・宮崎県 
※名古屋市・大阪市・堺市
③来年1月早々に全首長に封書にて署名のお願いを行う。
(以上)

山陰地方の地方紙、日本海新聞が島根、鳥取の動向を報じています。島根や鳥取は竹島問題があります。

わが福岡もそうですが北朝鮮や韓国に近い地域にとって参政権は脅威を内部から感じることになります。

拉致事件は主に日本海沿岸で起きました。

以下ご紹介します。

http://www.nnn.co.jp/news/100114/20100114033.html

永住外国人に地方参政権 県内に波紋

 鳩山内閣が永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案を通常国会に提出する方針を決めたことで、鳥取県内に波紋が広がっている。在日韓国人や民主系議員は「当然の権利」と主張する半面、憲法違反の疑いを指摘する市民団体は反発を強め、自民系議員は慎重な議論を求めている。

 在日本大韓民国民団県地方本部は参政権付与を目指してシンポジウムなどの活動を展開。薛幸夫(ソルヘンブ)団長は「日本は半分『鎖国』のような状態。門戸を広げることで国際化にも大きな意義がある」と述べ、政府の対応について「長年の夢がかなう。画期的一歩だ」と期待を膨らませた。

 民主党県連の福間裕隆幹事長は「地域で暮らす構成員が住民であり、税金を納めている住民みんながまちづくりに参加する意味でも必要な対応だ」と評価する。

 「党利党略だ」。痛烈に批判するのは「あすの日本を考える会」の仲山一成会長。「日本の文化や伝統を守るのであれば、国土の問題を他国の人に委ねるわけにはいかない。領土・安全保障問題が危惧(きぐ)される」と続け、今後は反対活動を展開する考えを示した。

 参政権問題をめぐっては、憲法の解釈が議論となってきた。仲山会長は「住民は日本国民を意味し、外国人に選挙権を付与することは憲法上問題がある」と強調する。

 これに対し、鳥取大学地域学部の相沢直子講師(憲法学)は「違憲ではない」と主張。「憲法は永住外国人に地方選挙の選挙権を与えることを禁じているとはいえない」との1995年の最高裁判決に触れ、「参政権については憲法上の問題をクリアしているが、被選挙権まで認めるかどうかは深く議論しなければならない今後の課題」との見方だ。

 一方、昨年の政権交代以降、自民議員が多数を占める地方議会では、法制化に反対する意見書の可決が相次いだ。島根県議会は95年に賛成の意見書を可決したが、昨年12月には一転して反対の意見書を可決している。

 鳥取県議会は94年、参政権を求める意見書を可決しているが、最大会派「県議会自民党」の山根英明顧問は「当時とは状況が違う」と説明。法制化については「まだ機が早く、国民世論を喚起する必要がある。政府の長期展望もまだできていない」と議論を尽くすよう訴える。


※昨年末、二階堂ドットコムにタレこまれた情報として紹介しましたが。今秋発売の週刊新潮に民主党が次の参院選で公安当局が極左暴力集団として警戒している革マル派の候補者を擁立することについて記事が載るようです。


 16日、日比谷公会堂で民主党大会 国民の良識ある抗議を
2010年01月13日 (水) | 編集 |
今朝アップされた産経新聞首相官邸キャップの阿比留瑠比記者のブログで、外国人参政権に対する各閣僚のスタンスを紹介していましたが、意外に慎重な姿勢です。

とくに担当の総務大臣が。

予想以上の反対の声に自分の立場も考えつつ曖昧な姿勢でやりごそうということかもしれません。それでこそ陳情しがいもあるというものです。首都圏の同志に檄を飛ばしております。


http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1411177/

原口一博総務相 「まず、前提として一般論です。政治や民主主義に関する法律は議員立法という慣例があった。閣法でやることの意思決定は連立政党ですから、連立3党でやって初めて、私たちがオペレートできる。閣法でやれとなれば、民主党から政府に対し閣法でやってくれ、という要請がきている認識。いつかは、それがまとまってから。内容については、私たちは民主党が政権になかったとき、いくつかまとめたものがある。そこは連立政権ですから、さまざまな議論の中でやっていくこと。みなさんがご心配し、人権や国家安全保障の話もいろいろ詰めたうえで、官房長官のところで整理されている認識だ。その整理をうかがってからだ。

(Q議員立法でやるのか?)これは一般論です。民主主義のルールにかかわること、議員の身分、国権の最高機関にかかわること、政治資金規正法、公職選挙法もみながら、バランスをみたものをというのが私の一般論。個別にくるのは軽くない話なので、しっかりとうけとめながら、原則、党の要請との調整をはかりたい。

(Q憲法15条違反との指摘もあるが?)個々の法解釈については控えたい。特別永住外国人の参政権については党政策INDEXで話をしている。もともと日本に来られ、それはご自身の意思にかかわらず長く住んでいる人に権利を限度はあるが保証されるのが大事だというのが民主党の考え方。それを法制化するのは最後のところ。総務大臣の立場では今の解説だけで、それぞれ申し上げる立場ではない。いずれにせよ、国民に約束した、慎重に議論することだというのを党と他の党とも調整されているので、議論を見守りたい」


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9日から私もというより、我が家も産経新聞を購読開始しました。一時やめていたのですが、政治状況を他の新聞では伝わらないのとテレビCMをやっているのを見て再開を決めました。

日本の国を思う新聞は産経新聞だけです。

個人的に九州山口版が創刊後、西鉄福岡駅や博多駅の売店でちょくちょく買って読んでいましたが、我が家でも評判いいです。ぜひとも皆さん、産経新聞読みましょう。

さてさて、宮崎正弘先生のメールマガジンから転載します。

皆さん行動を起こしましょう。


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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇
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   「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成22年(2010年)1月13日(水曜日)
         通巻2837号  
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16日、民主党大会;国民の良識の抗議へ
   外国人参政権は国を売り飛ばす行為、党内にも反対論が続出
*****************************************

 <はじめに>
いよいよ深刻な事態になってきました。通常国会開会を一週間後に控えた11日、民主党は外国人地方参政権法案を政府提案で上程、党内の党議拘束による採決をめざす方向を改めて言明しました。
 12日午後の在日本大韓民国民団新年会では山岡国対委員長が同法案を「錦の御旗」として成立させると息巻き、旧民社党系の中井国家公安委員長さえもが社民・公明・共産の売国政党の代表者と共と揃い踏みで法案成立を誓ったという体たらくです。
 現在、小沢は更に従来から同法案に意欲的な公明党の抱きこみにより、同法案の成立と自民・公明の分断を一石二鳥で実現すべく策動を進めています。
そんな状況の中で16日午後1時から日比谷公会堂で民主党大会が開催されます。同大会では国会に向け外国人地方参政権を含む売国法案の提出が公然と謳われるものと考えられます。

<現在の状況>
民主党内からの情報では、外国人地方参政権法案について民主党内でボトムアップ的な議論はおよそなされていません。
そして「小沢チルドレン」の新人議員から旧民社党系や前原・野田グループに在籍する現実主義的なベテラン議員まで、陳情受理権と選挙指導の権限を握った小沢幹事長の剣幕に押されて、議論さえも自制してしまっている状況です。民主党議員の大半は「国民の声」よりも「小沢の目」が怖いという情けない状況にある訳です。

このようなかつての大政翼賛会的なおよそ民主主義とかけ離れた「空気」の中で、小沢や推進派は一切党内の議論をせず(議論を始めれば反対派・慎重派もそれなりの意見を言うので)、いきなり閣僚への根回しで政府提案による上程を図り、これを党議拘束で無条件に通すつもりなのです。
事態は我々国民が思っているよりも深刻です。

<現在なすべきこと>
根本的にこの問題は小沢幕府としての民主党政権打倒の戦いに勝利しなければ解決しませんし、小沢・鳩山の政治資金スキャンダルや皇室の政治利用の問題、安全保障の問題も含めての倒閣運動、そして小沢総攻撃が必要なのは勿論です。しかしその前に今一度、16日の党大会を目処に国民の声を民主党議員にぶつける必要があると思います。

 以下のアクションを出来るだけやりましょう。

1.民主党の同法案反対派・慎重派議員に檄を飛ばす(電話・ファックス)

添付リストの「A.慎重に考える会+慎重発言者」に掲載されている議員に、どうして積極的に反対しないのか、党大会で反対せよ、「反対しなければ賛成したということだ」「貴方は小沢民主党のアリバイのために我々国民を欺いてきたのか」と問い詰める。(ファックスよりも電話の方がよいでしょう。メールに対する反応は鈍いようです)
リストの全員にぶつけられればよいですが、特に政府提案に影響してくる副大臣や政務官等を務めている議員に注力します。

 大島敦  地元電話 048-789-2110 地元FAX 048-789-2117 メール oshima.atsushi@gmail.com
 長島昭久 地元電話 042-548-2700 地元FAX 042-548-2711 メール tokyo21@nagashima21.net
 田村謙治 地元電話 054-347-5755 地元FAX 054-347-2808 メール office@tamuken.net
 渡辺周 地元電話 0559-51-1949 地元FAX 0559-51-5209 メール shu@watanabeshu.org
 吉良州司 地元電話 097-545-7777 地元FAX 097-545-7760 メール h06866@shugiin.go.jp
 松野頼久 地元電話 096-345-7788 地元FAX 096-344-4801 メール ymatsuno@trust.ocn.ne.jp
 野田佳彦 地元電話 047-496-1110 地元FAX 047-496-1222 メール post@nodayoshi.gr.jp
 古川元久 地元電話 052-733-8401 地元FAX 052-733-6382 メール
 山井和則 地元電話 0774-54-0703 地元FAX 0774-54-0705 メール kyoto@yamanoi.net
 福山哲郎 地元電話 075-213-0988  地元FAX 075-213-0977  メール mailto:f-kyoto@fukuyama.gr.jp
 楠田大蔵 地元電話 092-928-8787 メール daizoo@daizoo.com

<趣旨の例>
・国民の権利を韓国や中国との外交円滑化のために叩き売りする法案に何故貴方は「行動」として反対しない? 16日の党大会で反対の緊急動議を出せ。党内世論を起して執行部を追い詰めろ。国民の声より小沢の目が怖い頼りない議員なら二度と民主党には投票しない。
・「帰化しようとしない外国人に参政権を渡してよい日本国民になってもらう」という小沢幹事長の議論はめちゃくちゃだ。憲法違反のこんな法案を執行部が出すのを何故黙認したのか。本当に反対ならば党大会で法案提出中止の緊急動議を出せ。民主党は大政翼賛会か?

・経済的事情で来日した自発的居残りが多い韓国人に、「本人の意思でないのに永住して申し分けないから参政権をあげる」なんていう原口総務大臣の議論は史実に反し、自虐的な感情論だ。国家の主権と国民の権利を何と考えているのか。何故そんなデタラメを止めることもできないのか。貴方は反対・慎重を言うが本気なら党大会で手を挙げて反対論を述べよ。

2.民主党の地元選出国会議員に苦情をぶつける(電話・ファックス)

・あなたの住んでいる小選挙区選出の民主党衆院議員
・あなたの住んでいる比例ブロック選出の民主党衆院議員
・あなたの住んでいる都道府県選出の民主党参院議員
・あなたが要請したい比例区選出の民主党参院議員
に、民主党が外国人地方参政権付与法案に本腰を入れる意思表示をしたことに抗議し、その議員の態度を問い詰める。(ファックスよりも電話の方がよいでしょう)

<趣旨>
・外国人地方参政権法案にあなたは賛成か、反対か?賛成ならば二度と貴方に投票しない。落選運動する。
・外国人参政権などという憲法違反の法案をどうして民主党は出そうとするのか?(以下問題点を述べ)党大会で反対論をいうべきではないか。どんな事情があれ、この法案に賛成したら二度と貴方に投票しない。

3.1月16日、国民として日比谷公会堂周辺で怒りの意思表示をする

まだまだ一般国民の気づきや警戒心が足りません。昔の安保騒動のようにニュースになるほと多くの国民が民主党大会を包囲すれば、民主党への打撃になり、一般国民へのアピールにもなります。
以下の抗議の呼びかけもあるようです。意志表示の方法(プラカードやゼッケン等)を工夫して一人でも多くの国民が日比谷に集まることです。

平成二十二年一月十六日(土)に、民主党は東京日比谷公園内にある日比谷公会堂において、全国党大会を開催します。この大会には、民主党幹部、民主党衆参国会議員だけではなく、全国の民主党地方幹部も大挙集まる予定です。

小沢幹事長の不敬発言に代表されるように、民主党はますます中国従属と社会主義政権の正体を露骨に示しながら、反皇室の姿勢と反日売国政策を強引に推進し続けています。
 皇室に「弓を引く」朝敵の本性をむき出しにし始めた民主党に対して、私達は全国草莽の皆さんに呼びかけます。
一月十六日、全国草莽は決起して、東京・日比谷公会堂を包囲し、断固たる街宣活動、抗議活動を通じて、民主党が通常国会で成立させようとしている日本解体法案(外国人地方参政権付与法案、外国人住民基本法案、夫婦別姓法案等)を阻止しましょう。
 日本草莽の真剣な怒りを売国民主党議員達に叩きつけましょう!!

時:一月十六日(土)九時~十五時半
場所、日比谷公園、大噴水付近集合


 ついに政府提出法案として永住外国人参政権付与法案を通常国会に提出
2010年01月12日 (火) | 編集 |
いったい日本の国の行方はどうなってしまうのでしょう。

産経、読売の報道を読むと業を煮やした輿石東の剣幕で、政府提出法案にするというが、在日韓国人の利益代弁者でしかない。したがって国益の視点はなし。

政局屋の小沢にしてみれば選挙で応援してくれる連合や解放同盟、民潭などへのお土産、自民と公明の間の分断などメリットは多々ある。

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いまの民主党こそ自民党、社会党の馴れ合い国対政治の悪しき因習が残る利権政党ではないか。官僚、国家公務員はたたくが地方公務員はスルー。地方公務員は大半が自治労。

小沢一郎も鳩山も輿石も日本の国が在日外国人に支配されようと知ったこっちゃない。

民主党は党内で論議する民主主義的なシステムがない。小沢の一存で決定される独裁体制ですから、提出されれば多数をもってして可決となる。

民主党の保守派を称する人たちはそれでも決断しないなら、それまでということ。

26日に前回以上に国民新党、民主党の保守系議員への陳情攻勢をかけます。

運動論に関し、私の持論は持論でありますが、組織の違いとか方針とかもうそんなときではないと思います。
左翼はどんなにいがみ合っても反日で結束するように、保守、右派陣営も統一戦線を組むときです。

そして私のブログを読んでいる皆さん、ネットに安住していてはだめです。はっきりいってmixiとか2ちゃんねるとかに書いていても政治家や官僚の間でどんどん話が進んでいます。皆さんスーツ着て国会へ行きましょう。格好は大事です。

直接、国会議員に参政権ノーをつきつけるために僕は東京へ出ます。

チャンネル桜や各種団体の街頭行動でも知られる村田春樹先生も参加されます。

全力を挙げてがんばってまいりましょう。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100111/plc1001111922003-n1.htm

外国人参政権法案で動き出した小沢氏 政権の新たな火ダネに? 

 永住外国人に対する地方参政権(選挙権)付与法案がいよいよ本格的に動き出した。後半国会ではこの法案が最大の争点となり、夏の参院選を前に世論を二分する事態にもなりかねない。この法案の旗振り役である民主党の小沢一郎幹事長は、なぜ政府提出による早期成立にこだわるのか。

 「政府は早く法案提出準備をやるべきだ。党は党でやるから政府は政府でやってほしい。動いていないのは政府の方じゃないか!」

 11日の政府・民主党首脳会議。小沢一郎幹事長の右隣に座った輿石東参院議員会長が、対面して座る平野博文官房長官をにらみつけながらこう言い放った。

 小沢氏が「日韓関係を考えると外国人参政権は政府でやるべきだ」と水を向けたところ、平野氏が「党の方は大丈夫なんですか」と消極的な姿勢を示したことが癪(しゃく)にさわったのだ。

 輿石氏の剣幕に、鳩山由紀夫首相ら政府側出席者は押し黙り、政府提出法案としての今国会提出が決定づけられた。

 永住外国人への地方参政権付与は小沢氏のかねての持論だ。昨年12月に訪韓した際も「来年の通常国会でそれが現実になるのではないか」と大見得を切った。

 元々、民主党では議員立法を画策する動きがあったが、小沢氏が「政府の姿勢を鮮明にするためにも政府提案が望ましい」と一蹴してしまった。

 なぜ小沢氏は政府提出法案にこだわるのか。


理由の一つとして、民主党内の足並みの乱れを指摘する声がある。この法案には、党内でも反対・慎重論が少なくない。首相や岡田克也外相ら積極派が過去にも付与推進で取りまとめようとしたが頓挫した。衆院選マニフェスト(政権公約)への記載も見送られた。議員立法にすると、反対派議員が本会議採決を欠席したり造反する可能性もある。

 これに対し、政府提出法案は党議拘束がかけられることが通例だ。造反すれば厳しい処分が待ち受けており、閣議決定後は表だって批判することは難しい。そのうえ、批判の矛先が党運営を担う小沢氏に向けられることもないというわけだ。

 もう一つは、小沢氏が「最終決戦」と位置づける夏の参院選をにらんでの判断だとされる。

 昨夏の衆院選で「在日本大韓民国民団」(民団)は、推進派候補に選挙でポスター張りや法定ビラの証紙貼りなどで全面協力した。参政権付与に前向きな公明党を自民党から離反させる手だてにもなりえる。参院選の勝利を確実にするために小沢氏は「やれることは何でもやれ」と周囲にハッパをかけており、参政権付与法案もその一つのようだ。

 小沢氏の思惑通りに政府・与党内の調整が進めば、参政権付与法案の提出は平成22年度予算案の成立後の4月になる見通しだ。

 ただ、国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相が反対を表明していることに加え、自民党は首相や小沢氏をめぐる政治とカネ問題と合わせて地方参政権法案問題も徹底追及する構えを見せている。法案成立をごり押しすれば、終盤国会は大荒れとなり、参院選の行方を大きく左右する可能性もある。


 子の姓は統一しても夫婦別姓の問題はなくならない
2010年01月11日 (月) | 編集 |
一昨日は福岡市内で外国人参政権反対、夫婦別姓反対の街頭活動に参加して参りました。

最初の方で演説させていただきましたが、街頭演説は久しぶりで、声がかすれかすれになりました。

他の方の演説では小沢の事務所費問題等を取り上げ、痛烈な批判をしていらっしゃいました。

一般の方の反応は、参政権に関してなぜ在日に選挙権を与えてはいけないのかと言う意見、批判が数人いらっしゃいました。

街頭に出て訴えて行くとやはり反応がありますね。

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さて、 
昨日の産經新聞によると、平野官房長官が外国人参政権提出の検討を指示したようです。

発売中のサピオ(小学館)で小林よしのり氏連載ゴーマニズム宣言で紹介していましたが、民主党若手は保守が6割ということでした。

しかし、小沢が反対でも賛成しなければならないといっていて反対出来るのでしょうか。

こういう状況があることから、昨年末から検討しておりましたが、組織内の意見もまとまりましたので、今年第1回の中央交渉を今月末に実施いたします。今回、教育正常化推進ネットワークとSNS-freejapan(現在、現職議員も参加。地方議員の公式アカウントもあり、会員数2千名を超える)と合同で法務省、与野党国会議員に申し入れを行います。

福岡から私と私の同志でSNS-freejapan管理人の小坪慎也氏(行橋市議選に立候補経験有り。保守系ロビイスト活動の全国展開を提唱)の2名が上京します。

今週には実施要項をアップします。



夫婦別姓」子供たちの姓は統一…民法改正案

 法務省が通常国会に提出を予定している選択的夫婦別姓制度の導入を柱とする民法改正案の概要が明らかになった。

 焦点となっていた別姓を選んだ夫婦の複数の子の姓は、夫婦どちらかの姓に統一する。法務省は近く与党内の調整に入り、3月に改正案を閣議決定したい考えだ。

 別姓を選択した夫婦の子の姓について、民主党が野党時代に繰り返し議員立法で国会に提出した民法改正案は、兄弟姉妹で姓が異なることを認めていた。これに対し法相の諮問機関である法制審議会は、1996年の答申で、兄弟姉妹の姓を統一するべきだとして見解が異なっていた。

 選択的夫婦別姓が持論の千葉法相は、民主党案の提出を主導していたが、子供の姓を統一する案を採用したのは、「家族の一体感が失われる」との批判に配慮し、法案成立を優先したためと見られる。

 民法改正案では選択的夫婦別姓導入のほか、〈1〉女性が結婚できる年齢を現行の16歳から引き上げ、男女とも18歳にそろえる〈2〉婚姻届を出していない両親の子である「非嫡出子」の法定相続分が法律上の夫婦の子である「嫡出子」の半分となっている格差をなくす〈3〉女性の再婚禁止期間を現行の離婚後180日から100日に短縮する――ことも盛り込む方向だ。ただ、与党内では、国民新党の亀井金融相が夫婦別姓の導入に反対の考えを明言しているほか、民主党の中にも保守系や若手を中心に慎重な考えを持つ議員が少なくない。

 法務省の政務三役は近く政策会議を開き、改正案を確認した上で、関係閣僚や与党との調整を本格化させる考えだ。亀井氏が民法改正案の提出に基本政策閣僚委員会で反対すれば、鳩山政権としては改正案の提出を断念する可能性もある。

 予定される政府提出法案に選択的夫婦別姓=家族破壊法案
2010年01月09日 (土) | 編集 |
昨日の読売新聞によると夫婦別姓は政府提出法案になっています。

外国人参政権に注目が集まっていますが、千葉法務大臣や福島瑞穂少子化、男女共同参画担当大臣らの悲願は別姓の実現ですからね。

家族解散式等と言う馬鹿げたことをやるといっていましたし。

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しかし、鳩山首相は先の国会で稲田朋美議員の質問に対し、家族の絆を弱める等の指摘もあり、慎重に検討したいといっていたはずなのですが、どうしたのでしょうね?

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100107-OYT1T01184.htm

通常国会18日に召集、政府提出70法案程度

 平野官房長官は7日、衆参両院の議院運営委員会理事会に出席し、通常国会の18日召集を伝え、与野党に了承された。


 長官は18日に2009年度第2次補正予算案、22日に10年度予算案をそれぞれ国会に提出する方針も伝えた。

 政府・与党は、補正予算を1月中に処理し、10年度予算の年度内成立に全力をあげる。今年は夏に参院選が行われるため大幅な会期延長は困難で、政府提出法案は70本程度に絞り込まれる見通しだ。

 政府は、昨年末段階で63本の法案提出を決め、ほかに11本の提出を検討中。副大臣や政務官の増員などを柱とする政治主導確立法案や、子ども手当法案のほか、選択的夫婦別姓を認めるための民法等改正案、時効制度を見直す刑事訴訟法改正案などが提出される見通しだ。

 一方、与党3党は7日の衆院議運委理事会で、官僚の答弁禁止など国会改革を話し合うため、議会制度協議会(衆院議長の私的諮問機関)の開催を求めた。野党側は「経済、外交など懸案がたくさんあるのに、国会改革を今やるべきなのか」などと慎重姿勢を崩さず、継続協議となった。

 ◆政府が提出を予定している主な法案◆ 

 ▽政治主導確立法案

 ▽地域主権改革法案

 ▽「国と地方の協議の場」設置法案

 ▽子ども手当法案

 ▽選択的夫婦別姓導入民法等改正案

 ▽時効見直しのための刑事訴訟法改正案

 ▽郵政改革基本法案


 部落解放同盟福岡県連合会旗開き行われる
2010年01月08日 (金) | 編集 |
今日午前10時から福岡市にある西鉄ソラリアホテルにおいて部落解放同盟福岡県連合会の新年の旗開きが行われました。

例年のことではありますが、福岡県連副委員長でもある組坂繁之中央本部委員長も人権侵害救済法を成立させたいと挨拶をしています。

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お尋ねしたいが、立花町の自作自演はがき事件のことはどうしたんですか?

インターネットの書き込みのどういうものが差別なのですか?

誰が差別と判断するのか。これが重要です。

福岡県民はこのような動きを認めていません。

法案阻止の戦いは継続しています。

http://www.nhk.or.jp/fukuoka/lnews/05.html

部落解放同盟県連合会旗開き

部落解放同盟福岡県連合会の新年の旗開きが、8日福岡市であり、差別や虐待など人権侵害の被害救済のための法律の制定を国に求めていくことを確認しました。

福岡市で開かれた部落解放同盟福岡県連合会の新年の旗開きにはおよそ420人が出席しました。
はじめに、県連合会の副委員長を務める中央本部の組坂繁之執行委員長が「今年こそは人権侵害の被害救済のための法律の制定を実現したい。
今年の参議院選挙では与党・野党を超えて人権、平和、環境など人類の普遍的な問題に関心の高い人を国政におくらなければならない」とあいさつしました。

続いて、福岡県の麻生知事があいさつし「政権交代が起こり、いろいろなところで非常に大きな変化が始まった。
人権をはじめとした人々の考え方や行動を変えていくチャンスが生まれたと思っている。
この重要なきっかけを生かす年にしたい」と述べました。

部落解放同盟によりますとインターネットに差別の書き込みがされるなど、悪質な差別事件が後を絶たないということで、今後も差別や虐待など人権侵害の被害救済のための法律の制定を国に求めていくこ とにしています。


 政治闘争としての派遣村と日本型保守の相互扶助活動の違い
2010年01月08日 (金) | 編集 |
大晦日の西村真悟先生のMLでマイミクさんでもありますが、大阪の石黒さんの路上生活者への支援活動が紹介されていました。

石黒さんの活動はある保守系メーリングリストを通じて知りました。

昨年、関西へ行きました際、9月のNHK京都抗議デモで初めてお会いし、お世話になりました。

このご時世、継続的な取り組みを行うのは容易い事ではないと思います。

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昨年の日比谷公園での「派遣村」騒動は共産党等の政治運動色が露骨に出ていましたが(本当に困窮している実態を否定しているのではない。問題視しているのは一部の政党や団体の政権批判の道具にしたやり方である)石黒さんの活動はそのようなものとは一線を画した今では失われつつある助け合いの精神からの活動です。

欧米型の保守は個人の独立性が強く、小さな政府、規制緩和だといわれます。

日本型の保守のあり方は天皇陛下の年頭のお言葉にもありましたように地域や社会全体の公共性を重んじ、相互扶助、助け合いにあると思います。

小泉構造改革で自己責任論が強調されましたが、やはり社会のセーフティーネットは必要で、法規に則って行うため柔軟な対応がやりにくい国や自治体だけではなく、こういう民間の活動も必要だと思います。

是非とも石黒さんの活動にご支援をお願いいたします。

**

本年のご懇情を深謝申し上げます

 いよいよ大晦日です。本年戴いたご懇情に深謝申し上げます。
 併せて、
 良き新年をお元気に迎えられますようお祈り申し上げます。
 
 今朝の産経新聞に、尊敬している石黒大圓さんの実践活動が紹介されていた。石黒さんは、いつも今頃の寒い季節、大阪の街角で路上に寝ている人々に新しい寝袋を配り、大阪駅で暖かいお粥を配っておられる。
 本年の十月、中川昭一さんが亡くなったとき、石黒さんは、
悲しむことはない、中川さんは「光り輝く死の世界」から、日本を守られる、そのような魂なのだ、と書かれた。
 それを拝読したとき、涙がでた。そして、その石黒さんの一文を中川さんの奥さんにお送りした。何もかも亡くなったのではなく、光り輝くところ、そこで、ともにおられると思っていただきたかったからだ。
 
 石黒さんは、平成の初め、息子さんと奥さんを相次いで亡くされた。その悲しさ寂しさの底で、毎年大阪で百名の人々が路上で寝ていて死んでいると聞く。その時、妻子を救えなかった分、恵まれない境遇の路上の野宿者を救おうと思い立った。以後、毎年寝袋を配り炊き出しをされている。
 その活動は、石黒さんだけがしているのではない。光り輝くところにいる息子さんと奥さんが、ともにされている。
 石黒さんの今朝の新聞でのコメントによると、
「こんな豊かな国で路上で死なせることは、大阪、日本の恥だと思って。私にとっては、背中に日の丸を背負った活動でもある」と。

 ここが、左翼の奉仕活動と違うところだ。
 左翼活動の特徴は、政治の無策、体制の矛盾をアピールする。むしろ、政治攻撃の手段として奉仕があるのではないかと思える。そう、国民の困窮を、自分たちの政治的利益、勢力拡張のダシ・道具に使うのが、左翼の伝統的活動である。
 つまり、昨年の今頃の「日比谷派遣村」の演出が、左翼的奉仕活動である。政治的目的が主であった。失業者をダシに使った。
 その証拠に、昨年より更に深刻になった本年、日比谷に派遣村がない。
 何故か。日比谷に昨年派遣村を演出した興行師がいないからである。仮に本年も日比谷に派遣村を造って厚生労働省の前で座り込むとしよう。その時、主張する政治の無策とは何になるのか。
 それこそ、正真正銘、「民主党政権の無策」。
 だから、本年、日比谷で派遣村の興行ができない。
 これが典型的な左翼の奉仕活動である。
 もっとも、このことは、既に二十世紀の共産主義国家において共産党が政権を取る前のプロパガンダと、政権を取ってからの社会の悲惨な実態で、証明済みのことである。
 大阪においても、テレビなどで報道される街中の奉仕活動は、左翼の活動が多い。左翼は、マスコミへのアピールがうまい。
 
 以前大阪で、数坪の建物に、千名を超える人々の住民票があって、その人達が生活保護を受けていた。そして、毎月支給される千名を越える「住民」の生活保護費を一括して主宰者が受け取りピンハネしているというカラクリが明らかになった。
 これでは、奉仕を食い物にした利権だ。
 しかし、このけしからん生活保護費詐取のカラクリも、自分たちで作り出した日比谷の派遣村をダシに使って食い物にし、「政権」にありついた輩と比べればまだ情状の余地がある。
 何故なら、生活保護費に目を付けた彼らは、困窮者を食い物にしたが困窮者を作り出してはいないからである。
 これに対して、政治の無策を煽って政権を詐取した民主党政権の、この秋以降の補正予算執行停止と仕分け作業と称する無責任なはしゃぎぶりは、確実にマネーフローを止めてこの年末の困窮者を大量に生み出している。

 私も実感しているが、この暮れ、困窮者が増えている。
 一昨日二十九日にも、西成の三角公園や四角公園に行き、付近で行われる炊きだしの材料を届けた。
 天候の予想は、年始にかけて寒さが厳しくなるという。
 この年末年始、食なく職なく家なく路上で寝なければならない人々の苦しさ、如何ばかりかと思う。
 政治への不満を煽れば、福祉が充実するのではない。それは、本年の政権交代の結果が証明している。かえって悪くなった。
 今こそ、日本人と日本社会が昔からもっていた相互扶助、「助け合い」の心を呼び起こし、石黒大圓さんの思いを思いとして身近な何気ない思いやりを行動にうつすことが大切だ。

 とは言え、私はえらそうなことを書いている。
 今朝は、大晦日に、政治経済そして国際情勢のことを総括しておこうと思ってキーボードを叩き始めたが、石黒さんの実践が報道され、二十九日の三角公園の情景が思い出されて、書く資格のないことを書いてきた。
 よって、本文を締めくくるにあたり、私が印象深く読んだ聖書の一節をご紹介したい。福祉というものの原点ではないかと。
しかも、不思議に日本の昔話にも同じ物語があるのだ。
 そして、これを読む度に、私は深い自責の念に囚われることを告白しなければならない。
 私は、自分は十分にしてもらっているのに、かけがえのない肉親である亡き母、兄、息子に何もしてやれなかったからだ。

 「私の父に祝福された人達よ、さあ、世の初めからあなた方のために用意されている御国を受けつぎなさい。 
 あなた方は、私が空腹の時食べさせ、乾いているときに飲ませ、旅人であったときに宿を貸し、裸であったときに着せ、病気の時に見舞い、獄にいたときに尋ねてくれたからである。」
 その時、正しい者達は答えて言うであろう。
 「主よ、いつ、私たちはあなたが空腹であるのを見て食物をめぐみ、渇いているのを見て飲ませましたか。
 何時あなたが旅人であるのを見て宿を貸し、裸なのを見て着せましたか。また、何時あなたが病気をし、獄にいるのを見て、あなたのところに参りましたか。」
 すると、王は答えて言うであろう。
 「あなた方によく言っておく。
私の兄弟であるこれらのもっとも小さい者のひとりにしたのは、すなわち、私にしたのである。」(マタイによる福音書)

 さあ、明日来る新年を、日本の心の復活と、誇りある日本の再興の年とするために、英霊と今は亡き仲間そして同胞へ感謝し、ともに明るく元気に歩みましょう。
 来年もよろしくお願い申し上げます。
 本年のご懇情を深謝し、
 貴家、諸兄姉のご多幸を祈り申し上げます。

 自民党作成の天皇陛下政治利用に関するとりまとめ素案
2010年01月07日 (木) | 編集 |
稲田朋美衆議院議員のホームページから転載します。

○天皇陛下の政治利用について
 天皇陛下の政治利用の問題が起きて、神道政治連盟国会議員懇談会の声明文(12月14日付け「今日の直言」)を作成し、自民党の政調会長のもとでの特別調査会の取りまとめ素案も作成しました。
その過程で憲法問題を中心に稲田メモを二つ作りました。

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この問題の最大のポイントは、民主党幹部には天皇陛下に対する敬意も配慮も全くないということです。

また天皇陛下を一政党の一幹事長が「内閣が判断したことについて、陛下がその意を受けて行動なさるのは当然のことだ」などということは傲慢きわまりないと思います。


鳩山内閣・民主党の憲法認識を欠いた政治判断を厳しく糾弾する(PDF文書)
http://www.inada-tomomi.com/pdf/memo1-20091218.pdf

・天皇の象徴としての地位と政治的行為(PDF文書)
http://www.inada-tomomi.com/pdf/memo-20091214.pdf

・憲法第一章天皇陛下の政治利用の考察(PDF文書) ○
http://www.inada-tomomi.com/pdf/memo2-20091217.pdf

 法務省が進める親権はく奪、家族破壊に抗議を
2010年01月06日 (水) | 編集 |
野牧先生(神奈川県公立中学校教諭)から法務省による親権はく奪の動きに抗議してほしいという呼びかけをいただきました。

皆さま転送・転載自由ですので、よろしくお願いします。

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http://constanze.at.webry.info/201001/article_1.html

野牧でございます。転送、転載、ぜひぜひ、お願いします。

上のURLには、法務省内にある、「児童虐待防止おのための親権制度研究会」のことが書いてあります。あろうことか、この悪魔のサミットでは、児相が子供を拉致誘拐したとたんに、親権が児相にうつる、という法改正が見当されているようです。

しかし、児相に引き取られた多くの子供達は、親を慕い、児相をいやがり、悲しい思い出日々暮らしています。

暴力も受けています。新宿にある一時保護所では、親元に帰りたい、というと、拳骨でなぐられるのだそうです。10人ぐらいいる職員全員に殴られた、という証言を私は、はっきり聞きました。

ぜひ、記事を読み、抗議をしてください。
http://constanze.at.webry.info/201001/article_1.html

厚生労働省・・・・・03-5253-1111(代表)
  同省 雇用均等・児童家庭局総務課・・・・・03-3595-2491
  同省 同課 虐待防止対策室・・・・・03-3595-2166
        ( 杉上春彦  千正康裕  太田和男  坂井隆之)
  同省 「国民の皆様の声」受付・・・・・メイルは「厚生労働省」を出し、左側の募集欄から入ります。

法務省・・・・・・・・・03-3580-4111(代表)
  同省 ご意見受付メイル・・・・・ webmaster@moj.go.jp
同    ファックス・・・・・03-3592-7393
  同省 民事局参事官室(民法係)・・・・・(代表電話からつなげてもらう
             (萩本 修  飛沢知行  佐野文規  森田 亮  羽柴愛砂)

厚生労働省・・・・・03-5253-1111(代表)
  同省 雇用均等・児童家庭局総務課・・・・・03-3595-2491
  同省 同課 虐待防止対策室・・・・・03-3595-2166
  同省 「国民の皆様の声」受付・・・・・メイルは「厚生労働省」を出し、
左側の募集欄から入ります。

法務省・・・・・・・・・03-3580-4111(代表)
  同省 ご意見受付メイル・・・・・ webmaster@moj.go.jp
同    ファックス・・・・・03-3592-7393
  同省 民事局参事官室(民法係)・・・・・(代表電話からつなげてもらう





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