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 田母神氏、外国人記者を前に堂々と主張を展開
2008年12月02日 (火) | 編集 |
外国人記者もあきれているとか共同通信の配信記事にはありましたが、卑屈に自虐に縛られた政治家のほうが呆れられるのではないでしょうか。

共産党の「しんぶん赤旗」は日頃、対米自立を主張していますが、軍事力も当然、必要になるのではないかと思いますが、論理矛盾ですね。

日本会議を敵視していることはよくわかりました。記事中の自民党議員は誰なんでしょうね?

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http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081201/plc0812012104009-n1.htm

間違った歴史観、自衛隊行動の制約に 田母神氏が講演

田母神俊雄前航空幕僚長 先の大戦をめぐり政府見解と異なる論文を公表したとして更迭された田母神俊雄・前航空幕僚長は1日、都内の日本外国特派員協会で講演し「自衛隊が大きくなると日本は必ずまた侵略を開始して周辺諸国に迷惑をかけるという間違った歴史観が根底にあるため、日本は自衛隊をふつうに使う国になれない」と述べ、自虐的な歴史認識が日本の防衛政策の足かせとなっている現状を指摘した。

 田母神氏は「過去の話は講和条約が締結した後はいうべきではないが、朝鮮半島、中国にはこちらから言わなくてもどんどん言われる。それに反論しておかなければ日本はだめになっていく」と強調。自らの更迭について「日本の国はいい国だったと言ったら日本政府は『何をバカなことをいっているんだ、日本の国はろくな国じゃなかったんだ、おまえはクビだ』ということになった」と述べた。



http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-11-30/2008113001_02_0.html

田母神問題
“靖国派”が引き金
懸念する自民幹部も

 「小泉首相が靖国神社への連続参拝を強行し、続く安倍内閣は『戦後レジーム』からの脱却を掲げた。自民党内でも歴史認識問題を中心に“民族派”が台頭した。直接の引き金とはいえないが、こういう事情が背景にあることは間違いない」

 自民党幹部の一人は、田母神俊雄・前航空幕僚長の侵略戦争美化「論文」についてこう述べました。「民族派」とは、日本の侵略戦争を正当化し、首相の靖国神社参拝を声高にとなえてきた日本会議国会議員懇談会のメンバーらをさしています。

 田母神氏が空幕長に任命されたのは二〇〇七年三月。任命したのは「戦後レジームからの脱却」を掲げ、任期中の改憲を目標とした安倍晋三内閣でした。田母神氏と安倍元首相は懸賞論文を主催したアパグループの元谷外志雄代表を介してつながっています。元谷氏は安倍元首相の支援組織「安晋会」の副会長でした。

 「日本は神の国」発言をした森喜朗元首相も元谷氏と同郷で親密な間柄。後に断ったものの、懸賞論文受賞パーティー(十二月八日に開催予定)の発起人代表をいったんは引き受けていました。

 閣僚経験のあるベテラン議員は、事態の深刻さについてこう述べます。

 「『自虐史観』などということをいう政治家が増えたし、国民の間にもそういう空気が広がっている。その中で、空自の長が公然と政治介入し、政治を批判した。一歩間違えればクーデターだ。海外活動を本来任務とする実力組織のトップがあのような歴史認識を示すのは、アジア諸国との関係から見ても重大だ。私自身も『左』のイデオロギーには厳しかったが、『右』には甘かった。これは反省している」

 前出の自民党幹部は言います。「その後の自民党内での議論で、『シビリアンコントロールの観点からは問題だが、(論文の)中身はもっともだ』という意見が多いのも事実。同じような問題が再び起こるかもしれない」

田母神「論文」の波紋
政界から同調の危険
 田母神氏とともにアパグループの懸賞論文に応募した自衛官は約百人。田母神氏は統合幕僚学校長だった時代に、「歴史観・国家観」の講義を新設し、「現憲法及び教育基本法の問題点」「大東亜戦争史観」などを“教育”。「新しい歴史教科書をつくる会」のメンバーらを講師に招いていました。

 さらに自衛隊の幹部養成機関である防衛大学校の教科書『防衛学入門』では、明治以降の日本の侵略戦争をすべて「自衛が基本」という立場で記述していることも本紙の報道で明らかになっています。

教育体制が問題
 元政府高官の一人は指摘します。

 「ああいう人が制服組の主流となって育っていく教育体制、ここは重要なポイントだ。近代史の基礎知識について、少なくとも政府見解とまったく異なるものが教育されている事実があるとすれば、政府の一組織として大問題だ」

 田母神氏は右派月刊誌『WiLL』二〇〇九年一月号に発表した最新の「手記」で、防衛大学校時代「どちらかというとノンポリの学生だった」としつつ「だが自衛隊の教育が私を変えてくれた」とふりかえっています。

日米同盟を優先
 
麻生内閣が田母神氏を即日更迭せざるを得なかったのは、「靖国」派の主張を追いつめてきた戦後政治の到達点です。

 さすがに自民党国防族の中でも公然と擁護する声はほとんどありません。

 「核武装論とか集団的自衛権の行使とかいうのは、政府・自民党の見解とも食い違う。集団的自衛権行使は、安倍(元首相)が進めようとして福田(前首相)が止めた。この経緯もよく踏まえる必要がある。アメリカに頼った自衛は無責任だという議論が昔からあることは承知しているが、『自分の国を自分で守る体制を整える』という主張は、日米同盟の考え方とは異なる」(国防部会のメンバー)

 自民党が絶対視する日米同盟堅持の立場から、田母神氏の“自主国防”論的な主張に困惑を隠せないでいるのです。

 日本会議国会議員懇談会のメンバーでさえ、こう疑問を表明します。

 「海上自衛隊のインド洋派遣延長の論議が衆院から参院に移行する時期に混乱を生じさせることは適切か―。日本にとって一番危険な問題がある。私は『右』で、歴史問題で言いたいことはある。しかし、今の日本の現実政治と国家の安全保障を考えたら、日米安保、アメリカを大事にしなければならない。矛盾があればアメリカが優先する」

 同氏は、「最近、右翼の中に極右、反米の右翼も出てきて困る」と述べ、田母神氏の「日米開戦はアメリカの陰謀だ」「自立した防衛を」という主張に懸念を表明しました。

 ただ、元防衛庁長官の一人は、不気味な“予言”をします。

 「米国の金融危機と経済混乱から、米国が世界の警察官としての役割を果たせなくなり、そのヘゲモニー(支配的影響力)が後退して、太平洋にも力の空白が生じてくる可能性がある。田母神氏の発言は更迭に値するが、それとは別にこの問題は考えておかねばならない」

 安保問題を担当する民主党の衆院議員も、「アメリカ一極支配秩序の崩壊」の現実を直視せよとして「いつまでも『アメリカ頼み』では、我が国の国民の生命も財産も守れない」と述べています。

 軍事力による覇権の維持に固執する限り、政界の中からも田母神氏の主張に同調する流れが出る危険があることを示しています。 




岡本明子さんからメールをいただきました。皆さん、ぜひ千葉景子議員にファックスを送ってください。


とくに神奈川県民の方、よろしくお願いいたします。



水間さんから電話を頂きました。
国籍法について、今後の日程が千葉景子議員に託されたとのことです。
私も神奈川県民ですが、住所を入れてFAXするつもりです。(岡本明子)

千葉景子(民主) FAX: 03-5512-2412 地元: 045-201-8188
tomato@cyberoz.net

緊急『要請は千葉景子参院議員(神奈川)』《参院法務委員筆頭理事》 (水間政憲)

昨日(1日)、参院法務理事懇談会が紛糾して、今日の法務委員会の審議は流れたようです。民主党理事で今後の日程を決める権限があるのは、千葉景子参院法務委員会・民主党筆頭理事です。選挙区は神奈川県です。神奈川県民であれば、千葉景子参院議員の当落を左右できます。千葉景子さんは、自分の結婚式で「黒のウエディングドレス」を着用したユーモアのある方ですので、皆さんの声を真摯に聴いてくれる可能性
もあります。

今国会での採決をしないように申し入れをしましょう。自由に広げて下さい。




こちらも引き続きお願いします。
ぜひ、大田総理で取り上げてもらえるようがんばろうではありませんか。

***岡本さんからのメール***

TV調査検証シリーズ第2弾 (水間政憲)
太田総理・・・の「国民の怒り」に国籍法を取り上げてほしいという数が、1,000を
超えたそうですが、私も投稿しました。
日テレは、数を操作せずに報道するでしょうか?!
さて、次の2件の調査にも、私は協力するつもりですので、皆様にもお知らせしま
す。
(岡本明子)

■「太田光が、もし『総理』……」への投稿数が1.150件を超えました。
第2弾は、テレ朝とフジテレビにしました。テレ朝【朝まで生テレビ】の年末放送の
「テーマ募集」に投稿して下さい。
コチラへ→ asanama@tv-asahi.co.jp
「国籍法」を投稿した方は、『丸坊主日記』の「決意」に投稿確認報告を書き込んで
下さい(スタートは324から)。↓コチラ
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/fd46737103c0a68fd6960eed07ac117d

フジテレビは【新報道2001】の「意見募集」に投稿して下さい。 ↓コチラへ
https://wwws.fujitv.co.jp/safe/red_mpl/response/res_form.cgi?bancode=1080000
06&flash=1&type=resprg
「国籍法」について意見を投稿した方だけ、『丸坊主日記』の「こんな時に風邪でダ
ウン」に、投稿確認報告を書き込んで下さい(スタートは239から)。 ↓コチラ
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/dfd015bab9a37ddabbbf85153a3ef1c5

《注意》投稿確認報告は、【朝まで生テレビ】は『決意』、【新報道2001】が
『こんな時に風邪でダウン』です。他のスレへの書き込みは、カウントしませんので
注意して下さい。マスメディアの欺瞞が明らかになるか否かは、覚醒している皆さん
の行動です。あくまで、個々人の自由意思で判断して下さい。宜しくお願いします。
自由にネットに広げて下さい

***引用終了***
参議院 法務委員会
松村龍二(自民) 03-5512-2304
青木幹雄(自民) 03-3502-8825
秋元司  (自民) 03-5512-2311  
舛添要一(自民)  03-5512-2219       
丸山和也(自民)  03-5512-2536
山崎正昭(自民)  03-3508-9419
木庭健太郎(公)  03-3508-9419
今野あずま  03-5512-2708
松野頼久   03-3508-8989
千葉景子(民主) 03- 5512-2412
松岡徹(民主)  03-5512-2734
小川敏夫(民主) 03-3593-0577
川上義博(民主) 不明
今野東(民主)  03-5512-2708
鈴木寛(民主)  03-5512-2635
前川清成〔民主〕 03-5512―2712
松浦大悟(民主) 03-5512-2517
仁比 聡平(共産) 03-5512-2333
近藤正道(社民) 03-5512-2740
江田五月(無所属) 03-5512-2608
山東昭子(無所属) 03-5512-2224



【人権擁護法案(同和利権)・教育正常化活動のカンパ支援をお願いします】

ブログ「なめ猫♪」を通じていただいたカンパは福岡~八女間をはじめとする交通費や図書購入や情報公開請求などの調査研究費など活動費に充ててきました。 月々の往復交通費や連日、行事や調査活動があれば宿泊費もかかり、なかなか高い本が買えない金銭的に厳しい状況です。

某雑誌への寄稿が決まり、年末に入るので資料などバタバタ準備しています。

新書や文庫はともかく、行政法とか文書・法制など行政関係、教育行政や人権教育などの専門書は高いものが多く、手がまわらないのが難点です。一般の人はこんな本は読みません。興味さえないでしょう。個人的には別のジャンル、たとえば歴史の本などが好きです。

単なる活動にも関わっている程度でない勉強量も当然問われます。

また、福岡県もエリアが広いので、筑豊地区(飯塚や田川)や京築地区(行橋・豊前など大分県境)など、いまだ未調査地域はあります。

先日は南九州、今月初めは大分県へ取材に行きますが、他にも解同が強い県は愛媛や高知など四国、鳥取など中国地方など実態は掴めていません。三重県もひどいですね。

いま人権擁護法案などの運動はいろいろな団体などと共闘し、展開していますが、教育をめぐる問題にポイントを絞った運動は、平成18年に福岡県民教育協議会が解散して以降、福岡では行われていません。そこで、私が事務局長をつとめる「教育正常化推進ネットワーク」を本格的な組織にしていく方向性で進めています。

教育正常化の運動は、タブーである人権(同和)教育の是正にあると考えており、小冊子の作成と福岡県同和教育研究協議会の補助金全廃、公的な位置づけを見直させる、住民監査→訴訟の取り組みが必要です。

その前哨戦として、8月7日のアクロス福岡での県同教講座、14日、9月23日、29日と連続で道路使用許可をとり人権擁護法案反対の街頭宣伝活動を行いました。 10月末福岡県教育委員会は正式に8月14日に提出した質問状への回答を出してきましたが、おざなりの回答でした。

また県教委には毎月、大量の公文書請求を繰り返し、その実情を明らかにすべく取り組んでいます。

<8・14活動の動画>

女子学生さんの演説(^^)♪



ネットワークは若い人だけでなく、また首都圏など福岡県外の方も所属組織の枠を超えて個人でご協力いただくなど多くいらっしゃいます。

福岡の教育を左傾化させ、子供たちを歪めているのは、県同教と日教組です。この構図は福岡に限らず、大阪の某議員が仰るように「解放同盟が日教組の用心棒」です。

11月26日、福岡県教育委員会にいくつか開示請求をしてきました。ご参考まで一覧をあげます。

■平成18~20年度

県立高校人権教育指導案(同和・在日・ジェンダー)
生徒配布プリントなど(参考文献含む)

○小倉西
○東筑
○中間
○大宰府
○筑紫
○三井
○八女工業
○朝倉光陽
○田川科学技術
○嘉穂総合

○南筑後教育事務所開催学校関係者に対しての立花町
差別はがき事件に関する研修会資料

○北・南筑後教育事務所作成の差別事象の取り扱いに関する文書

(以上 人権同和教育課)

○最新日本史採択に関する外部からの意見(メール・FAX・要望書)

(以上 高校教育課)



某雑誌への寄稿が決まり、こういう公文書をもとに調査を行い、関係者にも取材して原稿にまとめることになりますが、今回は高校の実態を明らかにしようと考えていて、県教委にはそのことを伝えてありますが、驚いたのは高校教育課で、非協力的な態度を示していました。

市民に真実を知らせる必要があります。

同和・人権の看板に逆らえない現場の先生たちを守るのは、私たち民間レベルの運動だと思っています。

日教組・自治労の公務員労組不正、同和在日特権、男女共同参画に巣食うフェミニストなどとの戦いを展開中です。人権擁護法案・国籍法改正などの動きは彼らの策動と法務官僚とがつながっているから起きていることです。

行政法や教育関係など書籍や

のぼりや印鑑など備品の購入、

取材にかかわる交通費など

資金がかかります。

ですが、まだまだ金額が足りず苦慮して

います。


情報公開請求の文書費や研究用図書、外部との渉外 交通費も多く、出て行くお金のほうが多い。ギリギリで自転車操業中です。独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。

御支援何卒、よろしくお願いしますm(__)m


■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     



<中山成彬はなぜ日教組と戦うのか出版>

日教組がいかに日本の教育、さらには日本社会を歪めてきたか、なぜ中山議員が国交大臣のポストを辞してまで日教組を潰すべきだと主張するのかよく理解できます。



<イベントのご案内>

【大分】大分県公立高等学校教職員組合主催「第38回教育研究大会」
【日時】平成20年12月7日(日)10:00~15:10
【テーマ】「求める心 応える教育―今、教育が果たすべきこと―」
【プログラム】
〈講演〉「国際貢献におけるリーダーシップ」―イラク復興支援活動を回想して―
 ○岡崎勝司氏(陸上自衛隊中部方面総監部調査部長)
〈教育シンポジウム〉「今後の道徳教育の在り方について」
 ○基調提言 加藤十八氏(中京女子大学名誉教授、元愛知県立高等学校長)
 ○シンポジスト
  三浦啓亨氏(大分県高等学校PTA連合会会長代行)
  後藤靖宏氏(大分大学名誉教授)
  猪部敬彦氏(玖珠町立春日小学校校長)
  山口英明氏(福岡教育連盟執行委員長)
 ○コーディネーター
  金山靖道氏(大分上野丘高校教諭)
【会場】ビーコンプラザ中会議室 別府市山の手町12-1 電話:0977(26)7111
【後援】日本教育再生機構、道徳教育をすすめる有識者の会
【お問合せ】大分県公立高等学校教職員組合 電話:097(536)2511



安東幹さんからの呼び掛けです。
中国大使館前での直接行動です。
―――――――

【12月6日】中国大使館前抗議行動のお知らせ

12月6日(土)
午前9時大阪 大阪領事館前
午後3時東京 中国大使館前
(午後2時半麻布消防署前集合)

これまで行われてきたアメリカに本部のある
北朝鮮自由連合の呼びかけによる
国際統一行動の延長線上にあるものです。

中国共産党政府の野蛮な北朝鮮難民強制送還や
強制収容所などを乱立させる独裁金正日体制の支持に抗議します。
その他、中国共産党政府批判大歓迎です。
台湾問題、チベット問題、なんでもけっこうです。
中国政府に抗議しましょう。
そして、中国共産党政府を崩壊させましょう。

安東幹が大阪、東京と参加し、取りまとめ役を行います。
事前に、警察、中国大使館(領事館)、日本政府、各国大使館、マスコミなどに連絡します。
ぜひ、ご参加ください。

連絡先 安東 幹 080-3396-2993


■反日マスコミの真実2ぜひお読みください


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