<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
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 人権擁護法案反対の意見書を神奈川の野牧先生が福岡県知事あてに提出 
2009年01月12日 (月) | 編集 |
DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会代表で現職の公立中学校教諭でもある野牧雅子先生が、先日の部落解放同盟の旗開きで「人権侵害救済法」の制定を進めると表明した麻生渡福岡県知事に、意見書を提出してくださいました。

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転載許可をいただいたので、ご紹介させていただきます。

野牧先生の論文が載っています



まだ未提出の皆様、野牧先生のご文章もご参考に、明日、知事室に抗議電話をかけて、ファックス・メールをおくっていただきますようお願いいたします。

***野牧先生の意見書***

人権救済法は必ず日本を滅ぼす

部落解放同盟が長年主張するところの人権救済法(人権擁護法案)成立は、日本を暗黒社会に導き、必ず滅ぼします。人権救済法とは、人権宣言、人権条例、市民憲章、核廃絶平和宣言などなどと同じ路線にあるものです。特徴として、

1 偏向イデオロギーを持つ推進委員や審議委員等、行政に発言力のある特定の人達が運用を討議決定し、数年ごとに改正される。
2 条文意外に通知通達、慣習等で様々な規定(束縛)を市民の言動や行政に強制する。
→これが迫害に繋がる。
2 人権行政は必ず、雇用と予算を生み出し、特定な人達に無駄な税金を払わなくてはならない。
4 推進委員や審議委員の他に、行政或いは行政に痛くされた機関、人物に重大で特殊な権限が与えられ、首長さえもその権限に従わなくてはならず、それら権限を持つ人達の決定が間違っていても、その決定を取り消すことはできない。
5 特定の期間や人物の決定の根拠は基準がはっきりとせず、これが、基準・理由なき迫害となる。
7 特に、女性行政、児童福祉等においては、家庭破壊に通じる。
8 これらの特殊権限の執行(迫害)により、その関係機関や人物の業績向上となり、また、経済的な恩恵が与えられる。

などが挙げられます。

 現在、プレ人権救済法である「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」(以後DV防止法)や、「児童福祉法」「児童虐待法」は、この特徴をよく表しており、これら邪悪な法律は、その迫害の対象となった人達の家族を離散させ、人生を破壊しております。

 例えば、DV防止法システムにより、多くの女性相談員が行政に雇用され、公立の保護施設や民間シェルターが建て替えられ、新に新設され、民間施設には補助金が年間20~800万円くらいは支払われています。女性相談へ誘うために、多額の広報費がおり、市役所、区役所、公立病院の窓口やパンフレット置き場、トイレに置かれます。そこには、「家族の悩みの相談を扱います」、という文句や「気がついていますか、小さな暴力」などというキャッチがあります。

相談に行った女性は、かなり強引に華族を捨てて逃げ出し、離婚をするように教唆を受けます。そして、夫に黙って子供と共に保護施設やシェルターに行き、行方を晦ませます。逃げる理由は夫の「DV」である、ということですが、大声を出してもDV、妻の不貞に頭に来た夫が妻の頭をゴツンとやってもDVです。そして、妻側についた特定の支援者(行政の援助を受けて活動をしている人達)は、虚偽歪曲針小棒大なる「暴力」を保護命令申立書や離婚調停の申立書に書きたて、妻と夫を合わせないまま、夫婦を憎悪の渦に突き落として、離婚させます。どの夫婦も一緒に暮らしていると、色々波風がたつのですが、それを利用して、救済活動などときれごとを言っているのです。そして、予算をがっぽりもらっているのです。

なお、これらの「DV」については、定義が曖昧なだけでなく、証拠調べもなされません。冤罪が日常化しています。保護命令とは、夫の退去、夫が妻子に近づくことを禁じる接近禁止命令ですが、今度の改訂により、生命身体に重大な危害を及ぼされる、と妻が感じただけで、保護命令が下るようになりました。また、接近禁止命令は妻子だけでなく、夫が、妻の両親や兄弟に会うことも禁止され、これらに違反すると、刑事犯として逮捕されることとなりました。多くの家族が破壊され、多くの妻達はイデオロギーの洗脳によって精神不安定となり貧困に陥り、子供達は親を失い、夫達は自殺、精神不安定で服薬、無気力、廃人のようになっています。

児童福祉法、児童虐待防止法によって運営されている児童相談所のごときは、「虐待が疑われる」「不適切な養育が疑われる」という理由で子供を拉致監禁しており、親に居場所も知らせないケースが大方です。私は、これらの文言を書いた一時保護通知書を持っております。中には、理由欄に理由が書いてない通知書もあります。甚だしきは、一時保護通知書も出さずに子供のみ連れて行ったという例もありますが、救いようがありません。

親が病院に子供を連れて行くと、そのまま児童相談所が子供を連れて行く。病院に子供を連れて行った翌日、子供達が登校途中で児童相談所の職員に車で拉致される、学校で子供が親と喧嘩の話をしているのを教師が聞きつけ、児童相談所に密告し、児童相談所から職員が来て、子供を連れ去る、などなどの行為が正当化されています。

児童相談所が子供を連れ去るのに特に基準はなく、人権だといいながら、「虐待が疑われる」として、子供を連れ去ります。多くは、生活保護家庭、一人親、未婚の母、などの貧しい家庭や、離婚、継父、継母、再婚家庭を狙います。そして、ほとんどの子供達は親元に帰りたがっています。

医者に連れて行かなくとも虐待、方々の医者につれて行っても過剰な医療であるとして虐待、子供がアスファルトの上で転んで火傷をしたら学校の先生が「父親がタバコの火で子供を虐待した」、と児童相談所に密告して連れて行かれた、女児が悪質な友達に苛められて性器に傷を付けられたら、その女児の兄が性的虐待をした疑いがあるとして、児相が連れて行ってそのまま、などなどの悲惨なケースに事欠きません。

夫と別居中の妻が病気で亡くなり、亡骸と子供を引き取りに行った夫が、児童相談所の職員にせせら笑われるだけで、亡骸も子供も返してもらえなかった、というケースは、何の虐待もないのに、子供を返してもらえない例です。臨月の妻が自宅でくしゃみを2回したら、子供が生まれた、驚いた夫が救急車を呼んだ、病院に搬送された妻から、乳幼児が取上げられ、児童相談所に連れて行かれた、というケースもあります。

児童を預かると、地方によって違いはあるのですが、一月30万円前後の補助金が委託施設におろされます。乳幼児はその倍近くの補助金がおろされます。日本の人権行政は国民の家庭を破壊し、人生を狂わせているのです。

人権救済法、人権擁護法案の成立に反対致します。


≪日本の自由と民主主義を左翼同和団体に売り渡す麻生福岡県知事に抗議を≫

福岡市で開催された部落解放同盟福岡県連合会の新春旗開きで、来賓として出席した麻生渡福岡県知事が、人権擁護法案=救済法案成立を言明したとのことです。

麻生福岡県知事

ねてより噂はありましたが、いよいよ運動体との癒着関係の正体を現し始めた麻生知事(麻生首相とかは血縁関係なし)。


福岡県は解放同盟中央本部の組坂委員長(小郡市出身)を出しており、かねてから票とカネほしさに自民党までぐるになって癒着を続けてきました。

リップサービスですまされる問題ではありません。

ある方から聞いたのですが、「北朝鮮による拉致被害者を救出する 知事の会」という知事の集まりがありますが、麻生福岡県知事は参加していないそうです。

全国47都道府県のうち、それも3人未加入であとは、あの千葉のフェミサヨク、堂本ですら発足当初から参加しているのです。

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拉致問題よりも、選挙で票になる同和、部落解放同盟にはわざわざスケジュール調整をしてでもご挨拶に出向く。

拉致問題は票にならないとか打算で考えているのだとしたら、とんでもない考えです。
麻生知事に猛抗議をお願いいたします。

昨年の部落解放同盟との交渉に出てきた麻生知事を私は交渉の会場前に待ち構え、マイクで激しく糾弾したことが思い起こされます。

県警察から逮捕するといわれても私はこの問題だけは譲れませんでした。

売国知事会長に日本の自由と民主主義が売り渡されようとしています。

本当に福岡県民として情けないし、悔しいです。

どんどんファックスやメール、はがき、そして知事の秘書室に抗議電話をお願いします。

●福岡県庁
〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号

■知事室秘書第一係 

     電話 092-643-3007
    ファックス 092-643-3009

県民の声(県政提案メール)
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/somu/kensei.htm


http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20090109ddlk40010325000c.html

部落解放同盟県連:旗開き 大量解雇時代に、人権守る議員を /福岡
 
年始恒例の部落解放同盟県連合会(松本龍委員長)の新春旗開きが8日、中央区のホテルであり、関係者のほか、県選出の国会議員や行政関係者ら約420人が参加した。

 式では、県連副委員長の組坂繁之・中央本部執行委員長が「大量解雇に政情不安はまるで幕末。人権や平和の原点を踏まえ、人権を確立していく議員を多数国政に送り込むことが大事だ」と9月までに実施される衆院選を視野にあいさつした。

 来賓の麻生渡知事は「不況で格差や差別の問題も深刻化する。『人権侵害救済法』成立を図りたい」と訴えた。〔福岡都市圏版〕


【人権擁護法案等表現規制法阻止、教育正常化オンブズマン活動のご支援のお願い】

ブログ「なめ猫♪」を通じていただいたカンパは福岡~八女間をはじめとする交通費や図書購入や情報公開請求などの調査研究費など活動費に充ててきました。 月々の往復交通費や連日、行事や調査活動があれば宿泊費もかかり、金銭的に厳しい状況です。

昨年は南九州、大分県へ取材にましたが、他にも解同が強い県は愛媛や高知など四国、鳥取など中国地方など実態は掴めていません。また、福岡県もエリアが広いので、筑豊地区(飯塚や田川)や京築地区(行橋・豊前など大分県境)など、いまだ未調査地域はあります。

いま人権擁護法案などの運動はいろいろな団体などと共闘し、展開していますが、教育をめぐる問題にポイントを絞った運動は、平成18年に福岡県民教育協議会が解散して以降、福岡では行われていません。そこで、私が事務局長をつとめる「教育正常化推進ネットワーク」を本格的な組織にしていく方向性で進めています。

また県教委には毎月、大量の公文書請求を繰り返し、その実情を明らかにすべく取り組んでいます。

<8・14活動の動画>

女子学生さんの演説(^^)♪


昨年は人権擁護法案反対陳情で上京したり、福岡県同和教育研究協議会の研究集会の会場前で街頭活動を行ったり、行動に打って出た1年だったと思います。

1月8日午前10時から


部落解放同盟


福岡県連が、福岡市中央区天神にある


「西鉄ソラリアホテル」で新年旗開<を行いました。


知事はじめ県教委を含む行政関係者、議員、企

業などずらりでした。


このように人権擁護法案推進派は、年中動いています。

新聞、テレビ報道によると、麻生知事は人権侵害救済法を成立させるなどと妄言を吐いたそうです。

このような知事が福岡県民、全国の知事の代表だというのですから、怒りを覚えます。

福岡ではいろいろあって一時街頭でのビラ配布を停止していましたが、再開したいと思います。

来週、県に抗議文を持っていきたいと思います。

情報公開請求で大量の文書を入手し、精読しておりますが、新たに福岡県独自事業である地域活動指導員制度が、運動体の活動に活用されているとの情報をキャッチし、12月18日に社会教育課を通じて文書を入手しました。

解放子ども会などにかかわる業務に県費が使われておりますが、指導員は身分上は、非常勤の地方公務員だということで、行政の中立性などの問題があると見ています。


日教組・自治労の公務員労組不正、同和在日特権、男女共同参画に巣食うフェミニストなどとの戦いを展開中です。人権擁護法案・国籍法改正などの動きは彼らの策動と法務官僚とがつながっているから起きていることです。

今年は街頭活動にも一層、力を入れていきたいと考えております。

もう1台、街頭活動用の

スピーカーを購入し

フルに街頭宣伝が行えるようにしたいです。

行政法や教育関係など書籍や

取材にかかわる交通費など

資金がかかります。

ですが、まだまだ金額が足りず苦慮して

います。


今年は多くの皆様のご支持、バックアップをいただきながら、福岡県外にも対象を拡大し、教育正常化と、新たにネットや創作表現物などの表現規制について関連する問題に取り組んでいきます。

情報公開請求の文書費や研究用図書、外部との渉外 交通費も多く、出て行くお金のほうが多い。ギリギリで自転車操業中です。独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。

御支援何卒、よろしくお願いしますm(__)m


■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     



≪北朝鮮人権侵害問題啓発講演会のご案内≫  

 ※福岡市役所HPより

 本講演会は,国民の間に広く拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題についての関心と認識を深めるため,「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」に基づき,開催するものです。
 拉致問題は,人間の尊厳,人権及び基本的自由の重大かつ明白な侵害であることから,その一刻も早い解決が切に望まれているところです
 今回の講演は,北朝鮮の現状について詳しく,テレビのコメンテーターとしても活躍されている早稲田大学国際教養学部の重村智計教授をお迎えして,お話をうかがいます。
 是非,皆様お誘い合わせのうえ,ご参加ください。

1 日時
   平成21年1月18日(日曜日)
   午後1時30分~午後3時30分(開場 午後1時~)

2 会場
   イムズホール(天神イムズビル9階:福岡市中央区天神1-7-11)

3 講師
   重村 智計 氏(早稲田大学国際教養学部教授)

※「北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会」からの活動報告も予定しております。


4 参加申し込み等
 ・どなたでもご参加いただけます。
 ・事前の申し込みは不要です。
 ・会場の都合により,定員(400名)となり次第締め切らせていただきますので,ご了承願います。
 ・駐車場は準備しておりませんので,公共交通機関をご利用下さい。
 ・手話通訳あり

5 主催  福岡市


<ご支援のお願い>

情報公開請求の文書費や研究用図書、外部との渉外 交通費も多く、出て行くお金のほうが多い。ギリギリで自転車操業中です。

独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。



何卒、よろしくお願いしますm(__)m

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