2009年01月13日 (火) | 編集 |
福岡県は同和地区、出身者とともに在日が多い地域でもあります。
いま福岡県教育委員会に開示請求していますが、全県立高校の拉致問題に関する人権学習指導案を請求していますが、おそらくほとんどないと思われます。
ひどいのは拉致問題によって在日差別が起こっているなどと記述されている学校がこれまで入手した資料に見られたことです。
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おまけに県議会に日朝議連があり、朝鮮学校への補助拡充などと主張しています。
その中心はもちろん、社民党ですが、北朝鮮と極左暴力集団との関係を知っていてなお関係を続けているのですからあきれ果てます。
日教組と北朝鮮との密接な関係は知られていますし、部落解放同盟は何度も北朝鮮を訪問しています。
その社民党の系譜を引き継ぐ、議員が強い影響力をもっているのが、民主党なのです。それでも民主党に政権交代といえるでしょうか。
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2009011102000072.html
日本赤軍が北朝鮮と関係 元メンバー証言、資金援助を要請
2001年に解散を宣言した旧日本赤軍がかつて北朝鮮と密接な関係にあったことが、元メンバーの証言で分かった。これまで北朝鮮に渡った「よど号」グループと日本赤軍の接触は知られていたが、北朝鮮との直接の関係が明らかにされたのは今回が初めて。
証言したのは1978年に脱退を表明した元メンバーの和光晴生被告(60)=オランダ、マレーシアでの大使館占拠事件(逮捕監禁・殺人未遂罪)で無期懲役、上告中。同被告が東京拘置所から支援者らに発行している個人誌「独報」11号の中で明らかにした。
それによると、同被告は74年、ベイルートで最高幹部の重信房子被告(63)=オランダでの大使館占拠事件で懲役20年、上告中=から北朝鮮当局に資金援助を求める手紙を見せられたと証言。
75年に重信被告ら2人が北朝鮮に渡航した後には、同国の「主体思想」に基づく思想闘争という活動形態が組織内部に持ち込まれたと指摘している。
さらに76年にメンバー2人がヨルダンで調査中に拘束され、1人が獄中で死亡した事件でも、重信被告から調査の背景に大使館占拠事件を起こすことを期待した北朝鮮当局の意向があったと聞かされた、としている。
日本赤軍と北朝鮮の関係について、重信被告は一昨年の雑誌取材に対し、日本で同じ赤軍派に属していた「よど号」グループに出国を促す狙いで北朝鮮を訪れたことがあったが、決裂したと回答。同国との直接の関係には触れていなかった。
*
ご参考までに北朝鮮と社民党の関係についてまとまった内容があるのでご紹介しておきます。
http://allabout.co.jp/career/politicsabc/closeup/CU20021029/index.htm
【社会党と共産党、外交路線の「ねじれ」】
いつのまにかすりかわった、両党の外交路線
1ページ目でお話した通り、当初は右派主導だった社会党。日米安保体制を支持する勢力もあったりしたほどでした。
いっぽう、共産党は戦後間もなく復活してから、当初は国会を中心とした活動をしていましたが、ソ連を中心とする共産党の国際機関「コミンテルン」から、「それじゃあ生ぬるい! 武力革命をせよ!」というお達しがきて、「武力闘争路線」方針へと転換します。
おりしも朝鮮戦争が始まった時期、米軍襲撃などを行った一部の共産党員などもでたため、共産党員は占領軍によってどんどん公職から追放され(レッドパージ)、党も分裂状態に入ってしまいました。
やがて、宮本派を中心とした「国際派」が、「民主主義内での平和革命」路線を打ち出して党内を掌握、ソ連共産党や中国共産党などとくみせず、「自主独立路線」をうちだして交渉をたってしまいます。とうぜん、ソ連や中国との交流の深い北朝鮮の労働党とも、交流はなくなってしまいました。
いっぽう、社会党は当初親米派もいたくらいですから、ソ連や中国の共産党からは無視されていました。朝鮮問題についても中立的な立場だったため、朝鮮労働党の交流もありませんでした。
しかし、共産党が「自主独立」で居直ったものですから、ソ連や中国、北朝鮮としては残る社会主義政党である社会党と交流せざるを得ません。いっぽう、社会党も左派主導となり、その環境が整いました。1960年代ごろから、ソ連・中国共産党や朝鮮労働党との交流がはじまっていきます。
1970年、社会党の第3次訪朝団のときから、朝鮮労働党は社会党を「友党」として扱い、交流は一気に深まっていきました。
こんなエピソードがあります。1978年の第5次訪朝団のとき、キム=イルソン(金日成)主席との会食で、北朝鮮側の人が主席の質問にいちいちハシを置き、起立して答えるものだから、いつのまにか社会党側の人も、主席の質問に同じように起立して答えるようになった・・・というものです。もはやむこうの指導者に畏縮している様子がうかがえます(原彬久著『戦後史のなかの日本社会党』中央新書より)。
こんなかんじだから、北朝鮮が「拉致問題などない」といえば、「そうだ」としかいえない状態だったということだったんですね。
≪日本の自由と民主主義を左翼同和団体に売り渡す麻生福岡県知事に抗議を≫
福岡市で開催された部落解放同盟福岡県連合会の新春旗開きで、来賓として出席した麻生渡福岡県知事が、人権擁護法案=救済法案成立を言明したとのことです。

ねてより噂はありましたが、いよいよ運動体との癒着関係の正体を現し始めた麻生知事(麻生首相とかは血縁関係なし)。
福岡県は解放同盟中央本部の組坂委員長(小郡市出身)を出しており、かねてから票とカネほしさに自民党までぐるになって癒着を続けてきました。
リップサービスですまされる問題ではありません。
ようやく麻生知事も知事の会に入ったようです。あの千葉のフェミサヨク、堂本ですら発足当初から参加しているのです。
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拉致問題よりも、選挙で票になる同和、部落解放同盟にはわざわざスケジュール調整をしてでもご挨拶に出向く。
拉致問題は票にならないとか打算で考えているのだとしたら、とんでもない考えです。
麻生知事に猛抗議をお願いいたします。
昨年の部落解放同盟との交渉に出てきた麻生知事を私は交渉の会場前に待ち構え、マイクで激しく糾弾したことが思い起こされます。
県警察から逮捕するといわれても私はこの問題だけは譲れませんでした。
売国知事会長に日本の自由と民主主義が売り渡されようとしています。
本当に福岡県民として情けないし、悔しいです。
どんどんファックスやメール、はがき、そして知事の秘書室に抗議電話をお願いします。
●福岡県庁
〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号
■知事室秘書第一係
電話 092−643−3007
ファックス 092−643−3009
県民の声(県政提案メール)
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/somu/kensei.htm
http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20090109ddlk40010325000c.html
>部落解放同盟県連:旗開き 大量解雇時代に、人権守る議員を /福岡
年始恒例の部落解放同盟県連合会(松本龍委員長)の新春旗開きが8日、中央区のホテルであり、関係者のほか、県選出の国会議員や行政関係者ら約420人が参加した。
式では、県連副委員長の組坂繁之・中央本部執行委員長が「大量解雇に政情不安はまるで幕末。人権や平和の原点を踏まえ、人権を確立していく議員を多数国政に送り込むことが大事だ」と9月までに実施される衆院選を視野にあいさつした。
来賓の麻生渡知事は「不況で格差や差別の問題も深刻化する。『人権侵害救済法』成立を図りたい」と訴えた。〔福岡都市圏版〕
【人権擁護法案等表現規制法阻止、教育正常化オンブズマン活動のご支援のお願い】
ブログ「なめ猫♪」を通じていただいたカンパは福岡〜八女間をはじめとする交通費や図書購入や情報公開請求などの調査研究費など活動費に充ててきました。 月々の往復交通費や連日、行事や調査活動があれば宿泊費もかかり、金銭的に厳しい状況です。
昨年は南九州、大分県へ取材にましたが、他にも解同が強い県は愛媛や高知など四国、鳥取など中国地方など実態は掴めていません。また、福岡県もエリアが広いので、筑豊地区(飯塚や田川)や京築地区(行橋・豊前など大分県境)など、いまだ未調査地域はあります。
いま人権擁護法案などの運動はいろいろな団体などと共闘し、展開していますが、教育をめぐる問題にポイントを絞った運動は、平成18年に福岡県民教育協議会が解散して以降、福岡では行われていません。そこで、私が事務局長をつとめる「教育正常化推進ネットワーク」を本格的な組織にしていく方向性で進めています。
また県教委には毎月、大量の公文書請求を繰り返し、その実情を明らかにすべく取り組んでいます。
<8・14活動の動画>
女子学生さんの演説(^^)♪
昨年は人権擁護法案反対陳情で上京したり、福岡県同和教育研究協議会の研究集会の会場前で街頭活動を行ったり、行動に打って出た1年だったと思います。
1月8日午前10時から
部落解放同盟
福岡県連が、福岡市中央区天神にある
「西鉄ソラリアホテル」で新年旗開<を行いました。
知事はじめ県教委を含む行政関係者、議員、企
業などずらりでした。
このように人権擁護法案推進派は、年中動いています。
新聞、テレビ報道によると、麻生知事は人権侵害救済法を成立させるなどと妄言を吐いたそうです。
このような知事が福岡県民、全国の知事の代表だというのですから、怒りを覚えます。
福岡ではいろいろあって一時街頭でのビラ配布を停止していましたが、再開したいと思います。
今週県に抗議文を持っていきたいと思います。
情報公開請求で大量の文書を入手し、精読しておりますが、新たに福岡県独自事業である地域活動指導員制度が、運動体の活動に活用されているとの情報をキャッチし、12月18日に社会教育課を通じて文書を入手しました。
解放子ども会などにかかわる業務に県費が使われておりますが、指導員は身分上は、非常勤の地方公務員だということで、行政の中立性などの問題があると見ています。
日教組・自治労の公務員労組不正、同和在日特権、男女共同参画に巣食うフェミニストなどとの戦いを展開中です。人権擁護法案・国籍法改正などの動きは彼らの策動と法務官僚とがつながっているから起きていることです。
今年は街頭活動にも一層、力を入れていきたいと考えております。
もう1台、街頭活動用の
スピーカーを購入し
フルに街頭宣伝が行えるようにしたいです。
行政法や教育関係など書籍や
取材にかかわる交通費など
資金がかかります。
ですが、まだまだ金額が足りず苦慮して
います。
今年は多くの皆様のご支持、バックアップをいただきながら、福岡県外にも対象を拡大し、教育正常化と、新たにネットや創作表現物などの表現規制について関連する問題に取り組んでいきます。
情報公開請求の文書費や研究用図書、外部との渉外 交通費も多く、出て行くお金のほうが多い。ギリギリで自転車操業中です。独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。
御支援何卒、よろしくお願いしますm(__)m
■カンパのお振込先
郵便口座 17490−63834391
近藤将勝 コンドウマサカツ
西日本シティ銀行筑後支店276
普通 0927397 近藤将勝 コンドウマサカツ
≪北朝鮮人権侵害問題啓発講演会のご案内≫
※福岡市役所HPより
本講演会は,国民の間に広く拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題についての関心と認識を深めるため,「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」に基づき,開催するものです。
拉致問題は,人間の尊厳,人権及び基本的自由の重大かつ明白な侵害であることから,その一刻も早い解決が切に望まれているところです
今回の講演は,北朝鮮の現状について詳しく,テレビのコメンテーターとしても活躍されている早稲田大学国際教養学部の重村智計教授をお迎えして,お話をうかがいます。
是非,皆様お誘い合わせのうえ,ご参加ください。
1 日時
平成21年1月18日(日曜日)
午後1時30分〜午後3時30分(開場 午後1時〜)
2 会場
イムズホール(天神イムズビル9階:福岡市中央区天神1−7−11)
3 講師
重村 智計 氏(早稲田大学国際教養学部教授)
※「北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会」からの活動報告も予定しております。
4 参加申し込み等
・どなたでもご参加いただけます。
・事前の申し込みは不要です。
・会場の都合により,定員(400名)となり次第締め切らせていただきますので,ご了承願います。
・駐車場は準備しておりませんので,公共交通機関をご利用下さい。
・手話通訳あり
5 主催 福岡市
<ご支援のお願い>
情報公開請求の文書費や研究用図書、外部との渉外 交通費も多く、出て行くお金のほうが多い。ギリギリで自転車操業中です。
独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。
何卒、よろしくお願いしますm(__)m
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その中心はもちろん、社民党ですが、北朝鮮と極左暴力集団との関係を知っていてなお関係を続けているのですからあきれ果てます。
日教組と北朝鮮との密接な関係は知られていますし、部落解放同盟は何度も北朝鮮を訪問しています。
その社民党の系譜を引き継ぐ、議員が強い影響力をもっているのが、民主党なのです。それでも民主党に政権交代といえるでしょうか。
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2009011102000072.html
日本赤軍が北朝鮮と関係 元メンバー証言、資金援助を要請
2001年に解散を宣言した旧日本赤軍がかつて北朝鮮と密接な関係にあったことが、元メンバーの証言で分かった。これまで北朝鮮に渡った「よど号」グループと日本赤軍の接触は知られていたが、北朝鮮との直接の関係が明らかにされたのは今回が初めて。
証言したのは1978年に脱退を表明した元メンバーの和光晴生被告(60)=オランダ、マレーシアでの大使館占拠事件(逮捕監禁・殺人未遂罪)で無期懲役、上告中。同被告が東京拘置所から支援者らに発行している個人誌「独報」11号の中で明らかにした。
それによると、同被告は74年、ベイルートで最高幹部の重信房子被告(63)=オランダでの大使館占拠事件で懲役20年、上告中=から北朝鮮当局に資金援助を求める手紙を見せられたと証言。
75年に重信被告ら2人が北朝鮮に渡航した後には、同国の「主体思想」に基づく思想闘争という活動形態が組織内部に持ち込まれたと指摘している。
さらに76年にメンバー2人がヨルダンで調査中に拘束され、1人が獄中で死亡した事件でも、重信被告から調査の背景に大使館占拠事件を起こすことを期待した北朝鮮当局の意向があったと聞かされた、としている。
日本赤軍と北朝鮮の関係について、重信被告は一昨年の雑誌取材に対し、日本で同じ赤軍派に属していた「よど号」グループに出国を促す狙いで北朝鮮を訪れたことがあったが、決裂したと回答。同国との直接の関係には触れていなかった。
*
ご参考までに北朝鮮と社民党の関係についてまとまった内容があるのでご紹介しておきます。
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【社会党と共産党、外交路線の「ねじれ」】
いつのまにかすりかわった、両党の外交路線
1ページ目でお話した通り、当初は右派主導だった社会党。日米安保体制を支持する勢力もあったりしたほどでした。
いっぽう、共産党は戦後間もなく復活してから、当初は国会を中心とした活動をしていましたが、ソ連を中心とする共産党の国際機関「コミンテルン」から、「それじゃあ生ぬるい! 武力革命をせよ!」というお達しがきて、「武力闘争路線」方針へと転換します。
おりしも朝鮮戦争が始まった時期、米軍襲撃などを行った一部の共産党員などもでたため、共産党員は占領軍によってどんどん公職から追放され(レッドパージ)、党も分裂状態に入ってしまいました。
やがて、宮本派を中心とした「国際派」が、「民主主義内での平和革命」路線を打ち出して党内を掌握、ソ連共産党や中国共産党などとくみせず、「自主独立路線」をうちだして交渉をたってしまいます。とうぜん、ソ連や中国との交流の深い北朝鮮の労働党とも、交流はなくなってしまいました。
いっぽう、社会党は当初親米派もいたくらいですから、ソ連や中国の共産党からは無視されていました。朝鮮問題についても中立的な立場だったため、朝鮮労働党の交流もありませんでした。
しかし、共産党が「自主独立」で居直ったものですから、ソ連や中国、北朝鮮としては残る社会主義政党である社会党と交流せざるを得ません。いっぽう、社会党も左派主導となり、その環境が整いました。1960年代ごろから、ソ連・中国共産党や朝鮮労働党との交流がはじまっていきます。
1970年、社会党の第3次訪朝団のときから、朝鮮労働党は社会党を「友党」として扱い、交流は一気に深まっていきました。
こんなエピソードがあります。1978年の第5次訪朝団のとき、キム=イルソン(金日成)主席との会食で、北朝鮮側の人が主席の質問にいちいちハシを置き、起立して答えるものだから、いつのまにか社会党側の人も、主席の質問に同じように起立して答えるようになった・・・というものです。もはやむこうの指導者に畏縮している様子がうかがえます(原彬久著『戦後史のなかの日本社会党』中央新書より)。
こんなかんじだから、北朝鮮が「拉致問題などない」といえば、「そうだ」としかいえない状態だったということだったんですね。
≪日本の自由と民主主義を左翼同和団体に売り渡す麻生福岡県知事に抗議を≫
福岡市で開催された部落解放同盟福岡県連合会の新春旗開きで、来賓として出席した麻生渡福岡県知事が、人権擁護法案=救済法案成立を言明したとのことです。

ねてより噂はありましたが、いよいよ運動体との癒着関係の正体を現し始めた麻生知事(麻生首相とかは血縁関係なし)。
福岡県は解放同盟中央本部の組坂委員長(小郡市出身)を出しており、かねてから票とカネほしさに自民党までぐるになって癒着を続けてきました。
リップサービスですまされる問題ではありません。
ようやく麻生知事も知事の会に入ったようです。あの千葉のフェミサヨク、堂本ですら発足当初から参加しているのです。
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昨年の部落解放同盟との交渉に出てきた麻生知事を私は交渉の会場前に待ち構え、マイクで激しく糾弾したことが思い起こされます。
県警察から逮捕するといわれても私はこの問題だけは譲れませんでした。
売国知事会長に日本の自由と民主主義が売り渡されようとしています。
本当に福岡県民として情けないし、悔しいです。
どんどんファックスやメール、はがき、そして知事の秘書室に抗議電話をお願いします。
●福岡県庁
〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号
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電話 092−643−3007
ファックス 092−643−3009
県民の声(県政提案メール)
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/somu/kensei.htm
http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20090109ddlk40010325000c.html
>部落解放同盟県連:旗開き 大量解雇時代に、人権守る議員を /福岡
年始恒例の部落解放同盟県連合会(松本龍委員長)の新春旗開きが8日、中央区のホテルであり、関係者のほか、県選出の国会議員や行政関係者ら約420人が参加した。
式では、県連副委員長の組坂繁之・中央本部執行委員長が「大量解雇に政情不安はまるで幕末。人権や平和の原点を踏まえ、人権を確立していく議員を多数国政に送り込むことが大事だ」と9月までに実施される衆院選を視野にあいさつした。
来賓の麻生渡知事は「不況で格差や差別の問題も深刻化する。『人権侵害救済法』成立を図りたい」と訴えた。〔福岡都市圏版〕
【人権擁護法案等表現規制法阻止、教育正常化オンブズマン活動のご支援のお願い】
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昨年は南九州、大分県へ取材にましたが、他にも解同が強い県は愛媛や高知など四国、鳥取など中国地方など実態は掴めていません。また、福岡県もエリアが広いので、筑豊地区(飯塚や田川)や京築地区(行橋・豊前など大分県境)など、いまだ未調査地域はあります。
いま人権擁護法案などの運動はいろいろな団体などと共闘し、展開していますが、教育をめぐる問題にポイントを絞った運動は、平成18年に福岡県民教育協議会が解散して以降、福岡では行われていません。そこで、私が事務局長をつとめる「教育正常化推進ネットワーク」を本格的な組織にしていく方向性で進めています。
また県教委には毎月、大量の公文書請求を繰り返し、その実情を明らかにすべく取り組んでいます。
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昨年は人権擁護法案反対陳情で上京したり、福岡県同和教育研究協議会の研究集会の会場前で街頭活動を行ったり、行動に打って出た1年だったと思います。
1月8日午前10時から
部落解放同盟
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知事はじめ県教委を含む行政関係者、議員、企
業などずらりでした。
このように人権擁護法案推進派は、年中動いています。
新聞、テレビ報道によると、麻生知事は人権侵害救済法を成立させるなどと妄言を吐いたそうです。
このような知事が福岡県民、全国の知事の代表だというのですから、怒りを覚えます。
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日教組・自治労の公務員労組不正、同和在日特権、男女共同参画に巣食うフェミニストなどとの戦いを展開中です。人権擁護法案・国籍法改正などの動きは彼らの策動と法務官僚とがつながっているから起きていることです。
今年は街頭活動にも一層、力を入れていきたいと考えております。
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情報公開請求の文書費や研究用図書、外部との渉外 交通費も多く、出て行くお金のほうが多い。ギリギリで自転車操業中です。独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。
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拉致問題は,人間の尊厳,人権及び基本的自由の重大かつ明白な侵害であることから,その一刻も早い解決が切に望まれているところです
今回の講演は,北朝鮮の現状について詳しく,テレビのコメンテーターとしても活躍されている早稲田大学国際教養学部の重村智計教授をお迎えして,お話をうかがいます。
是非,皆様お誘い合わせのうえ,ご参加ください。
1 日時
平成21年1月18日(日曜日)
午後1時30分〜午後3時30分(開場 午後1時〜)
2 会場
イムズホール(天神イムズビル9階:福岡市中央区天神1−7−11)
3 講師
重村 智計 氏(早稲田大学国際教養学部教授)
※「北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会」からの活動報告も予定しております。
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・会場の都合により,定員(400名)となり次第締め切らせていただきますので,ご了承願います。
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・手話通訳あり
5 主催 福岡市
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