<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
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 家族崩壊は、人権の勝利であると公言する国連人口基金幹部
2009年02月09日 (月) | 編集 |
岡本明子氏からのメールです。国連の連中は家族崩壊が人権の勝利などといっているようです。

国連勧告は必ず我が国の左派連中の暗躍があります。

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世界家族会議開催主催者である、ハワードセンター、WORLD CONGRESS OF FAMILIESか
らの通信をご紹介します。
国連人口基金の幹部が、「家族崩壊は、人権の勝利である」と発言したとのことで、
全く由々しきことだと思います。その要旨は下記に掲載します。(オバマ大統領のこ
とにも触れています)

ところで、この世界家族会議は3年に一度開催されますが、今年8月10日から12日の
3日間、オランダのアムステルダムで開催されます。
世界60カ国以上からの参加団体・参加者が、国連をはじめとする世界的な家族崩壊
を企図する勢力から、「家族を守る」ための理論を学び、新たなデータを入手し、緩
やかな連帯をする会議です。
私はNPO法人家族の絆を守る会(FAVS)の一員として、参加しようと思っており
ますが、興味のおありの方がいらっしゃいましたら、お知らせ頂ければと存じます。

それから、NPO法人 家族の絆を守る会は、昨年10月末に国連自由権規約委員会
から日本政府に出された勧告の問題・・・他の人権条約委員会からの勧告同様、国家
主権を侵す、ひどい勧告内容です・・・で、外務省・政府に申し入れと意見交換会開
催を交渉中です。
この件につきましては、また何らかの形で、ご連絡したいと思います。

NPO法人家族の絆を守る会(FAVS)
事務局長 岡本明子
FAVSブログ http://familyvalueofjapan.blog100.fc2.com/



●WORLD CONGRESS OF FAMILIES(世界家族会議)は、「家族の崩壊は、『人権』の
『勝利』である」と述べた国連人口基金(UNFPA)のリーダーに反論する●

「家庭崩壊は、人権にとっての勝利である」と、国連人口基金(UNFPA)のリーダーが
述べた。
最近行われたメキシコシティでの会議で、アリー・ホークマン(オランダのUNFPA代
表)は、離婚・婚外子の増加は、「家父長制度」に「人権」が勝利したことを表わす
ものであると、参加者に伝えた。
World Congress of Families(世界家族会議)のラリー・ジェイコブスは、
「UNFPAは国際法、及び子供や自然な家族の基本的人権を述べている世界人権宣言
(UDHR)を無視している。」と述べた。
1948年に採択された国連世界人権宣言(UDHR)の16条には、次のように述べられてい
る。
「家庭は、社会の自然かつ基礎的な集団単位であって、社会及び国の保護を受ける権
利を有する。」「成年の男女は、人権、国籍又は宗教によるいかなる制限をも受ける
ことなく、婚姻し、かつ家庭をつくる権利を有する。」

ジェイコブスは次のように述べた。
「自然な家族を壊そうとすることは、常にUNFPAグループの一番の課題に置かれてき
た。彼らは、国際法・国内法を無視して、堕胎や強圧的な人口抑制に資金を提供し促
進することによって、その目標を達成しようとしている。」
ジェイコブスは続けて、次のように指摘した。
「離婚などの結婚にした家庭の子供が、薬物やアルコール中毒に犯され、犯罪を行
い、精神病にかかる割合が非常に高いということを、多数のデータが示している。し
かしホークマンは、こうした社会の病理が、家父長制度への、人権の勝利を表わすも
のだと考えているのだろう。」
「父のない家族が、人権の進歩であるとホークマンが考えるのならば、彼はアメリカ
の都心部で人生を送るべきだ。アメリカの都心部では、父の無い家族が一般的であ
り、そして、彼らの人生は非常に危険である。」
さらに10代・20代の未婚男性は、ほとんどの先進国で犯罪に走りやすいと指摘した。

バラク・オバマ米国大統領でさえ、両親の揃った家族の重要性を認識している。
彼は父の日のスピーチで、こう述べた。
「我々は、子供たちを育てるために家族を必要とする。我々は、責任を概念だけで終
わらないために、父親を必要とする。我々は、男になるということが、子供を持つ能
力ではなく、人を育てる勇気を持つことであると理解するために、父親を必要とす
る。」

【人権擁護法案等表現規制法阻止、教育正常化オンブズマン活動のご支援のお願い】

福岡市で開催された部落解放同盟福岡県連合会の新春旗開きで、来賓として出席した麻生渡福岡県知事が、人権擁護法案=救済法案成立を言明し、全国から抗議が県知事に殺到しています。

福岡県は解放同盟中央本部の組坂委員長(小郡市出身)を出しており、かねてから票とカネほしさに自民党までぐるになって癒着を続けてきました。

解放同盟の影響が強まることは、これまで進めてきた教育の正常化にも悪影響を及ぼしかねません。そこで「教育正常化推進ネットワーク」で、抗議街宣と麻生県知事、森山教育長に緊急の申し入れを行いました。

15日の街頭演説の風景です。あとで公安の人に聞いた話では県警本部にがんがん聞こえていたらしく笑、知事や教育長にも届いていたと思います。
街頭演説写真


福岡県知事(人権・同和対策局)、教育長(人権同和教育課)への申し入れの写真です。

1番目の奥が私、手前が伊藤代表です。

要望1

文書を見ているのが同和対策局の甲斐課長補佐です。

youbou2


3番目は人権同和教育課の松井係長です。

要望3



民主党政権交代間近といわれ、運動体や行政の動向を見ているとそれを意識した動きになっています。

福岡の教育を左傾化させ、子供たちを歪めているいるのは、県同教と日教組です。

その県同教に県教委・市町村が補助金を出しています。行政まる抱えで偏向思想教育が行われているのです


かかる状況の下では、福岡ではいろいろあって一時街頭でのビラ配布を停止していましたが、再開再開しました。

<8・14活動の動画>

女子学生さんの演説(^^)♪



行政法や教育関係など書籍や

取材にかかわる交通費など

資金がかかります。

ですが、まだまだ金額が足りず苦慮して

います。


今年は多くの皆様のご支持、バックアップをいただきながら、福岡県外にも対象を拡大し、教育正常化と、新たにネットや創作表現物などの表現規制について関連する問題に取り組んでいきます。

児童ポルノ法問題で、読売新聞に全面記事が掲載されていました。

日本ユニセフ協会の広告まで載っていて、さも人権の守護者のような顔をしていますが、とんでもない。それを読売新聞は昨年からキャンペーンを張って日本ユニセフ教会を持ち上げて厳罰化の旗振りを行っています。


まず新聞の画像をごらんください。

平成21年1月20日読売新聞

平成21年1月20日読売新聞 ユニセフ広告

読みにくいですが、記事中にはっきりとマンガなどの規制をすると書いてあります。

これは、児童の福祉と人権という反対しにくい主張で、表現規制をしていこうという恐ろしい動きなのです。

児童ポルノ法厳罰化反対のチラシです。
児童ポルノ法ビラ12

児童ポルノ法ビラ1


福岡市内にあるソフトバンクドームでCOMIC CITY 福岡19が開催されるということで、国会で審議中の児童ポルノ法案厳罰化の動きに警鐘を鳴らすチラシを配布してきました。

左右関係なく表現の規制、権力の介入は許しません。

また、偏向教育の情報や不正常な教育委員会事務局など情報がございましたらお寄せ下さい。

できるだけ具体的な情報をお寄せいただければ、対応していきたいと思います。

チラシ印刷代、交通費、宿泊代、図書調査費、情報公開請求の文書代など費用がかかります。活動推進のために、皆さまから暖かいご支援を賜りますことが出来れば誠に 幸いです。

御支援何卒、よろしくお願いしますm(__)m


■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     


<日教組や部落解放同盟との癒着を許すな!文部科学省初等中等教育局へご意見を>


http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090129/stt0901291900003-n1.htm


日教組究明議連が指摘、西宮市教組「教頭任用者のほとんどは組合推薦」と会報で暴露 

 自民党有志でつくる日教組問題究明議連(会長・森山真弓元文相)は29日、文部科学省の担当者らを招いて党本部で第4回会合を開いた。この中で、兵庫県西宮市教組の会報「西教組ニュース」(昨年12月4日発行)が「ここ数年は、教頭任用者のほとんどは組合推薦です」と昇任人事への介入を「告白」している問題が指摘された。文科省側は「あってはならないことだ」として、次回会合で調査・指導結果を報告することを約束した。


 教員人事は都道府県教育委員会に権限があるが、実際は昨年夏に発覚した大分県の教員採用・昇進にかかわる汚職事件の事例が示すように、教職員組合による推薦・斡旋(あつせん)など不適切な実態が指摘されている。

 一方、「西教組ニュース」は堂々と「行政や非組合員からの(教頭)任用をどう減らしていくかが今の重要な課題」「『民主的な職場』『ゆとりある職場』づくりのため、教頭推薦を完全に集約しましょう」などと記していた。

 会合ではまた、兵庫県教組が昨年12月、公務員に認められていないストライキを計画し、県教委との交渉で「一定の成果があった」として直前に取りやめた事例も報告された。民主党の輿石東参院議員会長の「教育の政治的中立はありえない」発言も議題となり、出席議員からは「安全保障と教育は、自民党と民主党が最も異なる部分であり、次期衆院選の争点となりうる」(義家弘介参院議員)といった意見が相次いだ。



全国の都道府県・市町村の教職員組合・運動団体と教育委員会の癒着関係について調査するようご意見をお願いします。

〒100-8959

東京都千代田区霞が関3-3-2

03-6734-4676(初等中等企画課 直通)

03-6734-3731(同 ファックス)

宛先は 文部科学省 前川喜平初等中等担当審議官

voice@mext.go.jp  ※各部署共通

horino@mext.go.jp  堀野晶三初等中等企画課課長補佐


■反日マスコミの真実2ぜひお読みください


<在日特権を許さない市民の会福岡講演会のご案内>

【日程】
2月14日(土)
14:00~15:00 天神駅前街宣(外国人参政権について)
18:00~     懇親会その1

2月15日(日)
10:00~     講演会(詳しくは下記参照)
16:00~17:00 天神駅前街宣(福祉給付金問題について)
18:00~     懇親会その2

2月16日(月)
11:00~     福岡市役所担当部署にて
         福祉給付金問題に関する申し入れ

昨年の不定在日との対決動画


<講演会詳細>

【講師】
桜井誠
在日特権を許さない市民の会会長

【時間】
開場10:00 開始10:30 終了12:30予定

【場所】
福岡天神エルガーラホール 7階 会議室2
http://www.elgalahall.co.jp/
福岡県福岡市中央区天神1-4-2


【アクセス】
地下鉄空港線天神駅より 徒歩5分
地下鉄七隈線天神南駅より 徒歩1分
西鉄福岡(天神)駅より 徒歩2分

【参加費】
無料 
※会員・非会員を問わずどなたでも参加できます。当日参加可。


なお講演会のみ参加希望の方は申し込みなしでも参加いただけますが
参加メールをいただければ人数把握をするのに助かります。

【申込方法】
必要事項を記入のうえ、下記申込先アドレスにメール送付して下さい。

<必要事項>
メール件名: 2.15福岡会場参加申込
メール本文: ①氏名orハンドル名 ②講演会・懇親会出欠 ③その他

<申込先>
福岡支部メールアドレス
zaitokuhantai4@gmail.com



ご支援のお願い

情報公開請求の文書費や研究用図書、外部との渉外 交通費も多く、出て行くお金のほうが多い。ギリギリで自転車操業中です。独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。

御支援何卒、よろしくお願いしますm(__)m


■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391


近藤将勝 コンドウマサカツ


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普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     



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