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 外務省で開催された人種差別撤廃条約への政府報告に関する意見交換会(平成19年8月31日)での発言内容
2009年04月22日 (水) | 編集 |
平成19年8月31日に外務省で開催されました 人種差別撤廃条約への政府報告に関する意見交換会の 発言内容をご紹介します。

2年前の内容であり

お読みの方、意見交換会に参加された方おられると思いますが


昨日の女子差別撤廃条約の議定書批准問題は、 それだけではなく人種差別や児童の権利など

他の人権条約にも大きな影響を与えるものです。



そしてこの会合の中で推進派は人権擁護法案や差別禁止法を

つくれと要求しています。 再度、この問題を考えていきたいと思います。

NGOと称する左翼連中が「政府と共同議長で意見交換会の運営をしろ」とかいう意見も出てきますが、いったい何さまのつもりなのでしょう。



◆家族の絆を守る会(FAVS)のブログ

http:// familyv alueofj apan.bl og100.f c2.com/ blog-en try-23. html#mo re



「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約」に関する

委員会への政府報告に関する市民・NGOとの意見交換会 



(8月31日開催)のご報告 その1

▼参加者は、40名の申し込みがあったそうですが、出席は30名と非常に少ない人数でした。


今回、初めての試みだったのは、

外務省が、委員会の前回の日本政府への勧告(非拘束です)についての、日本政府の見解を述べた文書を作成して、配布したことです。

▼40名の参加予定で、30名の参加者でしたので、テーブルが4列位(1列10名程が座れる)しか無く、互いの顔がよく見えるほどでした。

▼私共「家族の絆を守る会」のことも、参加者の発言の中に出てきました。


▼以下、各人の意見の要旨のみ掲載することとします。

外務省からの回答の部分は、当日外務省から配布された、日本政府の見解を述べた文書に沿ったものなので省略します。
(意見はかなり省略して記載しますが、お許し下さい)

男性
1頁目と4頁目の字句訂正を指摘。特別永住者と一般永住者間の格差をなくしてほしい。

特別永住者の特権を無くしてほしい。

日本政府は人種差別などは日本には無いと言い切って欲しい。


女性
人種差別撤廃ネットワークが要求したことの中の幾分かは応えてもらったが、全てに対しては未だ回答をもらっていない。

この場は、実質的な意見交換の場になっていない。意見交換会が形骸化している。

男性
今回、多くの人が欠席した理由が、意見交換会のあり方にあることを受け止めて欲しい。

少数意見を吸い上げる場であるべきであり、少数者の立場に立って欲しい。
意見交換会の議長を、政府とNGOとの共同議長にしてほしいという提案をした。

この場が差別の場になってはいけない。

人種差別撤廃条約は、人種だけを扱うものではない。


女性
外務省は委員会勧告を拘束力が無いというが、

それは、勧告と真反対のことをすることではない。

審議録を読んでいるのか。

「家族の絆を守る会」の趣旨書を読むと、

人権宣言のつまみ食いが書かれている。

婚外子差別に関しては、ドイツのナチスと通じるものである。

女性
最初の方が、特別永住者に特権があると仰ったが、特権は無い。会社で娘が民族差別された。

日本名を暗に強要された。身元調査もされた。


男性
日本国籍をとった。国勢調査では、英国系日本人というようなことは分からない。

データを取るべきであり、データが無ければ、日本がどれほど国際化しているのか、状況が分からない。


男性
差別禁止法が必要

女性
ILOのことなど、10年間、日本政府の見解が変わってない。

勧告を無視し続けると、国際的にレベルが低いと見られる。


男性
報告書づくりの中間段階の内容などを公開して、情報を共有させて欲しい。

その上で、専門的意見交換会をどうするか(当事者とか専門家が出席するもの)、それが無ければ、良い報告書は作れない。


差別禁止法、人権擁護法などについて、政府は否定的としか思えない。この対応について教えて欲しい。


男性
人権擁護法についての記述は「検討を行っている」ではなく、「廃案になった」として欲しい。

人権擁護法は国際規約に違反する。


あらゆる差別は、個別人権であって、これをもって特別法を作り、基本的人権化させてはならない。


男性
人権擁護法について。人権の定義そのものが不明確。


不当な冤罪になる可能性もある。言論が抑圧される。新たな人権侵害を生むという視点から、「検討する」とした文言を抹消してほしい。


男性
人種差別撤廃条約に賛同する意見だけではなく、両方の意見を聞いて欲しい。

国連が人権擁護法案を作れと言うのは、内政干渉に等しい。


人権擁護法は、密告社会、暗黒社会となる。

国連が言うからという認識は止めて欲しい。


特定のイデオロギーの人達は

国連頼みをいっているのに、唯々諾々と国連の言うことを聞く国は、他に無い。


日本ほど人種差別の無い国は無い。

男性
日本の伝統と文化、アイデンティティを判断基準にして欲しい。


人権擁護法が不要というのは、多くの日本人の価値観である。

女性
沖縄は、文化的に日本とは異なっている。

女性
ディエン報告を生かして欲しい。


女性
日本に住むフィリピンの女性達の実態。

女性差別、DVに晒されている。夫がフィリピンの女性を見下している。

また夫が、子供にタガログ語を教える必要は無いなどと言う。

子供は学校で、フィリピン人の母親を馬鹿にされている。

さきほどの続きです。

http://familyvalueofjapan.blog100.fc2.com/blog-entry-24.html#more

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「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約」に関する委員会への政府報告に関する市民・NGOとの意見交換会(8月31日開催)のご報告 その2


この後、以下のような経緯があって意見交換会が中止されました。

男性 
政府の見解はおおむね良く出来ていると思う。
日本における人種差別撤廃ということ自体が、日本には相応しくない。
在日朝鮮人のチマチョゴリを切られたという事件も事実関係の疑わしさがある(新聞社への問い合わせや、その事件を警察に訴えないこと等から)。
先ほど旧植民地出身だから娘は就職できなかった(雇用されなかった)と訴えられた方もいたが、その方は敢えて日本国籍を取得されていないのだから、会社も区別して扱ったのではないか。
私自身は在日朝鮮人を雇っている。能力で雇っているので、在日朝鮮人を差別していない。その方の娘さんは差別されたのではなく、能力不足だったかもしれない。

ここで主催者(外務省)より、個別ケース議論はやめてほしい、報告書に関する事にして欲しいという忠告が再び入りました。
しかし、婚外子差別の議論に入ってしまい、場は騒然となってきます。

婚外子に関し「不貞の子供であるから差別もある」という発言、それを誹謗中傷発言と責め立て人権侵害だと謝罪を求める声、議事進行(意見交換)を求める声が乱れ飛び、場は騒然となりました。

議長である外務省人権人道課の課長は、「議事を進めたい」として、騒然とした状況を収拾しようとしましたが、「議事よりも謝罪をすべきである」、「事件が起こったんだから、謝罪がない限り議事は進行できない」という声が議事の進行を拒み、そのことで益々意見交換会の会場は騒然となり、とうとう、議長が議事進行は不可能と判断して、意見交換会は中止となりました。
この時点で10名ほど、まだ意見を述べていない参加者が残っていましたが、議長は「発言していない人は意見書を提出してください。」と言い残して、解散となりました。

この意見交換会の問題点について、私たちは、次のように考えています。

一点目は、この意見交換会は全国から意見をもって参集した国民(わざわざ事前申込をし、許可を受けた人がこの日この時間に都合を付けて参加している)に与えられた貴重な場であり、意見を述べる権利を与えられていたはずです。
主催者は、誠意を持って参加者の意見を全て聞くべきだったと思います。

二点目は、異なる意見を持つ人々が集まるのですから、感情的な発言が出ることは十分予測しえたはずです。
それが行き過ぎてエスカレートした場合、どう対処するのかという主催者側の対応策やルールが必要だったのではないかと思います。
しかし今回は、そうした対応策を主催者側が考えていなかったのか、あるいは、考えていても、うまく対応できなかったということが、大きな課題として残るものと考えています。
また、今後、参加者の姿勢も問われることになると思います。

私達は、こうしたことを踏まえて、今回の意見交換会での問題点と、今後の対応についての意見、要望、また今後も国民に広く公開された、人権諸条約に関する有意義な意見交換会を希望する旨をまとめて、外務省(外務省総合外交政策局人道人権課)宛に、意見書を提出することにいたしました(提出次第、このブログ上で公開します)。

http://familyvalueofjapan.blog100.fc2.com/blog-entry-25.html

外務省へ提出した意見要望書

 先日、当ブログでお伝えしましたように、8月31日に開催された「人種差別撤廃条約に関する日本政府報告に関する市民・NGOとの意見交換会」について、その問題点と今後の対応についての意見、要望をまとめた「意見要望書」(9月4日付)を外務省に提出しました。
 以下にその文書を掲載いたします。


-----------------------------------------------------------



外務省 外務省総合外交政策局 
人道人権課  木村 課長 殿

                  家族の絆を守る会 理事長 古賀 俊昭

先日の人種差別撤廃条約に関する日本政府定期報告作業に伴う意見交換会におきましては、「家族の絆を守る会」からも数名が参加しました。
この中で、参加者の一部の発言、および、議長の制止を無視して、議事進行を妨げる行為のあったこと、また私たち「家族の絆を守る会」の意見を述べる機会が奪われたことを、大変遺憾なことと考えております。
また私共は、今回のことで、国民に開かれた場での意見交換会開催の形式に、今後、民主主義国家に反するような変更があってはならないことと考えております。

私共は、人種差別撤廃条約の意見交換会について、「人種差別撤廃NGOネットワーク」が、「NGO共同申し入れ書」を外務省に提出していることを、インターネットの情報で承知しております。
この中で、人種差別撤廃NGOネットワークは、
「人種差別撤廃条約の効果的な国内実施について多大なる努力をしてきた被差別マイノリティ当事者団体・人種差別の撤廃に取り組むNGOと、一般の個人参加者を同列に置くという開催形態は、・・・意見交換会が本来持つべき開催目的がないがしろにするものであったと考えます。」として、
「『意見交換会』を、外務省を含む関係各省庁と、被差別マイノリティ当事者団体及び人種差別の撤廃に取り組むNGOとの意見交換の場と位置付けること。」
「『意見交換会』を外務省と『人種差別撤廃NGOネットワーク』との共催とし、共同議長形式にて両者が対等な関係で進行にあたるようにすること。」
という要求を出しておりますが、これは、我が国の民主主義を否定し、根幹から揺るがすものであります。人権擁護法、差別禁止法など、立法、国のあり方に関わることも話し合われる場から、一般国民を締め出そうという主張は、断じてあってはならない、許されないものであります。
人権諸条約は、「差別」を主張する「当事者」のものだけである筈がありません。国家、国民全体に関わる大きな問題です。私共「家族の絆を守る会」は、そうした観点から、人権諸条約に関する意見交換会に関わって行くつもりでおります。

そこで、以下のことについて、質問、要望、提案をさせて頂きますので、ご回答を頂きますよう、お願いいたします。
一.「人種差別撤廃NGOネットワーク」の上記の要望について、外務省は如何お考えでしょうか。また、同ネットワークの要望に対して、如何に対応されたのか、お聞かせ下さい。
二.今回中断された人種差別撤廃委員会への報告作業に伴う意見交換会を、再度行って頂きたいと思いますが、今後のスケジュール、日程等をお知らせ下さい。
三.人種差別撤廃条約のみならず、人権諸条約に関する意見交換会は、今後も、国民公開の場で続けて下さい。
四.人権諸条約に関して、寄せられた意見、意見交換会で話し合われたこと、また、その結果、どのような論点に絞られるのか、論点整理を行って、ホームページ等で公開してください。
五.議事が妨げられないよう、明確なルールを作ってください。
六.今回、議事進行を拒否された女性が、オブザーバーとしての立場での参加であると仰っていましたが、「オブザーバーとしての参加」とは、どのようなものでしょうか。

以上、ご回答を頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。

平成十九年九月四日 
                         
(原物は縦書)


【27日・28日の議員要請へのご参加を】

21日火曜日、自民党が女子差別撤廃条約の選択議定書批准を 話し合いました。

この問題は大変な問題で、これが通れば国連への告発が容易に なるだけでなく人権擁護法案成立への動きが急加速します。


★また、追って詳細はお知らせいたしますが、

首都圏の皆様におかれましては (首都圏以外の方も大歓迎します!)

ぜひ、27・28日の

国会議員への陳情活動にご参加いただきますよう お願いいたします。


日程のほうは、27日・28日ともに衆議院第1議員会館に

午前10時に集合したいと思います。


服装は男性は原則、ネクタイを絞めて上着も着て下さい。

場にふさわしい恰好は重要です。

女性は、とくに服装は問いませんが、スーツ姿がよいと思います。

また、歩き回るのでヒールの高い靴は避けたほうが

無難だと思います。


時間は貴重なので遅刻はされないようお願いいたします。

◆注意点

国連通報制度反対・人権擁護法案反対のお気持ちのある方は年齢・性別など問わず、 一人でも多くご参加いただきたいですが、

 なんらかの団体や政党に所属の方には、個人としてのご参加をお願い申し上げます。
 
 具体的に政党などの名前が挙がることがあるでしょうが、
 
 直接団体や政党などへの勧誘はご遠慮願います。


≪25日からの国への陳情に際しご支援のお願い≫

県教委より回答書を3月25日に受け取ってきまし

た。



人権同和教育課の松井係長です。
要望2


今年1月16日付で教育正常化推進ネットワーク(伊藤伉代表)として福岡県教育委員会へ申し入れていた申し入れ書に対する回答が県教委よりありました。

これを受けて国、県教委、市町村教委との折衝を継続し、教育基本法改正の理念・趣旨が

現場に行き届くよう実態を捉えた問題提起を行い、正常化の実現に努めてまいりたいと

考えております。


すでに告知は出していますが、今月25日夜から29日にかけて3回目の国への陳情のため上京いたします。

27日から28日にかけて文部科学省への申し入れ、衆参両院の国会議員への陳情を行います。


写真は昨年の陳情の模様
大田誠一秘書との懇談

戸井田議員との写真


その間に、首都圏在住の仲間と会ったり、情報収集を行うことになります。

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今回は、従来からの教育問題に加え、現在、自民党内で密かに進められている女子差別撤廃条約の選択議定書問題(国連への個人通報)、児童ポルノ法厳罰化と3本柱からなります。

人権擁護法案はいずれにも関係しており、それらの内容の中で言及していくことになると思います。

上京に際しては、交通費・宿泊費と費用がかかります。

何卒、ご趣旨をご理解いただき、ご支援いただきますようお願い申し上げます。

■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     



◆議員への要望先

有村治子 ( 参議院・ 比例区)
FAX: 03-5512-2229
HP: http://www.arimura.tv/
-------

飯島夕雁 ( 衆議院・ 比例北海道)
FAX: 03-3508-3886
HP: http://www.yukarichan.com/
-------

岩城光英 ( 参議院・ 福島)
FAX: 03-3593-2030
HP:
-------

衛藤晟一 ( 参議院・ 比例区)
FAX: 03-5512-2233
HP: http://www.eto-seiichi.jp/
-------

岸宏一 ( 参議院・ 山形)
FAX: 03-3502-8827
HP: http://www.kishikouichi.org/
-------

木挽司 ( 衆議院・ 兵庫6区)
FAX: 03-3508-3305
HP: http://www.kobiki.info/
-------

島尻安伊子 ( 参議院・ 沖縄)
FAX: 03-5512-2336
HP: http://shimajiriaiko.ti-da.net/
-------

松田岩夫 ( 参議院・ 岐阜)
FAX: 03-3508-0588
HP: http://www.imatsuda.com/
-------

平将明 ( 衆議院・ 東京4区)
FAX: 03-3739-2581
HP: http://www.taira-m.jp/
-------

戸井田とおる ( 衆議院・ 兵庫11区)
FAX: 03-3508-3325
http://www.toidatoru.com/
-------

西川京子 ( 衆議院・ 福岡10区)
FAX: 03-3508-3640
HP: http://www.nishikawa-kyoko.jp/
-------

林潤 ( 衆議院・ 神奈川4区)
FAX: 03-3508-3960
HP: http://www.hayashi-jun.com/
-------

古川禎久 ( 衆議院・ 宮崎3区)
FAX: 03-3506-2503
HP: http://www.furukawa-yoshihisa.com/
-------

馬渡龍治 ( 衆議院・ 比例東海)
FAX: 03-3508-3837
HP: http://www.mawatari.info/
-------

牧原ひでき ( 衆議院・ 埼玉5区)
FAX: 048-642-6689
HP: http://www.hmacky.net/
-------

松本洋平 ( 衆議院・ 東京19区)
FAX: 0424-61-6643
HP: http://www012.upp.so-net.ne.jp/yohei/
-------

2月15日の在日特権を許さない市民の会の

講演会(福岡会場)参加し演説も行いました。





5月2日は在日特権を許さない市民の会の全国一斉デモがあります。

<全国一斉抗議デモ福岡会場予定>

日時   平成21年5月2日(土)  13:00~15:00 
場所   福岡市天神界隈(コースは当日配布予定)
メインテーマ  外国人参政権反対
集合場所  天神警固公園(西鉄天神駅裏)
デモコース 天神警固公園~エルガーラ~福岡市役所~天神四つ角~天神警固公園(予定)

尚、道路使用許可等の関係で変更となることもありますので、詳細は決定次第お知らせいたします。


行政法や教育関係など書籍や

取材にかかわる交通費など

資金がかかります。

ですが、まだまだ金額が足りず苦慮して

います。


とくに今月は、25日より上京して3度目の国への陳情を予定しておりますが、交通費など費用がかかります。


活動推進のために、皆さまから暖かいご支援を賜りますことが出来れば誠に 幸いです。

御支援何卒、よろしくお願いしますm(__)m


■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


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2009/04/23(木) 00:04:34 | | #[ 編集]
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