<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
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 両親や友達の行動を密告させ、女性の服装にまで関与する北朝鮮
2009年08月22日 (土) | 編集 |
全体主義国家というのは往々にして国民の生活の細かいことまで統制したがるものです。

女性はズボンをはくな。スカートをはけ。ただしミニはだめだとか、国が関与する問題ではないはず。

これといった娯楽もない彼の国では、そういうことをすれば記事中にあるようにセクハラやわいろ目的で監視業務を希望する男が出てくるのは目に見えています。

そして過去の過ちを自己批判しなさいというのは、左翼のやり方。

親や友達を売り渡させ不信感をあおる。これほど人間性無視のやり方はなかろう。

内心の自由も認めないような国をつい最近まで「地上の楽園」のごとく喧伝していた左翼、 いまだに朝鮮総連の支援を続ける日教組や部落解放同盟などはどう考えているのだろうか。

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http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090706/kor0907061156008-n1.htm


北朝鮮「女はスカートはけ、ただしミニはだめ」! 韓国紙報道

 【ソウル=水沼啓子】6日付の韓国紙、東亜日報は、北朝鮮が今年5月初めに「強い大国の門を開く」として生産性向上と生産量増大のために始めた勤労キャンペーン「150日戦闘」を、主に住民らの思想統制と風紀取り締まりに利用していると伝えた。

 東亜日報が、北朝鮮消息筋らの話として伝えたところによると、「150日戦闘」開始とともに、北朝鮮全域に青年同盟監視隊、女性同盟監視隊、学生監視隊などさまざまな名称の監視隊(取り締まり班)が一斉に広まった。

 彼らの主要任務の1つは、女性らがズボンをはくことを取り締まることで、ズボンの代わりに朝鮮民族の固有衣装であるチマ(スカート)をはけと推奨しているという。ただし、ひざがみえる短いスカートや花模様があるスカートは取り締まりの対象になる。

 北朝鮮では最近、女性を取り締まる際にセクハラをしたり、わいろを受け取る目的で、若い男性らが大挙して監視隊に志願しているという。

 また、過去の過ちを自ら告白しろという北朝鮮式「密告」も流行しているという。朝鮮労働党中央委員会は最近、党員らに「党員たちは各自、自身の立場と本来の業務にともなう不正行為を自ら告白しなさい」と通達した。

 密告の流行は学生の間でも例外ではなく、新義州のある高等学校では、生徒らに自分に対する10の批判と他人に対する10の批判を出せと指示したという。

 学校側が「自分が隠していた誤りが他の人の告白により明らかにされれば少年刑務所に送る」と脅迫しながら、「韓国の映像物を見た」「賭博をした」「両親が携帯電話でこっそりと中国の知り合いらと電話をしていた」などを生徒たちに告白させているという。

<活動をご支援ください>

7月20日に福岡市で開催されました在日特権を許さない市民の会(在特会)のデモ行進に参加してきました。

私も、予告街宣と、出発前集会で演説をさせていただきましたが、いずれも部落解放同盟の問題について述べさせていただきました。

今回のデモのメインテーマである外国人参政権とはややずれるのですが、福岡において部落解放同盟の問題は非常に深刻で、先日も八女郡立花町で自作自演を行った部落解放同盟所属の嘱託職員が逮捕されています。

その立花の問題を中心に、解同の行政介入が福岡県を歪めているという話をさせていただきました。



偏向報道の批判や人権擁護法案・外国人参政権など亡国法案阻止運動を展開しております。

いよいよ選挙が公示されました。情報公開請求や行政との折衝が中心になると思います。 街頭活動は一部を除いて選挙後になります。街頭活動も必要ですが、着実な教育再生への道は情報の徹底した公開です。

学力テストの公開請求もいずれも拒否で、情報公開審査会への不服審査を行います。文科省の自治体への非公開を求める行政指導は法的根拠はないとされます。

4月27・28日、教育問題や浮上した国連への個人通報を認める女子差別撤廃条約選択議定書批准反対の陳情を行いました。


行政への要望や街頭活動も続けております。




そういった活動の推進にあたり費用がかかります。

教育正常化推進ネットワークとして新たに首都圏に担当の幹事を置き、福岡県でも県教委・市町村教委への働きかけなど、今後も活動推進をしてまいります。

皆さまから暖かいご支援を賜りますことが 出来れば誠に幸いです。



何卒、よろしくお願いいたします m(__)m

■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     



【「日本の教育が危ない!」緊急国民集会にご参加を】

お近くの方はぜひご参加ください。

平成21年8月24日 【東京】「日本の教育が危ない!」緊急国民集会    ―あなたは日教組教育を選びますか?―

◇◆◇◆「日本の教育が危ない!」緊急国民集会◆◇◆◇
   ―あなたは日教組教育を選びますか?―

平成21年8月24日(月)午後6時30分より緊急開催決定!
主催:「日本の教育が危ない!」緊急国民集会実行委員会
    (実行委員長:小田村四郎)


 新しい教育基本法に反対し、国旗・国歌を否定し、ジェンダーフリー教育を推進し、「子どもの権利条例」を奨励し、マルクス=レーニン主義を未だに掲げ続けているイデオロギー集団の日教組。しかし、今回の総選挙の結果次第では、日教組のこうした偏向教育が現実の教育政策となってしまいます!?
 それにもかかわらず、テレビ・マスコミをはじめ総選挙の争点として教育問題や日教組問題を殆ど取り上げようとしません。
 今こそ良識ある国民の声を結集して、日教組教育反対・偏向教育の阻止をマスコミ・世論に向けて広くアピールする必要があると考えます。
 皆様の多数のご参加とご協力を何とぞ宜しくお願い申し上げます。

【登壇者】
渡部昇一氏(上智大学名誉教授)  石井昌浩氏(元国立市教育長)
伊藤哲夫氏(日本政策研究センター代表) 小川義男氏(狭山ヶ丘高校校長)
小田村四郎氏(元拓殖大学総長) 小林正氏(元参議院議員)
高橋史朗氏(明星大学教授) 松浦光修氏(皇學館大学教授)
水島総氏(日本文化チャンネル桜代表) 八木秀次氏(高崎経済大学教授)
渡辺綾子氏(元全国高等学校PTA連合会会長) ほか

日時:平成21年8月24日(月)
      午後6時30分開会(6時開場) 午後8時30分閉会予定
会場:アルカデイア市ヶ谷 富士の間
    http://www.arcadia-jp.org/access.htm
    東京都千代田区九段北4-2-25
 ※地下鉄有楽町線・南北線・都営新宿線「市ヶ谷」駅A1-1出口から徒歩2分
  JR中央・総武線「市ヶ谷」駅から徒歩2分
□参加無料(先着500名)
□主催:「日本の教育が危ない!」緊急国民集会実行委員会
     (委員長:小田村四郎)
□お問い合わせ 電話: 03-3831-7638 
(事前の申し込みは行っておりません。お早めにお越し下さい。)


<文芸春秋9月号のご一読をお勧めします>

「文芸春秋」9月号。

「誰も知らない民主党研究」

という特集が組まれている

◆花うさぎの「世界は腹黒い」
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1169415/

ということで、久しぶりに買いました。


非常に面白いです。

文芸春秋9月号目次






拓殖大学の教授である遠藤浩一氏の「右から左まで民主党の人々」

という論文は民主党の主要な議員を取り上げ、政治スタンス、政策から

保守・リベラルの位置づけをしています。


それから政治ジャーナリストの山村明義氏の「次期文科相 輿石東と日教組の蜜月」という論文は、いまや参議院のドンである民主党の輿石東氏の実像に迫っています。

民主党が政権をとったら日教組が影響力を強めるのは間違いないと思います。


あと、直接関係ない論文も面白いのがあります。

婚活のこととか芥川賞の受賞作品とか。


図書館にも置いてあると思いますので、興味がある方はご一読ください。


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