<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
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 英文・世界同時:に中川昭一先生への黙祷を
2009年10月20日 (火) | 編集 |
岡本明子先生から水間さんのメールをいただきました。

転載いたします。



ジャーナリストの水間政憲さんからのメールを転送します。岡本

Subject: Fw: 英文・世界同時:中川先生への黙祷
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

《世界同時刻:中川昭一元財務大臣へ黙祷》

故中川昭一元財務大臣は、2009年2月13日イタリアでのG7に於いて、IMF(国際通貨基金)に「1000億米国ドル」の拠出を決定し、IMFストロスカーン専務理事から「人類の歴史上最大の貢献をしていただいた」と、絶賛されました。
しかし、中川氏の功績は大きなニュースとして取り上げられることはありませんでした。
日本のメディアは、些細な記者会見のミスだけを報道して功績を報道せず、そのため彼はストレスにさらされ、国民は中川氏のIMFでの功績を知ることができませんでした。

彼は10月4日に56歳で亡くなりました。

中川氏の功績が嘘偽りでないのであれば、G7やIMFの関係者の方々は、10月2日午後5時18分から1分間、日本の憲政記念館講堂で執り行われる故・中川元財務大臣への「黙祷」を、世界同時刻に行って頂きたいと思います。

【世界各地の同時刻】〔日本・27日・PM5:18〕〔ロサンゼルス・27日・A
M1:18〕〔ニューヨーク・27日・AM4:18〕〔ロンドン・27日・AM8:
18〕〔パリ・ベルリン・ローマ・27日・AM9:18〕〔ダニーデン・27日・
PM9:18〕

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
〓Message to the world A Silent Prayer for Mr.Shoichi Nakagawa, the former
Japanese Finance Minister.〓

“It is the largest loan ever made in the history of humanity.”
On February 13, 2009, Shoichi Nakagawa a Japanese conservative politician
and Minister of Finance in the Liberal Democratic Party (LDP), was greatly
praised by IMF managing director Dominique Strauss-Kahn.
This was because of Mr Nakagawa's decision at G7's meeting in Italy to lend
up to $100 billion to the International Monetary Fund,to provide a financial
lifeline to crisis-hit emerging countries.

His accomplishments were not featured as big news in Japan.
Japanese mass media did not feature his achievement at all while they were
reporting his small mistakes at the press conference.
Therefore, he was under a lot of stress and the Japanese nation could not
know about his contribution to IMF.
He passed away on October 4, at the age of 56.
If his impressive achievement was true,we wish people who are concerned with
G7 and IMF to offer a silent prayer for one minute as a tribute to him.

The Prayer is going to be offered at Kensei Kinenkan(Kensei Memorial Hall)
Tuesday, October 27, 2009 from 17:18 (Japan)

(World Time)
Los Angeles/Tue,27 October 1:18
New York/Tue,27 October 4:18
London/Tue,27 October 8:18
Paris/Tue,27 October 9:18
Berlin/Tue,27 October 9:18
Rome/Tue,27 October 9:18
Dunedin/Tue,27 October 21:18

Masanori Mizuma(Journalist) 〈This article is copyright-free on the web〉
http://mizumajyoukou.jp/

【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/


≪NHKの世論誘導に抗議を≫

名古屋の同志からこういう情報をいただきました。

NHKの偏向は地上波だけでなく、BSでもひどいようです。

7月のNHK経営委員と語る会も恣意的な司会進行でした。

今朝確認したら、動画は削除されていましたが、なめ犬さんにご教示いただきました



先日放送された”ジェネレーションY”という若者向けのBS番組で、NHKが「外国人参政権を実現する方がいいことだ」という論調を展開しています。

 外国人6人の論客のうち、5人が賛成、反対が1人という状況で、

「国際化のためには外国人も平等に政治に参加させるべき」
「税金も年金も払っているのに、政治に参加させないのはおかしい」
「外国人参政権を認めれば、日本人も外国でより尊重される」

 ・・・などと外国人に好き放題言わせ、NHKの女子アナもコメンテーター役のお笑い芸人(品川ヒロシ)も

 ”認めないほうがおかしい(頭が古い、年寄りだ)よねw”

 って雰囲気で、討論が終わったあとには、スタジオに来ている日本人の若者がほとんど「賛成」の札をあげている始末!

 番組録画した動画があるので、消されないうちに是非見てください!

抗議先はこちら↓にあります。是非拡散、抗議御願いします!

■ジェネレーションY[放送予定](NHK公式ホームページ)
http://www.nhk.or.jp/generation-y/yotei/index.html





【27日の法務省・文科省、議員要請へのご参加、ご支援を】

9月、民主党政権が発足し、千葉景子法務大臣は就任の会見で

人権侵害救済法案、国連への個人通報制度を進めると言及し、その後。福島瑞穂男女共同参画担当大臣と会談し、夫婦別姓の推進も言い出しています。

外国人参政権や東アジア共同体構想なども問題です。

この問題は大変な問題で、これが通れば日本解体の動きが急加速します。

部落解放同盟の案と極めて近い人権侵害救済

法案を法務大臣が成立させると言明した以上、

法務省に要望することは重要なことです。


10月27日に開催予定の今年度第2回目の中央交渉について、調整を進めています。

文部科学省は日教組の動向を見極め、来週早々に決まると思います。

すでに法務省は所管の人権擁護局調査救済課を通じて要望の打診を行い、即日、省側は部屋の確保をしていただいています。

夫婦別姓は民事局、人権侵害救済法案は人権擁護局です。

産経新聞が報じていますが、夫婦別姓について内閣の中で意見が割れているようです。

夫婦別姓に疑問jを投げかけた亀井静香大臣は自民党時代は、夫婦別姓容認だったような気がしますが、反対の意思を表明したことは注目されます。

民主党は小沢幹事長のトップダウンで動いており、その方針に抵抗することが難しいようです。

小沢幹事長からの通達


その中で少数党とはいえ、与党である国民新党の代表が反対の意思を示したことは大きいです。

なお、今回の国会議員陳情は、民主党、自民党、公明党、国民新党、無所属を中心に行います。

民主党は保守系議員だけではなく、部落解放同盟や日教組の推薦議員にも面会を申し入れたいですが、はたして受けてくれるでしょうか?

国民の陳情を受けない議員は、まさかいないとは思いますが・・・


http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091016/plc0910161854016-n1.htm

閣内不一致?亀井金融相と千葉法相、夫婦別姓めぐり衝突

別々の姓のまま婚姻関係を持つことができる「選択的夫婦別姓制度」をめぐり、推進派の千葉景子法相と慎重派の亀井静香郵政改革・金融相がさや当てを演じている。千葉氏はあくまで来年1月召集の通常国会で民法改正案提出を目指す構えで、閣内不一致がささやかれている。

 発端は、亀井氏が14日に行った記者会見。夫婦別姓について亀井氏が「姓が別でなければならないという心理がよく分からない」と疑問をはさんだのに対し、千葉氏は16日の記者会見で「逆に、そっちの心理が分からないという方もいる」と反撃してみせた。

 千葉氏には福島瑞穂消費者・少子化担当相が同調している。一方、平野博文官房長官も16日の記者会見で「広く国民が議論するプロセスを経て決めなければならない」と述べ、民法改正案の国会提出までには時間がかかるとの認識を示すなど、閣内の意見はバラバラのようだ。



国会議員は、民主党の保守系、推進派、どちらも、国民新党、自民党、公明党など時間の許す限り陳情して回ります。

首都圏の皆様におかれましては (首都圏以外の方も大歓迎します!)

ぜひ、27日の 法務省、文部科学省要請、国会議員への陳情活動にご参加いただきますよう お願いいたします。


夕方からは保守系有識者による国民集会、デモも開催されます。ご都合のつく方はそのまま集会に合流したいと思います。

集合場所は

法務省赤レンガ建物前

(東京都千代田区霞が関1-1-1)

午前9時45分までに集合したいと思います。

申し入れは10時からです。


法務省赤レンガ棟玄関


法務省地図


法務省への最寄り駅
 東京メトロ霞ヶ関駅(丸の内線・日比谷線・千代田線)A1またはB1a出口が最寄出口です。
 東京メトロ日比谷駅(日比谷線・千代田線)及び都営三田線日比谷駅はA10出口が最寄出口です。
 東京メトロ有楽町線は桜田門駅5番出口が最寄出口です。


参加希望の方は事前に事務局の私、近藤のほうに連絡先などメールをいただきたいと思います。

服装は男性は原則、ネクタイを絞めて上着も着て下さい。

場にふさわしい恰好は重要です。

女性は、とくに服装は問いませんが、スーツ姿がよいと思います。

また、歩き回るのでヒールの高い靴は避けたほうが

無難だと思います。


時間は貴重なので遅刻はされないようお願いいたします。

簡単な朝礼、昼食時にミーティングを行います。


交通費、宿泊費、資料代、簡単な手土産など費用がかかります。

大変申し訳ありませんが、状況をご理解いただき、 皆さまから暖かいご支援を賜りますことが
出来れば誠に幸いです。


何卒、よろしくお願いいたします m(__)m



■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     



※陳情活動に際しての上京の費用をお願いしており、集会主催者からのお願いではありません。


【国民集会&請願のご案内】

場所::憲政記念館講堂
17時~19時45分(16時30分開場)
 請願受付デモに参加しない方と年輩者の方は、直接、憲政記念館講堂に御参集ください。〈尚:当日請願書を持参出来なかった方の用紙と筆記用具は受付に用意してあります〉

〔請願仲介国会議員〕
 稲田朋美衆議院議員、北村茂男衆議院議員、西田昌司参議院議員、義家弘介参議院議員

〔司会〕:西川京子先生

【請願デモ】:日比谷公園大噴水前を10月27日16時30分にスタートして、
17時30分を目標に参議院議員会館前歩道を目指して行進することになります

国会議事堂周辺からは、道路でのデモが規制されますので、歩道を通行人の邪魔にならないように半分を空けての行進になります。〈プラカード等は各自持参し
て下さい〉
 そして、持参した請願書は、17時30分から国立国会図書館と国会議事堂の
間の歩道を進み、憲政記念館講堂受付に提出して頂くことになります。請願書提
出後は、請願受付デモの後列に復帰することを含め、各自に判断して頂くことに
なります。
〈尚、直接参加する方は、地下鉄「国会議事堂前」か「永田町」の駅をご利用く
ださい〉
 ※奇しくも10月27日は吉田松陰の150回忌でもあります。


【当日までの請願書受付先】:〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
FAX:03-3269-5873
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室

中山成彬東京事務所

【請願書宛名:鳩山由紀夫内閣総理大臣殿┃記載事項:反対理由:住所:氏名:年齢┃
用紙:A4サイズに一項目一枚に記入】


【発起人】(敬称略):中山成彬(元文科大臣)、前衆議院議員:戸井田徹、萩生田光
一、赤池誠章、大塚拓、岡部英明、小川友一、鍵田忠兵衛、木原誠二、木原稔、近江屋信広、木挽司、坂井学、薗浦健太郎、高鳥修一、林潤、牧原秀樹、松本洋平、馬渡龍治、武藤容治┃板垣正(元参議院議員)、佐藤博志(英霊にこたえる会中央本部広報委員長)、小堀桂一郎(東大名誉教授)、小田村四郎(元拓殖大学総長)、西尾幹二(評論家)、佐藤守(元空蒋)、高橋宏(首都大学東京理事長)、松島悠佐(元陸将・中部方面総監)、田母神俊雄(前航空幕僚長)、阿部正寿(世界戦略総合研究
所会長)、伊藤玲子(「建て直そう日本」女性塾幹事長)、加瀬英明(外交評論家)、村松英子(女優)、小林正(元参議院議員)、藤岡信勝(拓殖大学教授)、遠藤留治(日新報道社長)、高池勝彦(
弁護士)、阿羅健一(近現代史研究家)、宮崎正弘(評論家)、奥山篤信(平河総合戦略研究所代表理事)、伊藤哲夫(日本政策研究センター代表)、山田惠久(国民新聞主幹)、水島総(日本文化チャンネル桜社長)、小山和伸(神奈川大学教授)、関岡英之(拓殖大学客員教授)、三輪和雄(日本世論の会会長)、永山英樹(台湾研究フォーラム会長)、岡本明子(ジャーナリスト・家族の絆を守る会事務局長)、水間政憲(ジャーナリスト)

賛同人:荒木和博(拓殖大学海外事情研究所教授)


【主催】:「請願受付国民集会&デモ」実行委員会
 佐藤博志、伊藤玲子、山田惠久、岡本明子、水間政憲


賛同団体:新しい歴史教科書をつくる会、全国教育問題協議会、新日本協議会、美しい日本をつくる会、新教育者連盟、草莽全国地方議員の会、漁火会、東京都教師会、戸塚ヨットスクール、中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める国民の会、安岡教学研究会、外国人参政権に反対する会東京、湘南やまゆり学園、史実を世界に発信する会、二宮報徳会、河内国民文化研究会、教科書をよくする神奈川県民の会、神奈川教育正常化連絡協議会、兵庫ビジョンの会

【転載フリー】「請願受付国民集会&デモ」
 実行委員会事務局長 水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/

<11月戸井田前議員事務所が講演会を開催します>

私の活動に助言をしていただき、バックアップしてくださっている岡本明子氏(NPO法人家族の絆を守る会事務局長)が、11月に兵庫県姫路市で講演をされるそうです。


主催は戸井田徹前衆議院議員事務所です。戸井田先生には2度の国会陳情の際に

2度とも政務官のお立場にあり、公務の合間を縫って、議員会館のお部屋で陳情を受けてくださいました。

戸井田議員との写真


若手保守派議員の先頭に立って、人権擁護法案をはじめとする売国法案の阻止に動かれてました。


岡本明子氏は、雑誌『正論』で夫婦別姓や国連による家族解体システムについて早くから問題提起されてこられ、そのほかにも保守系の国民運動を陰に陽に牽引しておられます。

現在、NPO法人家族の絆を守る会(FAVS)の事務局長として、家族解体をもくろむ勢力との戦いを繰り広げておられます。

同会は国連の女子差別撤廃委員会にもオブザーバーで役員を派遣し、オランダで開催されました世界家族会議にも参加するなど、グローバルな活動展開を推進しておられます。

関西・中国四国方面の皆様、ぜひご参加ください。



各位

11月14日、前衆議院議員の戸井田とおる先生のお招きを頂きまして、話をさせて頂く事になりました。

演題は決まっておりませんが、夫婦別姓問題が浮上しておりますので、
「夫婦別姓問題と、国家の主権を侵害する国連人権条約システム」というような内容で話をさせて頂こうと思っております。

日時:11月14日(土)14:00~16:00
会場:戸井田とおる事務所 
〒670-0012  姫路市本町68大手前第一ビル(定員100名)

お近くの方は、真正保守の国会議員として活躍されている戸井田先生へのお礼と応援の意味でも、ご参加頂ければと存じます。

ご参加される方は、恐れ入りますが、人数の関係もございますので、ご連絡くださいますよう、御願い申し上げます。
宜しくお願い申し上げます。

NPO法人家族の絆を守る会(FAVS)
事務局長 岡本明子
FAVSブログ http://familyvalueofjapan.blog100.fc2.com/
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