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 埼玉県吉川市議会が外国人参政権反対の意見書を採択
2009年12月18日 (金) | 編集 |
現在、12月議会が開かれている自治体は多いと思いますが、石川県や香川県議会で外国人参政権付与反対の意見書が採択されています。

埼玉県の吉川市の議会でも僅差で反対の意見書が採択されたようです。こういう議長あるいは公明党、無所属議員などがカギを握る議会は多いと思います。

この動きを全国の地方議会で巻き起こしていきましょう。

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意見書内容はこちらから
http://www.city.yoshikawa.saitama.jp/resources/content/262/15eijyuugaikokujinn.pdf

埼玉県吉川市議会は16日、外国人地方参政権付与法制化に反対する意見書を採択した。

意見書は鳩山由紀夫首相らに提出される。賛成は自民、無所属の9人、 反対は共産、公明、市民改革クラブの9人の同数だったため、議長裁決で決まった。

意見書は「永住外国人に地方選挙権を付与することは憲法上問題がある。
帰化すれば選挙権を行使できるので、現状で問題ない」としている。

意見書を提出した無所属の安田真也市議は「他の自治体でもこのような流れが続くことを期待する」と述べた。

産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/091216/stm0912161814015-n1.htm


<天皇陛下ご会見の政治利用を糾弾する緊急国民集会にご参加を>

日本会議の「国民運動通信」から転載します。

皆様、ぜひともご参加ください。




12/21(月)午後3時、憲政記念館
天皇陛下ご会見の政治利用を糾弾する緊急国民集会にご参加を

………………………………………………………

 中国の習近平・国家副主席が、12月15日に天皇陛下に会見しました。外国要人が天皇陛下との会見を望む場合には、一ヵ月前までに文書で正式に申し込むという確立した「一ヵ月ルール」が存在します。
 ところが、鳩山民主党政権は今回、中国共産党政府の強い要請を受けて、自らこのルールを破ったのです。しかも、このルール違反を批判する世論の盛り上がりに対して民主党の小沢幹事長は「天皇の行動は政府が自由に決めることができると憲法に規定している」と、極めて不遜な発言をしています。

このような誤った憲法解釈が放置されるならば、皇室の政治利用が頻発することになります。
 そこで、小沢幹事長らが示した憲法観の誤りを徹底的に追及し、今回の「政治利用」を糾弾する緊急国民集会を下記の通り、開催いたします。
 是非ともご参加ください。時間がありません。知人・友人に転送をお願いします。

日 時  平成21年12月21日(月)午後3時~
      (開場午後2時、午後4時終了予定)

場 所 東京・憲政記念館・講堂  千代田区永田町1-1-1 
     地下鉄「永田町」駅・「国会議事堂前」駅より徒歩7分   

提言者 平沼 赳夫氏(衆議院議員)・安倍 晋三氏(元総理大臣・交渉中   佐々 淳行氏(初代内閣安全保障室長)など各界有識者に交渉中

主 催 日本会議
共 催 日本会議国会議員懇談会・日本会議地方議員連盟
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