<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
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 靖国を穢した台湾、高金素梅を西村先生などが東京地検に告発
2009年12月24日 (木) | 編集 |
三宅先生のMLから転載します。

三宅博先生、西村眞悟先生、東京都議の古賀先生、門脇朝秀先生が高金素梅を告
訴、告発いたします。

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以下は12月23日サンケイ新聞からの抜粋です。

靖国神社(東京都千代田区)で今夏、デモ隊を組織して過激な抗議活動を繰り広
げた台湾の高金素梅・立法委員(国会議員)に対し、旧日本軍人や元衆議院議員
ら4人が、礼拝所不敬や説教等妨害、威力業務妨害、障害などの罪で28日に東京
地検に告訴、告発する。
代理人弁護士は

『国の為に尊い命を捧げた戦没者に崇敬の念を抱く日本人の宗教的感情を侵害し
た不敬行為だ』

としている。
告訴、告発するのは

▽旧日本軍人で特務機関員を務めた門脇朝秀氏(95)のほか、

▽元衆議院議員、西村眞悟氏

▽元大阪府八尾市議、三宅博氏

▽東京都議、古賀俊昭氏。

告訴、告発状によると、高金委員は8月11日朝、靖国神社境内で台湾先住民ら約50
人のデモ隊を引率し、
『靖国ノー』
『先祖の霊を返せ』
と拡張器で連呼しながら、行進。デモ隊メンバーは拝殿に上がり、柵を押し倒し
て土足で奥の間に入り込んだ。これを制止しようとした神社職員らともみ合いに
なり、押し倒すなどして数人に打撲などの軽傷を負わせたとしている。
高金委員は元女性タレントでかつて『高砂族』と総称された台湾先住民の一つ、
タイヤル族出身の母を持つ。先の大戦で戦死した『高砂義勇隊』の元兵士らの靖
国神社への合祀の抗議活動を主導するなど反日活動家として知られる。
戦後、台湾先住民と親交を深めている門脇氏は

『先住民は親日的な人が多く、私が知る範囲で高金委員の言動に賛成する人はい
ない。』

と話す。
代理人の徳永信一弁護士(大阪弁護士会)は

『日本の大切な慰霊の場で公然と起こされ、争う余地のない犯罪行為なのに、全
く捜査、処罰されないのはおかしい。多くの賛同者を募り、追加の告訴、告発も
行う。』

と話している。

●告訴、告発の報告集会を行います。

反日台湾人 高金素梅 告訴、告発 報告集会

入場無料

開催趣旨
靖国神社に土足で踏み込んだ高金素梅を許さない。

今年、8月11日、原住民枠で選出された台湾の国会議員、高金素梅やその配下が
、土足で靖国神社に登り、拡声器で『先祖の霊を返せ』と騒いだ。この行動を阻
止しようとする老齢の守衛が軽傷を負ったが、一行はこの犯罪行為を日本政府に
追及されることもなく、抗日勝利宣言までした。その直後、高金素梅は北京に行
き、胡錦濤に『台湾少数民族による外来侵略勢力への不撓不屈の闘争』 と称えら
れた。
どんな国でも慰霊施設で狼藉するような行為は到底許される事ではない。しかし
、世界の常識なら有り得ない事が、日本では現実に発生したのだ。我々はこの行
為を看過出来ない。捜査の上、厳重に処罰されるよう、告訴、告発に及ぶ次第で
ある。
その報告集会を開催いたします。ふるってご参加ください。

日時
平成21年12月28日(月曜日)
午後2~4時

会場
東京都議会議事堂(六階)第一会議室
JR、私鉄、地下鉄『新宿駅(西口)』下車徒歩8分

報告者
徳永信一弁護士、門脇朝秀氏、古賀俊昭東京都議、三宅博前八尾市議、西村眞悟
前衆議院議員 他

主催
靖国応援団 大阪府高槻市牧田町7-22-107 TEL072-695-4512





三宅博メールマガジンはリンクフリー、転載フリーです。

平沼グループ  三宅博  http://m-hiroshi.com/

【人権擁護法案、外国人地方参政権など阻止、教育正常化オンブズマン活動のご支援のお願い】

10月26日から28日夜まで上京し、27日・28日両日で、法務省・文部科学省、衆参議員会館を回り、人権侵害救済法案への反対や教育正常化に関する陳情を行いました。

陳情活動は、村田春樹先生はじめ10名の方(うち女性3名)が参加され、なかには、赤ちゃんをおんぶして参加されたお母さんもいらっいしゃいました。

写真は法務省前。警視庁を背に撮影しています。

中央が私、左隣が村田春樹先生(外国人参政権に反対する会全国協議会事務局長)、左端が伊藤代表です。
陳情団、法務省前で撮影

法務省へ入省していく陳情団 2

**

10月27日に憲政記念館で開催された請願国民集会では初めて教育正常化推進ネットワークが協賛団体として名前を連ねました。


個人団体の枠を超え、教育正常化推進ネットワークとして全国的に展開をしていきたいと思います。

民主党政権となり、選挙で旧社会党系極左に依拠する民主党は左派政策を推し進めようとしています。これを大同団結して阻止していかなければなりません。

現在は、ロビー活動に重点を置き、保守派最大のSNSコミュニティー「SNS-FREEーJAPAN」などと連携し、来る通常国会に民主党小沢幹事長が実現させるという永住外国人に対する地方参政権などの反対の陳情、請願を提出し、それを受けて国に対する意見書を全国の議会で採択させていく取り組みを推し進めています。


保守派「sns-freejapan」と連携しています。
SNS-FreeJapan

また福岡の課題として同和行政の負の遺産もあり、


保守系議員の奮起を促して正常化へ向けて取り組んでいます。


最近では筑紫野市において部落解放同盟などと行政の癒着関係を是正させるべく運動体の圧力に屈せず、戦っております。

筑紫野市子ども条例についての陳情

1、要旨

1 子ども条例は家庭や学校現場に権利の乱用を招き混乱を生みだしかねない。権利条例、人権教育よりも道徳教育の充実を推進していただきたい

2 子ども条例は筑前町や志免町の子どもの権利条例と同一軸にあるが、行政機関が特定のイデオロギーを掲げる団体の影響力拡大に手を貸している疑いが生じる。とくに第3者委員会の設置や苦情処理機関は、「調査」や「勧告」を行う権限を有し、学校教育への介入、家庭でのしつけへの公権力による押しつけを行う危険性が高い。このような付属機関は設置しないでいただきたい

3 審議会の議事録を見ても批判的な学者・文化人の見解は一切出されていない。これは行政機関による一方的な誘導であり、公平・中立でない審議会の議論を=市民の総意とすることは許されない。条例制定は行わないでいただきたい


2、 理由

私たちはこの条例は、児童の権利に関する条約の曲解・恣意的解釈と考えております。

外務省のホームページに内容が報告されていますが、平成18年5月12日、7月13日に外務省主催で、児童の権利条約第3回政府報告に関する市民と関係省庁との意見交換会でも要旨で挙げた点をはじめ様々な問題点が指摘されています。

先行的に子どもの権利条例が制定された神奈川県川崎市では、条例が足かせとなり、児童生徒への指導ができない中で教育現場が混乱しており、札幌市、広島市などで条例の賛否が議論されています。

筑紫野市はかつて部落解放同盟や福教組筑紫支部、筑紫野市職労などが主任制の撤回をさせた(部落解放同盟福岡県連合会編『狭山同盟休校の闘い』より)ほど、外部団体の影響力が強く国庫補助を受ける児童生徒支援加配の目的外使用も常態化していました。

平原市長は今年2月の教育長人事について教育の中立性確保は当然だと答弁されておりますが、子ども条例はこうした状況の改善どころかより深刻にさせるものであり、議会答弁と矛盾がないようこのような条例制定は行わないでいただきたいと思います。

平成21年11月19日
筑紫野市議会 議長            松 原 静 雄    様


活動の推進にあたり交通費や講演会への参加費、研究用の書籍代、情報公開請求の文書費、資料代、インク代等備品など費用がかかります。

福岡県内だけでなく九州各県、東京・関西方面など遠方への遠征、出張も少なくありません。

大変申し訳ありませんが、状況をご理解いただき、
皆さまから暖かいご支援を賜りますことが 出来れば誠に幸いです。


何卒、よろしくお願いいたします m(__)m

■カンパのお振込先


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ

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