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 予定される政府提出法案に選択的夫婦別姓=家族破壊法案
2010年01月09日 (土) | 編集 |
昨日の読売新聞によると夫婦別姓は政府提出法案になっています。

外国人参政権に注目が集まっていますが、千葉法務大臣や福島瑞穂少子化、男女共同参画担当大臣らの悲願は別姓の実現ですからね。

家族解散式等と言う馬鹿げたことをやるといっていましたし。

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しかし、鳩山首相は先の国会で稲田朋美議員の質問に対し、家族の絆を弱める等の指摘もあり、慎重に検討したいといっていたはずなのですが、どうしたのでしょうね?

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100107-OYT1T01184.htm

通常国会18日に召集、政府提出70法案程度

 平野官房長官は7日、衆参両院の議院運営委員会理事会に出席し、通常国会の18日召集を伝え、与野党に了承された。


 長官は18日に2009年度第2次補正予算案、22日に10年度予算案をそれぞれ国会に提出する方針も伝えた。

 政府・与党は、補正予算を1月中に処理し、10年度予算の年度内成立に全力をあげる。今年は夏に参院選が行われるため大幅な会期延長は困難で、政府提出法案は70本程度に絞り込まれる見通しだ。

 政府は、昨年末段階で63本の法案提出を決め、ほかに11本の提出を検討中。副大臣や政務官の増員などを柱とする政治主導確立法案や、子ども手当法案のほか、選択的夫婦別姓を認めるための民法等改正案、時効制度を見直す刑事訴訟法改正案などが提出される見通しだ。

 一方、与党3党は7日の衆院議運委理事会で、官僚の答弁禁止など国会改革を話し合うため、議会制度協議会(衆院議長の私的諮問機関)の開催を求めた。野党側は「経済、外交など懸案がたくさんあるのに、国会改革を今やるべきなのか」などと慎重姿勢を崩さず、継続協議となった。

 ◆政府が提出を予定している主な法案◆ 

 ▽政治主導確立法案

 ▽地域主権改革法案

 ▽「国と地方の協議の場」設置法案

 ▽子ども手当法案

 ▽選択的夫婦別姓導入民法等改正案

 ▽時効見直しのための刑事訴訟法改正案

 ▽郵政改革基本法案
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