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 法務省、総務省に中央交渉の申し入れを打診しています
2010年01月15日 (金) | 編集 |
26日の省庁への申し入れの段取りをしているところですが、総務省は政策評価・広報課を窓口にお願いをしているところです。

担当者からファックスを送ってほしいということで、趣旨と現段階の確定者の名前、申し入れ内容を送りました。

簡易な名簿の提出はICゲートをとおって入省するセキュリティ上の問題があるためです。

国民の声を原口大臣に届ける必要があります。

ならば総務省へ行きましょうという話です。


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法務省は夫婦別姓を所管する民事局参事官室が対応しました。

こちらは前例がないということですが、だいぶ粘りました。

人権擁護局も一昨年の申し入れの際は前例がとか渋っていましたが、最終的には会っていただきました。

やはり左派フェミニスト団体だけが直接、法相に要請してそれがそのまま(政策会議を)通るのはおかしいと思います。

男女共同参画がそうでしたが、自民党政権下でも左派系の女性団体が民主党、社民党や公明党、共産党の女性議員を背景に内閣府との交渉の場を独占していました。 人権問題も部落解放同盟をはじめ特定団体と国の駆け引きの場になってきました。

偏向した思想を行政権力を使って押しつけてきたのが、我が国の男女共同参画、人権行政です。

絶対そういうことがあってはならないのです。

こちらも週明けの返事待ちですが、趣旨を汲みとってもらえたらいいなあと思います。

もし会わないとなれば、議員にお願いしてでもやります。
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