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 1月24日の自民党大会で外国人参政権反対の姿勢を示せ
2010年01月17日 (日) | 編集 |
民主党大会は会場前のチャンネル桜などによる抗議活動もどこ吹く風かのように進められ、小沢批判はまったくなし。一時休職で終わらそうとしています。

攻めるチャンスであるにもかかわらず、自民党執行部は多くの国民の反対がある外国人参政権に明確な反対の意志を示せないでいます。

もう野党なのだから在日勢力やそれと密接に繋がる部落解放同盟にへつらう必要はないはずです。ところがそういかないのが政治の世界のようです。

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自民党内には移民1000万人受け入れ論者の中川秀直とか野中と近い舛添とか河村健夫といった参政権推進派がいます。地方にも表面にあまり出てきませんがいます。

この状況を打破するにはもっと声をあげていく必要があると思います。

昨日、アクロス福岡で開催された産經新聞政治部首相官邸キャップの阿比瑠記者の講演会に参加して来ましたが、自民党本部へのメールやファックスは有効だと言う事でした。

週一回に必ず自民党本部に届いたメール等は、意見をまとめて執行部、党役員に内覧されるそうです。

昨日の講演会には少し遅れて入場したのですが、隣の席に県議会議員の鬼木誠先生がお座りになられました。鬼木先生も参政権に反対しておられます。24日自民党大会でも司会を務められます。

心ある地方議員の先生方は危機感をもっておられます。

あとは、国会議員の先生方に国民の声を直接届ける事だと思います。民主党反対派、態度を決めかねている中間派にを中心に、私達は26日にロビイング活動を展開します。

日本会議の国民運動通信を転載します。

*************************************
 新たな局面を迎える地方参政権問題
…………………………………………………………………………………

 現職の石川衆議院議員ら元秘書が三人も逮捕されながら、議員辞職もせず、幹事長も続投するという民主党の小沢幹事長。しかも、その続投を民主党は党大会において認めました。民主党には、果たして自浄能力があるのでしょうか。民主党を支持する人々から、批判の声があまり聞こえてこないのが残念でなりません。

 一方、小沢支配が揺らぐ中、永住外国人地方参政権法案に対して、民主党からも異論が聞こえてくるようになりました。

 担当大臣である原口一博総務大臣や渡部恒三元衆院議長らが、参政権法案に批判的な意見を言い始めたのです。

 あわせて、当事者である地方公共団体の首長らも、東京都の石原都知事や千葉の森田知事らが相次いで、参政権問題について批判を口にしています。

 情けないのは、自民党執行部です。去る1月14日、この地方参政権問題について、反対の地方議会決議を推進するよう通知を出すことが検討されたのですが、石破政調会長らの反対で、結論は先延ばしになったというのです。

 1月24日の自民党党大会に向けて、鴨下一郎、古屋圭司、下村博文、高市早苗、山谷えりこ先生らが自民党執行部に働きかけをしていますが、このままだと、自民党として地方参政権反対の姿勢を示すことができるのか、微妙だというのです。

 一方、地方議員は熱心な方が多く、参政権反対の決議が次々にあがっています。なかには、自民党議員でありながら、民主党議員を説得し、参政権反対に意見を変えさせることに成功している地区もあるようです。国益のため奮闘している地方議員の皆さんの声を聞くと、日本もまだまだ大丈夫だという希望を持つことができます。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100116-00000510-san-pol

 こうした地方の声を後押しするため、日本会議としても今回、参政権問題について簡易なチラシを作成しました。下記にアクセスしてくだされば、PDFでダウンロードできます。
 会員の方にお願いですが、できれば、もっと格好いいチラシにして下さる方はいないでしょうか。
 http://www.nipponkaigi.org/0000/data-news220116.html

 地方の声をもって参政権反対の機運を示すため、来る1月25日、下記のように反対集会を開催します。こぞってご参加を。

●●外国人地方参政権付与法案に反対する国民集会●●

外国人地方参政権に反対する地方議会決議が続々とあがっています。
参政権付与に反対する国会議員、地方議員が結集します。
一般の方も参加できます。大いに声を上げていきましょう。

日時 平成22年1月25日(月) 午後2時~(約90分)

場所 東京・憲政記念館・講堂
   千代田区永田町1-1-1
   永田町駅・国会議事堂前駅より徒歩7分

提言者
 平沼赳夫氏(衆議院議員)
 金 美齢氏(評論家)
 石 平氏(評論家)
 呉 善花氏(拓殖大学教授)
 百地 章氏(日本大学教授)
 土屋敬之氏(東京都議会議員)

 ※駐車場は限られていますので、
  できるだけ公共交通機関を使ってお越しください。

参加費 無料。カンパ歓迎。(事前申込みは不要です。)
主 催 外国人地方参政権の慎重な対応を求める会
共 催 日本会議・日本会議国会議員懇談会・日本会議地方議員連盟
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コメント
この記事へのコメント
解同・・・たかりや?
2010/01/18(月) 21:53:45 | URL | #-[ 編集]
外国人に地方参政権を付与することは憲法15条違反です。
また、地方選挙では僅か200票で優劣が決まるケースがあります。
在日韓国人からの票と政策との取引を受けた立候補者が増えると、
偏った地方自治が進むことでしょう。
過疎化が進んでいる地方にとって危険な法案です。
2010/01/19(火) 01:33:24 | URL | dfnva #HfMzn2gY[ 編集]
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