<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 今年の政府要請行動、法務省は申し入れを受けると伝えてきたが総務省は返答なし
2010年01月20日 (水) | 編集 |
来週、26日に今年で4年目、5回目となる政府要請行動、国会議員陳情活動を実施します。

今回は教育正常化推進ネットワークに加え、SNS「FREEJAPAN」(http://www.sns-freejapan.jp/)と共同開催となり、外国人参政権に反対する会にもご協力をお願いしています。

このままでは小沢や一部左派勢力、韓国民団の主張の通り外国人参政権がとおりかねません。

保守派「sns-freejapan」と連携しています。
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先週、法務省、総務省に申し入れを行っていましたが、昨日午後、法務省からは回答があり、午後1時に法務省内で申し入れ書を受け取り、意見交換を行うと決まりました。

一方、総務省はというと返答をしてきません。

政策評価・広報課というのは逃げているのか?

仮に返答なしの場合、議員会館で配布する陳情書に添付して総務省は、国民の意見を聞こうとしないといったこと報道機関、与野党の国会議員に配布していくことも考えています。

同じ与党でも国民新党さんはこういう姿勢のようです。

総務省も本音ではやりたくないと聞いいているのですが・・・

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100120/stt1001201118002-n1.htm

国民新党が総務省に通告「参政権法案は厳しい」

 国民新党の自見庄三郎幹事長は20日午前、党の会合で関係省庁から通常国会に提出予定の法案をヒアリングし、永住外国人に地方参政権(選挙権)を付与する法案の賛否について「国民新党としては厳しい党内情勢だ」と、総務省側に通告した。同党代表の亀井静香郵政改革・金融相は「帰化の要件を合理的にすべきだ」と、参政権付与に反対している。

 また会合では、夫婦が別の姓でも婚姻関係を保てるとする選択的夫婦別姓制を導入する民法改正案に対しても「不倫を助長する」との異論が出た。


<1・26夫婦別姓・外国人参政権反対政府要請行動のご案内>

来週1月26日、永住外国人参政権と夫婦別姓反対の政府要請行動を実施します。今年で政府要請行動は4年目を迎えます。

夫婦別姓について法務省民事局参事官室に申し入れを行っていましたが、19日午後電話で回答がきました。

申し入れを受けるということで、26日午後1時から法務省内で担当者と会うこととなりました。

省側は2~3名。こちらも部屋の関係で5~6名に絞ることで法務省と合意しました。

今回はSNS「FREEJAPAN」と共同で実施するので、人数が多い場合、議員会館回りと分けて、終了後、議員会館で再度合流することにします。

総務省についてはまだ返事がきていません。

人数次第ですが、私が法務省に行っている間、議員会館回りの責任者をSNS「FREEJAPAN」の小坪慎也氏にお願いします。


日時:平成22年1月26日午前9時半集合 午前10時には受付を行い、入館します。

主催:教育正常化推進ネットワーク SNS「FREE・JAPAN」

集合場所:衆議院第1議員会館ロビー

※午後1時から私(近藤)ほか5名で法務省に行きます。
警視庁側の赤レンガから入省します。

現場責任者:近藤将勝 小坪慎也
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2010/01/20(水) 22:17:41 | 愛国を考えるブログ
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