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 熊本市で外国人参政権反対の街頭署名活動が展開される
2010年01月29日 (金) | 編集 |
今国会での外国人参政権提出は民主党内で異論も強く国民新党の反対もあり、難しいという見方がされていますが、平野官房長官が地方の声=反対意見書採択と受け止めていないというような発言もあり、民主党の言う地方主権のあやしさを感じています。

こういう状況下で熊本では、日本会議熊本が中心となって署名活動が展開されています。

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http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kumamoto/news/20100129-OYT8T00082.htm

外国人地方参政権に反対」

日本会議熊本など街頭活動

 政府が永住外国人に地方参政権を付与する法案を検討していることに対し、日本会議熊本などでつくる「外国人地方参政権付与に反対する県連絡会議」は、法案に反対する街頭活動を熊本市の下通アーケードで行った。

 連絡会議のメンバーらは、反対を訴える横断幕を掲げ、「外国人参政権は憲法違反」などと書かれたチラシを配布したり、法案に反対する署名への記入を呼びかけたりした。2月末まで署名活動を続け、政府に送る。

 日本会議熊本の多久善郎理事長は「参政権は国民の権利。国籍がない外国人に参政権を与えることは憲法違反。地方選であっても、国の政策へ影響する事案もある」と訴えた。

 街頭活動に参加した馬場成志県議は「十分に議論されないまま法案が国会に提出されようとしているのは問題だ。街頭活動を通して、多くの人が参政権について考えるきっかけになれば」と語った。

 永住外国人の地方参政権を巡っては、県議会のほか、熊本市や湯前町など県内5市町村議会で、参政権付与の法制化に反対する意見書が採択されている。

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コメント
この記事へのコメント
できれば署名用紙をダウンロード、印刷し日本会議熊本に郵送したいのですが。

そうすれば全国から署名を集めることができるのですが。
2010/01/29(金) 15:14:48 | URL | #-[ 編集]
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