<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 いよいよ夫婦別姓が危ない 民主党保守系に反対の声を届けましょう
2010年02月12日 (金) | 編集 |
大阪の老兵さんからの情報です。やはり夫婦別姓からきました。

**

全国の皆様へ緊急情報としてお届けし対応もお願いします。

保守派「sns-freejapan」と連携しています。
SNS-FreeJapan

クリックお願いします♪
blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログへ




今日午前十時に入手した緊急情報です。急いで外出先から帰宅して発信しています。



在日外国人への地方参政権付与の問題が焦点に上がっていますが、それ以上に喫緊の課題として浮上してきたのが、選択的夫婦別姓制度を取り入れる民法改正案の国会提出です。

情報によれば、参政権の問題は、法務省で論点整理がおこなわれているようです。省内でも多くの反対意見があり、とりわけ憲法違反については大きな問題点として認識されているようです。この問題も、無視できない重要問題ですが、今のところ断言はできませんが、閣議提出までは相当の距離がありそうです。



それよりも、「選択的夫婦別姓制度を取り入れる民法改正案」の国会提出が喫緊の課題となってきました。法務省内では、平成8年の論議が土台となり主要幹部は一致しており、しかもご存知のとおり法務大臣までが成立に大賛成です。しかも、非嫡出子への法的相続権を嫡出子と同じ扱いにするという内容だそうです。



法務省政務三役のところまでは近いらしいです。

重要なのは、反対運動に残されている期間は2月中だということです。

閣議の日程は3月12日と情報は教えてくれています。

3月12日の閣議で決定されてしまえば、国会可決は自動的です。

そのためにも運動可能とされている期間は2月中しかありません。



全国の皆様にお願いします。

民主党への一括りとした一括反対運動ではなく、党内から「全国からこれだけ反対の声が寄せられている、この声は無視できない」という党内の反対派をバックアップする民主党議員への直接の反対要請の動きと激励が必要ではありませんか。



勿論、自民党の良識ある真性保守の議員への要請行動は大事ですが、民主党内の良識保守へのもっと頑張れという激励メール・FAXが今一番必要と思っています。



全国の皆様。

身近な民主党議員へ抗議と激励の声を寄せてくださいませんか。

あらゆる手段で全国へ拡散してくださいませんか。



スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
先日、建国記念の日をお祝いする府民の会に大阪府14区の民主党の長尾たかし先生が同じ事を言っておられました

長尾先生は反対派として市民国民の皆様の後押しがもっと欲しいとの事でした


2010/02/12(金) 23:13:59 | URL | まにあ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
なめ猫