<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 3月10日に非嫡出子の相続差別撤廃など民法改定を求める左派の院内集会が開催されるようです
2010年02月17日 (水) | 編集 |
表面的に沈静化したかにみえる外国人参政権の次は民法改定が進められようとしています。

国連への個人通報制度も危うい状況です。

**

保守派「sns-freejapan」と連携しています。
SNS-FreeJapan

クリックお願いします♪
blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログへ




●民主党政策集INDEX2009「選択的夫婦別姓の早期実現」
http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/seisaku2009/01.html


・読売新聞・夫婦別姓「私は前から基本的に賛成」…首相
2月16日21時30分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100216-00001159-yom-pol
 鳩山首相は16日夜、民法改正による選択的夫婦別姓制度の導入について、「私自身は前から基本的に賛成している」と述べた。

 そのうえで、「なかなか簡単にまとめにくい話だと思うが、
政府としてまとめられるかどうかを今、
千葉法相を中心に努力してもらっている」と語った。
首相官邸で記者団の質問に答えた。

・産経新聞・鳩山首相、選択的夫婦別姓「私は賛成」
2月16日20時53分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100216-00000594-san-pol

衆院本会議に臨む鳩山由紀夫・首相=16日午後、国会・衆院本会議場(酒巻俊介撮影)(写真:産経新聞)
 鳩山由紀夫首相は16日夜、国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相が反対を表明している選択的夫婦別姓制度について、
「私自身は前から基本的には賛成している」と強調した。また、「家族のあり方につながる。
政党を超えたテーマで簡単にまとめにくいが、国民の意識や思いを学び、政府としてまとめられるか
どうか千葉(景子)法相を中心に努力している」と述べた。

 議論が拙速との見方に対しては「大分前から議論されている。新政権という意味ではまだ時がたっていないが、
そんなに拙速ではない」と反論した。

・<鳩山首相>夫婦別姓制度「基本的には賛成」
2月16日20時52分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100216-00000106-mai-pol
 鳩山由紀夫首相は16日、首相官邸で記者団に対し、選択的夫婦別姓制度の導入について
「私自身は前から基本的には賛成している」と前向きな意向を示した。
その上で「家族のあり方や権利につながるので、一人一人いろんな考え方を持っているテーマだ。
国民の意識を学びながら、政府としてまとめられるかどうか、千葉景子法相を中心に努力している」と語った。
夫婦別姓制度を巡っては、千葉法相が前向きな一方で、亀井静香金融・郵政担当相が反対を表明するなど閣僚の
足並みがそろっていない。【山田夢留】

・時事通信・夫婦別姓「前から賛成」=民法改正案提出を後押し?鳩山首相
2月16日18時42分配信 時事通信

 鳩山由紀夫首相は16日夕、民法改正による選択的夫婦別姓制度の導入について「私自身は夫婦別姓に前から基本的に賛成している」
と言明した。首相が就任後、この問題で立場を明確にしたのは初めて。首相官邸で記者団の質問に答えた。
 首相は「家族の在り方とか権利とかにつながるから、1人ひとりが政党を超えて、いろんな考えを持っているテーマだ。
なかなか簡単にまとめにくい話ではないか」と指摘。その上で「政府としてまとめられるかどうかを今、
千葉景子法相を中心に努力してもらっている」と語った。
 同制度をめぐっては、亀井静香金融・郵政改革担当相(国民新党代表)が「家族がばらばらになる」と反対しているが、
今国会への民法改正案提出を目指す千葉氏は亀井氏の説得に努める考えを示している。
首相の発言は、千葉氏を後押しする狙いがあるとみられる。 



・産経新聞・夫婦別姓で千葉法相「亀井氏を説得していく」
2月16日12時22分配信 産経新聞

 千葉景子法相は16日の記者会見で、選択的夫婦別姓制を導入する民法改正案に国民新党代表の
亀井静香郵政改革・金融相が反対していることについて「亀井大臣のご発言は大変重い。ただ、内容について細かい
理解をいただいているか必ずしも定かではない」と述べた。引き続き法案提出への理解を求めていく考えを示した発言だ。

 また、これまでも亀井氏に直接説明してきたとした上で「内閣としての方向付けは、そんなに時間がないので
最終的に詰めをしていきたい」とも強調した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下は左翼情報です。

**

当に緊急の企画です。


3月の第二週いっぱいに、閣議決定されないと、

本国会での民法改正が難しいという情勢だそうです。

市民の力の結集が必要です。



ご承知の通り、民法改正案が上程できないようでは、

何一つ、先には進めません。



みなさまのご参加をお待ちします。





以下、転送・転載自由です。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



緊急院内集会

今こそ、婚外子相続分差別撤廃を!!

国際人権標準の射程を考える。


2008年8月、女性差別撤廃委員会は総括所見で、差別的な法規だとして、

「戸籍制度及び相続に関する規定によって婚外子が依然として差別を受けていること」に懸念を表明しました。

その上で、2年以内のフォローアップ項目として、

「婚外子とその母親に対する民法及び戸籍法の差別的規定を撤廃するよう締約国に要請する。」を挙げました。

今国会で、民法における相続分差別規定を撤廃することは、婚外子差別撤廃の第一歩です。相続分差別撤廃を含む民法改正案の早期上程を求めます。

【内容】ニューヨークの国連本部で行われた日本国審査の参加者の報告等☆

3月10日(水) 12時~13時  参議院議員会館 第5会議室「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
夫婦別姓導入に慎重=「家族のきずな薄まる」-首相
(2009/11/05-18:02)

鳩山由紀夫首相は5日午後の衆院予算委員会で、選択的夫婦別姓の導入について「家族のきずなが薄められてしまう懸念もある。国民的な議論を深めることが大事だ。無理やりに押し通すことはいかがなものか」と述べ、慎重に対応する考えを示した。自民党の稲田朋美氏への答弁。選択的夫婦別姓は、婚姻時に夫婦が同姓か別姓かを選ぶことができる制度。千葉景子法相が導入のための民法改正案を来年の通常国会に提出する意向を表明していた。また、稲田氏が永住外国人への地方参政権付与についての考え方をただしたのに対し、首相は「前向きに考えていきたい」とする一方で、「民主党の中にも多くの意見があることも事実だ。強引に押し通そうと思っていない」と語り、さらに議論が必要だとの認識を示した。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=200911/2009110500748
2010/02/17(水) 23:49:14 | URL | 鳩は常に嘘をつく #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
18日にスノーボードのハーフパイプが行われるが、そこに出るのはだらしない服装で世界中に恥をさらしたバンクーバーオリンピック代表・国母和宏。はっきり言って君の態度に日本国民はみな激怒している。 もう何をしても無理だ。君の服装はもちろん、髪型も果ては息遣い..
2010/02/17(水) 22:05:33 | 愛国を考えるブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
なめ猫