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 筑紫野市では参政権反対の請願、意見書案否決、子どもの権利条例は全員賛成!
2010年03月25日 (木) | 編集 |
福岡県筑紫野市は時間をかけて左派を叩き出していかなければならない。

結論から言います。筑紫野市の正常化は20年遅れるでしょう。


まず、住民が市外の保守運動と連帯して正常化の旗をあげることです。

議員だのみでは結局一緒でしょう。

外国人参政権反対の請願、意見書案は否決。

子ども条例は付帯条件をつけて全員賛成。

付帯意見とか法的拘束力もないし、意味がありません。

議員さんの努力は理解していますが・・・

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仮に市長が交代しようと条例は残るからです。

市長は旧社会党。教育長は元同和教育課長で、私と会ったことで職員だか県教委だかににつきあげられるとどうしようもない。

これは事実ですからね。ブログの記事の修正にもこちらは応じたのだから。事実は事実として書きますよ。


4月10日に西南学院大学で行う私の講演で、この筑紫野市の実情をご報告したいと思います。
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