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 福岡社民党は北朝鮮の工作活動を理解しているのか?
2010年03月28日 (日) | 編集 |
これはありえない対応です。しかし、当人達にすれば当たり前の行動だったのでしょう。

日朝友好協会の事務局は社民党系ですからね。

誤解を受けるではなく、そういう行動自体がおかしいということをわかっているのだろうか。

見事に北朝鮮の工作活動に嵌っています。

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http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20100319-OYS1T00200.htm

社民福岡県連、朝鮮学校で幹事会
 社民党福岡県連は18日、月1回開く定例の常任幹事会を北九州市八幡西区の九州朝鮮中高級学校で開いた。「高校無償化問題で同校を視察するついでだった」と説明しているが、与党としての公正な立場を問われそうだ。

 常任幹事会は、県連副代表の県議や県内の2市議ら計12人が出席し、午後3時から約1時間、校舎1階の会議室で開かれた。米軍普天間飛行場移設問題や参院選の準備、行事日程などの議題を話し合ったという。

 県連によると、常任幹事会は通常、福岡市内の県連事務所や県議会棟で行っているという。この日は同校の視察や教師らとの意見交換会を予定していたため、県連側から学校側に場所の提供を申し出たという。

 常任幹事会への場所提供について、金鐘大校長は「視察のついでで深い意味はない」とした。豊島正章・県連幹事長は「福岡市で幹事会を行った後、学校まで移動するのが大変だった。会議室を借りたことがおかしいとは思わない」と説明したが、県連副代表の入江種文県議は「誤解を受ける行為だったかもしれない」と語った。
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