<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
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 国連児童の権利委員会参加について
2010年05月24日 (月) | 編集 |
老兵さんからのメールを転載します。

大阪の老兵です。転送します。

小生も所属会員としてよろしくお願申し上げます。


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� 国連児童の権利委員会傍聴について

� 内閣府・男女共同参画局主催、「男女共同参画基本計画(第3次)の策定に向けた答申案について」への参加のお願い



�については、別便でメールいたします。



以下、�について

私共FAVSは、5月27、28日と二日間、スイス・ジュネーブの国連本部で開催される児童の権利委員会による日本国審査を傍聴するために、FAVS会員の細谷清さん、エドワーズ博美さん、岡本が参加致します。



国連の人権条約の日本国審査に参加するのは、昨年、女子差別撤廃委員会による日本国審査に三野由美子藤沢市議会議員が参加しましたので、我々FAVSとしては二回目の参加であります。



この国連の人権条約は、左翼を利するための、左翼の独壇場となっており、しかも今年5月に、外務省に国連条約履行室が設けられ、いよいよ国連・諸人権条約委員会の日本国への勧告(人権擁護法案や夫婦別姓、慰安婦問題等々)について、国内で展開するための受け皿が出来てしまいました。

下記に書きますが、保守派の方々には、この問題に関心を持って頂いて、左翼NGOを監視する必要性と我々FAVSの存在意義を理解して頂きたいと思っております。



さて、児童の権利条約は、日本全国の自治体で作られている「子どもの権利条例」の背景にある条約です。

非嫡出子の「相続差別」、歴史教科書、アイヌ、朝鮮学校への支援や授業料等について、日本政府は少数者への差別を行っていると、委員会から厳しく勧告されるものと予想されます。

それは左翼NGOの委員会へのロビー活動の成果であります。



今回も左翼NGO(部落、日教組、朝鮮総連、日弁連等々)は、130名もの人間が参加するとのことです。

国連の会議室が狭いために、日本からのNGO参加者全員が入れるかどうか現地に行ってみなければ分からないという状況で、もう既にこの段階で左翼との戦いは始まっています。



そういう中で、しっかりと審査の様子を見て来るだけではなく、我々の主張も不十分ながら委員に伝えたいと英文の資料を用意しました。(時間がなくて全ての問題については網羅出来ませんでしたが)

6月17日のFAVSの総会の日に、帰国報告を行なう予定です。(後日、別途ご案内いたします)



日本の保守代表として頑張って参りますので、我々FAVSへのご支援を宜しくお願い申しあげる次第です。会員を随時募集しておりますので、私共を応援して頂ければと存じます。

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