<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 横田めぐみさんのご両親の活動を描いたマンガ、東京の全公立中学校に配布
2010年09月14日 (火) | 編集 |
アニメの「めぐみ」も非常に良かったけれど、マンガ本で取り上げてもらうのは非常にいいと思います。

前も書きましたが、まだ全国の学校で人権教育や社会科教育、道徳等の時間で、拉致問題を扱う学校は非常に少ない。在日朝鮮人への配慮がどうしても先に来てしまう。

せっかく配布されたのですから、子供達が手に取ってぜひ読んで欲しいですね。

クリックお願いします♪
blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログへ

保守派「sns-freejapan」と連携しています。
SNS-FreeJapan



http://mytown.asahi.com/areanews/niigata/TKY201009070464.html

拉致マンガ、都内の全公立中に2千部配布 新潟JC作成
2010年9月8日

 北朝鮮による拉致被害者横田めぐみさんの父滋さん、母早紀江さん夫妻の活動を描いたマンガ冊子がこのほど、東京都内の全公立中学校約800校に2千部配布された。新潟青年会議所(新潟JC)が今春作成した。7日、横田夫妻や新潟JCの高橋直揮理事長らが、石原慎太郎都知事を表敬訪問し、拉致問題の前進に向けて決意を新たにした。

 マンガ冊子はA4判で19ページ。めぐみさんが北朝鮮の工作船で連れて行かれる時のシーンに力点を置いているのが特徴だ。7月12日に配布が決まり、9月上旬、各校に郵送された。新潟JCの活動を聞いた「東京ブルーリボンの会」(河村裕子代表)が都に働きかけ、実現した。予算は県内のJCが負担した。

 石原知事は同日、「(拉致問題が進展せず)自分を含めて日本の政治家の無力さに恥じるばかり」とした上で、解決にむけての取り組みを続けていく意向を示した。

 マンガは、県内でプロデビューを目指して活動している女性作家が描いた。約2万部が作られ、福島、群馬県でも配布されている。

 新潟JCでは、マンガを読んだ感想文を中学生から募り、感想文を10月に市中心部のビルで展示する予定。めぐみさんが拉致された11月15日(1977年)に向けて、市民の関心を高めていきたい考えだ。

【国家解体ヤミ法案阻止、教育正常化活動ご支援をお願いします】

平成22年8月20日に、極左法務大臣、千葉景子のいる法務省へ行き、言論弾圧法案「人権侵害救済法案」に反対する申し入れを行いました。

平成22年8月、法務省2

平成22年8月 法務省1


法務省に、人権侵害救済法案に反対する申し入れを行いに警視庁側から省内に入る際の動画をご紹介します。

陳情団の代表は、私、近藤将勝、副代表は外国人参政権に反対する会東京代表の村田春樹先生、事務局として野田啓太郎さん、笹原寛樹さん、ほか7名(男性7人 女性3人)。

動画でも出ていますが、千葉大臣は偶然にか私たちの陳情中どこかに出かけていました。

上京の際、ご支援いただいた皆様有り難うございました。







国家解体の3法案はいまのところ、止まったかのように見えますが、そうではありません。

推進派は時の政権と緊密な関係にあります。民主党代表選まっただ中ですが、菅首相も、小沢元幹事長も彼らの力を選挙などで借りたいと考えています。
小沢氏はこういっているといいます。

「最も遠い(立場の)人たちと手を握れば、中間派までごそっと引き寄せることができる」

だから自治労や日教組など連合との蜜月関係を築いているのです。

今年も1月末、3月中旬、8月下旬と三度にわたり、政府・国会陳情と国民集会に参加してまいりました。

また、地元福岡県においては、外国人参政権、夫婦別姓、人権侵害救済法案阻止の運動、日教組系組織の影響の強い義務制、一部高校教育の正常化、子供の権利条例などを利用しての一部運動体の行政介入を是正させる取り組みを継続しています。

街頭演説写真

そういった取り組みをもとに、調査・取材を行って『正論』などにも論文、ルポを寄稿しております。

昨年の民主党政権発足以来、4度の上京(平成21年度としては4回にわたる上京)しての国会陳情をはじめ、

国家解体3法案阻止運動
教育の正常化
これらの問題の調査・研究・取材活動

に取り組んでおり、出費が嵩んでおります


私(ども)は、まず第一にいわゆる国家解体法案、ヤミ法案の阻止運動を行います。街頭活動や勉強会、会議の開催を行い、全国的なネットワークの構築を進めております。

この数年、多くの若い世代はインターネットを介して、政治に目覚めてきたと思います。

しかし左翼からはネット右翼、ネトウヨと誹謗され、同じ保守系のなかでも異端視されてきた動きでした。

また、『正論』への寄稿も実現し、人権侵害救済法案の危険性の周知と福岡における同和行政の異常さを全国に知らしめることができました。現在もアマゾン他で注文可能です。
正論22年5月号

人権侵害救済法が国民にもたらす新たな人権侵害
教育オンブズマン●近藤将勝

産経新聞掲載の広告
広告

読売新聞掲載の広告
読売新聞全国版広告

今回は、特集の1つでございます。

人権侵害救済法案の概要、問題点、国連人種差別撤廃委員会の勧告、反差別国際運動、国連ロビイストの暗躍福岡県での2つの差別はがき事件、日教組による人権侵害救済法案、女性差別撤廃条約選択議定書の批准を求める署名活動などを取り上げております。

福岡の問題は4年前から追いかけておりますが、地元マスコミの提灯持ち報道や保守系議員の取り組みの弱さもあって部落解放同盟は、地域主権を掲げる民主党政権下で息を吹き返しつつあります。



交通費や講演会への参加費、研究用の書籍代、情報公開請求の文書費、資料代、インク代等備品など活動の推進にあたり費用がかかります。

大変申し訳ありませんが、状況をご理解いただき、
皆さまから暖かいご支援を賜りますことが 出来れば誠に幸いです。


何卒、よろしくお願いいたします m(__)m

■カンパのお振込先


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


スポンサーサイト


トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
なめ猫