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 閣議決定もされていない。人権救済法案は水面下で進んでいるが真相
2010年11月05日 (金) | 編集 |
私が書いた日記がfreejapanの外部ブログでも紹介されていましたが、常に人権侵害救済法案は蠢動を続けて来ました。

http://www.sns-freejapan.jp/2010/11/04/jinken/

それはこれまでも繰り返し述べて来た様に部落解放同盟と言う推進団体が動いているからです。

民主党の有力支持団体でもあり、思想的には左翼。共産党以外のすべての野党と関係しています。

この人権救済法案は50年あまりの歴史が有ります。同和対策の法律が切れて代替法として提案されていますが、いまも主眼は同和対策だといわれています。

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柳田法務大臣は前任者の千葉景子氏よりは穏健で、日教組などを好きではないとききます。しかし、閣僚であり発言内容は制約されます。 柳田大臣の選挙区は解同や日教組が強い福山市を含む広島県東部です。

城内議員の国会質問での柳田大臣の答弁は従来からの政府見解を述べたまでであり、そのスケジュールなどを言明した訳では有りません。

ネット上で「今日可決する」という情報が流れていますが、手続き上、閣議決定もない法案がいきなり出る事はあり得ません。

http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_gian.htm

閣法として出す為には手続きが必要です。

水面下での動きですので、注視していく必要は有ると思います。正当な主張なんですから、脅しに屈せず堂々と戦って参りましょう。柳田法務大臣に意見を出す等して反対の声を伝えて行きましょう。

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各位へ

「人権擁護法案」が国会に早期提出される危険が明らかになりました。
竹島・尖閣・北方領土・男女共同参画・外国人参政権などなど主権と国益と国民を無視した民主党政権の支持率急落の中で、どさくさ駆け込みで危険な法案を矢継ぎ早に出してくる可能性が考えられます。

日本会議地方議員連盟HPより
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-3117.html#more
「人権擁護法案を早期提出」成立させようとしています
卑怯な民主党は尖閣問題で騒がせておいて、どさくさに紛れて「人権擁護法案が早期提
出」成立させようとしています!
下記のアドレスでご確認ください!

【法務委員会】人権擁護法案早期提出へ【城内実 ⇒ 柳田稔】
http://orange-daidai-color.cocolog-nifty.com/orangeblog/2010/11/post-ea52.html
--------------------------------------

【民主党マニフェストについて】( 2009/10/06 )
「民主党マニフェスト」に書かれていない「民主党インデックス2009」の国家解体方針の危険性
http://www.hiranuma.org/new/note/note20091006_02.htmlまたマニフェストに書かれている「人権侵害救済機関を創設し、人権条約選択議定書を批准する」ということも大いに危惧されます。
人権を守ることは当たり前のことですが、以前民主党が作成した「人権侵害の救済法案」・自民党の「人権擁護法案」においても懸念されたように、「人権」の美名の基に司法権をも超越した「言論統制機関設置法」となり、国民生活や言論・表現の自由に根底から影響を与えかねない危険性と問題を持っています。そしてこの法案は安易な外国人参政権付与へと繋がる可能性があり、より慎重にすべき問題です。

【平沼赳夫警鐘塾】
2006/02/16 人権擁護法案の危険性
http://akibach3.sakura.ne.jp/hiranumajinken.wmv
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
衆議院議員
平沼 赳夫 事務所
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/平沼赳夫HP e-mail
info@hiranuma.org
たちあがれ日本URL 
http://www.tachiagare.jp/たちあがれ日本e-mail


◆意見抗議先

 <参議院議員 柳田稔事務所>

 ◆東京事務所:Tel:03-6550-1222 Fax:03-6551-1222

 ◆福山事務所:Tel:084-927-3520 Fax:084-927-3521

■人権擁護法案早期提出の可能性
http://ameblo.jp/000hime/entry-10693640626.html

柳田
「わたくしは、人権救済機関は必要だという立場で今後もすすめてまいりたい」

法務大臣政務官 黒岩

「反対の意見も承知している」
「様々な課題は分かっている」

城内
「新たな人権救済機関の設立は平成17年、私が自民党で在籍中に議論した。法案の中身をじっくり検討した結果、やめた。本気でやろうと思っているのか」


柳田
「確定的な時期はまだ分からない」
「早期法案の提出を考えたい」

黒岩
「国際的にも求められている」
「日本では年間2万件を超す人権侵害が起きている」

城内
「法務省に確認したところ、2万件のうち99%が現行法で解決されている。なのに人権擁護法案は必要あるのか?
大臣はどう思いますか?」

柳田
「99%とひとくくりに言えないんじゃないか。いじめとか‥」
「人権救済機関は必要」

城内
「個別の法案で対応できている。
個別に対応できるのにどうしてこの法案が必要なのか。

ゴキブリにはゴキブリほいほい ねずみにはねずみ取り

この人権擁護法案は、ゴキブリやねずみに火炎放射気やミサイルで退治するぐらいの強大な法案。

憲法35条に抵触する可能性があるのに本当にこんなもの作る必要があるのか」

柳田
「いろいろ検討して早期の提出を考えたい」
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