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 性懲りもなく同和加配同様の解放運動の実働部隊にしているのか?
2010年11月07日 (日) | 編集 |
11月2日に次のようなコメントをいただきました。

 筑紫野市在住の保護者の方からは小郡市も酷いといただきましたが、久留米も相変わらず国庫補助の児童生徒支援加配教員を狭山の節目学習のための運動要員として動員して隣保館などに派遣しているようです。

 狭山も教育課題として必要というのですが、結局裁判批判をさせてしまう。

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 福岡県下各地でこの児童生徒支援加配教員の増員配置を求める署名が地域に回っています。平成19年3月末に県教委が通達を出して是正を求めたにもかかわらずどういうつもりなのでしょうか。

久留米や小郡、筑紫野など、指摘された地域も含めて再調査を行いたいと思います。

実態と開示された書類が違うとなればまた問題にしていかなければならないと考えています。


**

 筑紫野市や小郡市に負けないくらい、久留米市でも解放同盟の教育現場への介入はひどい。
 
毎年、この時期になると「児童支援加配教師の増員」の署名が学校長・PTA会長連名で子どもを通じて配布される。その中身の美談とは全く逆で、増員された児童支援加配教師は、担任することもなく校区の支部へセッセと通っている。解放同盟の下請け係が増えるだけ。彼らの言う{教育課題の日・コレ自体が変ですが}5・23、10・31、2・8の日が近づくと 学校にいることはほとんどない。

案の定、支部にいる。こんな教師は、支部員にでもなりなさい。学校には、必要ありません。全ての子どもの学習支援なんて嘘のお題目で署名を取るのはやめてもらいたい。
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