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 筑紫野市の解放同盟との驚くべき交渉の実態の一端が情報公開で明らかとなる
2010年11月08日 (月) | 編集 |
筑紫野市は部落解放同盟に従属する自治体のようです。

他の市民団体には認められていないことが解放同盟にだけ特権的に認められているのです。

市長など幹部を勤務時間終了後あるいは休日夜に自分たちの根城としている隣保館に呼びつけることができるのです。

これからは他の団体や一般市民もそういうことができるということですね。

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それから事実確認会とありますが、一か月前の学習会でさえやじや怒号が飛び交う糾弾集会のようなものだったわけで、よくまあこういうことが許されるものだとため息が出ます。

自治体は毅然と撥ねつけてよいのです。主体性はどこにあるのでしょうか。

市長も融和行政ではいけないとか、同対審答申がとかいうのですが、行政の主体性中立性は無視し放題。

解放同盟1

9月15日の懇談会というのは7時半から11時近くまでねちねち締め上げるのです。

こんなことが許されるのは異常です。

要点筆記ではだめで、詳細な逐一正確にやじまで記録すべきです。

学習会の素晴らしい内容は録音したものをもっています。行政が情報公開をしないのならば、やはりテープ起こしをする必要がありそうですね。

そういえば筑紫野市とは関係ないけど八女市の市長は自治労との交渉記録を公開しなくなりましたね。予想どおりですが、情報公開が時代の流れですが、尖閣問題でも隠ぺいしようしようとする政府の姿勢とダブって見えます。

お前ら愚民はお上の公務員様の言うことを黙って聞けということでしょうか。

解放同盟2

解放同盟3
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