<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 衆議院第一議員会館内での外務省との意見交換会にご参加を
2010年11月10日 (水) | 編集 |
岡本明子先生からのメールです。

首都圏在住の方はぜひご参加ください。

外務省人権人道課の職員は確実に、関係省庁の出席の可能性もあります。

公の場で発言することは非常に重要です。

よろしくお願いいたします。


クリックお願いします♪
blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログへ

保守派「sns-freejapan」と連携しています。
SNS-FreeJapan


***

家族の絆を守る会からの再度の御案内です。

前回の御案内の仕方が良くなかったようで、FAXで申し込まなければならないと受け取られてしまったようです。誠に申し訳ございません。
参加希望の方は、メールでの申し込みでも、勿論構いません。
私の、このメールに返信頂いても結構です。

顧問の国会議員の先生方にも、公務が無い限り、同席頂く予定です。

多くの方から、子供達の問題について、御意見を頂きたいと思います。是非御参加くださいませ。

●児童の権利条約に関する、外務省(各省庁参加の可能性もあり)との意見交換会
を、下記の日程で行います。
皆様、是非御参加ください! 要項は、添付チラシをご覧下さい!!
お名前等を書いて、メールかFAXで返信して下さい。
参加登録無しで、参加は出来ません。

●今年我々は、ジュネーブで行われた児童の権利委員会に参加しました。 その後、委員会からの最終見解が出されました。
この中には、歴史教科書を見直せ、朝鮮学校への援助、民法改正せよ、親の躾は体罰 だ等々、驚くべき「勧告」が書かれています。

そこで、我々家族の絆を守る会は、外務省に意見書を提出しましたところ、文書での 回答は出来ないが、我々主催の意見交換会には出席可能であるという外務省からの承
諾を得て、今回の意見交換会の開催になりました。
時間の許す限り、参加者の皆様にも、外務省他省庁に対して、子供たちの問題に関す る意見を述べて頂こうと思っております。
 
     記
■主催:NPO 法人家族の絆を守る会
■日時:平成22年11月30日(火)受付時刻午後4時〜4時45分、5時開会
■場所:衆議院第一議員会館1階 国際会議場
■問合せ:090-1113-2061(渡辺)
■参加締め切り:11月26日(金)午後5時
■参加申込み:ファックス、或いはメールでの御返信でも結構です。
注:希望者多数の場合、抽選となります。参加決定者には会議場への入場方法を別途
お知らせ致します。


NPO法人家族の絆を守る会(FAVS)
事務局長 岡本明子

【柳田法務大臣に人権侵害救済機関に対する反対意見を】

平沼事務所からのメールをここに転載します。

人権侵害救済法案はマニフェストにも常に掲げられており、党是とも呼ぶべきものです。

民主党内にも慎重反対派はいますが、民主党の支持団体の連合や部落解放同盟がそういう方針を掲げている以上、それが大勢になる事はあり得ないでしょう。

ちょっと前にも書きましたが、常にそういう動きが有り、それに警戒を怠ってはならないものです。部落解放同盟が松岡(松岡徹 前参議院議員)選挙の総括で、再び既得権維持確保を露骨に言い始めた事から見ても、あの組織の体質は変わらないと思った方がいいと思います。

油断はできません。柳田大臣自身への反対意見をお願いします。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101109/plc1011091626015-n1.htm

柳田法相、人権擁護法案「国会の議論見守る」 「早期提出」明言から一転

 柳田稔法相は9日の記者会見で、強い権限を持つ人権委員会を設置する一方で、人権侵害の定義があいまいな人権侵害救済機関設置法案(旧人権擁護法案)について、「われわれは進める立場だが、最終的には国会の議論を見守ることも必要だ」と述べた。10月29日の衆院法務委員会では「早期の法案提出を目指したい」と答弁していた。

 また、柳田氏は記者会見で「この法案は法務省としても国会に出したんですか? 出そうとしたのかな?」などと語り、法案をめぐる経緯や現状への認識不足も露呈した。

 人権救済機関の設置は民主党の先の衆院選マニフェスト(政権公約)に盛り込まれており、柳田氏は10月29日の法務委員会で「人権救済機関の設置は必要だという立場で今後も進めて参りたい。早期の法案提出を目指したい」と明言した。

 これに対し、質問した城内実衆院議員(無所属)は「(人権救済機関の設置は)ねずみを捕まえるのに火炎放射器とかミサイルを使っているようなものだ」と批判していた。







各位へ

「人権擁護法案」が国会に早期提出される危険が明らかになりました。
竹島・尖閣・北方領土・男女共同参画・外国人参政権などなど主権と国益と国民を無視した民主党政権の支持率急落の中で、どさくさ駆け込みで危険な法案を矢継ぎ早に出してくる可能性が考えられます。

日本会議地方議員連盟HPより
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-3117.html#more
「人権擁護法案を早期提出」成立させようとしています
卑怯な民主党は尖閣問題で騒がせておいて、どさくさに紛れて「人権擁護法案が早期提
出」成立させようとしています!
下記のアドレスでご確認ください!

【法務委員会】人権擁護法案早期提出へ【城内実 ⇒ 柳田稔】
http://orange-daidai-color.cocolog-nifty.com/orangeblog/2010/11/post-ea52.html
--------------------------------------

【民主党マニフェストについて】( 2009/10/06 )
「民主党マニフェスト」に書かれていない「民主党インデックス2009」の国家解体方針の危険性
http://www.hiranuma.org/new/note/note20091006_02.htmlまたマニフェストに書かれている「人権侵害救済機関を創設し、人権条約選択議定書を批准する」ということも大いに危惧されます。
人権を守ることは当たり前のことですが、以前民主党が作成した「人権侵害の救済法案」・自民党の「人権擁護法案」においても懸念されたように、「人権」の美名の基に司法権をも超越した「言論統制機関設置法」となり、国民生活や言論・表現の自由に根底から影響を与えかねない危険性と問題を持っています。そしてこの法案は安易な外国人参政権付与へと繋がる可能性があり、より慎重にすべき問題です。

【平沼赳夫警鐘塾】
2006/02/16 人権擁護法案の危険性
http://akibach3.sakura.ne.jp/hiranumajinken.wmv
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
衆議院議員
平沼 赳夫 事務所
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/平沼赳夫HP e-mail
info@hiranuma.org
たちあがれ日本URL 
http://www.tachiagare.jp/たちあがれ日本e-mail


◆意見抗議先

 <参議院議員 柳田稔事務所>

 ◆東京事務所:Tel:03-6550-1222 Fax:03-6551-1222

 ◆福山事務所:Tel:084-927-3520 Fax:084-927-3521

■人権擁護法案早期提出の可能性
http://ameblo.jp/000hime/entry-10693640626.html

柳田
「わたくしは、人権救済機関は必要だという立場で今後もすすめてまいりたい」

法務大臣政務官 黒岩

「反対の意見も承知している」
「様々な課題は分かっている」

城内
「新たな人権救済機関の設立は平成17年、私が自民党で在籍中に議論した。法案の中身をじっくり検討した結果、やめた。本気でやろうと思っているのか」


柳田
「確定的な時期はまだ分からない」
「早期法案の提出を考えたい」

黒岩
「国際的にも求められている」
「日本では年間2万件を超す人権侵害が起きている」

城内
「法務省に確認したところ、2万件のうち99%が現行法で解決されている。なのに人権擁護法案は必要あるのか?
大臣はどう思いますか?」

柳田
「99%とひとくくりに言えないんじゃないか。いじめとか‥」
「人権救済機関は必要」

城内
「個別の法案で対応できている。
個別に対応できるのにどうしてこの法案が必要なのか。

ゴキブリにはゴキブリほいほい ねずみにはねずみ取り

この人権擁護法案は、ゴキブリやねずみに火炎放射気やミサイルで退治するぐらいの強大な法案。

憲法35条に抵触する可能性があるのに本当にこんなもの作る必要があるのか」

柳田
「いろいろ検討して早期の提出を考えたい」

スポンサーサイト


トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
なめ猫