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 近藤と付き合うなと地方議員に圧力かかる? 
2010年11月12日 (金) | 編集 |
昨日、福岡市教育委員会に請求していた朝鮮学校への補助金関係文書は公開されてきました。

北九州市には請求の準備を進めています。

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さて、筑紫野市では奇怪な動きがあるようです。

懇意にさせていただいております保守系市議会議員のところに市民を名乗る人物から電話があり、近藤と付き合うなという圧力?意見をかけているということでした。

議員さんによると、あなたの活動が目障りな人たちがいるみたいねとのことでした。

いったいどういうことなのでしょうか。

相手が近藤と付き合うなという理由は、匿名掲示板の書き込みにある私的な問題や素行のようです。

じつをいうと、日本会議などでもそういうことをいう人が一部にいらっしゃって、組織内でお立場のある方が庇ってこられたことがありました。

日本人の性格でしょうが、クレームや噂話に扇動される面も人によりますが、信用を下げる謀略的効果をもたらすことを理解して流布する卑劣な人間がごく一部とはいえいるようです。

逆に言うとそれだけ信用、信頼関係というものが簡単ではない、重いものだと思います。

わが不徳のいたすところとして受け止めたいと思っております。

真に相手を憂慮し、直言する人は、面と向かって仰られます。選挙などであれば風評が勝敗を決めます。

悲しいかな人間は感情が入りますし、情報は正確に伝わるとは限らない。

インターネットの特性を利用した憶測や風評を垂れ流すことは厳に慎むべきでしょう。

今回の動きも背景がまだよくわかりません。私の性格を把握した上で面白がるような向きも掲示板を見ているとあるようです。

たしかに議員の先生が仰るように周りから攻めていく、とくに立場のある人を攻めるのは有効な手段です。動揺と分断を狙う左翼が好む手法です。かかる分裂主義に対していかに対峙するかが喫緊の課題です。

今回の市議会議員に対して近藤とつきあうなという人の意図はどこにあるのか見極める必要がありますが、一部に見られる人権を不当に侵害するデマなどを流布する卑劣きわまる行動に対しては断固抗議するものです。

                     平成22年11月12日 近藤将勝
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