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 【動画あり】浜武しんいち筑紫野市議に同和行政についてインタビューしました
2011年01月12日 (水) | 編集 |
昨日、筑紫野市内のコミュニティーセンターで今月末投開票される筑紫野市長選挙に立候補表明されている浜武しんいち筑紫野市議会議員をインタビューしました。

正しくは対談といったほうがいいかもしれません。

撮影しました動画はユーチューブにアップされております。

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今回、筑紫野市の問題点である不公平な同和優遇行政と、昨年制定された権利の濫用を生みかねない子供の権利条例、情報公開の3つについて浜武議員のお考えをお伺いしました。

今朝の西日本新聞で筑紫野市長選挙のことが大きく報じられていましたが、前回と違い今回は目立った争点が見られません。前回も3人でしたが、とくに旧社会党系の現職と同和行政や自治労との癒着を批判する自民系候補の激しい選挙戦だったと記憶しております。

今回は、昨日の対談で取り上げたテーマを意図的に隠しているようにも感じられ、3つのテーマを取り上げてきた立場として浜武議員に、これまでの議員活動の中でのお考えをお伺いしました。かなり突っ込んだ質問もしております。

運動団体との行政の関係、同和保育所改修工事について運動団体がクレームをつけてきたことなどタブーに切り込んでおります。


インタビューの概要について
http://www.geocities.jp/fcs9981/qa230111.html

筑紫野市長選挙/同和行政と子供の権利条例、情報公開
23/01/11実施分
筑紫野市長選挙立候補予定者に聞く


平成23年1月11日
浜武しんいち筑紫野市議会議員 質問者 近藤将勝


■同和行政

○筑紫野市の異常な同和予算について【前編】 

○筑紫野市の異常な同和予算について【後編】

○同和団体の行政交渉について

○同和保育所改修工事の進め方について

○「解放同盟を特別扱いしていない」筑紫野市当局の答弁について


■子供の権利条例(子ども条例)

○児童虐待防止という大義名分

○保守系議員の質問から始まった条例制定

○権利と義務関係

○救済委員の職務権限

○自己決定思想(オートノミー)の誤り

○地域で子供を育てるというが、親に育児教育の第一義的責務がある


■情報公開のあり方





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