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 ユダヤ団体の圧力に屈し、外圧に弱いと言う印象を国際社会に与えた弊害は大きい
2011年03月03日 (木) | 編集 |
近隣諸国との問題、シーシェパードの問題、TPPに続き、今度はユダヤです。

サイモン・ウィーゼンタール・センターの言論弾圧は我が国でも有名で、マルコポーロ事件で、発行元の文芸春秋社社長が謝罪、廃刊に追い込まれる事件がありました。

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欧米ではホロコースト否定は犯罪扱いされています。とくにドイツがそうです。
マルコポーロへ寄稿した著者の西岡正紀氏とはmixiでマイミクになっておりますが、西岡氏によると実際にガス室で何百万人も殺す事は出来ないといわれています。

南京事件や731部隊と同じ誇張、捏造事件ではないかと思います。ドイツと日本が立ち上がれない様、贖罪意識を植え付ける策略と言う見方もできます。

今回の人気バンド氣志團の衣装がナチス親衛隊に似ていると言うのはその程度の表現さえ許さない極端なユダヤ主義を振りかざして、従わせようということです。また報道機関や芸能界が萎縮していくのは間違いないでしょう。

問題は差別禁止法制定を目指す我が国の一部勢力の動きです。
人権侵害救済法案も水面下で蠢いていますし。

そして何より懸念されるのが、国際社会に日本の外圧に弱い姿が再び晒されてしまった事です。

ナチ制服姿で批判の「氣志團」 事務所が全面謝罪「衣装は直ちに破棄」

 人気バンド「氣志團」がナチス親衛隊(SS)の制服のような衣装を着てテレビ番組に出演し、ユダヤ人人権団体が抗議していた問題で、氣志團が所属するソニー・ミュージックアーティスツは1日深夜、同社のウェブサイトに「決して思想的な背景を有するものではありません」「深く謝罪するとともに、深く反省いたします」などとしたお詫びの文章を掲載した。問題の衣装については「一切使用せず、直ちに破棄」するとしている。

 お詫びは同社の原田公一、高橋章の両代表取締役の連名で、日本語と英語を併記した。この問題では、ユダヤ人人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」(本部・米ロサンゼルス)が2月28日、同月23日放送のMTVジャパンの番組での氣志團の衣装は、ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の被害者らユダヤ人の感情を踏みにじるものだとして謝罪するよう求めていた。
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