<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
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 大震災のどさくさにまぎれて民主党、人権侵害救済機関検討プロジェクトチームが初会合
2011年04月13日 (水) | 編集 |
県議・政令市選挙の総括を書こうかと思っていたところ、表題のとおりのニュースがあがっていたので、ご紹介しておきます。

防災担当大臣のあのお方がおじい様の代から熱心な法律ですからね。菅首相も社民連の時に防災担当大臣の祖父の秘書をしていた国会の爆弾男と言われた楢崎氏と近しい関係にありました。新春のつどいには仙石代表代行が参加して挨拶を述べていますから。

選挙後、街頭でのビラ配り、ポスティング活動を展開し、この法案の危険性を訴えていきたいと考えています。

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http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110413/stt11041319250004-n1.htm

民主党、人権救済機関検討チームが初会合 党内に異論も

 民主党は13日、「人権侵害救済機関検討プロジェクトチーム(PT)」(座長・川端達夫衆院議院運営委員長)の初会合を国会内で開き、内閣府の外局として人権侵害を調査・勧告権限を持った独立機関を設置する法案の今国会提出を目指し、協議を始めた。同党としては、5月上旬までに党内合意を図る方針だが、党内には慎重意見も根強い。

 川端座長は冒頭のあいさつで「一刻の猶予も許されない。政権交代をしたのだから、大きな一歩を踏み出したい」と述べた。

 人権侵害救済機関をめぐっては、民主党が平成21年の衆院選マニフェスト(政権公約)に創設を明記。今年3月には仙谷由人代表代行が部落解放同盟の全国大会で「民主党政権で成立させることが義務だ」と意欲を示した。ただ、党内の保守系議員を中心に「公権力の介入により、表現の自由が侵害される」などの反対論が根強い。
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