<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 パチンコ廃止を求める会 第一回デモに参加します
2013年12月15日 (日) | 編集 |
本日のデモに参加します。


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カジノ反対!パチンコ廃止!ギャンブル依存症から日本を守れ!
12月15日 パチンコ廃止を求める会 第一回デモのお知らせ
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超党派議連によるカジノ法案が今国会に提出される予定です。
いよいよカジノ解禁は現実的な政治課題になったといえます。
一方でカジノ解禁のどさくさにまぎれてパチンコ換金を合法化しようという
動きも見過ごせません。

 世界のギャンブルマシーンの60%が稼働している日本はカジノがなくとも、
巨大なギャンブル大国と言えます。
ギャンブル依存症患者の数は500万人にものぼり、多重債務、家庭崩壊など、
国民生活に深刻な影響を及ぼしています。
このギャンブル依存症の大部分は小カジノといってもいいパチンコによって
作られたものです。

パチンコが三点方式という脱法的な方法で換金行為を行っており、
実態として賭博であるにもかかわらず、賭博としての規制がされていないことが
ギャンブル依存症を生み出している最大の原因と言えます。

カジノの解禁はパチンコにふさわしい規制がされたあとでも遅くはありません。
パチンコの生みだす20兆円の利権に取り込まれた政治家、官僚、マスメディアは
この500万人に依存症を生み出したこの構造を是正しようとしないようです。
危険性を知りながら利権に絡めとられ被害を拡大される構図は、
かつての公害病と同じと言えます。

国民が直接、声を上げない限り日本はギャンブル依存症に飲み込まれかねません。
国民が声を上げなければ依存症患者500万人と家族の地獄が終わることはないでしょう。
有権者として、国民として、依存症を作り続けるパチンコというシステムを許さない
という意思を突きつけましょう。

ギャンブル依存症にむしばまれる日本を救うため、あなたの声が必要です。
カジノ反対!パチンコ廃止!の声を上野に響かせましょう。


<日時> 平成25年12月15日(日)
集会開始 14:00~  
来賓: 小坂英二議員 (荒川区議)
若宮健氏 (作家 『なぜ、韓国はパチンコを全廃できたのか』著者)
デモ出発 15:00

<集合場所>

御徒町公園
東京都台東区台東4-13-3

最寄駅: 御徒町駅 徒歩6分、仲御徒町駅 徒歩5分
上野御徒町駅 徒歩8分、新御徒町駅 徒歩6分
http://www.enjoytokyo.jp/amuse/spot/l_00005393/

<注意事項>
プラカードは指定の物のみ可とさせて頂きます。(後日当会HPにUPします)

持ち込みの国旗に制限はございません。日章旗、旭日旗、Z旗いずれも可です。

また、デモ行進中はコール以外の発言はおやめ下さい。
スムーズな運営のため、現場スタッフの指示に必ず従ってください。

<デモ当日スタッフ募集>

集合時間は13:00となります。
ご協力頂ける会員様は mary@pachinko-abolition.net 迄
ご連絡ください。

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