<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 本日、熊本市内で保守の立場からグローバル化の是非を問う講演会が開催されます
2014年04月13日 (日) | 編集 |
間違いだらけの「構造改革」と「成長戦略」はさっさとやめろ!
(中野剛志・柴山桂太・施光恒共著「まともな日本再生会議」の帯より抜粋)

TPPに道州制、非正規雇用の拡大に英語教育の強化、そして移民政策——「瑞穂の国の資本主義」を提唱している安倍政権にとってこれらの政策は本当に必要なのでしょうか。

明治の国際化と平成のグローバル化はいったい何が違うのでしょうか。


この内容にご賛同の方はクリックお願いします♪

政治 ブログランキングへ

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログへ

にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村

若手論客として新聞や雑誌だけではなく、「西部邁ゼミナール」や「ニッポンのジレンマ」などテレビでも活躍の場を広げられている九州大学准教授の施光恒(せてるひさ)先生を講師に迎え、「グローバル化の是非——明治の開国、平成の『壊国』」をテーマに、クールにそして大胆に講演していただきます。

ぜひ、ご参加を。今回、私が前座を務めさせていただくことになりました。

施先生のお話は、今のメディアや保守系を含めたジャーナリズムが避けて通ろうとする問題を根本から明らかにされるものです。施光恒先生も熊本での初講演に気合十分で臨まれます。
次いつ施光恒先生の講演を熊本で見れるかわかりません。

産経新聞でも紹介されました。
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140410/kmt14041002030001-n1.htm

施光恒先生講演会
テーマ:グローバル化の是非——明治の開国、平成の『壊国』
日時:平成26年4月13日(日) 14時開場 14時30分開演
場所:くまもと県民交流館パレア9階会議室1 (定員123名)
料金:一般 2000円 大学生・高校生 1000円 中学生以下無料
※料金は当日受付でお支払いください。

主催:講演会プロデュース ニニギ
問い合わせ先:090-3675-8127(担当・永田)


施光恒先生プロフィール
昭和46年、福岡県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒。英国シェフィールド大学大学院政治学研究科哲学修士課程修了。優等哲学修士。慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻博士課程修了。法学博士。
現在は九州大学大学院比較社会文化研究院准教授。専攻は政治哲学、政治理論。
著書に『リベラリズムの再生』(慶應義塾大学出版会)、共著に『TPP 黒い条約』(中野剛志編 集英社新書)、『反動世代』(森健編 講談社)、『まともな日本再生会議』(中野剛志・柴山桂太・施光恒 アスペクト)
テレビには『西部邁ゼミナール』(TOKYO MX)、『ニッポンのジレンマ』(NHK)に出演。

下記のメルマガに隔週で施先生が寄稿されています。
三橋貴明の「新」日本経済新聞
http://www.mitsuhashitakaaki.net/category/seteruhisa/
スポンサーサイト


トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
なめ猫