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 本日、新・報道2001に藤井聡内閣官房参与が出演し、外国人労働者問題を語る
2014年06月15日 (日) | 編集 |
内閣官房参与の藤井聡先生が本日放送のフジテレビ系「報道2001」にご出演されます。ぜひ御覧ください。

藤井先生の近著
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(2014/05/24)
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明日の報道2001は、「外国人労働者問題」を取り扱う予定(概要は、下記参照!)ですが、当方も登壇する事となりました。

朝7:30からと早い時間帯ですが、ご関心の方は、是非、ご試聴ください。

以上、ご紹介まで。

===========
15日の「新報道2001」は“外国人労働者の是非”を考える。脱デフレの流れの中、建設や飲食業など様々な現場で人手不足が深刻化している。こうした現 場を今、支えているのが外国人労働者であり、過去最多の72万人に達している。さらなる雇用促進に向けて政府は、16日に素案を発表する“日本再興戦略” に外国人技能実習制度の抜本的な見直しや、家事を支援する外国人の受け入れ拡充策などを盛り込む見通しだ。

しかし外国人が増えれば、治安の悪化など様々な 社会問題を招く恐れがある。安倍首相は「移民政策は選択しない」と述べるが、現に労働力を外国人に頼る業界が増える中、十分な対策がとられているのであろ うか?

月内にも閣議決定される“骨太の方針”には、50年後の日本の人口を1億人に維持する目標が示される見通しだ。しかし急激な少子化が解決されない限り、人口維持のためには“移民”を受け入れざるを得なくなる。その時、日本の文化や習慣は守れるのか?
人手不足から見えてくる“日本の選択肢”を考える。

<お知らせ>
顧問としてご指導いただいている元総務省大臣官房審議官・日本郵政公社常務理事、日本郵便常任顧問などを歴任された稲村公望先生が日刊ゲンダイで紹介されました。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/150886/1

「中央大客員教授の稲村公望氏は「もともと貧富の差が激しく、財閥で持っていたような韓国経済に新自由主義を持ち込めば大変なことになるのは見えていた」と言っている。」

稲村先生のご指摘の通りです。日本は韓国の二の舞になろうとしている。

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関連しますが、私たちも連携している保守系言論誌「月刊日本」が憲政記念館で新自由主義についての講演会を開催されます。ぜひご参加いただきたい。

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講師◎佐々木実(大宅壮一ノンフィクション賞受賞作家)
1966年、大阪府生まれ。大阪大学経済学部卒業後、日本経済新聞社に入社。東京本社経済部、名古屋支社に勤務。
1995年に退社し、フリーランスのジャーナリストに。大宅壮一ノンフィクション賞と新潮ドキュメンタリー賞を受賞した『市場と権力』は、八年にわたる徹底取材により真実をあぶり出した渾身のドキュメントだ。
「構造改革」や「規制改革」という錦の御旗のもとで、いったい何が繰り広げられてきたのか? その中心にはいつも、竹中平蔵という男がいた。

そしていま、彼は規制改革で利益を享受するパソナグループ会長の地位にありながら、産業競争力会議議員、国家戦略特区諮問会議議員として規制改革を推進しようとしている。竹中平蔵の本質と正体とは、いったい何なのか。 乞う御期待!

●日 時/2014年7月4日(金)午後6時開演(5時30分開場)
●会 場/憲政記念館・第一会議室(東京都千代田区永田町1-1-1)
●会 費/1,000円(資料代等を含む)
●予約・問合せ/03-5211-0096 (『月刊日本』編集部)
gekkan.nippon@gmail.com
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↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ 日本の西村雄一主審がW杯初戦クロアチア対ブラジル戦でブラジルにPK与える誤審をし、世界中の批判が高まっている。 2012年~2013年のW杯アジア予選で、韓国から買収され、韓国をW杯に出場させたために、法則発動か! http://news.livedoor.com/article/detail/893556...
2014/06/15(日) 09:57:27 | 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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