<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 メディアの同和行政に対する萎縮状況を憂う
2015年07月02日 (木) | 編集 |
筑紫・八女など福岡県の同和行政、部落解放同盟との戦いを長いですがまとめてそれをオープンに公開します。

私もお世話になっている浜武しんいちさんが筑紫野市議で、その後民主党公認で衆議院に出られなかったのは、同和行政を批判していたからなのです。そうマスコミの記者も当時いっています。

私は、平成22年に永岡隣保館での部落解放同盟の筑紫野市行政とのやりとりもこの目で見ました。野次が飛び、つるし上げに近いものでした。

今回の共産党議員への懲罰は本当に不当なんです。

冗談じゃない。

なぜ保守は人権擁護法案に反対しながら怒らない?
大手メディアのどこも書けない時代から書いていた。一介のライター風情ですが。唯一、産経新聞の月刊誌「正論」が全国誌として掲載していただいていました。

差別を判定するのが人権救済機関や行政、あるいは運動体ということになれば、それが恣意的な解釈を生み、新たな人権侵害を生むというのが私が書いてきたことです。

反省するところはしながら、しかし、書くべきことは断固書く姿勢でやってまいりたいと考えております。

保守系団体・教育正常化推進ネットワーク事務局長
那珂川町議員不当懲罰撤回闘争・現地闘争本部長

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