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 産経「正論」欄で連続して沖縄集団自決問題取り上げられる
2007年10月26日 (金) | 編集 |
 産経新聞のコラム「正論」欄で曽野綾子氏、藤岡信勝氏、八木秀次氏、秦郁彦氏と連日沖縄集団自決問題について主張を展開しておられる。

 他紙ではまず取り上げられない論点なのでぜひ、それぞれ読み比べていただきたい。

■曽野綾子氏
http://sankei.jp.msn.com/life/education/071023/edc0710230343000-n1.htm

■八木秀次氏
http://sankei.jp.msn.com/life/education/071025/edc0710250311000-n1.htm

■藤岡信勝氏
http://sankei.jp.msn.com/life/education/071024/edc0710240315000-n1.htm

■秦郁彦氏
http://sankei.jp.msn.com/life/education/071026/edc0710260307001-n1.htm

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 別冊正論これは必読です。

http://www.sankei.co.jp/seiron/etra/no07/ex07.html

産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html

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コメント
この記事へのコメント
悪魔の証明の困難さ
戦時中という特殊事情であれば何をしても許されるという訳ではありませんが、それは「あったとしても不思議ではない」
集団自決、強制連行、従軍慰安婦、南京大虐殺。…保守も革新も右も左も、論点を事件の有無や規模の大小だけで捉えていて、その先にあるものを見ようとしないのではないかと思います。

我が国があの大東亜戦争に突入する中で払った犠牲から本当に学ぶべきものとは何か? 少なくとも、政争の具の範囲内で「コップの中の嵐」「ポケットの中の戦争」を繰り広げている様では、また日本は負けます。
色んな意味で。
2007/10/26(金) 20:02:56 | URL | くまがわ直貴 #2vYjnE/6[ 編集]
旧・敵国と、その便乗者の意図は?
> 戦時中という特殊事情であれば何をしても許されるという訳ではありませんが、
> それは「あったとしても不思議ではない」
> 集団自決、強制連行、従軍慰安婦、南京大虐殺。


v-12 「あったとしても不思議ではないv-41」で…

v-17 プロパガンダを打てば「反日情宣」だし、

v-40 ウソをつけば「犯罪」ですよ(笑

ま、反日側の得意ワザだね、 ね・た・バ・レの。
2007/10/27(土) 02:11:51 | URL | ジンジャー #OmEQ3VCk[ 編集]
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