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 政令市の中で総連施設への全額減免措置を行うのは札幌と福岡だけ
2008年01月10日 (木) | 編集 |
 札幌と福岡だけが総連施設に非課税とは、左翼が強いという点でも共通します。かつては日教組御三家とまで呼ばれた北海道と福岡県。

 一部減免を行うと福岡市は言い出していますが、いったい何をおそれているのでしょう。おそらくもうひとつの減免団体である部落解放同盟への配慮もあるのかもしれません。

 いずれにせよ、日本人拉致を行った国際犯罪組織に全額減免、公民館扱いなど許しがたいです。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/69762.html

朝鮮総連施設に課税 札幌市 一転、「公共性なし」(01/10 07:33)
 
札幌市は九日、同市内の在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)関連の施設に対し、二○○六年度まで全額免除してきた固定資産税と都市計画税について、○七年度分は一部課税すると発表した。

 課税対象となるのは、同市中央区にある朝鮮総連北海道本部など複数の施設。道本部のパスポートや査証の申請手続きを行う事務室を除いた建物と土地のそれぞれ全体の約85%に当たる。

 関連施設はこれまで、市民が利用する地区会館と同様に使われているとして、市は公共性を認定。一九七四年から税の全額免除を続けてきた。

 しかし、昨年十一月、熊本市が朝鮮総連関連施設に対して固定資産税などを一部減免していた是非が争われた訴訟で、最高裁は施設が地域住民に開かれていない実態を理由に違法と判断した。札幌市も、昨年六月からの詳細な調査の結果、施設に地区会館のような使用実態はなく、公共性は認められないとして、一転課税を決めた。

 札幌市によると、全国の政令市の中で、本年度も朝鮮総連関連施設に対する固定資産税などの全額免除を行っていたのは、同市と福岡市だけだった。今回の決定について朝鮮総連北海道本部は「ノーコメント」としている。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇

「反日マスコミの真実2」(オークラ出版、1200円)が13日から全国発売されています。
人権擁護法案をはじめ沖縄11万人虚偽集会、外国人参政権、在日特権、地方紙の偏向、メディアによる安倍潰しなどを個別のテーマについてその道の識者がひとつの単行本に結集しています

この「反日2」のほか撃論ムックシリーズとして「誰も報じない中国の真実」」)や「情報戦「慰安婦・南京」の真実」などがあります。「慰安婦・南京の真実」は産経IZAブログで有名な政治部の阿比留記者も書いておられます。
今回、私も執筆陣に参加させていただき「同和行政の闇を暴け」と題して福岡県に隠然たる影響力を行使する部落解放同盟の実態と人権擁護法案について寄稿しております。

この場に代えて西村編集長に感謝申し上げたいと思います。



 宮崎正弘先生のメルマガでもこのようにご紹介いただきました(メルマガ記事中目次略)。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成19年(2007年) 12月11日(火曜日) 貳 
通巻第2025号 
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△

(本号にはニュース解説はありません)。

    ◎ ◎ ◎ ◎
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   ♪


 (宮崎正弘のコメント) 目次を拝見すると若い論客が随分と増えているのですね。心強く思いました。

■西村幸祐「酔夢ing Voice」
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/72073209.html

反日マスコミの真実2 目次

口絵…………アサヒるメディア・醜くアサヒる5段活用

◎総特集1 アサヒる報道を許すな
報道ファシズムとメディアリテラシー…………………………西村幸祐
座談会 メディアの終焉とその先にあるもの
………………………………西尾幹二+西部邁+富岡幸一郎+西村幸祐
沖縄集団自決のシナリオ…………………………………………藤岡信勝
小沢の変とは何だったのか………………………………………大月隆寛
闇に葬られた違法献金……………………………………………桜井誠
なぜか報道されない民主党議員の醜い失言集…………………宮島理
ここまできた外国人参政権法案………………………村田春樹
同和行政の闇を暴け………………………………………………近藤将勝
ついに明るみに出た「在日特権」………………………………桜井誠
皇室軽視というマスコミの愚挙…………………………………高森明勅
北朝鮮が招く中東の危機…………………………………………島田洋一
反日に狂う韓国の実像……………………………………………桜井誠
尖閣諸島問題から目を背けるな…………………………………平松茂雄

◎特集 報道テロによって潰された安倍政権
安倍政権を退陣に追い込んだ「謀略」…………………………花岡信昭
ナベツネ帝国の陰謀………………………………………………水間政憲
史上まれに見る言論テロ…………………………………………花田紀凱
麻生候補を応援せよ、923を見た!…………………………若杉大
アサヒるメディアたち……………………………………………若杉大

◎総特集2 偏向する新聞の恐怖
ワイドショー世論と朝日新聞……………………………………高山正之
朝日精神の権化・若宮啓文の正体………………………………山際澄夫
やはり朝日は日本の「人民日報」だった………………………石平
毎日、日経の反日報道から目を離すな…………………………藤山敬
赤い保守・ナベツネ誕生の謎……………………………………野村旗守
知られざる「赤旗」の実情………………………………………安東幹
毎日新聞佐賀支局の異常…………………………………………桜井誠
朝日新聞と暴力拡張員……………………………………………若杉大
アメリカ人と新聞の関係…………………………………………藤井厳喜
誰も読まない人民日報……………………………………………五十嵐らん

◎総特集3 見えてきたTVの正体
筑紫死すともNEWS23は死なず………………………………中宮崇
マスコミを覆う鶴のタブー………………………………………乙骨正生
「サラ金」がテレビから消えた日………………………………野村旗守
テレビよ「オマエはすでに死んでいる」………………………神南民夫
視聴率戦争に疲弊するテレビ……………………………………高杉一
反日タレントの肖像………………………………………………若杉大他
CS放送が垂れ流す反日電波……………………………………若杉大

◎特集 汚染と劣化の地方新聞大研究
北海道新聞――北の大地のもうひとつの「赤旗」……………岩田温
沖縄タイムス――反日・反米の牙城……………………………恵之介
中國新聞――「ヒロシマ」発の観念論…………………………岩田温
西日本新聞――九州に君臨する偏向新聞………………………岩田温

◎特集 反日マスコミへの逆襲
特別インタビュー◎聞き手西村幸祐
真性保守の再建を新たな座標軸にせよ…………………………平沼赳夫
ネットが暴いた「十一万人集会」の嘘…………………………但馬オサム
ネット論壇の逆襲…………………………………………………桜井誠
ナンバー1ブロガーの反撃………………………「博士の独り言」主宰者
地デジ化は情報格差社会の幕開け……………………………花山十也

column
「王様は裸だ」――叫び始めた台湾……………………………林建良
日本は韓流芸能人の産廃処理場だ………………………………桜井誠
温家宝・国会演説を読み解く……………………………………若杉大
オタクを舐めたマスコミの墓穴…………………………………但馬オサム


■反日マスコミの真実2ぜひお読みください


■京都の若きサムライ議員です
ぜひお読みください


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★近藤将勝 コンドウマサカツ
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■別冊正論 8 反日プロパガンダにトドメを刺す 日中歴史の真実
ぜひお読みください
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コメント
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今年も宜しくお願い致します。
 送らばせながら、今年もよろしくお願い致します。
 政治ブログ『熊川ビジョン』管理人のくまがわ直貴です。

 今年は、恐らく政権交代や政界大編成等があり得るでしょう。
 市井の私達も気を引き締めて行きたいと思います。
 
 http://blue.ap.teacup.com/kumagawanaotaka/
2008/01/10(木) 19:59:13 | URL | くまがわ直貴 #2vYjnE/6[ 編集]
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2008/01/10(木) 19:33:16 | 草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN
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