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 中国の毒入り餃子事件、アメリカなども注目の展開に中共必死
2008年02月02日 (土) | 編集 |
 中国産の毒ギョーザ食中毒事件について宮崎正弘先生のメルマガで取り上げられていましたので、出展など明記し、転載いたします。

 メルマガで紹介されている『中国は猛毒をまき散らして自滅する』(徳間書店)。ぜひ、お読みください。

 ニュースや情報番組を見ると、中国は衛生管理はしっかりしているとかいうコメントが放送されていたりありますが、中国共産党政府べったりで食料自給率向上を考えないのは、国を危うくするものでしょう。

 今回の事件はアメリカなども注目しているようです。

 中国共産党政府は必死のようですね。産経新聞によるとネットでは相変わらずの反日書き込み、「小日本を毒殺しろ」なんてのがあるとのことです。

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成20年(2008年) 2月1日(金曜日) 弐
通巻 第2073号  
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中国の毒入り餃子、世界マスコミが追加報道
米国も日本のなりゆきを注視、産業界は移転計画
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 拙著『中国は猛毒をまき散らして自滅する』(徳間書店)が予測した恐るべき事態が、悲しいかな、本物の状況に発展した。
 昨日までは毒入り餃子事件を日本のマスコミが報じ、これを日本発として台湾、香港、韓国のマスコミが多少報じたに過ぎなかった。
それが昨日からは米国のマスコミが追加報道を展開しているのも、中国産冷凍食品は米国のスーパーマーケットでも売られているからだ。

 実に多くのテレビと週刊誌から小生も取材を受けたが、テレビ(地上局)には出演しない方針なので、以下週刊誌に答えた拙コメントの結論とは、
 「要するに日本の家事に当たる人(主婦でも主夫でも)が炊事に横着を決め込んで、冷凍をオーブンにかけて食事を済ませるのが、需要を富ませる。中国からの冷凍加工食品の輸入は過去十年間で五倍になった。ということは日本人の食事が五倍横着になったことではないのか」と。

 餃子はもともと華北の食べ物で、それも中国では水餃子が主流。
蒸し餃子もあるが、焼き餃子の習慣はなかった。日本の需要を見込んで、焼き餃子を教えたのは日本人である。
中国各地のレストランで「焼き餃子」を注文するときは、「日式餃子」(リーシェ・チャオズー)と言わなければいけない。

 日本の観光客がよく行く西安では「餃子オンパレード」といって十数種の餃子を食べされてくれる名物レストランが多い。
JALパックなど団体ツアーの目玉にも謳われている。
 が、これもほとんどが冷凍で、天津や北京など華北のメーカーから送られてくる。
 ある時「中身を教えろ」と主任に食い下がったら丁場まで聴きに走って、
 「お客さん、私たち、中身は分からない。これ、みんな北京から冷凍できている」との回答。つまり、今度の被害は中国国内でも、もっと深刻な筈である。
 
   ○○ ○○○ ○○○
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       △
((( 宮崎正弘のロングセラーズ )))
http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
『中国は猛毒を撒きちらして自滅する』 (徳間書店、1680円)
(主要書店にないときはアマゾンで↓)


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中国の雪害(第四弾)

華中から華南にかけて広範囲で送電がとまって、およそ3000万世帯で停電に悩まされている。
 主因は石炭である。年間23億トンの石炭で中国の発電の80%(原子力は緒についたばかり。水力は洪水が多く、ダムの決壊が目立つ。風力は微々たる程度)。
 石炭はほとんどが鉄道輸送に依存しており、そのために鉄道が止まると、発電が出来ないことになるのだ。
 
「全33省のうち、実に17省で被害が出ている。輸送がストップしたため野菜、肉、果物の交易が止まった。各地でハイパーインフレが起きている。庶民の台所を直撃している』(ヘラルドトリビューン、2月1日付け)。

 高速道路の路面凍結により、六省にまたがる国道クラスのハイウェイが12本でずたずたに寸断されている。
 復旧といっても、アスファルトや鉄筋を手抜き工事でやっているから、除雪後の事故も続出するだろう。

 旧正月を挟んで移動予定が一億七千万人! 旧正月を故郷で送れないとなると、庶民が政府へ不満をぶつけるのは自然お流れであり、軍が必死の除雪作業をなす仕儀となっている。

昨日報じたように46万人の人民解放軍が雪害地域へ派遣されている。
 46万? ちなみに日本の自衛隊は定員23万人。現有兵力はおそらく18万。
 日本の全兵力の三倍近いマンパワーを動員している実態がどれほど深刻なものか、想像が出来るだろう。

      ◎
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      ♪
((((( 緊急集会のお知らせ )))))

台湾は中国領ではない 2・3「偽造地図を追放せよ!」緊急国民集会

学研トイズに発した台湾や尖閣諸島を中国領とする地球儀問題は拡大する一方で、メーカーは次々と販売中止や回収措置を取りはじめている。この地球儀問題は、日本人の感覚がまだまだ健全であることを証するとともに、改めて台湾が中国の一部ではないことを認識させた。
だが、まだ問題は解決していない。外務省のホームページは未だに中華人民共和国の面積に台湾を含ませ、地図帳は台湾を中国領とし、地理教育でも同様のことが教えられている。外国人登録証明書(外登証)や運転免許証でも台湾人の国籍は「中国」とされたままである。
そこで、今回の地球儀問題を総括し、未解決の問題点を剔抉する「台湾は中国領ではない!!─2・3『偽造地図を追放せよ!』緊急国民集会」を開催することとした。奮ってご参加ください。

■日 時:平成20年2月3日(日)午後2時~4時(1時30分開場)
■会 場:文京区民センター 3階 大ホール(文京シビックセンター斜向い)
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
         東京メトロ:丸ノ内線・南北線「後楽園駅」徒歩3分
         JR総武線「水道橋駅」徒歩10分
■プログラム:
1)「学研地球儀で暴かれた中国監修の偽造地図」
   永山英樹氏(台湾研究フォーラム会長)
2)「台湾を中国領とする外務省ホームページ」
   柚原正敬氏(日本李登輝友の会事務局長)
3)「台湾を中国領と教える地理教育」
   西江智彦氏(「台湾週報」編集部)
4)「外登証問題-中国扱いは地図だけではない」
   林 建良氏(メールマガジン「台湾の声」編集長)
5)決議文採択
             [司会:片木裕一(日本李登輝友の会理事)]
■参加費:無料
■問合せ:日本李登輝友の会 TEL:03-5211-8838 ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
     台湾の声編集部 koe@formosa.ne.jp
■主 催:日本李登輝友の会、台湾研究フォーラム、メールマガジン「台湾の声」
■協 力:維新政党新風東京都本部、維新政党新風埼玉県本部、李登輝学校日本校友会、日台交流同友会、台湾出身戦没者慰霊の会、在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、日本台湾医師連合、日台交流教育会、大阪日台交流協会、石川台湾問題研究所、日本長昌友之会、栃木県日台親善協会、怡友会、台湾独立建国聯盟日本本部、日台鉄路愛好会
◎ ◎

「中国食品恐怖症引き起こした」日本の報道批判 産経新聞

 【北京=福島香織】人民日報系国際時事紙「環球時報」は1日、中国製冷凍ギョーザの中毒事件の政治問題化を懸念する論評を掲載した。この事件で中国紙が本格的な論評を発表するのは初めて。インターネット上では「日本人が毒で死ぬのはいいことだ」といった“民族主義的”書き込みもあるが、当局としては迅速さと誠実さを必死にアピール。事件はすでに香港、韓国などにも波紋を広げており、五輪開催直前、自らの立場を擁護しつつ国際社会の反発をかわそうとする中国側の腐心ぶりがうかがえる。

福島記者のブログは
http://fukushimak.iza.ne.jp/blog/

 環球時報の論評は、「日本メディアが中国ギョーザを包囲攻撃」と題し、「中毒事件の真相がはっきりしない前に、日本メディアが口をそろえて中国ギョーザの罪を責め、日本市場に中国食品恐怖症を引き起こした」と批判。「こういう時、新聞は一層慎重に報道してこそ、消費者にとって真に責任ある態度なのだ」と日本側の報道抑制を呼びかけた。

 さらに中国商務省専門家の発言を引用する形で「日本のメディアは些細(ささい)なことを大げさに報道して人を驚かせるのが好きだ」「中国企業が故意に日本に有毒物を輸出することはありえない」と中国側の立場を主張。問題の背景に、日本の戦略的安全保障問題や中日農産品貿易の紛糾などの矛盾があると指摘し、事件の政治化を懸念した。また社会科学院の専門家は「日本の貯蔵、流通など技術上の問題」など中国側以外に原因がある可能性をほのめかした。

 全体で報道のトーンが抑えられている中、あえてこういった論評が出るのは、ネット世論など庶民の反応に反発的なものが増えているからだろう。捜狐ネットなどの掲示板では、国家品質監督検査検疫総局が製造元企業に生産停止を命じたことに「なぜ日本人を怖がるのだ?」「中国食品を悪者にするのは中国の発展への嫉妬(しっと)だ」「小日本を毒殺しろ」といった感情論がでている。

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◇◆◇◆お知らせ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇.


2月3日に当方が、福岡市内で講演を行います。
いよいよ国会に上程されようとしている人権擁護法案の正体と
部落解放同盟・同和行政の問題についてお話させていただきます。

福岡県教育委員会が表向きと違い、運動体と癒着し教育正常化に背を向けていることなど
ブログや共著『反日マスコミの真実2』「正論」論文に書けなかったこともお話します。

質疑応答の時間も設けられているようですので、ぜひご参加いただければと思います。
会場の参加者の方からのご質問やご意見を承りたいとも考えております。

よろしくお願い申し上げます。


維新政党新風政策研究会・新年会のご案内 (案内より)

この度の第一回政策研究会では、国会や地方自治体で成立の機運が高まっている人権擁護法案の問題点を、皆様と学んでみたいと思います。

また政策研究会終了後、ささやかではございますが新年会として小宴の席を設けさせていただきます。何卒お気軽にご参加いただきますようお願い申し上げます。

※チラシをダウンロードできます。

案内チラシ
http://sejp.net/pdf/sf_H200203.pdf

政策研究会ポスター
http://sejp.net/pdf/sf_H200203_A3.pdf

                  記

■新風福岡政策研究会 ~真の人権擁護を考えよう~

日時:平成20年2月3日(日)15時半より
場所:アスク(ASC)ビル
  地図―http://www.kma.ne.jp/asc/
  福岡市博多区博多駅東1丁目16−25
参加費:一人500円(会場代として)
パネリスト:近藤将勝氏(ジャーナリスト)
     馬場能久(新風福岡代表)

■新風福岡 新年会
日時:同日17時半より
場所は会場にてご案内


読売新聞福岡版平成20年1月9日



※部落解放同盟の動きが活発化しています。■上部記事参照■
情宣活動など徹底法案反対運動を強化しています。
2月からは反対署名や議員への要望などを行う予定です。
住民監査請求による補助金の廃止運動で公金支出をストップさせる取り組みを行います。
全国有数の解同王国、福岡県の支部組織の活動を揺さぶれば中央に打撃を与えることにつながります!!

皆様からのカンパのご支援をぜひお願いいたします!!

★近藤将勝 コンドウマサカツ
郵便口座
17490-63834391 


部落解放同盟福岡県連と

福岡県教育委員会の交渉議事録公開決定!


★本日午後から開催された臨時の教育委員会で答申通り、異議申し立てを行っていた部落解放同盟福岡県連と福岡県教育委員会の交渉議事録(平成19年1月22日)は部分公開されることに決定しました。

解放同盟によるつるし上げ場面などがあるとなれば大変なものです。
交渉議事録どういう内容でしょうか?






★「反日マスコミの真実2」(オークラ出版、1200円)が13日から全国発売されています。
人権擁護法案をはじめ沖縄11万人虚偽集会、外国人参政権、在日特権、地方紙の偏向、メディアによる安倍潰しなどを個別のテーマについてその道の識者がひとつの単行本に結集しています

この「反日2」のほか撃論ムックシリーズとして「誰も報じない中国の真実」」)や「情報戦「慰安婦・南京」の真実」などがあります。「慰安婦・南京の真実」は産経IZAブログで有名な政治部の阿比留記者も書いておられます。
今回、私も執筆陣に参加させていただき「同和行政の闇を暴け」と題して福岡県に隠然たる影響力を行使する部落解放同盟の実態と人権擁護法案について寄稿しております。

この場に代えて西村編集長に感謝申し上げたいと思います。

■反日マスコミの真実2ぜひお読みください


■京都の若きサムライ議員です
ぜひお読みください


■西村幸祐「酔夢ing Voice」
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/72073209.html

反日マスコミの真実2 目次

口絵…………アサヒるメディア・醜くアサヒる5段活用

◎総特集1 アサヒる報道を許すな
報道ファシズムとメディアリテラシー…………………………西村幸祐
座談会 メディアの終焉とその先にあるもの
………………………………西尾幹二+西部邁+富岡幸一郎+西村幸祐
沖縄集団自決のシナリオ…………………………………………藤岡信勝
小沢の変とは何だったのか………………………………………大月隆寛
闇に葬られた違法献金……………………………………………桜井誠
なぜか報道されない民主党議員の醜い失言集…………………宮島理
ここまできた外国人参政権法案………………………村田春樹
同和行政の闇を暴け………………………………………………近藤将勝
ついに明るみに出た「在日特権」………………………………桜井誠
皇室軽視というマスコミの愚挙…………………………………高森明勅
北朝鮮が招く中東の危機…………………………………………島田洋一
反日に狂う韓国の実像……………………………………………桜井誠
尖閣諸島問題から目を背けるな…………………………………平松茂雄

◎特集 報道テロによって潰された安倍政権
安倍政権を退陣に追い込んだ「謀略」…………………………花岡信昭
ナベツネ帝国の陰謀………………………………………………水間政憲
史上まれに見る言論テロ…………………………………………花田紀凱
麻生候補を応援せよ、923を見た!…………………………若杉大
アサヒるメディアたち……………………………………………若杉大

◎総特集2 偏向する新聞の恐怖
ワイドショー世論と朝日新聞……………………………………高山正之
朝日精神の権化・若宮啓文の正体………………………………山際澄夫
やはり朝日は日本の「人民日報」だった………………………石平
毎日、日経の反日報道から目を離すな…………………………藤山敬
赤い保守・ナベツネ誕生の謎……………………………………野村旗守
知られざる「赤旗」の実情………………………………………安東幹
毎日新聞佐賀支局の異常…………………………………………桜井誠
朝日新聞と暴力拡張員……………………………………………若杉大
アメリカ人と新聞の関係…………………………………………藤井厳喜
誰も読まない人民日報……………………………………………五十嵐らん

◎総特集3 見えてきたTVの正体
筑紫死すともNEWS23は死なず………………………………中宮崇
マスコミを覆う鶴のタブー………………………………………乙骨正生
「サラ金」がテレビから消えた日………………………………野村旗守
テレビよ「オマエはすでに死んでいる」………………………神南民夫
視聴率戦争に疲弊するテレビ……………………………………高杉一
反日タレントの肖像………………………………………………若杉大他
CS放送が垂れ流す反日電波……………………………………若杉大

◎特集 汚染と劣化の地方新聞大研究
北海道新聞――北の大地のもうひとつの「赤旗」……………岩田温
沖縄タイムス――反日・反米の牙城……………………………恵之介
中國新聞――「ヒロシマ」発の観念論…………………………岩田温
西日本新聞――九州に君臨する偏向新聞………………………岩田温

◎特集 反日マスコミへの逆襲
特別インタビュー◎聞き手西村幸祐
真性保守の再建を新たな座標軸にせよ…………………………平沼赳夫
ネットが暴いた「十一万人集会」の嘘…………………………但馬オサム
ネット論壇の逆襲…………………………………………………桜井誠
ナンバー1ブロガーの反撃………………………「博士の独り言」主宰者
地デジ化は情報格差社会の幕開け……………………………花山十也

column
「王様は裸だ」――叫び始めた台湾……………………………林建良
日本は韓流芸能人の産廃処理場だ………………………………桜井誠
温家宝・国会演説を読み解く……………………………………若杉大
オタクを舐めたマスコミの墓穴…………………………………但馬オサム


■別冊正論 8 反日プロパガンダにトドメを刺す 日中歴史の真実
ぜひお読みください
人権擁護法案反対派の稲田・西川議員なども執筆者です


産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html
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コメント
この記事へのコメント
毒餃子ショック
 いつも愛読しています。お若いのに同和利権の問題を追及する姿勢に頭が下がります。日本のこれまでの経緯からいったら、若いからできるという面もあるでしょうが、これからも期待しています。

 じつはイザ!でブログを解説しているのですが、何故か、イザ!からfc2にトラックバックができないらしいです。今までにうまくいった試しがありません。そこで、URLを貼らせてもらいます。
 http://yy10000.iza.ne.jp/blog/
今後ともどうぞよろしく。
2008/02/02(土) 01:46:43 | URL | のらりひょん #-[ 編集]
TB有り難うございます
TB有り難うございました。
予想通りというか、シナ側は日本に責任転嫁し始めましたね。あと1ヶ月もすれば日本のマスコミも、「北京五輪」の大合唱で毒ギョーザ事件を意図的に人々の記憶から消そうとするでしょうねぇ…

それから以前TB頂いていた人権擁護・児童虐待に関わる私のブログのエントリー2つですが、加害者側の顧問弁護士(第二東京弁護士会の人権擁護委員)が産経に抗議と削除要求して、ビビッた産経は書いた私の了解なしに即日削除してしまいましたよ。
人権擁護法案が成立すれば、こんな事は日常茶飯事になるという、いい見本です。この件は近々「草莽崛起~」で書く予定です。
2008/02/02(土) 13:57:08 | URL | 藤田達男 #9K64Lzaw[ 編集]
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 寒気厳しき折から如何お過ごしですか。早いもので1月も終わりとなり、立春も間近となりました。国会は相変らず政権亡者が争って、国民生活...
2008/02/02(土) 07:37:43 | 草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN
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