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 福岡県教委、解放同盟との交渉記録を今後開示しないと表明--福岡県に抗議を
2008年03月13日 (木) | 編集 |
 本日は、あさっての人権擁護法案反対集会の告知と法案の危険性を訴える街頭宣伝活動で福岡市博多区・中央区を中心に回りました。

 JR博多駅・中心部天神を周回し、県庁・県警察本部のある東公園、千代周辺も回りました。もちろん、部落解放同盟の解放センター前も通過しました。

 今日、皆さんに残念なことをお知らせしなければなりません。それは、本日午後、福岡県教育委員会人権・同和教育に開示請求していた解放同盟や共産党系の地域人権連との交渉記録・要求書などを受領してきましたが、同課の係長が私たちに対し「今後は同和対策局にあわせて、録音テープをとらない。要点筆記で、課題が残った内容のみの公開とします」と伝えてきました。

 つまり、いまネット上でPDFファイルで公開している交渉記録は公開されなくなったのです。

部落解放同盟福岡県連と

福岡県教育委員会の交渉議事録ネットで公開


★教育委員会で答申通り、異議申し立てを行っていた部落解放同盟福岡県連と福岡県教育委員会の交渉議事録(平成19年1月22日)は部分公開されることに決定され、公開されました。

解放同盟によるつるし上げ場面などがありました。
A429枚の記録内容は忠実にテープから起こされているようでした。交渉の発言内容、運動側の発言にはいまさらながら驚きました。

 つるし上げの場面が多々ありました。ひとつだけ紹介します。

 要求事項の「平成14年3月末で失効した事業法以降の同和行政のあり方」の部分について次のようなやりとりがありました。

 人権同和教育課長:「(前後省略)平成13年度末の法失効後も・・・(省略)」

解放同盟県連 「法失効後って何が失効なんね。事業法に基づいてやるものについては、人権教育啓発推進法に代えればいいやろが。ね。そういう発想を変えていかんといかんよ。君たちは。何回いやあ、わかるかね。あんたたちは。」
 
 まるで県教委の上部機関が解放同盟かのようです。

■交渉記録 ダウンロードできます
http://sejp.net/pdf/rentai001.pdf


この交渉記録が最初の最後となってしまったわけです。

 いきなりの話に私たちは、驚き、どういうことだと詰め寄りましたが、県教委としての意思決定だといってのけました。

 情報公開審査会もこけにされています。開示すべきと判断しながら、すぐ方針転換したのです。テープはとりません。メモにしますと、これが偽装民主主義の官僚行政の正体です。

 私が「解同の、委員長の言いなりか」と問うと係長「私ごときがお答えできません」と顔色を変えて答えました。

後ろめたいのか、裏で団体との間にあったのでしょうか。

人権・同和対策局は知事部局。教育委員会は独立性を有している。条例の条例のいっていたが独立機関ではないということを自ら認めたようなものです。


外部の干渉でどうにでもなるということです。

これは我々ならずとも解同と戦ってきた共産党も怒ると思います。


 いずれにせよ、全国の皆さん、福岡県は情報公開に逆行しているのです。背信行為です。一部の団体がいうことに屈したのです。

 いよいよ人権擁護法案を通させない取り組みが求められています。

 全国の皆さん、福岡県教育委員会教育長に対して抗議文を送ってください。人権同和対策局に対しても抗議を呼びかけます。局長は相応の責任をとっていただくことですな。

教育振興部 人権・同和教育課
メール kdowa@pref.fukuoka.lg.jp
電 話 092-643-3915
FAX 092-643-3919

●福岡県庁
〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号

■知事室秘書第一係 

     電話 092-643-3007
    ファックス 092-643-3009

■人権・同和対策局 

     電話    092-643-3324
     ファックス 092-643-3326


 24日からの上京では、文部科学省・法務省に対して中立性を侵害する勢力の介入に対して、国としてどう地方自治体に対応していくか回答を求めていきますが、この事例は交渉のなかで挙げることとなるでしょう。

 今も怒り・憤りが収まりませんが、福岡県の行政機関が運動体に屈しているという事実は確認することとなりました。 

このような運動体と行政機関の癒着関係を調査、暴露し、糾弾するために活動の強化を図らねばなりません。全国有数の解同王国、福岡県の支部組織の活動を揺さぶれば法案制定推進派に大きな打撃を与えることにつながります!!

全国の皆様へご支援のお願い

3月下旬、法務省・文部科学省・国会議員などへ

の要請陳情活動で上京します。


25日に法務省人権擁護局と交渉を行いますが、調査救済課の山本とか言う事務官が「年度末だから調整させていただくが、面会時間は5分か長くて10分」といってきました。たった5分か10分で交渉といえるのか?

文部科学省には児童生徒課にお出ましいただく予定です。現在、同課担当で「人権教育の第三次取りまとめ」の意見募集が行われており、そこには福岡県教育委員会人権・同和教育課課長補佐をつとめた方(現在、小学校長)が委員になられていますね。

第1次・第2次答申とも教育の中立性に対する視点が弱い内容なので、これは追及する必要ありと考えています。福岡県で使用されている副読本や各学校・教員が作成する指導案も例示します。他県の方で、こういう資料がある、これは偏向だというものがおありの方は、ぜひ、送っていただきたいです。


「正論」でも取り上げた国庫補助の児童・生徒支援加配は、解放教育、運動の一翼を担う実働部隊としていまなお活用されています。

昨年、文部科学省財務課との交渉で、是正指導を文科省側は約束しましたが、いまなお是正が進んでいない自治体が見られます。全国調査を求めていきたいです。

法務省は玄関先で対応するという無礼な応対を行ったとのことで、別室で対応するよう強く担当課である人権擁護局の調査救済課には申し入れを行います。

全国の皆様ご存知のように推進派の多い福岡県選出議員の部屋にも行きます。

私たちの声を直に伝えることが、即ち県民の意思表明となります。これまで左派に比べ保守派のロビー活動がなさすぎることも大きな問題でした。

人権弾圧法案成立を推進し、不当な介入を行う団体の活動を牽制する運動にお力をお貸しください。

皆様からのカンパのご支援をぜひ

お願いいたします!!


★近藤将勝 コンドウマサカツ
郵便口座
17490-63834391


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読売新聞福岡版平成20年1月9日



※部落解放同盟の動きが活発化しています。■上部記事参照
情宣活動など徹底法案反対運動を強化しています。
3月からは反対署名や議員への要望などを行う準備を進めています。
住民監査請求による補助金の廃止運動で公金支出をストップさせる取り組みを行います。

国を憂い、われとわが身を甘やかすの記
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/484116/

(百地教授の回答の後に)平沼:小島先生のご質問だが、実は二年半前、ご承知のように6回の会合で主催者が古賀誠君だったんだけど、一任を取り付けて部屋から出ていっちゃった。その過程において私は解放同盟の組坂委員長に会って、メシを食って会談しました。そうしたら、今まで擁護してもらってきた法律がなくなったから、その代わりが欲しいんだ(と言っていた)、これが本音なんですね。そして私は反対派でしたから、太田誠一代議士が調査会長になって、私のところにきた。私に何て言ったかというと、「同じ福岡県の同和の組坂氏に頼まれているんだ」と。ですから、第一にはそういう背景がある。私は(法案が)出てきたところのその原因として思っています。

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1307.html

なお、法務省が出した「人権擁護法案」の資料の中で、この法案が政治的に利用されないようにするために、人権擁護法案の対象としない参考例を挙げています。
 その参考例というのが、台湾の「正名運動」なのです。 「台湾人の外国人登録の国籍に「中国」と記載する行為が人権侵害であるとする申告」は、人権擁護法案の救済対象とはしない、と法務省は明記しているのです。

 その一方で、「被害が発生していないことが明らかな被害申告」の場合は、人権救済の対象とはしないが、「差別助長行為等を除く」として、部落差別だけは、被害が発生していなくても人権擁護委員会が乗り出す、としているのです。

★WILL4月号の三品純氏の論文に紹介されました~
WILL平成20年4月号 三品論文


福岡県は推進派の中心震源地であり、ここで戦わなければ日本全体が支配されてしまいます。
毎日新聞にこんな記事がありました。誤解、曲解?罵詈雑言?、この人たちはどこまでも国民を愚弄するのでしょうか!

正当な主張が罵詈雑言という認識で調査会長がいるのなら、強硬手段に出てくる日もそう遠くなさそうですね。

部落解放同盟の全国大会があることを見据えて先週金曜日の調査会が開かれたことは間違いないです。

昨年の福岡県教育委員会と部落解放同盟福岡県連の交渉における組坂委員長の発言を含む交渉記録はネットで公開しておりますが、反対派国会議員の先生方にも読んでいただこうと大量に印刷し、先々週から郵送で発送しております。

報道特集での発言や公式発言でいってることと交渉での発言は全然違うのですが・・・

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080304k0000m040035000c.html

部落解放同盟:全国大会 人権侵害救済法など運動方針討議
 
部落解放同盟の第65回全国大会が3日、東京都千代田区の九段会館を主会場に始まった。2年前に事件や不祥事が相次いだことを受け、「『再生・改革』運動をやり抜き、部落解放運動の抜本的な質的転換を実現しよう」がスローガン。「人権侵害救済法」の早期制定を求めることなどを盛り込んだ08年度運動方針が討議される。5日まで。

 組坂繁之委員長は冒頭、自民党で議論が進められている「人権擁護法案」に触れ、「自民党の中に曲解、誤解があるが、中途半端な法律ではいけない」とくぎをさした。同党人権問題等調査会会長を務める太田誠一元総務庁長官は「(調査会は)罵詈雑言(ばりぞうごん)の嵐だが、最後にはきちんとした法律にしたい」とあいさつした。



3月15日、福岡で「人権擁護法案に反対する市民の連帯:FUKUOKA」(仮称)が発足します


昨日のStyleFM「日曜討論」で発表しました「人権擁護法案に反対する市民の連帯:FUKUOKA」(仮称)が3月15日、福岡で発足いたします。

3名の共同代表のもとに、私も計画段階より参画しております。

これ以上、福岡県を推進派議員・解放同盟の独断場にすることは県民として義憤に耐えません。
来る3月15日に福岡市天神において市民の連帯発足式及び市民決起集会を開催致しますので、お忙しいところとは存じますが万障繰り合わせの上、ご参加いただきたくお願い申し上げます。

  チラシは下記です。
(表)http://sejp.net/pdf/rentai001_A4.pdf
(裏)http://sejp.net/pdf/rentai001_A4_B.pdf

        記

 日時■平成20年3月15日(土)17時より

 場所■福岡市中央区天神「福岡ビル」9階

   (福岡市中央区天神1-11-17)

   西鉄天神大牟田線「福岡(天神)」駅より徒歩約1分

   福岡市営地下鉄「天神」駅より徒歩約1分


 名称■「天神集合!人権擁護フォーラム2008」


 主催■人権擁護法案に反対する市民の連帯


 会費■無料

お問い合わせ先:電話FAX092-553-5126(事務局)


3月下旬、法務省・文部科学省・国会議員などへの要請陳情活動で上京します。

文科省とは昨年もすでに正式交渉を行っておりますが、法務省は玄関先で対応するという無礼な応対を行ったとのことで、別室で対応するよう強く担当課である人権擁護局の調査救済課には申し入れを行います

文部科学省には児童生徒課にお出ましいただく予定です。現在、同課担当で「人権教育の第三次取りまとめ」の意見募集が行われており、そこには福岡県教育委員会人権・同和教育課課長補佐をつとめた方(現在、小学校長)が委員になられていますね。

第1次・第2次答申とも教育の中立性に対する視点が弱い内容なので、これは追及する必要ありと考えています。福岡県で使用されている副読本や各学校・教員が作成する指導案も例示します。他県の方で、こういう資料がある、これは偏向だというものがおありの方は、ぜひ、送っていただきたいです。

2月3日に私が新風で後援した際の動画です。





■反日マスコミの真実2ぜひお読みください



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*自民党人権問題等調査会が2月13日に開催されました。反対派の意見が多く、推進派もとりまとめができない状況ですが、予断を許しません。多くの反対・抗議メールをお願いいたします。できればフックスが効果抜群です。余りのフックス受信に電源を切らなければ成らないほどの数に達すれば、太田氏をはじめ、古賀氏への影響は甚大です。
よろしくお願いいたします。*



□自民党 総合をクリックし、http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html 
人権擁護法案の問題点を明記し、お送りく ださい。

□自民党人権問題等調査会の太田誠一会長へ
 〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第2議員会館 232号室
 電話 03-3508-7032 FAX 03-3508-3832
 http://otaseiichi.jp/
 
皆さんの声を国会議員に。部会には必ず出席するよう働きかけてください。

現在すでに活動している人権委員会(全国で1万4千人の人権委員で構成)から、下記のような勧告が行われている。

①大阪の人権委員会は、ある学校の校長に対して、卒業式で生徒たちに「国旗国歌を強制される必要はない」と言わなかった不作為が人権侵害であると勧告がなされている。

②また、弁護士会では高校生が制服を着せられていることも人権侵害だといっている。

③さらに、稲田朋美衆議院議員は、氏の担当する裁判について「これから国民運動として訴えていこう」と言ったら、これが三権分立に違反するとして大阪弁護士会に懲戒の申し立てを受けているのである。


下記に法案の反対・抗議の声を

■[抗議・要望先] 自民党本部へ  自民党ホームページから[ご意見]→[総合]をクリックし、メールでhttp://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html

□自民党人権問題等調査会の太田誠一会長へ
〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2
        衆議院第2議員会館 232号室
電話 03-3508-7032 FAX 03-3508-3832
U R L : http://www.otaseiichi.jp

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人権委員会は法務省の外局だが、人権擁護法案が成立すれば、省庁と同格の「3条機関」(国家行政組織法3条2項)として設置され、全国各地に事務所を置く巨大組織となる。その権限は強大となり、特に「特別救済手続き」では、令状なしの出頭要請や関係先への立ち入り検査、捜索・押収が可能となり、もし正当な理由なく拒否すれば、30万円以下の過料を科すことができる。

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★「反日マスコミの真実2」(オークラ出版、1200円)が昨年12月13日から全国発売されています。
人権擁護法案をはじめ沖縄11万人虚偽集会、外国人参政権、在日特権、地方紙の偏向、メディアによる安倍潰しなどを個別のテーマについてその道の識者がひとつの単行本に結集しています

この「反日2」のほか撃論ムックシリーズとして「誰も報じない中国の真実」」)や「情報戦「慰安婦・南京」の真実」などがあります。「慰安婦・南京の真実」は産経IZAブログで有名な政治部の阿比留記者も書いておられます。
今回、私も執筆陣に参加させていただき「同和行政の闇を暴け」と題して福岡県に隠然たる影響力を行使する部落解放同盟の実態と人権擁護法案について寄稿しております。

この場に代えて西村編集長に感謝申し上げたいと思います。

■反日マスコミの真実2ぜひお読みください


■京都の若きサムライ議員です
ぜひお読みください


■西村幸祐「酔夢ing Voice」
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/72073209.html

反日マスコミの真実2 目次

口絵…………アサヒるメディア・醜くアサヒる5段活用

◎総特集1 アサヒる報道を許すな
報道ファシズムとメディアリテラシー…………………………西村幸祐
座談会 メディアの終焉とその先にあるもの
………………………………西尾幹二+西部邁+富岡幸一郎+西村幸祐
沖縄集団自決のシナリオ…………………………………………藤岡信勝
小沢の変とは何だったのか………………………………………大月隆寛
闇に葬られた違法献金……………………………………………桜井誠
なぜか報道されない民主党議員の醜い失言集…………………宮島理
ここまできた外国人参政権法案………………………村田春樹
同和行政の闇を暴け………………………………………………近藤将勝
ついに明るみに出た「在日特権」………………………………桜井誠
皇室軽視というマスコミの愚挙…………………………………高森明勅
北朝鮮が招く中東の危機…………………………………………島田洋一
反日に狂う韓国の実像……………………………………………桜井誠
尖閣諸島問題から目を背けるな…………………………………平松茂雄

◎特集 報道テロによって潰された安倍政権
安倍政権を退陣に追い込んだ「謀略」…………………………花岡信昭
ナベツネ帝国の陰謀………………………………………………水間政憲
史上まれに見る言論テロ…………………………………………花田紀凱
麻生候補を応援せよ、923を見た!…………………………若杉大
アサヒるメディアたち……………………………………………若杉大

◎総特集2 偏向する新聞の恐怖
ワイドショー世論と朝日新聞……………………………………高山正之
朝日精神の権化・若宮啓文の正体………………………………山際澄夫
やはり朝日は日本の「人民日報」だった………………………石平
毎日、日経の反日報道から目を離すな…………………………藤山敬
赤い保守・ナベツネ誕生の謎……………………………………野村旗守
知られざる「赤旗」の実情………………………………………安東幹
毎日新聞佐賀支局の異常…………………………………………桜井誠
朝日新聞と暴力拡張員……………………………………………若杉大
アメリカ人と新聞の関係…………………………………………藤井厳喜
誰も読まない人民日報……………………………………………五十嵐らん

◎総特集3 見えてきたTVの正体
筑紫死すともNEWS23は死なず………………………………中宮崇
マスコミを覆う鶴のタブー………………………………………乙骨正生
「サラ金」がテレビから消えた日………………………………野村旗守
テレビよ「オマエはすでに死んでいる」………………………神南民夫
視聴率戦争に疲弊するテレビ……………………………………高杉一
反日タレントの肖像………………………………………………若杉大他
CS放送が垂れ流す反日電波……………………………………若杉大

◎特集 汚染と劣化の地方新聞大研究
北海道新聞――北の大地のもうひとつの「赤旗」……………岩田温
沖縄タイムス――反日・反米の牙城……………………………恵之介
中國新聞――「ヒロシマ」発の観念論…………………………岩田温
西日本新聞――九州に君臨する偏向新聞………………………岩田温

◎特集 反日マスコミへの逆襲
特別インタビュー◎聞き手西村幸祐
真性保守の再建を新たな座標軸にせよ…………………………平沼赳夫
ネットが暴いた「十一万人集会」の嘘…………………………但馬オサム
ネット論壇の逆襲…………………………………………………桜井誠
ナンバー1ブロガーの反撃………………………「博士の独り言」主宰者
地デジ化は情報格差社会の幕開け……………………………花山十也

column
「王様は裸だ」――叫び始めた台湾……………………………林建良
日本は韓流芸能人の産廃処理場だ………………………………桜井誠
温家宝・国会演説を読み解く……………………………………若杉大
オタクを舐めたマスコミの墓穴…………………………………但馬オサム

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http://blog.goo.ne.jp/jinken110/e/3110b2167786d42ea9e954a8bc36965d

■別冊正論 8 反日プロパガンダにトドメを刺す 日中歴史の真実
ぜひお読みください
人権擁護法案反対派の稲田・西川議員なども執筆者です


産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html

 

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コメント
この記事へのコメント
情報公開行政の鉄則
いったん開示の答申が下されれば今後は同類の行政文書を作成しないというのは同和問題に限らずお役所の鉄則ですよ。こうして密室行政が進んでいくわけです。

行政文書開示請求は文書が無い(文書不存在)以上は手のうちようがありません。
これに対抗するにはどうして文書を作成しないのかの法的根拠や行政裁量根拠を厳しく追及して決定的な違法性を探し当て行政事件訴訟(行政庁の意思決定に対する取消訴訟、当事者訴訟で違法無効確認訴訟*理由は裁量濫用)を提起するしかないでしょう。

ただしこれは机上の空論にしか過ぎません。やるには膨大な時間と費用がかかります。しかも勝訴の見込みはあまり期待できません。とても個人では無理です。

しかし、仮にマスコミや政党などがバックについて、訴訟自体が同和行政の闇を暴く一種のルポルタージュになるのであればやる価値はあると思います。
2008/03/14(金) 10:33:33 | URL | みやこH20邂逅 #-[ 編集]
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