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 日本人の覚悟が問われている~西村議員のメルマガより 
2008年03月19日 (水) | 編集 |
西村眞悟議員のメルマガに近々行われる台湾総統選挙とチベット問題についてわが国の国益の観点から分析をされておられた。西村議員は「人ごとではない。我が日本自身の覚悟が問われている」と書いておられる。ご紹介したい。

こちらもご参考ください
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1350.html#more

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台湾総統選挙とチベットの暴動
                         No.334 平成20年 3月16日(日)
                              西 村 眞 悟

 台湾の総統選挙の投票が、二十二日に迫ってきた。
謝長廷氏か馬英九氏か、何れが勝つか、今のところ予断を許さない情勢だという。
 一月の立法院選挙で国民党が圧勝したから馬氏が有利だと思われているが、立法院選挙よりも総統選挙は三十パーセント以上も投票率が高い。また、国民は急激に台湾人であること、つまりアイデンティティーを意識し始めてきた。従って、立法院選挙の結果に反発した国民が、台湾人である謝長廷氏になだれ込めば謝氏が勝利する。
 では、文字通り一衣帯水の隣国で行われるこの総統選挙を、我が国から如何なる観点に注目して見つめるべきなのか。
それは、我が国の国益と我が国を含む東アジアの安定という観点であろう。

 まず、馬英九氏。中国国民党に所属する。中国人意識を持つ中国人である。台湾は中華民国であるとしている。従って、台湾は中国の一部であり中国は一つであるという点では北京の中華人民共和国と一致している。
 次に、謝長廷氏。民進党に所属する。台湾人意識を持つ台湾人である。台湾は台湾である、つまり、台湾は中国の一部ではないと考えている。
 また、「反日」かどうかという観点からは、馬氏は「反日」で「親中」、謝氏は「親日」で「反中」といえる。
 馬氏の学生時代の学位論文は、尖閣諸島は中国の領土ということを書いたものであると聞いた。学生時代から、反日の筋金入りである。
 
謝氏は、京都大学で法哲学を学び、明治維新に感銘を受けて今「台湾維新」を掲げる。名刺にも「台湾維新」と大書してある。
 
そして、この二人の依ってたつ前提から生まれるものは、
馬氏は、中国との合体、「一つの中国」の実現という路線であり、謝氏は台湾国家の宣言と国連加盟という路線になる。
 つまり、中国と台湾との関係を馬氏は「内政問題」とする路線を歩み、謝氏は「国際問題」と捉えた路線を歩むことになる。

 そこで、馬氏と謝氏、何れの総統が我が国にとってありがたいか。それは、「親日の総統」が生まれることである。

 このことは、台湾の軍事力を考えるだけでも明らかであろう。
実は、台湾の軍事力は強力である。毛沢東以来、中国が台湾に手を出せなかった大きな要因は、台湾の強力な軍事力である。
そして、この鉾先が「反日」かつ「親中」で、尖閣諸島は中国のものとする台湾総統のもとで日本に向けられかねない。これだけでも、我が国のシーレーンは危機に瀕することになる。
 海洋に反日国家を誕生させてはならない。


 また、東アジアの安定という観点から考えてみたい。
まず、中国は「台湾は中国の一部であり、台湾独立の動きに対しては武力行使をためらわない」と言っている。
 では、中国と台湾の関係を「内政問題」とするのと「国際問題」とするのと、どちらが武力行使がし易いか。それは、「内政問題」としておく方が武力を行使しやすい。
 二日前からのチベットにおける争乱において、たぶん中国当局は天安門事件の時と同様に、武力を行使している。これは、「内政問題」という前提があるから、やりたい放題やれるのだ。これが、国と国との問題すなわち国際問題ならば、モスクワオリンピック前にブレジネフがアフガンに侵攻してモスクワオリンピックが国際的にボイコットされたように、北京オリンピックのボイコットは必至であろう。
 従って、中国と台湾の関係を、馬氏のように「内政問題」と捉えると中国はチベットのように台湾への武力行使がし易くなる。反対に、謝氏のように「国際問題」と捉えると、武力行使がし難くなる。

 ところが、この同じ要素が、以下の通り、全く違う事態を引き出すとも考えられる。
 馬氏は中国は一つと言っているので北京の中国は大歓迎で「友好」を仕掛けてくる。謝氏は、台湾は台湾で中国とは違うといっているので北京は独立志向として武力を行使しかねない。従って、謝氏は動乱への道を開く危険な総統となり、馬氏は中台平和をもたらす総統となる、という理屈である。
 
 しかし、私はこのように考えてはいない。
「台湾は中国の一部、中国は一つ」の中台平和とは、そもそも何か。それは「台湾のチベット化」ではないか。

 このような状況を、ほとんどの国民が台湾人としてのアイデンティティーを自覚している台湾で平穏に実現できるとは思えない。かつて、蒋介石の国民党の支配に反発した2.28事件のような争乱が起こりかねない。そうなれば、北京は今のチベットのように「内政問題」であるからためらうことなく台湾で武力を行使するであろう。
 このようなプロセスは、台湾人にとって如何に悔やんでも悔やみきれないことである。
 これに対して、謝氏の路線は、確かに始めから中国の武力行使の脅迫にさらされる危険な道のように看られる。しかし、既に述べたように、その武力行使には、損得と身の危険に敏な中国人に対する強い抑制が働いている。
 仮に、中国が台湾国民の民主的な選択を不満として武力を行使すれば、オリンピックも万国博も開催不能となるであろう。外国からの投資は引き上げられるであろう。同時に拝金主義で生じた国内の不安定要因が暴発し、都市の不満層と農村で暴動が巻き起こり、チベット、ウイグルなどでの分離運動が連動して勃発する。そうなれば、共産党幹部は夜逃げを迫られるだろう。これは、歴史的に繰り返されてきた中国の崩壊である。また、この事態は、台湾に関して「内政問題」とした武力行使でも起こりうることである。

 以上、中国の恫喝に応じることが、必ずしも東アジアの平和を確保する方策ではないことを述べた。
 問題は、台湾にあるのではなく中国にある。
 よって、台湾は中国の影響を受けずに、国家の証である民主的な総統選挙を粛々と続けることになる。
 その台湾国民の選択の中で何れの候補が総統に選ばれたとしても、当分は「現状維持」の姿勢をとらざるをえないだろう。
 問題は、その現状維持が、総統当選者が何れになるかによって、中国の武力行使を容易にする現状維持か抑止する現状維持かに分かれるということなのだ。
 馬氏の路線は容易にし、謝氏の路線は抑止する。
 馬氏の路線は動乱を呼び込み、謝氏の路線は平安を確保する。
 よって、私は、我が国の国益の観点から、東アジアの平和の観点から、謝長廷氏の総統当選を切に願う。
 
 繰り返すが、問題は台湾ではなく、中国なのだ。
 我が国が中国の恫喝に屈するわけにはいかないように、台湾も屈するわけにはいかない。独裁政権に屈する道に国家の安泰も国民の幸せもはないからである。
 この原則の上で、膨大な内部矛盾と無秩序と不道徳を抱えた「中国という問題」が巻き起こす将来不可避な争乱に、日米と台湾が如何に対処しうるかが問われているのだ。
 人ごとではない。我が日本自身の覚悟が問われている。




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先日は、福岡市での人権擁護法案反対市民集会に多くの皆様にご参加いただき誠に有難うございました。お蔭様で予想を上回る150人もの方にご参加いただきました。

 とくに驚かされたのは10代・20代の若い世代の参加者が3分の1を占めていたことです。いわゆる保守運動の講演会などには若い人はほとんど来ません。集まった若い世代の方は、町で歩いていたらごく普通の若者の姿です。

集会の動画です。ぜひ、ご覧ください♪


決議文
http://sejp.net/pdf/ketsugi.pdf



人権擁護法案は若い層の関心を呼んでいることが特徴的であり、マスコミが報じない中、ネットを中心に情報が広まっていることをあらわしていると思います。

平成20年3月16日西日本新聞



来週月曜から3日間上京し、法務省・文部科学省・国会議員への陳情・要望を行い、福岡県民の反対の意思をしっかり伝えてまいります。


全国の皆様へご支援のお願い

3月下旬、法務省・文部科学省・国会議員などへ

の要請陳情活動で上京します。


25日に法務省人権擁護局と交渉を行いますが、調査救済課の山本とか言う事務官が「年度末だから調整させていただくが、面会時間は5分か長くて10分」といってきました。たった5分か10分で交渉といえるのか?

法務省は玄関先で対応するという無礼な応対を行ったとのことで、別室で対応するよう強く担当課である人権擁護局の調査救済課には申し入れを行います。

文部科学省については調整中です。

全国の皆様ご存知のように推進派の多い福岡県選出議員の部屋にも行きます。

私たちの声を直に伝えることが、即ち県民の意思表明となります。これまで左派に比べ保守派のロビー活動がなさすぎることも大きな問題でした。

人権弾圧法案成立を推進し、不当な介入を行う団体の活動を牽制する運動にお力をお貸しください。

皆様からのカンパのご支援をぜひ

お願いいたします!!


★近藤将勝 コンドウマサカツ
郵便口座
17490-63834391



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読売新聞福岡版平成20年1月9日



※部落解放同盟の動きが活発化しています。■上部記事参照
情宣活動など徹底法案反対運動を強化しています。
3月からは反対署名や議員への要望などを行う準備を進めています。
住民監査請求による補助金の廃止運動で公金支出をストップさせる取り組みを行います。

国を憂い、われとわが身を甘やかすの記
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/484116/

(百地教授の回答の後に)平沼:小島先生のご質問だが、実は二年半前、ご承知のように6回の会合で主催者が古賀誠君だったんだけど、一任を取り付けて部屋から出ていっちゃった。その過程において私は解放同盟の組坂委員長に会って、メシを食って会談しました。そうしたら、今まで擁護してもらってきた法律がなくなったから、その代わりが欲しいんだ(と言っていた)、これが本音なんですね。そして私は反対派でしたから、太田誠一代議士が調査会長になって、私のところにきた。私に何て言ったかというと、「同じ福岡県の同和の組坂氏に頼まれているんだ」と。ですから、第一にはそういう背景がある。私は(法案が)出てきたところのその原因として思っています。

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1307.html

なお、法務省が出した「人権擁護法案」の資料の中で、この法案が政治的に利用されないようにするために、人権擁護法案の対象としない参考例を挙げています。
 その参考例というのが、台湾の「正名運動」なのです。 「台湾人の外国人登録の国籍に「中国」と記載する行為が人権侵害であるとする申告」は、人権擁護法案の救済対象とはしない、と法務省は明記しているのです。

 その一方で、「被害が発生していないことが明らかな被害申告」の場合は、人権救済の対象とはしないが、「差別助長行為等を除く」として、部落差別だけは、被害が発生していなくても人権擁護委員会が乗り出す、としているのです。

★WILL4月号の三品純氏の論文に紹介されました~
WILL平成20年4月号 三品論文


福岡県は推進派の中心震源地であり、ここで戦わなければ日本全体が支配されてしまいます。
毎日新聞にこんな記事がありました。誤解、曲解?罵詈雑言?、この人たちはどこまでも国民を愚弄するのでしょうか!

正当な主張が罵詈雑言という認識で調査会長がいるのなら、強硬手段に出てくる日もそう遠くなさそうですね。

部落解放同盟の全国大会があることを見据えて先週金曜日の調査会が開かれたことは間違いないです。

昨年の福岡県教育委員会と部落解放同盟福岡県連の交渉における組坂委員長の発言を含む交渉記録はネットで公開しておりますが、反対派国会議員の先生方にも読んでいただこうと大量に印刷し、先々週から郵送で発送しております。

報道特集での発言や公式発言でいってることと交渉での発言は全然違うのですが・・・

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080304k0000m040035000c.html

部落解放同盟:全国大会 人権侵害救済法など運動方針討議
 
部落解放同盟の第65回全国大会が3日、東京都千代田区の九段会館を主会場に始まった。2年前に事件や不祥事が相次いだことを受け、「『再生・改革』運動をやり抜き、部落解放運動の抜本的な質的転換を実現しよう」がスローガン。「人権侵害救済法」の早期制定を求めることなどを盛り込んだ08年度運動方針が討議される。5日まで。

 組坂繁之委員長は冒頭、自民党で議論が進められている「人権擁護法案」に触れ、「自民党の中に曲解、誤解があるが、中途半端な法律ではいけない」とくぎをさした。同党人権問題等調査会会長を務める太田誠一元総務庁長官は「(調査会は)罵詈雑言(ばりぞうごん)の嵐だが、最後にはきちんとした法律にしたい」とあいさつした。


■反日マスコミの真実2ぜひお読みください



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*自民党人権問題等調査会が2月13日に開催されました。反対派の意見が多く、推進派もとりまとめができない状況ですが、予断を許しません。多くの反対・抗議メールをお願いいたします。できればフックスが効果抜群です。余りのフックス受信に電源を切らなければ成らないほどの数に達すれば、太田氏をはじめ、古賀氏への影響は甚大です。
よろしくお願いいたします。*



□自民党 総合をクリックし、http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html 
人権擁護法案の問題点を明記し、お送りく ださい。

□自民党人権問題等調査会の太田誠一会長へ
 〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第2議員会館 232号室
 電話 03-3508-7032 FAX 03-3508-3832
 http://otaseiichi.jp/
 
皆さんの声を国会議員に。部会には必ず出席するよう働きかけてください。

現在すでに活動している人権委員会(全国で1万4千人の人権委員で構成)から、下記のような勧告が行われている。

①大阪の人権委員会は、ある学校の校長に対して、卒業式で生徒たちに「国旗国歌を強制される必要はない」と言わなかった不作為が人権侵害であると勧告がなされている。

②また、弁護士会では高校生が制服を着せられていることも人権侵害だといっている。

③さらに、稲田朋美衆議院議員は、氏の担当する裁判について「これから国民運動として訴えていこう」と言ったら、これが三権分立に違反するとして大阪弁護士会に懲戒の申し立てを受けているのである。


下記に法案の反対・抗議の声を

■[抗議・要望先] 自民党本部へ  自民党ホームページから[ご意見]→[総合]をクリックし、メールでhttp://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html

□自民党人権問題等調査会の太田誠一会長へ
〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2
        衆議院第2議員会館 232号室
電話 03-3508-7032 FAX 03-3508-3832
U R L : http://www.otaseiichi.jp

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人権委員会は法務省の外局だが、人権擁護法案が成立すれば、省庁と同格の「3条機関」(国家行政組織法3条2項)として設置され、全国各地に事務所を置く巨大組織となる。その権限は強大となり、特に「特別救済手続き」では、令状なしの出頭要請や関係先への立ち入り検査、捜索・押収が可能となり、もし正当な理由なく拒否すれば、30万円以下の過料を科すことができる。

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★「反日マスコミの真実2」(オークラ出版、1200円)が昨年12月13日から全国発売されています。
人権擁護法案をはじめ沖縄11万人虚偽集会、外国人参政権、在日特権、地方紙の偏向、メディアによる安倍潰しなどを個別のテーマについてその道の識者がひとつの単行本に結集しています

この「反日2」のほか撃論ムックシリーズとして「誰も報じない中国の真実」」)や「情報戦「慰安婦・南京」の真実」などがあります。「慰安婦・南京の真実」は産経IZAブログで有名な政治部の阿比留記者も書いておられます。
今回、私も執筆陣に参加させていただき「同和行政の闇を暴け」と題して福岡県に隠然たる影響力を行使する部落解放同盟の実態と人権擁護法案について寄稿しております。

この場に代えて西村編集長に感謝申し上げたいと思います。

■反日マスコミの真実2ぜひお読みください


■京都の若きサムライ議員です
ぜひお読みください


■西村幸祐「酔夢ing Voice」
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/72073209.html

反日マスコミの真実2 目次

口絵…………アサヒるメディア・醜くアサヒる5段活用

◎総特集1 アサヒる報道を許すな
報道ファシズムとメディアリテラシー…………………………西村幸祐
座談会 メディアの終焉とその先にあるもの
………………………………西尾幹二+西部邁+富岡幸一郎+西村幸祐
沖縄集団自決のシナリオ…………………………………………藤岡信勝
小沢の変とは何だったのか………………………………………大月隆寛
闇に葬られた違法献金……………………………………………桜井誠
なぜか報道されない民主党議員の醜い失言集…………………宮島理
ここまできた外国人参政権法案………………………村田春樹
同和行政の闇を暴け………………………………………………近藤将勝
ついに明るみに出た「在日特権」………………………………桜井誠
皇室軽視というマスコミの愚挙…………………………………高森明勅
北朝鮮が招く中東の危機…………………………………………島田洋一
反日に狂う韓国の実像……………………………………………桜井誠
尖閣諸島問題から目を背けるな…………………………………平松茂雄

◎特集 報道テロによって潰された安倍政権
安倍政権を退陣に追い込んだ「謀略」…………………………花岡信昭
ナベツネ帝国の陰謀………………………………………………水間政憲
史上まれに見る言論テロ…………………………………………花田紀凱
麻生候補を応援せよ、923を見た!…………………………若杉大
アサヒるメディアたち……………………………………………若杉大

◎総特集2 偏向する新聞の恐怖
ワイドショー世論と朝日新聞……………………………………高山正之
朝日精神の権化・若宮啓文の正体………………………………山際澄夫
やはり朝日は日本の「人民日報」だった………………………石平
毎日、日経の反日報道から目を離すな…………………………藤山敬
赤い保守・ナベツネ誕生の謎……………………………………野村旗守
知られざる「赤旗」の実情………………………………………安東幹
毎日新聞佐賀支局の異常…………………………………………桜井誠
朝日新聞と暴力拡張員……………………………………………若杉大
アメリカ人と新聞の関係…………………………………………藤井厳喜
誰も読まない人民日報……………………………………………五十嵐らん

◎総特集3 見えてきたTVの正体
筑紫死すともNEWS23は死なず………………………………中宮崇
マスコミを覆う鶴のタブー………………………………………乙骨正生
「サラ金」がテレビから消えた日………………………………野村旗守
テレビよ「オマエはすでに死んでいる」………………………神南民夫
視聴率戦争に疲弊するテレビ……………………………………高杉一
反日タレントの肖像………………………………………………若杉大他
CS放送が垂れ流す反日電波……………………………………若杉大

◎特集 汚染と劣化の地方新聞大研究
北海道新聞――北の大地のもうひとつの「赤旗」……………岩田温
沖縄タイムス――反日・反米の牙城……………………………恵之介
中國新聞――「ヒロシマ」発の観念論…………………………岩田温
西日本新聞――九州に君臨する偏向新聞………………………岩田温

◎特集 反日マスコミへの逆襲
特別インタビュー◎聞き手西村幸祐
真性保守の再建を新たな座標軸にせよ…………………………平沼赳夫
ネットが暴いた「十一万人集会」の嘘…………………………但馬オサム
ネット論壇の逆襲…………………………………………………桜井誠
ナンバー1ブロガーの反撃………………………「博士の独り言」主宰者
地デジ化は情報格差社会の幕開け……………………………花山十也

column
「王様は裸だ」――叫び始めた台湾……………………………林建良
日本は韓流芸能人の産廃処理場だ………………………………桜井誠
温家宝・国会演説を読み解く……………………………………若杉大
オタクを舐めたマスコミの墓穴…………………………………但馬オサム

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http://blog.goo.ne.jp/jinken110/e/3110b2167786d42ea9e954a8bc36965d

■別冊正論 8 反日プロパガンダにトドメを刺す 日中歴史の真実
ぜひお読みください
人権擁護法案反対派の稲田・西川議員なども執筆者です


産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html

 

 
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コメント
この記事へのコメント
仰せのとおり
 チベット問題は、台湾の問題なのですよね。
 チベット事態は親日であったことも台湾と同じ。
 支那が欲しがっているのも台湾と同じ。
 台湾の方々は他人事ではないので、抗議活動をやっていますが、日本は「人権」ですら抗議しない。
 「人権擁護」派の団体や先生方は何をしているのでしょうね

 上京したら言ってやって下さい。
 「人権蹂躙」に対する姿勢を見せてくれ!」と。 
 彼らの「人権」がどんな物か良く分かりますね。
2008/03/19(水) 13:18:20 | URL | tono #vFsRzAws[ 編集]
創価「チベット無視」か
都合勝手に加工した「平和」「人権」
チベットの惨状には触れず(博士の独り言)
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1476.html


胡錦濤と池田大作
走狗・池田大作と中国共産党(博士の独り言)
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1472.html
2008/03/24(月) 20:07:26 | URL | 名無し #-[ 編集]
133 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/03/25(火) 11:01:36 ID:Gm6APqYY

電話で聞いてみました。

・創価学会本部
チベットでの虐殺については、コメントしない。コメントしない理由もコメントしない。
世界でいろいろな事象が起きているが、創価学会はその全てに言及しなければ
ならないのか?チベット虐殺より坊主の芸者遊びを優先する取捨選択の権利は、
創価学会にある。外部であるあなたが言うことではない。

いじめを見て見ぬふりをする人間は、いじめをしている人間と同じではないのか?
と聞くと、それは、学校の話だ。次元が違う。とのこと。
悪には徹底的に戦うのではないのか?と聞くと、悪とは何か?チベット人を虐殺する
のを悪と言うのはあなたの基準だ。創価学会の基準は別にある。

生命の尊厳など、外部のあなたに言われる筋合いではない。
全てを含めて、創価学会は何もコメントしない。その理由もコメントしない。

そんなことを質問するあなたはおかしい人だ。

・公明党本部
チベットでの虐殺を静観している。様子を見ている。
・聖教新聞社
朝日や他のメディアが何もしていないのに、どうして聖教新聞が記事を書かなければならないのか?何もしない。
あなたのような変な人から毎日電話がかかってきて迷惑だ。とにかく聖教新聞は何もしない
2008/03/25(火) 23:11:35 | URL | 名無し #-[ 編集]
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