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 福岡県同和教育ヤミ専従究明裁判の判決文要旨
2008年03月30日 (日) | 編集 |
共産党系の地域人権連事務局長の植山氏から先日の判決文要旨が郵送されてきていましたので、ご紹介します。

当時の校長(綾部氏)にはご同情しますが、直属の上司で職務命令で公務出張を認めたのですからこの場合責任はやはりあると思います。

解放同盟や県同教をおそれて県民の税金で控訴した県教委の責任も追及しなければいけません。
最高裁に上告するとなればこれは県民への裏切り行為でしょう。

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平成17年(行コ)第36号 福岡県違法公金支出返還請求控訴事件(小西同和教育ヤミ専従糾明裁判)

2008年3月24日
裁判長牧弘二、裁判官 川久保政徳、同増田隆久

福岡高裁判決要旨(文責、植山光朗)


主 文
1 本件控訴を棄却する
2 附帯控訴に基づいて、原判決主文第4項を次のとおり変更する。控訴人は、綾部真道、小西清則、大島寛和、黒見義正及び角伸幸に対し、福岡県に対する損害賠償として、連帯して21万5038円及びこれに対する平成15年6月25日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払うよう請求せよ。

1 控訴
①原判決中控訴人敗訴部分を取り消す。②本件訴えを却下する。③被控訴人らの請求を棄却する④訴訟費用は第1、2審とも被控訴人らの負担とする。
2 附帯控訴
①原判決主文第4項を次のとおり変更する②主文2の(1)と同旨
《 参考までに※一審(05年11月4日、福岡地裁裁判長一志泰滋)判決
主 文
①被告は、綾部真道、小西清則、大島寛和、寺島寛治及び松本通憲に対し、福岡県に対する損害賠償として、連帯して14万2098円及びこれに対する平成15年6月25日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払うよう請求せよ② 被告は、綾部真道、小西清則、大島寛和、黒見義正及び角伸幸に対し、福岡県に対する損害賠償として、連帯して297万6229円及びこれに対する平成15年6月25日から支払済みまで念5分の割合による金員を支払うよう請求せよ③略④原告らのその余の請求を棄却する。 ※ 》

  ・・略・・

 第3 争点に対する判断

ア 本件各手続きの違法性

(ア)本件配置について
各年度の本件配置は、本件出張命令或いは本件職免といった手続きにより給与を支給しながら、小西教諭を本件各団体の役員として活動させことを目的としていたものと認めるのが相当である。(p―44)・・本件各団体のような民間団体の役員としての活動が教諭の職務に含まれなしことは明らかである(仮に、本件各団体が福岡県ないし県教委が認識するように県政推進のため育成を要する公益を目的とする団体であったとしても、同様である)。そうすると、本件配置は、小西教諭に、本来教諭の職務ではない民間団体の役員としての活動をさせることを目的としたものであって、同条項の趣旨に反することは明らかであり、その裁量権の行使に逸脱又は濫用があり、違法というべきである。(p―45)

(イ)本件出張命令について
小西教諭は本件出張において専ら本件各団体の役員として活動していたのであるから、これをもって、県教委の公務とか教諭の職務に関するものということはできず、本件出張命令は、その裁量権の行使に逸脱又は濫用があり、違法というべきである。(p―46)

(ウ)本件職免について
本件職免は、小西教諭に県教委の公務とも教諭の職務とも関連性のない全同教の委員長としての活動をさせるためになされたものであって、地方公務員法30条、35条、24条第1項の趣旨に反し、違法というべきである。(p―48)

※地方公務員法30条 すべて職員は、全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当たっては、全力を挙げてこれに専念しなければならない
※地方公務員法35条 職員は法律又は条例の定めがある場合を除くほか、その勤務時間及び職務上の注意力のすべてをその職務遂行のために用い、当該地方公共団体がなすべき責を有する職務にのみ従事しなければならない。
※地方公務員法24条の1項 職員の給与は、その職務と責任に応ずるものでなければならない。

イ 本件各手続きに関与した者と各関与者の不法行為責任

(ア)本件出張命令は本件各団体の派遣依頼どおりに発せられ、また、本件職免は全同教の派遣依頼どおりになされており、これに小西教諭が本件各団体の役員であったことをも考え併せると、小西教諭は本件出張命令及び本件職免について綾部校長と共同の行為者であったことが認められる。また、本件配置については、県教委事務局において同和教育課長が教職員課長に依頼し、同課長が必要と判断して教育企画部長の決裁に上げて同部長が専決で処理したものであるから、同和教育課長、教職員課長及び教育企画部長は共同の行為者であったと認めることができる。(p―48)
(イ)そこで上記各関与者に故意又は過失があったか否かについて検討するに、本件各手続きは、県教委の公務とも教諭の職務とも関連性のないことの明らかな本件各団体の役員としての活動を小西教諭の職務として許容するものであって、これを違法であるとの認識を持つことはそれほど困難であったとは考えられない。当時すでに、(最高裁茅ヶ崎判決が)この種の事案の違法性の判断基準を示していたのであるから、なおさら、違法性の認識を持つことができたと考えられる。このような事情のもとでは、本件各手続きの上記各関与者には、本件各手続きを行ったことにつき過失があったものと認めることが相当である。(p―49)
(ウ)本件各手続きが行われたため、福岡県が被った損害額は①14万2098円②297万6229円③21万5038円となり、綾部校長、小西教諭、大島、寺島及び松本は①について、綾部校長、小西教諭、大島、黒見及び角は②及び③について、それぞれ不法行為に基づく損害賠償義務を負い、それぞれ共同不法行為となる。(p―50)

ウ 怠る行為
福岡県は、上記のとおり、綾部校長、小西教諭及び大島ら5名に対して損害賠償請求権を有するところ、地方自治法240条2項、同法施行令171条以下の規定に照らし、・・長が正当な理由もないのに相当期間債権の履行請求をしないときは、財産の管理を怠るものとして違法となるべきである。本件において、上記にいう正当な理由が認められないので、控訴人は違法に財産の管理を怠っているということができる。(p―51,52)

第4結論

よって、被控訴人らの請求は①綾部校長、小西教諭、大島、寺島及び松本に対し、福岡県に対して損害賠償として、連帯して14万2098円と遅延損害金を支払うよう請求する部分、②綾部校長、小西教諭、大島、黒見及び角に対し、福岡県に対する損害賠償として、連帯して297万6229円と遅延損害金を支払うよう請求する部分、③綾部校長、小西教諭、大島、黒見及び角に対し、福岡県に対する損害賠償として、連帯して21万5038円と遅延損害金を支払うよう請求する部分の限度において容認すべきところ、上記①及び②についての本件控訴は理由がないからこれを棄却し、上記③については原判決と結論を異にするから、附帯控訴に基づいて原判決主文4項を変更することとする。(p―52)

 なお4月1日発売の雑誌「正論」でこの問題を取り上げています。そちらもあわせてお読みください。


上京の際してご支援いただきました皆様、本当に有難うございました。

当ブログは調査・研究活動に力を入れており、情報公開請求などを通じて教育行政の正常化・同和利権の是正などに取り組んでいます。3月24日から、上京し、人権擁護法案反対の要望活動を法務省・国会議員などに要請を行いました。

報告の資料として当日の写真を公開します。ほかの方が撮影されたものも個人の肖像権の関係もあり、クリアしてから後から掲載します。

戸井田議員との写真


政策秘書の中里氏の話を聞いている2人は共同代表の伊藤氏と私、近藤です。

大田誠一秘書との懇談


いよいよ来週から「正論」5月号発売ですが、私の論文が掲載されます。
部落解放同盟と人権擁護法案の関係について10ページにわたって書いております。

ぜひ、お読みください。

4月に入り、太田誠一議員の地元市町村をまわり、同和行政の実態調査を進めていこうと考えています。古賀議員・鳩山議員・山崎拓議員の地元は何年も前から情報公開請求などで明らかにしてきましたが、太田議員の地元はほとんど調べていません。

法案反対と同時に、運動体の地元における影響力を調べて、公表します。

人権弾圧法案成立を推進し、不当な介入を行う団体の活動を牽制する運動にお力をお貸しください。

皆様からのカンパのご支援をぜひ

お願いいたします!!


★近藤将勝 コンドウマサカツ
郵便口座
17490-63834391

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先日は、福岡市での人権擁護法案反対市民集会に多くの皆様にご参加いただき誠に有難うございました。お蔭様で予想を上回る150人もの方にご参加いただきました。

 とくに驚かされたのは10代・20代の若い世代の参加者が3分の1を占めていたことです。いわゆる保守運動の講演会などには若い人はほとんど来ません。集まった若い世代の方は、町で歩いていたらごく普通の若者の姿です。

集会の動画です。ぜひ、ご覧ください♪


決議文
http://sejp.net/pdf/ketsugi.pdf



人権擁護法案は若い層の関心を呼んでいることが特徴的であり、マスコミが報じない中、ネットを中心に情報が広まっていることをあらわしていると思います。

平成20年3月16日西日本新聞



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読売新聞福岡版平成20年1月9日



※部落解放同盟の動きが活発化しています。■上部記事参照
情宣活動など徹底法案反対運動を強化しています。
3月からは反対署名や議員への要望などを行う準備を進めています。
住民監査請求による補助金の廃止運動で公金支出をストップさせる取り組みを行います。

国を憂い、われとわが身を甘やかすの記
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/484116/

(百地教授の回答の後に)平沼:小島先生のご質問だが、実は二年半前、ご承知のように6回の会合で主催者が古賀誠君だったんだけど、一任を取り付けて部屋から出ていっちゃった。その過程において私は解放同盟の組坂委員長に会って、メシを食って会談しました。そうしたら、今まで擁護してもらってきた法律がなくなったから、その代わりが欲しいんだ(と言っていた)、これが本音なんですね。そして私は反対派でしたから、太田誠一代議士が調査会長になって、私のところにきた。私に何て言ったかというと、「同じ福岡県の同和の組坂氏に頼まれているんだ」と。ですから、第一にはそういう背景がある。私は(法案が)出てきたところのその原因として思っています。

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1307.html

なお、法務省が出した「人権擁護法案」の資料の中で、この法案が政治的に利用されないようにするために、人権擁護法案の対象としない参考例を挙げています。
 その参考例というのが、台湾の「正名運動」なのです。 「台湾人の外国人登録の国籍に「中国」と記載する行為が人権侵害であるとする申告」は、人権擁護法案の救済対象とはしない、と法務省は明記しているのです。

 その一方で、「被害が発生していないことが明らかな被害申告」の場合は、人権救済の対象とはしないが、「差別助長行為等を除く」として、部落差別だけは、被害が発生していなくても人権擁護委員会が乗り出す、としているのです。

★WILL4月号の三品純氏の論文に紹介されました~
WILL平成20年4月号 三品論文


福岡県は推進派の中心震源地であり、ここで戦わなければ日本全体が支配されてしまいます。
毎日新聞にこんな記事がありました。誤解、曲解?罵詈雑言?、この人たちはどこまでも国民を愚弄するのでしょうか!

正当な主張が罵詈雑言という認識で調査会長がいるのなら、強硬手段に出てくる日もそう遠くなさそうですね。

部落解放同盟の全国大会があることを見据えて先週金曜日の調査会が開かれたことは間違いないです。

昨年の福岡県教育委員会と部落解放同盟福岡県連の交渉における組坂委員長の発言を含む交渉記録はネットで公開しておりますが、反対派国会議員の先生方にも読んでいただこうと大量に印刷し、先々週から郵送で発送しております。

報道特集での発言や公式発言でいってることと交渉での発言は全然違うのですが・・・

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080304k0000m040035000c.html

部落解放同盟:全国大会 人権侵害救済法など運動方針討議
 
部落解放同盟の第65回全国大会が3日、東京都千代田区の九段会館を主会場に始まった。2年前に事件や不祥事が相次いだことを受け、「『再生・改革』運動をやり抜き、部落解放運動の抜本的な質的転換を実現しよう」がスローガン。「人権侵害救済法」の早期制定を求めることなどを盛り込んだ08年度運動方針が討議される。5日まで。

 組坂繁之委員長は冒頭、自民党で議論が進められている「人権擁護法案」に触れ、「自民党の中に曲解、誤解があるが、中途半端な法律ではいけない」とくぎをさした。同党人権問題等調査会会長を務める太田誠一元総務庁長官は「(調査会は)罵詈雑言(ばりぞうごん)の嵐だが、最後にはきちんとした法律にしたい」とあいさつした。


■反日マスコミの真実2ぜひお読みください



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*自民党人権問題等調査会が2月13日に開催されました。反対派の意見が多く、推進派もとりまとめができない状況ですが、予断を許しません。多くの反対・抗議メールをお願いいたします。できればフックスが効果抜群です。余りのフックス受信に電源を切らなければ成らないほどの数に達すれば、太田氏をはじめ、古賀氏への影響は甚大です。
よろしくお願いいたします。*



□自民党 総合をクリックし、http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html 
人権擁護法案の問題点を明記し、お送りく ださい。

□自民党人権問題等調査会の太田誠一会長へ
 〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第2議員会館 232号室
 電話 03-3508-7032 FAX 03-3508-3832
 http://otaseiichi.jp/
 
皆さんの声を国会議員に。部会には必ず出席するよう働きかけてください。

現在すでに活動している人権委員会(全国で1万4千人の人権委員で構成)から、下記のような勧告が行われている。

①大阪の人権委員会は、ある学校の校長に対して、卒業式で生徒たちに「国旗国歌を強制される必要はない」と言わなかった不作為が人権侵害であると勧告がなされている。

②また、弁護士会では高校生が制服を着せられていることも人権侵害だといっている。

③さらに、稲田朋美衆議院議員は、氏の担当する裁判について「これから国民運動として訴えていこう」と言ったら、これが三権分立に違反するとして大阪弁護士会に懲戒の申し立てを受けているのである。


下記に法案の反対・抗議の声を

■[抗議・要望先] 自民党本部へ  自民党ホームページから[ご意見]→[総合]をクリックし、メールでhttp://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html

□自民党人権問題等調査会の太田誠一会長へ
〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2
        衆議院第2議員会館 232号室
電話 03-3508-7032 FAX 03-3508-3832
U R L : http://www.otaseiichi.jp

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人権委員会は法務省の外局だが、人権擁護法案が成立すれば、省庁と同格の「3条機関」(国家行政組織法3条2項)として設置され、全国各地に事務所を置く巨大組織となる。その権限は強大となり、特に「特別救済手続き」では、令状なしの出頭要請や関係先への立ち入り検査、捜索・押収が可能となり、もし正当な理由なく拒否すれば、30万円以下の過料を科すことができる。

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★「反日マスコミの真実2」(オークラ出版、1200円)が昨年12月13日から全国発売されています。
人権擁護法案をはじめ沖縄11万人虚偽集会、外国人参政権、在日特権、地方紙の偏向、メディアによる安倍潰しなどを個別のテーマについてその道の識者がひとつの単行本に結集しています

この「反日2」のほか撃論ムックシリーズとして「誰も報じない中国の真実」」)や「情報戦「慰安婦・南京」の真実」などがあります。「慰安婦・南京の真実」は産経IZAブログで有名な政治部の阿比留記者も書いておられます。
今回、私も執筆陣に参加させていただき「同和行政の闇を暴け」と題して福岡県に隠然たる影響力を行使する部落解放同盟の実態と人権擁護法案について寄稿しております。

この場に代えて西村編集長に感謝申し上げたいと思います。

■反日マスコミの真実2ぜひお読みください


■京都の若きサムライ議員です
ぜひお読みください


■西村幸祐「酔夢ing Voice」
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/72073209.html

反日マスコミの真実2 目次

口絵…………アサヒるメディア・醜くアサヒる5段活用

◎総特集1 アサヒる報道を許すな
報道ファシズムとメディアリテラシー…………………………西村幸祐
座談会 メディアの終焉とその先にあるもの
………………………………西尾幹二+西部邁+富岡幸一郎+西村幸祐
沖縄集団自決のシナリオ…………………………………………藤岡信勝
小沢の変とは何だったのか………………………………………大月隆寛
闇に葬られた違法献金……………………………………………桜井誠
なぜか報道されない民主党議員の醜い失言集…………………宮島理
ここまできた外国人参政権法案………………………村田春樹
同和行政の闇を暴け………………………………………………近藤将勝
ついに明るみに出た「在日特権」………………………………桜井誠
皇室軽視というマスコミの愚挙…………………………………高森明勅
北朝鮮が招く中東の危機…………………………………………島田洋一
反日に狂う韓国の実像……………………………………………桜井誠
尖閣諸島問題から目を背けるな…………………………………平松茂雄

◎特集 報道テロによって潰された安倍政権
安倍政権を退陣に追い込んだ「謀略」…………………………花岡信昭
ナベツネ帝国の陰謀………………………………………………水間政憲
史上まれに見る言論テロ…………………………………………花田紀凱
麻生候補を応援せよ、923を見た!…………………………若杉大
アサヒるメディアたち……………………………………………若杉大

◎総特集2 偏向する新聞の恐怖
ワイドショー世論と朝日新聞……………………………………高山正之
朝日精神の権化・若宮啓文の正体………………………………山際澄夫
やはり朝日は日本の「人民日報」だった………………………石平
毎日、日経の反日報道から目を離すな…………………………藤山敬
赤い保守・ナベツネ誕生の謎……………………………………野村旗守
知られざる「赤旗」の実情………………………………………安東幹
毎日新聞佐賀支局の異常…………………………………………桜井誠
朝日新聞と暴力拡張員……………………………………………若杉大
アメリカ人と新聞の関係…………………………………………藤井厳喜
誰も読まない人民日報……………………………………………五十嵐らん

◎総特集3 見えてきたTVの正体
筑紫死すともNEWS23は死なず………………………………中宮崇
マスコミを覆う鶴のタブー………………………………………乙骨正生
「サラ金」がテレビから消えた日………………………………野村旗守
テレビよ「オマエはすでに死んでいる」………………………神南民夫
視聴率戦争に疲弊するテレビ……………………………………高杉一
反日タレントの肖像………………………………………………若杉大他
CS放送が垂れ流す反日電波……………………………………若杉大

◎特集 汚染と劣化の地方新聞大研究
北海道新聞――北の大地のもうひとつの「赤旗」……………岩田温
沖縄タイムス――反日・反米の牙城……………………………恵之介
中國新聞――「ヒロシマ」発の観念論…………………………岩田温
西日本新聞――九州に君臨する偏向新聞………………………岩田温

◎特集 反日マスコミへの逆襲
特別インタビュー◎聞き手西村幸祐
真性保守の再建を新たな座標軸にせよ…………………………平沼赳夫
ネットが暴いた「十一万人集会」の嘘…………………………但馬オサム
ネット論壇の逆襲…………………………………………………桜井誠
ナンバー1ブロガーの反撃………………………「博士の独り言」主宰者
地デジ化は情報格差社会の幕開け……………………………花山十也

column
「王様は裸だ」――叫び始めた台湾……………………………林建良
日本は韓流芸能人の産廃処理場だ………………………………桜井誠
温家宝・国会演説を読み解く……………………………………若杉大
オタクを舐めたマスコミの墓穴…………………………………但馬オサム

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http://blog.goo.ne.jp/jinken110/e/3110b2167786d42ea9e954a8bc36965d

■別冊正論 8 反日プロパガンダにトドメを刺す 日中歴史の真実
ぜひお読みください
人権擁護法案反対派の稲田・西川議員なども執筆者です


産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html

 

 

 
 
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コメント
この記事へのコメント
上記の内容とは関係ありませんが、法曹界の腐敗について↓のブログで記されています。
「刑法39条、心神喪失はこれを罰せず、心神耗弱は刑を軽減すとなってます。これを人権派の弁護士が最大に使ってね、どんどんどんどん無罪になってるわけですよ。2006年の数字を申しますとね、心神喪失・耗弱で無罪がね、5件、不起訴が540件なんです。これに似たようなことをやってもね不起訴になっちゃうんです。で、刑事責任が無いとなると厚生労働省の所管になっちゃうんです、もう警察は手を出しちゃいけない。そうすると精神衛生保険法24条ってのでね、強制収用することになってんの。これがね、ちょっと入って鎮静剤打つと「直りました、はい」つって放してくるからね、誰も監視してない。これで再犯。このねー、やはり刑法39条の運用をね、裁判官、検察官、警察が合議をしてね、むこう5年間適応をなるべき控えると、厳しくやるということをやらないと続発すると思います。」(http://ameblo.jp/kyouikusituke/entry-10084013017.html
2008/03/31(月) 00:59:04 | URL | かず #RwH1dyjc[ 編集]
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