<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
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 明日発売の正論に拙稿が掲載されます
2008年03月31日 (月) | 編集 |
昨晩から産経新聞社雑誌『正論』のホームページが更新されていましたが、明日から東京・大阪などで正論5月号が発売されます。

この5月号は私も執筆しております。

だから人権擁護法案は問題なのだ

情報公開でわかった「吊るし上げ」交渉の一部始終
 
教育オンブズマン 近藤将勝


内容は、福岡県情報公開審査会が昨年開示を決定した平成18年度部落解放同盟福岡県連と福岡県教育委員会の交渉記録に基づいて、教育行政がいかに特定の運動団体に不当な支配、干渉を受けているかを交渉のやり取りに解説をしながら明らかにし、人権擁護法案が成立すれば糾弾闘争が激化する危険性を訴えています。

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mixiで話題となった解同支部役員を務める太宰府市の教育委員会職員が狭山集会の案内状を送付していた問題を大阪の老兵さんが追及したところ、当該職員より法務局へ訴えられた事件についても最後のページで簡単にですが、触れております。

自民党反対派国会議員や文部科学省に対してもこの問題について警鐘を鳴らすべくこの議事録は送ってありますが、『正論』も贈呈します。

先日の議員会館周りの際に、各議員にはご本人、多くは秘書を通じてお伝えするようにお願いしております。山谷えり子先生など一部の秘書の方は正論お読みとのことでした。

 4月1日発売の雑誌「正論」でこの問題を取り上げています。そちらもあわせてお読みください。
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0804/mokji.html


上京の際してご支援いただきました皆様、本当に有難うございました。

当ブログは調査・研究活動に力を入れており、情報公開請求などを通じて教育行政の正常化・同和利権の是正などに取り組んでいます。3月24日から、上京し、人権擁護法案反対の要望活動を法務省・国会議員などに要請を行いました。

報告の資料として当日の写真を公開します。ほかの方が撮影されたものも個人の肖像権の関係もあり、クリアしてから後から掲載します。

戸井田議員との写真


政策秘書の中里氏の話を聞いている2人は共同代表の伊藤氏と私、近藤です。

大田誠一秘書との懇談


いよいよ来週から「正論」5月号発売ですが、私の論文が掲載されます。
部落解放同盟と人権擁護法案の関係について10ページにわたって書いております。

ぜひ、お読みください。

4月に入り、太田誠一議員の地元市町村をまわり、同和行政の実態調査を進めていこうと考えています。古賀議員・鳩山議員・山崎拓議員の地元は何年も前から情報公開請求などで明らかにしてきましたが、太田議員の地元はほとんど調べていません。

法案反対と同時に、運動体の地元における影響力を調べて、公表します。

人権弾圧法案成立を推進し、不当な介入を行う団体の活動を牽制する運動にお力をお貸しください。

皆様からのカンパのご支援をぜひ

お願いいたします!!


★近藤将勝 コンドウマサカツ
郵便口座
17490-63834391

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■■■■■正論5月号目次■■■■■
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0804/mokji.html

特集“政治漂流”の元凶は誰だ

 「売国」発言を繰り返す福田首相への退場勧告 京都大学教授 中西輝政
 米欧、アジアで始まった政治構造の大変革を読めない福田政権で日本の危機はよ り深刻化する

 「官僚内閣制」を潰さない限り日本の未来はない 政治評論家 屋山太郎
 公務員制度改革に抵抗する勢力こそ“亡国の徒”である。諸悪の根源にもっと斬 り込め!
 
 「生体反応なし」福田首相が引き起こすパニック 産経新聞政治部記者 石橋文登

 米大統領選 耐えられない日本の存在の軽さ 産経新聞ワシントン駐在編集特別委員 古森義久


  「救国のイージス」たらしめるに必要なことは何か
 岡崎研究所理事(元海将) 金田秀昭
 
史上最悪の殺人教師を“でっち上げた”人権派弁護団
弁護士500人が結集した「小学校体罰」裁判の転末記。それでもなお、あなた たちは「人権派」を名乗るのか…
 ジャーナリスト 福田ますみ
 東京地検特捜部エースから闇社会の守護神へ―大物ヤメ検弁護士が刑務所収監直 前に本心独白
悪(ワル)の一分 元特捜検事 田中森一

教育基本法の理念を骨抜き-これでいいのか学習指導要領改訂案
 高崎経済大学教授 八木秀次

「学力テストが子供を戦争に駆り立てる」って本気で思ってるの!?
全国唯一の不参加自治体・愛知県犬山市で開かれた反対派の珍集会をリポート
 ジャーナリスト 三品 純
 
だから人権擁護法案は問題なのだ
情報公開でわかった「吊るし上げ」交渉の一部始終
 教育オンブズマン 近藤将勝
日教組教研集会問題
会場使用を拒否したプリンスホテルは制裁されるべきなのか
 本誌編集部 安藤慶太

チベットの悲鳴を聞け! 北京五輪どころじゃない
中国が大会成功を望むなら真相をうやむやにしてはならない
 産経新聞中国総局記者 福島香織
 
年金財源「税方式」は百害あって一利なし 衆議院議員・元厚生大臣 丹羽雄哉
高齢社会を乗り切るカギは「自立」と「連帯」。「第二の生活保護」では元も子 もない

君はもう「受験のシンデレラ」を見たか
諦めるな、人生は変えられる 精神科医・映画監督 和田秀樹/女優 寺島 咲
 「あしたのジョー」をめざした“受験の神様”と現役女子高生ヒロインが語る熱 きメッセージ

台湾が中国に「軍事併合」される悪夢 評論家 潮 匡人
台湾総統選前夜に語られた最悪のシナリオから読み解く東アジアの危機

〈現地緊急リポート〉
馬英九総統誕生で台湾はどこへ行く 評論家 宮崎正弘
日台の絆を忘れまじ-台湾少年工の至誠純真を思う ジャーナリスト 岡村 青
“あの戦争”をともに戦った友邦の歴史を未来に語り継ごう
  [大型対談]第五回 ふたたび“輝く雲”をつかむために
 隣国の戦争を見て感じた国家の命運
 南ベトナムの終末は歴史のメカニズムの不条理さと、常軌を逸した戦後日本の能天気な姿を浮き彫りにした
 作家・東京都知事 石原慎太郎/日本バレーボール協会名誉会長 松平康隆
 
〈衝撃リポート〉
 北朝鮮「政治犯の子」が歩んだ地獄の半生
 評論家 三浦小太郎

知られざる東南アジア外交秘話―日本人の民間インテリジェンスかく活動せり
 インドネシアへの中国覇権を阻止せよ!
 ASEANセンター代表 中島慎三郎
 
[短期集中連載]第3回
日本崩壊―劣悪コンクリートがもたらす最悪のシナリオ ノンフィクション作家 岩上安身
 
<サブカルチャーから読み解く>
「ラディカリズム保守」のすすめ―欺瞞と共依存を脱する道 評論家 佐藤健志
 
「折節の記」
 ●よみがえる「お静地蔵」(作家・中村彰彦)
 ●あの春がくれたもの
(シナリオライター・武田樹里)
 ●病「気」について
(拓殖大学学長・渡辺利夫)
 ●ケータイ小説と「本」の力
(作家・藤原智美)

 福田恆存と三島由紀夫の「戦後」
 第21回 「虚無」からの生還
 評論家・拓殖大学日本文化研究所教授 遠藤浩一

【好評連載】
●西舘好子のにっぽん子守唄紀行
第16回命の詩・竹田の子守唄
● 世はこともなし? 第35回ジャガイモづいている
産経新聞論説委員 石井英夫
● 今月の自問自答 第43回 プーチン禅譲の機を逃すな
ノンフィクション作家 上坂冬子
● 悪と、徳と──岸信介と未完の日本
第42回 訪米
文芸評論家・慶応大学教授 福田和也


●国家は自明のものではない
 高崎経済大学教授・八木秀次
●日中友好を語っている場合か 漫画家・さかもと未明
●「なだしお事件」の教訓どこに 評論家・潮 匡人
●全天候低速ビークルの出番 軍学者・兵頭二十八
●寸鉄一閃 東谷 暁
●マスコミ照魔鏡第143回  石川水穂
●NHKウオッチング第131回  中村粲
●祖国よ!第88回 福島泰樹
●映画「南京の真実」製作日誌 水島総



先日は、福岡市での人権擁護法案反対市民集会に多くの皆様にご参加いただき誠に有難うございました。お蔭様で予想を上回る150人もの方にご参加いただきました。

 とくに驚かされたのは10代・20代の若い世代の参加者が3分の1を占めていたことです。いわゆる保守運動の講演会などには若い人はほとんど来ません。集まった若い世代の方は、町で歩いていたらごく普通の若者の姿です。

集会の動画です。ぜひ、ご覧ください♪


決議文
http://sejp.net/pdf/ketsugi.pdf



人権擁護法案は若い層の関心を呼んでいることが特徴的であり、マスコミが報じない中、ネットを中心に情報が広まっていることをあらわしていると思います。

平成20年3月16日西日本新聞



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読売新聞福岡版平成20年1月9日



※部落解放同盟の動きが活発化しています。■上部記事参照
情宣活動など徹底法案反対運動を強化しています。
3月からは反対署名や議員への要望などを行う準備を進めています。
住民監査請求による補助金の廃止運動で公金支出をストップさせる取り組みを行います。

国を憂い、われとわが身を甘やかすの記
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/484116/

(百地教授の回答の後に)平沼:小島先生のご質問だが、実は二年半前、ご承知のように6回の会合で主催者が古賀誠君だったんだけど、一任を取り付けて部屋から出ていっちゃった。その過程において私は解放同盟の組坂委員長に会って、メシを食って会談しました。そうしたら、今まで擁護してもらってきた法律がなくなったから、その代わりが欲しいんだ(と言っていた)、これが本音なんですね。そして私は反対派でしたから、太田誠一代議士が調査会長になって、私のところにきた。私に何て言ったかというと、「同じ福岡県の同和の組坂氏に頼まれているんだ」と。ですから、第一にはそういう背景がある。私は(法案が)出てきたところのその原因として思っています。

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1307.html

なお、法務省が出した「人権擁護法案」の資料の中で、この法案が政治的に利用されないようにするために、人権擁護法案の対象としない参考例を挙げています。
 その参考例というのが、台湾の「正名運動」なのです。 「台湾人の外国人登録の国籍に「中国」と記載する行為が人権侵害であるとする申告」は、人権擁護法案の救済対象とはしない、と法務省は明記しているのです。

 その一方で、「被害が発生していないことが明らかな被害申告」の場合は、人権救済の対象とはしないが、「差別助長行為等を除く」として、部落差別だけは、被害が発生していなくても人権擁護委員会が乗り出す、としているのです。

★WILL4月号の三品純氏の論文に紹介されました~
WILL平成20年4月号 三品論文


福岡県は推進派の中心震源地であり、ここで戦わなければ日本全体が支配されてしまいます。
毎日新聞にこんな記事がありました。誤解、曲解?罵詈雑言?、この人たちはどこまでも国民を愚弄するのでしょうか!

正当な主張が罵詈雑言という認識で調査会長がいるのなら、強硬手段に出てくる日もそう遠くなさそうですね。

部落解放同盟の全国大会があることを見据えて先週金曜日の調査会が開かれたことは間違いないです。

昨年の福岡県教育委員会と部落解放同盟福岡県連の交渉における組坂委員長の発言を含む交渉記録はネットで公開しておりますが、反対派国会議員の先生方にも読んでいただこうと大量に印刷し、先々週から郵送で発送しております。

報道特集での発言や公式発言でいってることと交渉での発言は全然違うのですが・・・

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080304k0000m040035000c.html

部落解放同盟:全国大会 人権侵害救済法など運動方針討議
 
部落解放同盟の第65回全国大会が3日、東京都千代田区の九段会館を主会場に始まった。2年前に事件や不祥事が相次いだことを受け、「『再生・改革』運動をやり抜き、部落解放運動の抜本的な質的転換を実現しよう」がスローガン。「人権侵害救済法」の早期制定を求めることなどを盛り込んだ08年度運動方針が討議される。5日まで。

 組坂繁之委員長は冒頭、自民党で議論が進められている「人権擁護法案」に触れ、「自民党の中に曲解、誤解があるが、中途半端な法律ではいけない」とくぎをさした。同党人権問題等調査会会長を務める太田誠一元総務庁長官は「(調査会は)罵詈雑言(ばりぞうごん)の嵐だが、最後にはきちんとした法律にしたい」とあいさつした。


■反日マスコミの真実2ぜひお読みください



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*自民党人権問題等調査会が2月13日に開催されました。反対派の意見が多く、推進派もとりまとめができない状況ですが、予断を許しません。多くの反対・抗議メールをお願いいたします。できればフックスが効果抜群です。余りのフックス受信に電源を切らなければ成らないほどの数に達すれば、太田氏をはじめ、古賀氏への影響は甚大です。
よろしくお願いいたします。*



□自民党 総合をクリックし、http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html 
人権擁護法案の問題点を明記し、お送りく ださい。

□自民党人権問題等調査会の太田誠一会長へ
 〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第2議員会館 232号室
 電話 03-3508-7032 FAX 03-3508-3832
 http://otaseiichi.jp/
 
皆さんの声を国会議員に。部会には必ず出席するよう働きかけてください。

現在すでに活動している人権委員会(全国で1万4千人の人権委員で構成)から、下記のような勧告が行われている。

①大阪の人権委員会は、ある学校の校長に対して、卒業式で生徒たちに「国旗国歌を強制される必要はない」と言わなかった不作為が人権侵害であると勧告がなされている。

②また、弁護士会では高校生が制服を着せられていることも人権侵害だといっている。

③さらに、稲田朋美衆議院議員は、氏の担当する裁判について「これから国民運動として訴えていこう」と言ったら、これが三権分立に違反するとして大阪弁護士会に懲戒の申し立てを受けているのである。


下記に法案の反対・抗議の声を

■[抗議・要望先] 自民党本部へ  自民党ホームページから[ご意見]→[総合]をクリックし、メールでhttp://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html

□自民党人権問題等調査会の太田誠一会長へ
〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2
        衆議院第2議員会館 232号室
電話 03-3508-7032 FAX 03-3508-3832
U R L : http://www.otaseiichi.jp

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人権委員会は法務省の外局だが、人権擁護法案が成立すれば、省庁と同格の「3条機関」(国家行政組織法3条2項)として設置され、全国各地に事務所を置く巨大組織となる。その権限は強大となり、特に「特別救済手続き」では、令状なしの出頭要請や関係先への立ち入り検査、捜索・押収が可能となり、もし正当な理由なく拒否すれば、30万円以下の過料を科すことができる。

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★「反日マスコミの真実2」(オークラ出版、1200円)が昨年12月13日から全国発売されています。
人権擁護法案をはじめ沖縄11万人虚偽集会、外国人参政権、在日特権、地方紙の偏向、メディアによる安倍潰しなどを個別のテーマについてその道の識者がひとつの単行本に結集しています

この「反日2」のほか撃論ムックシリーズとして「誰も報じない中国の真実」」)や「情報戦「慰安婦・南京」の真実」などがあります。「慰安婦・南京の真実」は産経IZAブログで有名な政治部の阿比留記者も書いておられます。
今回、私も執筆陣に参加させていただき「同和行政の闇を暴け」と題して福岡県に隠然たる影響力を行使する部落解放同盟の実態と人権擁護法案について寄稿しております。

この場に代えて西村編集長に感謝申し上げたいと思います。

■反日マスコミの真実2ぜひお読みください


■京都の若きサムライ議員です
ぜひお読みください


■西村幸祐「酔夢ing Voice」
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/72073209.html

反日マスコミの真実2 目次

口絵…………アサヒるメディア・醜くアサヒる5段活用

◎総特集1 アサヒる報道を許すな
報道ファシズムとメディアリテラシー…………………………西村幸祐
座談会 メディアの終焉とその先にあるもの
………………………………西尾幹二+西部邁+富岡幸一郎+西村幸祐
沖縄集団自決のシナリオ…………………………………………藤岡信勝
小沢の変とは何だったのか………………………………………大月隆寛
闇に葬られた違法献金……………………………………………桜井誠
なぜか報道されない民主党議員の醜い失言集…………………宮島理
ここまできた外国人参政権法案………………………村田春樹
同和行政の闇を暴け………………………………………………近藤将勝
ついに明るみに出た「在日特権」………………………………桜井誠
皇室軽視というマスコミの愚挙…………………………………高森明勅
北朝鮮が招く中東の危機…………………………………………島田洋一
反日に狂う韓国の実像……………………………………………桜井誠
尖閣諸島問題から目を背けるな…………………………………平松茂雄

◎特集 報道テロによって潰された安倍政権
安倍政権を退陣に追い込んだ「謀略」…………………………花岡信昭
ナベツネ帝国の陰謀………………………………………………水間政憲
史上まれに見る言論テロ…………………………………………花田紀凱
麻生候補を応援せよ、923を見た!…………………………若杉大
アサヒるメディアたち……………………………………………若杉大

◎総特集2 偏向する新聞の恐怖
ワイドショー世論と朝日新聞……………………………………高山正之
朝日精神の権化・若宮啓文の正体………………………………山際澄夫
やはり朝日は日本の「人民日報」だった………………………石平
毎日、日経の反日報道から目を離すな…………………………藤山敬
赤い保守・ナベツネ誕生の謎……………………………………野村旗守
知られざる「赤旗」の実情………………………………………安東幹
毎日新聞佐賀支局の異常…………………………………………桜井誠
朝日新聞と暴力拡張員……………………………………………若杉大
アメリカ人と新聞の関係…………………………………………藤井厳喜
誰も読まない人民日報……………………………………………五十嵐らん

◎総特集3 見えてきたTVの正体
筑紫死すともNEWS23は死なず………………………………中宮崇
マスコミを覆う鶴のタブー………………………………………乙骨正生
「サラ金」がテレビから消えた日………………………………野村旗守
テレビよ「オマエはすでに死んでいる」………………………神南民夫
視聴率戦争に疲弊するテレビ……………………………………高杉一
反日タレントの肖像………………………………………………若杉大他
CS放送が垂れ流す反日電波……………………………………若杉大

◎特集 汚染と劣化の地方新聞大研究
北海道新聞――北の大地のもうひとつの「赤旗」……………岩田温
沖縄タイムス――反日・反米の牙城……………………………恵之介
中國新聞――「ヒロシマ」発の観念論…………………………岩田温
西日本新聞――九州に君臨する偏向新聞………………………岩田温

◎特集 反日マスコミへの逆襲
特別インタビュー◎聞き手西村幸祐
真性保守の再建を新たな座標軸にせよ…………………………平沼赳夫
ネットが暴いた「十一万人集会」の嘘…………………………但馬オサム
ネット論壇の逆襲…………………………………………………桜井誠
ナンバー1ブロガーの反撃………………………「博士の独り言」主宰者
地デジ化は情報格差社会の幕開け……………………………花山十也

column
「王様は裸だ」――叫び始めた台湾……………………………林建良
日本は韓流芸能人の産廃処理場だ………………………………桜井誠
温家宝・国会演説を読み解く……………………………………若杉大
オタクを舐めたマスコミの墓穴…………………………………但馬オサム

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http://blog.goo.ne.jp/jinken110/e/3110b2167786d42ea9e954a8bc36965d

■別冊正論 8 反日プロパガンダにトドメを刺す 日中歴史の真実
ぜひお読みください
人権擁護法案反対派の稲田・西川議員なども執筆者です


産経IZAに「女子部」という男子禁制のコーナーが登場しました。
「イザにゃん」という猫ちゃんの写真コーナーがあります。
http://www.iza.ne.jp/jyoshi-bu/cat/index.html

 

 
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