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 西田議員を応援し、同和勢力の不当な圧力と戦い抜こう 
2008年06月23日 (月) | 編集 |
 発売中の週刊新潮、皆様お読みになられたでしょうか。同和勢力の要求で法案を通そうと躍起になる太田誠一ら売国議員の人相入りの3ページに渡る特集ですが、西田昌司議員に脅しをかけた自由同和会幹部のことを明らかにしています。

週刊新潮


驚くべきは人を殺したと公言する人物が同和団体の支部役員であり、その団体は自民党支持であるという事実です。

自由同和会京都府本部会報


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西田議員を包囲しようと直接本人にではなく、周囲を押さえ込んで孤立するよう仕向ける同和独特の戦術です。

馬渡議員のブログにコメントしましたが、良くも悪くも日本は根回し文化なので、こういった怪文書が出回れば相当な影響が出ます。

こういう奴だから関わらないほうがいいとなる人間心理を利用するものとしか思えません。

自由同和会のバックに控える野中はそういう根回し工作に長けた武闘派として政界を操った人物です。

府議時代は、京都を赤化させた蜷川共産党府政を終結させるために、社会党との共闘、部落解放同盟、極左集団、朝鮮総連まで動員した連合組織をつくったとのことです。


その彼にしてみれば、正論を吐く西田議員が目障りでしかないのでしょう。

私たちは、西田議員を応援し、断固人権擁護法案を阻止してまいりましょう。

産経新聞政治部記者の阿比留さんのブログから先日の調査会のやり取りを転載します。

なお、近刊の『中国の日本解体シナリオ』(オークラ出版)にも阿比留記者は、「危険な法案の背後に誰がいるのか」と題して寄稿しておられます。

こちらもぜひ、お読みください。



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http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/618326/

《稲田朋美氏 今日この法案ではなくてこの会の仲間の議員の発言についてちょっとお話しをしたいと思います。ここは人権問題調査会ですから、私はこの会の仲間の発言、そして言論の自由、政治活動の自由はきちんと守っていただきたいと思うんですけれども、
前回(前々回)西田さんがこの会で発言されたことに関しまして、京都の自由同和会というところから、抗議の文書が西田さんの同僚に配布をされております。そしてまた配布された資料を見ますと、太田会長宛にもその方から、抗議文とそしてまた西田さんに対して指導するようにっていう要請文が来ているわけであります。そして西田さんのこの会での発言が、特定の人物に対する名誉毀損に当たると、そして訴訟準備中であるという文書であります。


もちろん名誉毀損というのは公然事実を摘示して、ある特定の人物の社会的地位を低下させる、そういった言動でありますけれども、私はこの自民党というこの閉ざされた部会内での発言が、公然に事実を摘示したことになるのか、そしてまた私もその場にいましたけれども、西田さんの発言が誰か特定の人物の社会的地位を低下させるものと私は認識をしなかったわけであります。しかし、このような訴訟を準備しているというような文章が同僚にまかれること自体、西田さんの政治活動の自由に対する制限でありますし、この点はぜひとも人権を尊重するためのこの会としては、こういった抗議文に対しては毅然とした対応をとっていただきたいというのが一点。

もう一点はこの文章でも分かりますように、もし人権委員会なる強大なものがあれば、訴訟を準備することなくすぐさま駆け込み寺としての人権委員会にその方が駆け込んで、そのことがまた西田さんの政治活動を萎縮させる。そして政治家全体に対する言論の自由政治活動の自由に対する萎縮の非常にいい例だと思います。しかもご丁寧なことにこの会での発言を一字一句文章にしたものを添付されているわけでありますが、一体どうしてそういったことが起こるのかという点も含めて私は会長のご意見を伺いたいと思います。

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太田誠一会長 ここにはですね、前からお答えしてますけど、報道関係の皆様はメモを取ることを認めておりますので、そういうものが出るということは考えられるわけでございます。私のこういったことも、逐一私が何を言ったということも、外の世界には伝わっているように思っております。いろいろなところで、インターネットを含めていろんなことを言われておりますので、それは外に出ているというふうに認識をいたしております。


石井準一氏 稲田先生から発言されたことで、この調査会そのもので発言したことによって大きな不利益を被るということになれば、この調査会でまともな発言ができないということになりますので、今稲田先生に言われたことに対して、会長としてどのような対処を考えているのか、まずその辺をお伺いしたいと思います。


太田氏 書面は私のところには来ておりません。あるいは来ているのかもしれませんが、見ておりませんので確かめてみますけれども、今のお話しはどういうことなのか、私はよく確かめてからご返事をしたいと思いますが、お聞きしただけではちょっと何とも判断がつかないところでございます。


稲田氏 お聞きしたかったのは、前回の西田さんの発言に対してそれが名誉毀損に当たるから、会長宛に、西田さんを指導するように、ということなんですが、こういうことをもし会長が受けられて、真に受けられて、指導するようなことがあったら、要するに私たちの政治活動の自由が、言論の自由も…。こういうことに対しては毅然とそんなことはできないというような対処をしていただけるんですかということです。

太田氏 そんなことはできません。



石井氏 訴訟準備中ということが文言に唱われているので、その事実関係が起こった場合に会長としてどのような対応をするのかお聞きをしたいと思います。


太田氏 今の現行法でそういうことを考える方が出られてもですね、その、

訴訟を起こされるということについてわれわれが何か申しあげることではない
んじゃないかと。

調査会(訴訟)を起こしたってそれに対して対抗して何かするっていうことが何かあればいいけどもですね。

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西田昌司氏 私のことでいろいろ話になったんで、発言の機会を頂戴したいと思います。要するにですね、この問題は、前も言いましたけれどもね、こういう政治家がこの言論の自由、人権問題について本音で語っているんですよ。本音で語っているものを圧力が掛かって私の発言が地元で妨害をされる。そしてそのことについて、今度は訴訟するというんですよ。で、今の法律の体系ではね、これその程度で終わるかもしれません。しかし、まさにこの人権擁護法なるものができたらですよ、訴訟以前に、私、呼び出されることになるんじゃないですか。こんなことをしてしまえば、言論の自由はなくなってしまうじゃないですか。だから自殺行為だと、そのことを申しあげているんですよ。

みなさん方も考えてください、よくこれ差別と被差別の話で、差別された者でないと差別された者の気持ちは分からん。足を踏んだものが足を踏まれたものの気持ちが分からんとおっしゃるけれども、みなさん方も現実にやられてくださいよ、これ。逆のようなことをされたらどうなるんですか、これ。やっていられませんよ。

だから、こういう制度をつくってしまうと、このこと自体がですよ、訴訟の前に指導対象になってくるんじゃないですか。だからそこをね、みなさん方は本当に真剣に考えていただきたい。こんなことをされて、政治家の議論がちゃんとできるんですか。そこがまず一番の問題。それとこの際、私申しあげたいんですけども、公的な例えば公務員の人権侵害ならいいんじゃないかと、こういうことをおっしゃる方がおられるんです。なるほど私も公務員のそういうケースがあるだろうなと思うんですけどね。(中略)

最後に申しあげますが、私はここで部落解放同盟という言葉は一言も使ったことはない、同和団体という発言でありますから、その辺はお間違えのないのようにしたいんですが、部落解放同盟から私が圧力を受けたりしたことはないんです。それは。
 
その中でもう一言付けさせていただくと、私は地元で税理士をやっておりまして、税務申告に同和地区の方がこられました。その方はこう言われたわけですよ。「西田先生、私たちは団体を通じたら税金を払わなくていい。しかし、そんなことをするのは嫌だ。何故嫌かというと自分の子供は優秀で奨学金をもらって東京大学まで行っている。国のご厄介になっているんです。これだけ国のご厄介になったら、せめて私もきっちり税金を払いたい」こういうことをおっしゃるんですね。非常に私はこれ、涙が出ましたですよ。まさにね、こういう方がおられるんです。
 
同和ということをひとくくりにしてしまって、こういう真面目な方の名誉まで毀損することになるんじゃないのか。地域改善特別法で格差の問題はずいぶん、これ今まで何兆円もつぎ込んでやってきたはずなんですよ。あと問題は精神的な名誉の問題なんですよ。名誉にかかる問題を慎重に取り扱わないとね、それをまた特権的なことだということにされてしまうと、本当に真面目に誇りを持って生きられてる方々が逆に傷つくことになってしまうんじゃないでしょうか。

そういうことも含めてね、私は慎重に取り扱うべきだと申しあげているんです。

3つ申しあげました。一つは今までのこの会の中で出てきた問題。実際私はそういう目にあっているわけですから。しかも、私には来ないんですよ。周りの人間に(くる)。後で聞いたら「西田くん、君なんかこんなきているよ」と。どれだけ気色悪いことですか、これは。本当ですよ、これ。こんな形でこの調査会が人権擁護しているなんて言いますけれども、私自身、私の人権は一体どうなるんですか、これ。私は黙れっていうんですか。本当にひどい話なんですよ。

それがこの法律をつくることでますます助長されてしまうじゃないですか。それと公的な公務員(による人権侵害の救済)を言うならまず法務省が自ら実践すべきですよ。そこの話を整理しないでいきなりもってくるのはおかしい。

それと非常にまじめな、誇りを持って生きておられる同和の方々の名誉を守るためにはもっと違うことがあるんじゃないかということなんです。そこをぜひ考えていただきたい。


稲田氏 西田さんの発言に関連して、私はやっぱり自民党はたとえ意見が違っても言論の自由がある、そして仲間の言論の自由を守ってくれるのが自民党だと私は信じているんです。太田会長と私は意見が違いますけれども、それぞれが真摯な気持ちで議論していることは私は認め合っているので、私はぜひとも西田さんの発言に対する圧力について毅然と抗議をしていただきたい。そして人権擁護局長は裁判官だからおうかがいいをしますが、前回の西田さんの発言が特定の人物に対する名誉毀損にあたるかどうか、この点きちんと答弁してください。
 
だって、この怪文書というか、西田さんの同僚にまかれた文書には「弁護士に相談をしたら、これが特定の団体の特定の人に対する社会的地位の低下であり、人権侵害、違法行為である」ということを受けたので、訴訟準備をしてますと書かれているわけです。ここにいなかった人は西田さんが本当に違法行為をしたのか、人権侵害をしたのかと思う内容なんです。

私は弁護士ですけど、ここにいましたけれども、前回の西田さんの発言が特定人の社会的地位を低下させるものとはまったく認識をしなかったわけですから、その点の答弁を人権擁護局長にやって頂いた上で、やっぱり太田会長、仲間の言論、例え違う言論であってもきちんと言論の自由は守るということを言っていただきたいと思います。


法務省人権擁護局長…先ほどございました西田議員のご発言の問題ですけれども、ここで発言を私どもが聞いている限りではそれがただちに名誉毀損に当たるとまで考えてはおりませんけれども、ただ裁判の性格上、訴状で誰がどのような形でどのように影響をするのかということは具体的な訴状の内容をみないとわかりません。その結果を見てみないと最終的な判断はできません。

そして裁判が提起されれば行政である現在の人権擁護機関、あるいは独立した行政委員会であって、裁判所が審理されれば、それが優先されますので、裁判の場になった場合には私どもとしては発言は控えさせていただくことになろうかと思います。


太田氏 (文書を)見ておりません。私もあまり事務所におるのは長くない方なのでひょっとして来ていても見ていないこともあります。自身はないけれども、今見ておりません。それに対してどうするのかというのは見てみないと分からないし、お聞きした範囲では例えば今、考えている私が私案として出した人権問題でいえば、西田さんがここでおっしゃっていることはまさに政治家としての発言でございますので、救済の対象から除外すべきとして列挙したものに入ると思いますので、問題はないと思います。》



【人権擁護法案阻止・在日・同和利権の是正・教育正常化運動ご支援のお願い】


6月20日午前8時から開催された人権問題等調査会で、ー今国会の開催は最後となりましたがー、8月末からの臨時国会へ向けて法案化を行うことが明らかとなりました。

太田誠一らが私案を出してきたのは、部落解放同盟や自由同和会の意向を受けてのものであり、国会へ上程されれば最後、私案はあくまで試案だとして論議のなかで元通りに3条委員会の強権発動組織を設置する法にする意図が見え見えです。

20日開催の調査会で法務省に法案化に向けた作業を行わせていると太田会長は明言しており、臨時国会が怪しいどころか、提出は必死です。

活動停止せず、これまでの活動を基盤に、人権擁護法案反対運動を継続、推進していきます。

3月25日午後1時半から東京衆議院会館にて
太田誠一秘書との写真


戸井田議員との写真


政策秘書の中里氏の話を聞いている2人は共同代表の伊藤氏と私、近藤です。

大田誠一秘書との懇談


ネット上で沸きあがっております福岡県民に対するご批判を真摯に受け止め、売国政治家落選と人権擁護法案阻止運動(=同和利権の根絶)を推進します。

在日特権を許さない市民の会の福岡地裁前での街宣、福岡市への要望、FBS福岡放送前での抗議に参加し、マイクを握り、訴えを行いましたが問題の根深さを感じました。

私も演説しています(6分50秒~)


福岡市は、在日外国人に対する福祉給付金なる制度を設けており、解放同盟には年間3千万の補助金を出すなど特別優遇が市民の了解なく行われ続けられています。

彼ら解放同盟(在日も)は糾弾闘争を棄てるつもりはないが、予算措置がほしい、その根拠をつくれ、これが本音です。

平成19年に開催された部落解放同盟福岡県連と福岡県教育委員会の協議内容を読むと、要求事項の「平成14年3月末で失効した事業法以降の同和行政のあり方」の部分について次のようなやりとりがありました。

 人権同和教育課長:「(前後省略)平成13年度末の法失効後も・・・(省略)」

解放同盟県連 「法失効後って何が失効なんね。
事業法に基づいてやるものについては、人権教育啓発推進法に代えればいいやろが。
ね。そういう発想を変えていかんといかんよ。君たちは。
何回いやあ、わかるかね。あんたたちは。」
 
まるで県教委の上部機関が解放同盟かのようです。

■交渉記録 ダウンロードできます
http://sejp.net/pdf/rentai001.pdf

今年度は県立高校からのジェンダーフリー思想・記述の追放、改定学習指導要領に沿った教育の推進、引き続き児童生徒支援加配の是正、人権教育の中立性確保などに取り組んでおります。

福田政権が発足以降、前政権までの取り組みが大きく後退しています。
教育正常化には逆行しているとしか思えない地方教育行政の実態。

福岡県ではいじめ・不登校対策のため文科省が配置した児童・生徒支援加配教員の目的外使用は依然として温存されたままです。
県同教からの依頼で研修名目で派遣される教職員も後をたちません。

このような実態を調べ改善させるため情報公開請求を再開しましたが、大量の公文書請求費も随分かかっております。出張記録や指導案の請求数が多いからですが、一回あたり数千円単位です。

私生活で削れるものは削りながら、交通費や資料の印刷代、研究用図書購入など支出している状態です。国のことを考えれば、これくらいのことでへこたれないぞと思っていますが、皆様のお力添えを賜りたく、よろしくお願い申し上げます。。

売国政治家の巣窟、反日利権勢力の拠点、福岡県を正常化させる活動に御支援をお願いします。

■カンパ先は次のとおりです。

郵便口座 17490-63834391

★近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店 
       
普通 0927397  

コンドウマサカツ 店番号276        


**

【山拓を落選させる会】

山崎拓を落選させる福岡市民の会
http://no-yamataku.sejp.net/


山崎拓を落選させる会


市民の会は新風福岡の若手メンバー中心に取り組まれています。私も賛同し、共に活動しています。
 
人権擁護法案阻止で一時活動を停止していましたが、そろそろ再開する時期なのかもしれませんね。

山崎拓は部落解放同盟の集会に出席した写真を見ると、解放同盟に選挙支援を受けているという証拠といえると思います。

解同の集会で仲良く並ぶ国会議員


この男は「北朝鮮が核実験やってよかった」と発言したり、今回の日朝協議も評価し、国交正常化などといっています。
 
聞くところでは、同じ福岡の議員がやくざを使えといったとかいわないとか、さて事の真偽は・・・・
応援よろしくお願いします

山崎拓を落選させる福岡市民の会
http://no-yamataku.sejp.net/


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【週刊新潮で人権擁護法案が取り上げられる】

すでにお読みになられた方も多いかと思いますが、週刊新潮6月26日号に野中広務が人権擁護法案の黒幕であることが大きく写真入りで取り上げられています。

週刊新潮


当ブログでもご紹介しました京都選出の西田議員に対する自由同和会の恫喝は、どうやら睨んだとおり野中と関係があったようです。

解同と自由同和会は、全国同和教育研究協議会(全同教)、全国隣保館連絡協議会(全隣協)、の4団体で構成する「人権政策の確立を求める連絡会議を結成しており、3条機関による人権委員会設置を求めてきていました。

これまで部落解放同盟の問題に関心が集中してきましたが、自民党支持をしている自由同和会も反日的であり、拉致議連を批判するなどその性格は解同と変わりありません。

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相互リンクしている政治ランキング第1位の博士の独り言ブログを通じて産経IZAの「義によりて勇を馳せる、保守派へ」ブログによると同和会京都府本部の会長は相当な人物のようだ。

http://iza0606.iza.ne.jp/blog/entry/614548

西田議員の主張こそ本来の自民党の掲げるべき主張だ。西田議員は小泉路線の新自由主義グローバル経済優位とも一線を画しておられる。

似非の自民党議員が多い中、ぜひとも支援していきたい一人です。

ある団体関係など買い占めてしまう可能性があるので、早めにご購入ください。

西田議員など反対派を分断・孤立させようと根回しをしている勢力がいるようです。

ぜひ書店やコンビニで手にとって買って読んでいただきたい。


【福岡県人権同和対策局への抗議のお願い】

6月17日4時30分ごろ、電車で福岡市へ向かうなか、携帯がなり、何度もかかるので電話に出ると、福岡県庁人権同和対策局のOだと名乗りました。

情報公開請求の開示日をきめたいというので、すでに請求していた人権同和教育課と合議して決めてほしいと伝えました。

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するとまた4時41分に携帯が鳴り、私の都合のいい日程を教えてくれという。

電車内であり、周りに人がいるので「まだわかりません」というと、逆上し、「なんで、わからないんですか」「公僕だからと言って何をいっても許されるんじゃない」「あなた何をいっているのか」などとまくし立ててきました。

6月下旬、7月上旬も行事や家業などあるので、いまここで決めろと迫られても答えられないのですが、それのどこがいけないのでしょうか?

怒る理由などどこにもないはずです。

今回は本当に驚き、呆れ、そして憤りました。

この大串は以前も同じように明日までが期限だから決めろと迫ってきた前科があります。

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同和対策局というのは部落解放同盟に応対する窓口ですが、他の部署は課であるのに対して局です。どれほど福岡県が同和優遇を続けているかお分かりになられると思います。

正論5月号でも書きましたが、同和対策局は情報公開に不熱心な部署です。
だいたい、いつもギリギリに連絡してきてさあ、早く決めろと何様のつもりなのでしょう。

基本的な応対、接遇ができないような職員は研修を受けさせるべきです。

何度も同じようなことを繰り返すにはもちろん、県としての謝罪を求めます。

同じくらいの勢いで部落解放同盟に対応しなさいといいたい。


人権擁護法案は今国会の提出はほぼなくなりましたが、福岡県がおかしいのは、おかしいことをおかしいということが「アイツはおかしい奴」だといわれる風潮があることです。

そういう空気が朝鮮や解同などに媚びる政治家や行政機関をつくってきたのです。

このような行政機関の歪みや教育に介入する勢力などとの戦いを展開してまいります。

この件は、県民相談室に苦情の申し出を行い、19日に県庁前で抗議街宣を実施しましたが、公式に謝罪するまで行いたいと思います。

調整係のOの上司の企画監に電話したが、こやつもなめた応対ぶりであった。挙句の果てには
年下だから弁えろという。

来週も庁舎前での抗議を継続します。
皆様からも、援護射撃、ご支援のほどよろしくお願いします。
麻生知事に届くよう県に対してどんどん電話・ファックスをお願いします。

●福岡県庁
〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号

■知事室秘書第一係 

     電話 092-643-3007
    ファックス 092-643-3009

■人権・同和対策局 

     電話    092-643-3324
     ファックス 092-643-3326




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コメント
この記事へのコメント
西田議員がんばれ!!
私は京都で地元の人と話しているとき、
『在日と同和についてはここだけ(ここにいるときだけの話)にしとき、誰が聞いてるかわからんし、なんかあったらあかんしな。』
『もし道歩いてる時に、通り魔みたいなんとか、ひき逃げとかあったらなんでそんなことになったか誰もわからんままに済んでしまうかもしれんから』
と言われ心底ゾッとしました。去年の暮れのことです。
2008/06/23(月) 02:00:50 | URL | りん #-[ 編集]
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