<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 古賀誠は人権擁護法案を後援会の反対を押し切っても制定させる? 
2008年08月11日 (月) | 編集 |
最近、パソコンの、とくにキーボードの調子がよくないので、困っているところですが、コメントを頂戴しているので、まずそれに対する考えを書いておきたいと思います。

まず私自身はいくつか団体に所属しており組織の活動は活動であるのです。当ブログの趣旨は人権問題や教育正常化に取り組むということですが、同和だけを論うことはしてきませんでした。

↓最近、ランキング下降ぎみです。
よりよい日本人を目指した活動にご賛同いただける方は
クリックを♪
blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログ<br />へ

今でこそ部落解放同盟を批判できるようになりましたが、ほんのちょっと前までタブーでもあり、ものすごい圧力がかかっていたのです。

平成5年に小郡市の中学校長が自殺した際には、部落解放同盟は徹底隠蔽を図ってきました。県教委も緘口令を敷くなどして封印されてしまいました。

いまは飛鳥会事件や奈良市の職員問題などが明らかとなり、解放同盟批判を行うのは容易いようですが、性根を締めて生き様をかけて取り組まないといけない問題で、そのことを自覚して取り組むべきだとある方からご指摘を受けました。

運動方針が左翼思想に染まっているとはいえ、解放同盟の運動すべてが悪ではないし、部落差別をなくそうということは当たり前の願いだろうと思います。

いま現在の部落解放運動が行政との癒着で進められていることは厳しく批判を受けてしかるべきことです。教育への介入など断固容認できない。

いま福岡の公立小中高等学校では日教組が私のことを右翼活動家wなどと呼んでいるらしいですが、そういうヘンなレッテル貼りには苦笑しています。

↓最近、ランキング下降ぎみです。
よりよい日本人を目指した活動にご賛同いただける方は
クリックを♪
blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログ<br />へ

当ブログも開設から3年以上経過しており、いまはSNSにシフトしているので、そちらを読まれると人間くさい話も出てきますから、そちらをお読みになられてはいかがでしょうか。

いま問題だと思うのは、現実政治と国民運動の関係です。

最近、表題にあるように古賀誠が後援会の反対を押し切ってでも人権擁護法案を作ると明言したとの情報が流れてきました。

いま福岡県の保守層の多くは自民党に投票しているわけですが、同和運動や人権擁護法案を支持する人はごく少数です。

とくに古賀誠氏の選挙区では、柳川市の某同和団体への不正補助金、八女市での情報公開請求に対する2度にわたる不適切な応対など次々明らかになっており、保守層が多い地盤ですから、同和利権の維持のための人権擁護法案などいらないという人はかなりいます。

古賀誠は支持層の反対を振り切ってもつくるといっているようですから、政治の動向は要注意しなければなりません。

私の、というより教育正常化推進ネットワークの活動も全県的にあるそうした空気も踏まえながら、政策的見地から運動の推進を図ろうと考えています。

いい意味で“右バネ”になっており、教育委員会に対する影響力を与えることができています。

まだ学生の頃は、どこの馬の骨かみたいに扱われ、悔しい思いもしたものです。八女市の情報公開請求の事件では、市職員から嘲笑され、怒鳴られ、人間として許せませんでした。

そういう感情は感情であるのですが、冷徹に見通す、本質を見抜く力も必要です。そのためにはやはり学問が必要で、日々、研鑽と修養をしていかなければいけません。

一方、現実政治は、利害や派閥なども絡む問題なので、△議員・○○派=なんとかという単純構図になりません。そういうことも考えながら、調整を図っていく必要があります。

街頭でわーわーやるのが運動の本筋ではないことはハッキリしています。運動手段として街頭活動があるに過ぎません。

街頭演説も叫ぶだけのアジ演説では共感は得られないと思います。

現実政治にしてみるとありがた迷惑ということもあります。その辺をどう考えてやるのか微妙なところですが、法律・規則・道徳規範・常識と照らして最終的に決断しなければいけません。

↓最近、ランキング下降ぎみです。
よりよい日本人を目指した活動にご賛同いただける方は
クリックを♪
blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログ<br />へ

それから、いろいろと悩みを抱えている若い同志が少し元気が出てきたという書き込みを見て一安心というか、非常に心配されましたから一報を聞いて安堵したところです。

私たちの同志が自宅に行かれたそうです。

こういうことは人として大事だと思います。

学生のときにひどく落ち込んだとき、わざわざアパートを訪ねてきてくれた同志のことは今でも忘れられません。

私たちも同じように悩みや理不尽な体験を持ったりしながらここまでやってきましたから、おかれた状況など違いがありますが、年代も近いですから、身近な相談相手になっていきたいと思います。

このブログは私の個人としての発信源ですが、ここには出ない日常活動、生活があってのものです。そこには私個人の思いだけでない、同志とのつながりなどがあります。

そういう趣旨もご理解いただきながら、鋭意取り組んでまいりたいと思います。

何卒よろしくお願い申し上げます。
【8・7エセ人権教育糾弾街頭活動のご報告】

7日のエセ人権教育糾弾の街頭活動は、初めて同和教育の集会の間の前で公に行いました。5名の参加でした。

平日で、ブログmixi以外では、当日に日本再生ネットワーク関係のメルマガで紹介されただけでしたので、果たして何人集まるか不安でしたが、5名の方が集まってくださったので、心強いなかで展開することができました。

市民の連帯の伊藤代表と在日特権を許さない市民の会の会員の方、いかるが議員の関係の方、mixiの呼びかけで参加した高校生と私でした。

蒸し暑い中、汗だらだらで、伊藤さんと私とでかわるがわる演説を行いました。

伊藤さんは、福岡の学力が以下に低いか、学校では歴史上の偉人の伝記が学校図書館から消えていっていることなどを紹介され、教育が蝕まれていると訴えられました。

また、県同教に対して、ぜひこの場に出てきて反論なり聞かせてほしいとも訴えられました。



私のほうは、部落解放同盟と緊密な連携をしている県同教が760万円もの補助金を県から市町村からの上納金もあり、行政丸かかえで偏向教育を推進していること、拉致事件でなく在日朝鮮・韓国人の強制連行やジェンダーフリーなどを教えている、それは旧社会党のイデオロギーを教育を通じて現場に流布するものだと申し上げました。

また、福岡県同和教育研究協議会は、部落解放基本法の制定要求以降、一貫して人権擁護法案を推進してきており、そうした政治活動を行うことが研究団体といえないことは明らかだと指摘しました。

さらに、田川の事件や筑前町三輪中学の事件は歪んだ同和教育が背景にあると訴えました。

街頭で配布したチラシは、子供の権利条例に関する二色刷り両面のビラで、結構、反響がありました。

↓最近、ランキング下降ぎみです。
エセ人権教育・人権擁護法案糾弾街頭活動
応援される方はクリックを♪
blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログ<br />へ

話を聞いていて自ら受け取りに来られる方も少なくなかったです。

部落解放同盟や県同教の人たちも何度もうろうろして見に来られていました。

昼食後に私と高校生とで県同教講座の参加申し込みをしてパンフレットを入手しました。

後援に、福岡県・福岡県教育委員会・福岡県市長会・部落解放同盟・福岡県教職員組合自治労福岡県本部・NHK福岡放送局・民放テレビ各局・新聞社までが後援しておりまさに同和教育体制を官民一体で支えているのです。

県同教夏季講座の終了後4時まで行いましたが、3時半過ぎに我々の街頭活動中に、筑前町教育委員会の名前の入ったマイクロバスに10数名の職員が乗り込んでいきました。

すぐ至近距離でこちらのほうをしきりに職員らは気にしていました。

そこで、私は三輪中の事件で男子生徒の自宅に弔問に訪れたこと、朝倉の同和教育は間違っていることをバスが走り去るまで訴え続けました。

今回の活動は、特段トラブルもなく、終えることができました。

チラシを配る方も、暑い中、一生懸命配っていただいてありがたかったです。

また、慣れない中で、重い道具を持ち運びして、動画も撮影してくれた高校生、有難うございました。

今後も教育正常化推進ネットワークは人権擁護法案阻止運動を展開していきます。

【人権擁護法案阻止(同和利権)・教育正常化活動のカンパ支援をお願いします】

以前から、ブログ「なめ猫♪」でカンパを募集しており、いただいたカンパは福岡~八女間をはじめとする交通費や図書購入や情報公開請求などの調査研究費など活動費に充ててきました。

ご支援いただいた皆様有難うございました。

いま人権擁護法案などの運動はいろいろな団体などのお力も借りて展開していますが、教育をめぐる問題の続出に、私が事務局長をつとめる「教育正常化推進ネットワーク」を本格的な組織にしていきたいという思いが強くなってきたのと、福岡県同和教育研究協議会(県同教)の補助金支出を違法であるとして住民監査そして訴訟へ持っていきたいと考えています。

その前哨戦として、8月7日のアクロス福岡での県同教講座に際し、道路使用許可をとり人権擁護法案反対の街頭宣伝活動を行いました。

街頭活動

福岡の教育を左傾化させ、子供たちを歪めているいるのは、県同教と日教組です。
その県同教に県教委・市町村が補助金を出しています。行政まる抱えで偏向思想教育が行われているのです。

質の悪い政治家が福岡ばかり出るのは人を育てる教育がおかしいからです。

同和・人権の看板に逆らえない現場の先生たちを守るのは、私たち民間レベルの運動だと思っています。

それは共産党でなく、我々保守が本来やるべきことです。

街頭活動用のスピーカーを購入する方向で進んでいます。

他団体にスピーカーを借りずに
いつでも街頭宣伝が行えるようにしたいです。

福岡県同和教育研究協議会への県からの760万円もの補助金、市町村からの市町村支部からの補助金の上納金によって、同和教育運動は機能しています。

つまり行政からのカネの流れを断ち切ると運動がしぼむ訳です。

解放同盟の影響力を消滅させるにはそれしかありません。

住民監査請求とおそらく負けますから次こそ

行政訴訟をしたいと思っています。

同時に国に対する働きかけを強化し ます。

3月の文部科学省との交渉では、

人権教育担当の児童生徒課は日教組・解同よりの発言を繰り返し、

国会議員からも批判を受ける状況でした。

再度、秋をめどに上京を考えています。


私は口出しされず他者に仕切られずに活動したいと思います。

独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。

御支援よろしくお願いしますm(__)m


■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     


**

↓最近、ランキング下降ぎみです。
教育正常化運動を応援される方はクリックを♪
blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログ<br />へ

■反日マスコミの真実2ぜひお読みください


blog

↓にほんブログ村 政治ブログ、クリックお願いします♪
にほんブログ村 政治ブログ<br />へ
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
なめ猫