2008年10月04日 (土) | 編集 |
一部の新聞はやけくそ辞任などと報じていますが、私は今回の一連の発言とその後の行動を評価しています。
政局中心で、以前は盛んだった公務員労組とくに日教組に対する批判が出てこなくなり、小沢民主党は公然と集票マシーンである公務員労組支援を受けて衆院選へ打って出ようとしていたのです。
そこへ中山先生の発言で、国民の関心が高まり、日教組は慌てたわけです。
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戦略もないやり方だというご批判も少なからずありますが、今後も教育正常化のため頑張るというご決意をされていますので、応援していきたいと考えています。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20081005k0000m010066000c.html
中山前国交相:引退を正式表明…地元・宮崎で
自民党の中山成彬(なりあき)前国土交通相(65)=衆院宮崎1区、当選6回=は4日、宮崎市で記者会見し、次期衆院選に立候補しないことを正式に表明した。「(一連の発言で)反省の日々を送りたい」と述べたが、日教組については「教育正常化のためにはこれからも頑張る」と、これまで通りの批判を繰り返した。
また、同1区の後継者に東国原英夫知事への期待感を述べたが、知事は出馬への明言を避けている。
自民党宮崎県連は5日、緊急役員会を開催し、新たな公認候補を選定するために、一般から候補者を選ぶ公募制実施の日程を協議する。
【人権擁護法案阻止(同和利権)・教育正常化活動のカンパ支援をお願いします】
以前から、ブログ「なめ猫♪」でカンパを募集しており、いただいたカンパは福岡〜八女間をはじめとする交通費や図書購入や情報公開請求などの調査研究費など活動費に充ててきました。
今回の中山成彬元国土交通相の「日教組解体」発言はまさにそのとおりです。戦後、社会党の中核組織といってよい「自治労」「日教組」「部落解放同盟」。なかでも日教組は共産主義思想を児童・生徒に吹きこんで教育を混乱させた張本人です。
中山元大臣の仰るように日教組は教育のガンでぶっ潰さなければ、国民は真の意味で目覚めません。
わが福岡県は随分、日教組に苦しめられ、いまなおその後遺症に悩まされています。力の衰えた教組に代わり、部落解放同盟が公然と介入し、まるで指図をするかのような振る舞いをしています。
今年もそろそろ、県および市町村で交渉が行われます。
教育の正常化にはこれら旧態依然とした「思想利権」「差別利権」構造を解体する必要があります。一昨年来、取り組んでいる児童・生徒支援加配教員の服務の正常化や人権同和教育の見直しはその一環で、運動体と癒着し、馴れ合う県教委の襟を正させる活動を展開中です。
福岡では今後も人権擁護法案とともに日教組批判のビラを作成し、街頭やポスティングによる配布を継続します。


市民に真実を知らせる必要があります。
今回の中山前大臣の発言についていろいろ意見はあるようですが、驚いたのは文部科学省の姿勢です。
内部に融和派が少なくないことは知っていましたが、先日の銭谷次官の会見といい、今回の塩谷大臣といい、これでは教育の正常化は後退します。

この大臣は「いまは教育基本法改正にも反対していない」とかアマちゃんだよ。
やっぱり民間レベルで地方から教育行政の動向は監視していく必要があります。
政局の流動的状況で文部科学省への陳情などは無期限延期していますが、次回の交渉で相当問い詰める必要があるでしょう。
政府・文部科学省の腰砕けぶりはしっかり記憶しておく必要があります。
この活動は高校生や大学生、主婦の方など特定団体に属しない若い世代を中心に取り組んでいます。
現在、進めている福岡県の同和教育について簡単にまとめた資料集を出そうと思っています。
情報公開請求で入手した文書類も収録したいと思っています。いかに解放同盟が教育に介入しているか。
県庁に仕事納めの挨拶までさせており、久留米市では学校の研修会に解放同盟を名乗る男が参加していたともいいます。県教委やPTAなどに自浄能力は期待できません。
編集にお詳しい方、お力をお貸しください。福岡県内はもちろん、全国に頒布したいです。
同時に国に対する働きかけを強化し ます。
スピーカーはおかげさまで購入することができ
ました。
この場におきましてご支援を賜りました皆様に
お礼申し上げます。
福岡をはじめ教育正常化を
重点目標に掲げて活動していきます。
来週も開示請求や道路使用許可の申請が控えております。
今後も人権擁護法案反対とともに中山先生の
日教組発言を支持する街頭活動を行います。
情報公開請求の文書費や外部との渉外も多く、出て行くお金のほうが多いのが現状です。独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。
御支援よろしくお願いしますm(__)m
■カンパのお振込先
郵便口座 17490−63834391
近藤将勝 コンドウマサカツ
西日本シティ銀行筑後支店276
普通 0927397 近藤将勝 コンドウマサカツ
<日教組糾弾集会のお知らせ>
10月16日に東京で情報をいただきました。東京にて緊急集会が開催されます。
日教組を徹底的に糾弾していきましょう。
日本のガン日教組の偏向教育を正す
日教組を糾弾する緊急国民集会
日時 平成20年10月16日(木) 18:30〜20:30 (18:00開場)
場所 文京シビックホール 小ホール
(東京都文京区春日1−16−21 電話:03−5803−1100)
東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
JR中央・総武線 水道橋駅 徒歩8分
基調講演 小林 正(教育評論家・元参議院議員)
登壇者 古賀俊昭(東京都議会議員)
伊藤玲子(建て直そう・日本 女性塾 幹事長)
鷲野一之(元東京都学校経営支援センター アドバイザー)
犬伏秀一(大田区議会議員)
司会 三輪和雄(日本世論の会会長)
先着370名 入場無料(カンパ歓迎)
中山成彬国交相が「日教組は日本の教育のガン」などと発言したことを批判され辞任に追い込まれました。しかし、発言内容は正論であり、中山前国交相も「撤回するつもりはない」として反撃に出ています。学力の低下、規範意識の崩壊、いじめ・不登校・校内暴力等の多発。わが国の教育荒廃の元凶は日教組です。日教組支配を断ち切らなければ教育の再生はありません。日教組を徹底的に糾弾し偏向教育を正します。
主催 日教組糾弾緊急国民集会実行委員会
協力団体
日本会議・日本教育再生機構・日本政策研究センター・昭和史研究所 全日本教職員連盟・東京都教師会・全日本教育問題協議会・百人の会 日本文化チャンネル桜・新日本協議会・戸塚ヨットスクール・日本世論の会 湘南やまゆり学園・安岡教学研究会・世界に史実を発信する会・漁火会 中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める会・二宮報徳会 日本保守主義研究会・建て直そう日本女性塾・美しい日本をつくる会 外国人参政権に反対する会・神奈川教育正常化連絡協議会
ぜひ、ご参加ください。詳しい続報は今後当ブログで紹介していきます。
*
<山岡民主党国対委員長に猛抗議を!>
9月29日の街頭活動では、マスゴミ、とくにTBSの偏向ぶりを批判的に取り上げさせていただきました。山岡の若者=ナチス発言は許せない。
いつか来た道などとネガティブに煽り、秋葉原云々までぬかしました。
私は、抗議文を書面で郵送します。
皆さん、朝ズバッをご覧でなかった方、動画をご覧になられ、民主党の山岡国対委員長に抗議してください。
中山前国交相の辞任について20歳以上男女を対象にアンケートしたところ 「辞めるべき」48%、「辞める必要はない」45%で意見が拮抗したことについて)
山岡賢次・国対委員長の発言は、
「この数字は極めて重要なんです。これは歴史的傾向なんです。もし若い 方たちが知らずに 表明しているのかあるいは解りながら表明しているのか。解っているとしたら、歴史が回転してるんですね。 戦後60年ですね。ある意味では、心情的には、いつか来た道にだんだん戻って繰り返すと。
そうすると、中山先生も麻生総理も同じ発想ですけど、極めてそういうところに原点を持っているような感じがしてしょうがないんですね。
ですから、そういう人達が人気が出てくる、秋葉原で人気が出てくると、これはある意味では戦前のドイツ・日本の現象に回帰しており極めて危険で、そういうとこのリーダーは非常に大切なんですよね。リーダーがそういうのを煽ってると、日本がいつか来た道に行く恐れがある。」
■ 国会事務所
〒100−8981
東京都千代田区永田町2−2−1 衆議院第1議員会館606号室
TEL:03−3502−8888
FAX:03−3502−8855
メール:http://www.yamaokakenji.gr.jp/000050.html
【若手研究者サイト人形町サロンに拙稿が掲載されました】
若手研究者による研究発表の場を提供するサイト「人形町サロン」<今月の識者>に大分県の教員採用不正問題での論考が掲載されました。
私のタイトルは「大分県教員採用不正事件は教育の地方分権の産物だ」です。
中山前大臣の発言にあった大分県は日教組が強く学力が低いはこういう実態があるということを纏めています。
教育の地方分権は教育の正常化に弊害をもたらすことを指摘させていただきました。
http://www.japancm.com/sekitei/sikisha/2008/sikisha38.html
このサイトはテーマは政治や教育、社会科学などと幅広く、私も拝見させていただいております。
これまでの主な執筆者は
百地章 氏(日本大学教授)
桜林美佐 氏(ジャーナリスト)
遠藤 浩一氏(拓殖大学教授)
西村幸祐氏(ジャーナリスト)
城内 実 氏(元衆議院議員)
上島嘉郎氏(産経新聞『正論』編集長)
など多彩な顔ぶれです。
マイミクの伊藤純子伊勢崎市議会議員、いかるが卓徳大野城市議会議員も当該サイトにご論考を寄せておられます。
過去掲載文もあわせてお読みください。
■反日マスコミの真実2ぜひお読みください
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中山前国交相:引退を正式表明…地元・宮崎で
自民党の中山成彬(なりあき)前国土交通相(65)=衆院宮崎1区、当選6回=は4日、宮崎市で記者会見し、次期衆院選に立候補しないことを正式に表明した。「(一連の発言で)反省の日々を送りたい」と述べたが、日教組については「教育正常化のためにはこれからも頑張る」と、これまで通りの批判を繰り返した。
また、同1区の後継者に東国原英夫知事への期待感を述べたが、知事は出馬への明言を避けている。
自民党宮崎県連は5日、緊急役員会を開催し、新たな公認候補を選定するために、一般から候補者を選ぶ公募制実施の日程を協議する。
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今回の中山成彬元国土交通相の「日教組解体」発言はまさにそのとおりです。戦後、社会党の中核組織といってよい「自治労」「日教組」「部落解放同盟」。なかでも日教組は共産主義思想を児童・生徒に吹きこんで教育を混乱させた張本人です。
中山元大臣の仰るように日教組は教育のガンでぶっ潰さなければ、国民は真の意味で目覚めません。
わが福岡県は随分、日教組に苦しめられ、いまなおその後遺症に悩まされています。力の衰えた教組に代わり、部落解放同盟が公然と介入し、まるで指図をするかのような振る舞いをしています。
今年もそろそろ、県および市町村で交渉が行われます。
教育の正常化にはこれら旧態依然とした「思想利権」「差別利権」構造を解体する必要があります。一昨年来、取り組んでいる児童・生徒支援加配教員の服務の正常化や人権同和教育の見直しはその一環で、運動体と癒着し、馴れ合う県教委の襟を正させる活動を展開中です。
福岡では今後も人権擁護法案とともに日教組批判のビラを作成し、街頭やポスティングによる配布を継続します。


市民に真実を知らせる必要があります。
今回の中山前大臣の発言についていろいろ意見はあるようですが、驚いたのは文部科学省の姿勢です。
内部に融和派が少なくないことは知っていましたが、先日の銭谷次官の会見といい、今回の塩谷大臣といい、これでは教育の正常化は後退します。

この大臣は「いまは教育基本法改正にも反対していない」とかアマちゃんだよ。
やっぱり民間レベルで地方から教育行政の動向は監視していく必要があります。
政局の流動的状況で文部科学省への陳情などは無期限延期していますが、次回の交渉で相当問い詰める必要があるでしょう。
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今後も人権擁護法案反対とともに中山先生の
日教組発言を支持する街頭活動を行います。
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近藤将勝 コンドウマサカツ
西日本シティ銀行筑後支店276
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<日教組糾弾集会のお知らせ>
10月16日に東京で情報をいただきました。東京にて緊急集会が開催されます。
日教組を徹底的に糾弾していきましょう。
日本のガン日教組の偏向教育を正す
日教組を糾弾する緊急国民集会
日時 平成20年10月16日(木) 18:30〜20:30 (18:00開場)
場所 文京シビックホール 小ホール
(東京都文京区春日1−16−21 電話:03−5803−1100)
東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
JR中央・総武線 水道橋駅 徒歩8分
基調講演 小林 正(教育評論家・元参議院議員)
登壇者 古賀俊昭(東京都議会議員)
伊藤玲子(建て直そう・日本 女性塾 幹事長)
鷲野一之(元東京都学校経営支援センター アドバイザー)
犬伏秀一(大田区議会議員)
司会 三輪和雄(日本世論の会会長)
先着370名 入場無料(カンパ歓迎)
中山成彬国交相が「日教組は日本の教育のガン」などと発言したことを批判され辞任に追い込まれました。しかし、発言内容は正論であり、中山前国交相も「撤回するつもりはない」として反撃に出ています。学力の低下、規範意識の崩壊、いじめ・不登校・校内暴力等の多発。わが国の教育荒廃の元凶は日教組です。日教組支配を断ち切らなければ教育の再生はありません。日教組を徹底的に糾弾し偏向教育を正します。
主催 日教組糾弾緊急国民集会実行委員会
協力団体
日本会議・日本教育再生機構・日本政策研究センター・昭和史研究所 全日本教職員連盟・東京都教師会・全日本教育問題協議会・百人の会 日本文化チャンネル桜・新日本協議会・戸塚ヨットスクール・日本世論の会 湘南やまゆり学園・安岡教学研究会・世界に史実を発信する会・漁火会 中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める会・二宮報徳会 日本保守主義研究会・建て直そう日本女性塾・美しい日本をつくる会 外国人参政権に反対する会・神奈川教育正常化連絡協議会
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9月29日の街頭活動では、マスゴミ、とくにTBSの偏向ぶりを批判的に取り上げさせていただきました。山岡の若者=ナチス発言は許せない。
いつか来た道などとネガティブに煽り、秋葉原云々までぬかしました。
私は、抗議文を書面で郵送します。
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中山前国交相の辞任について20歳以上男女を対象にアンケートしたところ 「辞めるべき」48%、「辞める必要はない」45%で意見が拮抗したことについて)
山岡賢次・国対委員長の発言は、
「この数字は極めて重要なんです。これは歴史的傾向なんです。もし若い 方たちが知らずに 表明しているのかあるいは解りながら表明しているのか。解っているとしたら、歴史が回転してるんですね。 戦後60年ですね。ある意味では、心情的には、いつか来た道にだんだん戻って繰り返すと。
そうすると、中山先生も麻生総理も同じ発想ですけど、極めてそういうところに原点を持っているような感じがしてしょうがないんですね。
ですから、そういう人達が人気が出てくる、秋葉原で人気が出てくると、これはある意味では戦前のドイツ・日本の現象に回帰しており極めて危険で、そういうとこのリーダーは非常に大切なんですよね。リーダーがそういうのを煽ってると、日本がいつか来た道に行く恐れがある。」
■ 国会事務所
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東京都千代田区永田町2−2−1 衆議院第1議員会館606号室
TEL:03−3502−8888
FAX:03−3502−8855
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若手研究者による研究発表の場を提供するサイト「人形町サロン」<今月の識者>に大分県の教員採用不正問題での論考が掲載されました。
私のタイトルは「大分県教員採用不正事件は教育の地方分権の産物だ」です。
中山前大臣の発言にあった大分県は日教組が強く学力が低いはこういう実態があるということを纏めています。
教育の地方分権は教育の正常化に弊害をもたらすことを指摘させていただきました。
http://www.japancm.com/sekitei/sikisha/2008/sikisha38.html
このサイトはテーマは政治や教育、社会科学などと幅広く、私も拝見させていただいております。
これまでの主な執筆者は
百地章 氏(日本大学教授)
桜林美佐 氏(ジャーナリスト)
遠藤 浩一氏(拓殖大学教授)
西村幸祐氏(ジャーナリスト)
城内 実 氏(元衆議院議員)
上島嘉郎氏(産経新聞『正論』編集長)
など多彩な顔ぶれです。
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この記事へのコメント
コメントと追加リンク有難うございました。
早速相互リンクさせて頂きました。
しかしこの山岡発言は酷い。ナチに例えるこの発言こそが暴言であって、これを問題視しないマスコミの偏向ぶりは更に酷いものです。
早速相互リンクさせて頂きました。
しかしこの山岡発言は酷い。ナチに例えるこの発言こそが暴言であって、これを問題視しないマスコミの偏向ぶりは更に酷いものです。
民主党は沖縄を日本から分割するそうです。
・時差設定
・一国二制度
・中国から積極的に誘致・中国語教育導入
他…
http://blog.m.livedoor.jp/lancer1/c.cgi?id=50032281
・時差設定
・一国二制度
・中国から積極的に誘致・中国語教育導入
他…
http://blog.m.livedoor.jp/lancer1/c.cgi?id=50032281
2008/10/05(日) 12:01:39 | URL | やまじ #9L.cY0cg[ 編集]
古館一郎さま
有難うございます。彼らの論理で言えば、山岡発言や今日の「公明はばい菌」だって問題でしょうが、なぜか問題になりませんよね。理不尽だと思います。
やまじさま
民主党の政策はまるで話になりませんね。政策担当者が社会党の書記局出身だというのは本当だろうと思います。
有難うございます。彼らの論理で言えば、山岡発言や今日の「公明はばい菌」だって問題でしょうが、なぜか問題になりませんよね。理不尽だと思います。
やまじさま
民主党の政策はまるで話になりませんね。政策担当者が社会党の書記局出身だというのは本当だろうと思います。
トラックバックしてましたが、いいですね〜 そのとおりです
しかし、文科省には油断なりません これからも頑張ってくださいね 「いいかげんにシナモンティ」でした
しかし、文科省には油断なりません これからも頑張ってくださいね 「いいかげんにシナモンティ」でした
2008/10/05(日) 21:08:32 | URL | assari #-[ 編集]
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