<当ブログは、ヘイトスピーチ規制法案に反対します>フリーのライター・編集者 として取材活動、国民運動として教育正常化、TPPなど経済政策、労働政策などに取り組み、情報公開請求や国会陳情など議員・行政対策に重点を置いています。皆様より取材、運動推進のためにご支援をいただければ、幸いです。仕事の依頼など連絡先・支援先の詳細はプロフィールをご覧ください。
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 胎児のいのちをフェミニストの魔の手から守ろう
2008年10月24日 (金) | 編集 |
岡本明子さんから下記のメールが届きました。 堕胎推進派の動きをブロックして胎児の生命を守ろう。そういう運動がキリスト教文化圏で保守派が取り組んでいます。

堕胎推進派は性と生殖の自己決定権を認めさせようと画策を続けています。これが通れば国連大好きな連中が日本も認めろ、性教育で堕胎権を教えろなど迫ってくることは必定です。

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ぜひ、署名へのご協力をお願いいたします。




お願いの前に・・・
「ホワイトハウス」・・・原題は「the west wing」というアメリカのテレビドラマをご存知でしょうか?ホワイトハウスのウエストウイング(西棟)は公開されていない、大統領執務室、閣議室、定例記者会見室などのあるアメリカ政治の中枢にあたる場所です。

この中で日常的に政治課題になっていたのは、堕胎中絶、性教育、宗教などでした。
堕胎の問題は、キリスト教圏においては、特に大きな問題なのだと、つくづく感じた次第です。

それで今日は、その堕胎の問題をめぐっての署名のお願いです。
キリスト教を主体とした他国の保守とは、日本の保守は立場が少し違うとは思っているのですが、堕胎支持論者達の行動は、日本にも悪影響を与えるものだと思いますので、ご協力をお願いする次第です。

12月10日は、国連人権宣言60年にあたります。
このときにあたり、急進的堕胎支持グループが、普遍的人権のひとつとして、堕胎権を加えよ、という請願を国連に提出するとのことです。これが通ると、リプロダク
ティブヘルスライツが、日本で大手をふってまかり通ることになり、子供達への性教育も更に過激になることと思います。これに対して、アメリカを中心とした世界の保守達が、生命の権利、堕胎されない権利、親が子供を教育する権利を大事にしてほしいという請願署名を出すことになりました。

インターネットから署名が出来ますので、下記の呼びかけ文や、署名枠への記入の仕
方をご覧頂いてご協力をお願いします。
呼びかけ文にもありますが、フェミニストや急進的堕胎支持者というのは、組織力資
金力に勝っております。10万の署名を集めたいそうです。

***呼びかけ文の翻訳****

12月10日に、急進的堕胎支持グループが、妊娠中絶の権利を、普遍的人権にするよう訴える請願を、国連総会に提出します。
私達は、今後生まれてくる子供たちを堕胎から守るものとして、世界人権宣言を解釈するよう、各国政府に要求する署名運動を始めました。世界各地の堕胎合法化反対グループ連合と共に、私達は国連本部で記者会見を行い、我々の請願を公表します。
これまでのところ、3週間で、46,417人の請願署名が集まりました。私達は、12月10日、世界人権宣言60周年記念の日までに100,000人の名前を集めることを期待してい
ます。是非、請願署名にご協力下さい。
下記URLをクリックして、「国連未来の子供のための請願」に署名して下さい。また、一人でも多くの人に署名をお願いしてください。

http://www.c-fam.org/publications/id.95/default.asp

私達が行おうとしていることは、12月10日、国連で、堕胎支持急進論者に衝撃を与える、世界的インターネットキャンペーンを行うことです!
追伸:私達は、堕胎支持者よりも、絶対に多くの書名を提出しなければなりません。
堕胎支持論者達は、私達より大きな組織を持ち、資金が豊富です。


***署名の仕方****

http://www.c-fam.org/publications/id.95/default.asp
上記をクリックすると、下記の題名が出てきます。

International Call for the Rights and Dignity of the Human Person and th Family

この下のほうに、下記の文言があり、続いて、署名枠があります。

**署名枠に書いてある文言の翻訳**

私たち、国連加盟国の市民は、1948年12月10日に採択され宣言された世界人権宣言60周年に当たり、世界宣言は、すべての民族、すべての国家の成しうることを示す共通基準であり、それを覚えておくこと: 国家間の融合は、人権、尊厳、自由、平等、連帯、公正に基づく、精神的、道徳的な世襲財産によって構成されることを、心にとどめ、次の点について、適切な考察が行われるべきであることを強調する。

1.受胎から自然の死の間までの全ての人間の生命の権利。所与の社会の基本的単位である、男女間の結婚によって生まれた家族が基礎にあって、子供達が家族の中で胎児となり産まれて教育される権利を持っている。

2.全ての子供達は両親によって教育される権利を持つ。両親は優先的基本的に、子供達にどのような教育を施すのか選ぶ権利を持つ。
故に私達は、次のことを要求する。全ての政府は、次のような世界人権宣言の字句を適切に解釈すること

第3条 すべて人は、生命、自由及び身体の安全に対する権利を有する。
第16条 成年の男女は、人権、国籍又は宗教によるいかなる制限をも受けることなく、婚姻し、かつ家庭をつくる権利を有する。
成年の男女は、婚姻中及びその解消に際し、婚姻に関し平等の権利を有する。
家庭は、社会の自然かつ基礎的な集団単位であって、社会及び国の保護を受ける権利
を有する。

第25条 母と子とは、特別の保護及び援助を受ける権利を有する。
第26条 親は、子に与える教育の種類を選択する優先的権利を有する。

***署名枠への記入****

First name * (名前を書いて下さい)
Last name * (姓を書いて下さい)
Address (住所・・番号・町名の順で書いて下さい)
City   (市を書いて下さい) 
State   (州を書いて下さい・・・書かない、或いは県名を)
Zipcode/postal code(郵便番号を書いて下さい)
Country *  (国名を書いて下さい)
Email address * (メールアドレスを書いて下さい)
Re-enter your email * (再度メールアドレスを書いて下さい)

そして、submit のボタンを押してください。署名完了です。


NPO法人家族の絆を守る会(FAVS)
事務局長 岡本明子
FAVSブログ http://familyvalueofjapan.blog100.fc2.com/


花うさぎの「世界は腹黒い」さんに、 16日の日教組糾弾集会について写真入で紹介されています。
日教組糾弾国民集会


日本が普通の国になるように。産経新聞を応援しています。
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/757923

<自民党本部での教育シンポジウム>

全国教育問題協議会が今年は自民党本部でシンポジウムを開催されます。

あの民主党の輿石東参院幹事長へのカンパ問題の山梨県から現職の先生が登壇なさるそうで、16日の集会に続いて日教組問題について踏み込んだ話が出るだろうと思います。

第28回全教協教育研究大会 どうする!!これからの日本の教育

―失われた日本人の心の再生をめざして―」

日時:平成20年10月26日(日) 13:00~16:00

主催 社団法人全国教育問題協議会

講師 保利耕輔氏(基調講演:衆議院議員)
   植田宏和氏(全日本教職員連盟委員長)
   畑川茂氏(山梨県現職教員)
   伊藤玲子氏(元鎌倉市議会議員)
   椛島有三氏(日本会議事務総長)

コーディネーター:小林正氏(元参議院議員)

会場:自由民主会館 8階大ホール

   (東京メトロ半蔵門線 有楽町線永田町駅下車 徒歩2分)

   〒100-8910 東京都千代田区永田町1-11-23 電話:03-3581-6211

入場料:500円(資料代)

【人権擁護法案阻止(同和利権)・教育正常化活動のカンパ支援をお願いします】

以前から、ブログ「なめ猫♪」でカンパを募集しており、いただいたカンパは福岡~八女間をはじめとする交通費や図書購入や情報公開請求などの調査研究費など活動費に充ててきました。 月々の往復交通費や連日、行事や調査活動があれば宿泊費と金銭的に厳しい状況です。

いま人権擁護法案などの運動はいろいろな団体などのお力も借りて展開していますが、教育をめぐる問題にポイントを絞った運動は、平成18年に福岡県民教育協議会が解散して以降、福岡では行われていません。そこで、私が事務局長をつとめる「教育正常化推進ネットワーク」を本格的な組織にしていく方向性で進めています。

教育正常化の運動は、人権教育の是正にあると考えており、小冊子の作成と福岡県同和教育研究協議会(県同教)の補助金支出を違法であるとして住民監査そして訴訟へ持っていきたいと考えています。

その前哨戦として、8月7日のアクロス福岡での県同教講座、14日、9月23日、29日と連続で道路使用許可をとり人権擁護法案反対の街頭宣伝活動を行いました。

<8・14活動の動画>


女子学生さんの演説(^^)♪


高校生や大学生、主婦の方など特定団体に属しない若い世代を中心に取り組んでいます。

福岡の教育を左傾化させ、子供たちを歪めているのは、県同教と日教組です。
その県同教に県教委・市町村が補助金を出しています。行政まる抱えで偏向思想教育が行われているのです。

質の悪い政治家が福岡ばかり出るのは人を育てる教育がおかしいからです。

福岡では今後も人権擁護法案とともに日教組批判のビラを作成し、街頭やポスティングによる配布を継続します。

ビラ

ビラ3

市民に真実を知らせる必要があります。

同和・人権の看板に逆らえない現場の先生たちを守るのは、私たち民間レベルの運動だと思っています。


会の印鑑、団体名を入れた印刷した封筒、

のぼり、横断幕など備品の購入に

かかる資金がかかります。

ですが、まだまだ金額が足りず苦慮して

います。


情報公開請求の文書費や外部との渉外も多く、出て行くお金のほうが多いのが現状です。独自性を持った運動、タブーに斬り込む取材活動の推進にかかわり、カンパのご支援を皆様にお願いしたいと思います。

御支援よろしくお願いしますm(__)m


■カンパのお振込先


郵便口座 17490-63834391

近藤将勝 コンドウマサカツ


西日本シティ銀行筑後支店276  
       
普通 0927397 近藤将勝  コンドウマサカツ     




【若手研究者サイト人形町サロンに拙稿が掲載されました】

若手研究者による研究発表の場を提供するサイト「人形町サロン」<今月の識者>に大分県の教員採用不正問題での論考が掲載されました。

私のタイトルは「大分県教員採用不正事件は教育の地方分権の産物だ」です。

中山前大臣の発言にあった大分県は日教組が強く学力が低いはこういう実態があるということを纏めています。

教育の地方分権は教育の正常化に弊害をもたらすことを指摘させていただきました。

http://www.japancm.com/sekitei/sikisha/2008/sikisha38.html


過去掲載文もあわせてお読みください。

■反日マスコミの真実2ぜひお読みください



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【妊産婦たらい回し死亡は小泉構造改革に原因があり、小泉改革をか支持したバカ者の責任だ】
【妊産婦たらい回し死亡は小泉構造改革に原因があり、小泉改革をか支持したバカ者の責任だ】

国民健康保険もありますが非正規社員では払えない人が多く、飛び込み出産をする女性が
増えたのは国民健康保険に入っていなくて定期健診を受けない人が増えたからだ。これでは
産婦人科もトラブルを避けて飛び込み出産を受け付けなくなりましたが、これでは子供を産
もうとする若い女性が減る一方だ。
株式日記と経済展望 私(TORA)のコメント欄参照して下さい。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/a50a73d36c37dacf60c13661ec0e24b9

【経済・政治の掲示板】
2008/10/25(土) 09:39:31 | URL | ぼけもん #EBUSheBA[ 編集]
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